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2012年7月 4日 (水)

謎の彼女X 第13話迄(最終回) 感想

1話の時、私は椿君の彼女と言っておきながら鉄壁の防御を誇った卜部美琴ちゃん。

12話最後ではほぼノーガード状態になり、13話では誰がみてもほほえましいカップルになっていました。

空前絶後の異色傑作作品!

よだれによるコミュケーションの純愛恋愛コメディは冬を越え、もうすぐ春がやってきます。

椿の花に・・・アゲハがとまり、密を吸い始めました。
そして・・・椿の花からはたくさんのよだれが・・・違った!蜜が・・・

20120703_120234bmp

よだれがテーマのラブストーリー、最終回です。



謎の彼女X ラストインプレッション 13話迄

ファーストインプレッション 3話迄
2ndインプレッション 4話
3rdインプレッション 6話迄
4thインプレッション 8話迄
5thインプレッション 10話迄
クライマックスインプレッション 11話

OVA 謎の夏休み インプレッション

ニコニコ動画配信ページ
バンダイチャンネル配信ページ

↓公式HP
O0360048211929745960

恋のオーケストラ  吉谷彩子(BD1巻購入特典)

 

●あらすじ  (ネタバレ注意)
20120702_131909bmp

椿君、あのとき見たきれいな卜部さんの裸が頭の中でいろいろちらついちゃって大変だと思って!!

果たして丘さんの言っていることは本当で、あの文化祭以来椿君は卜部の裸が目の前にちらつき、
ふと抱きしめたくなる衝動にかられてしまっている。

一方の卜部も、丘さんに言われた後、椿とよだれのコミュニケーションをすると暑くなるほど椿のよだれの影響を受ける。

ホントに・・・エッチなんだから・・・

それはついに爆発!!学校の帰り思わず卜部に抱きついてしまう椿。
卜部もいつものパンツハサミで反撃するが、手元が狂い椿の額をハサミで切ってしまう。

Pic_photo_story_12_01

怪我の手当で卜部の家に行く椿だったが、
またも頭をぶってしまう椿を卜部は椿をぎゅっと抱きしめるのだった。
そのおかげで少し落ち着く卜部、更に幸せモードに入る椿。

椿君もエッチだけど・・・私もエッチなのね。

 翌日、手当したガーゼをクラスメイトの諏訪野亮子(すわの りょうこ cv藤村歩)に
卜部の前で取られてしまうが、取り返し貼り直す椿。
それを見た卜部は更にキュン!となり・・・

いつもの日課の時またもや卜部を抱きしめてしまう椿だったが・・・・

椿君にくっつきたいなと思ったのは・・・私の方だから。

ついに2人、カップルとして一歩前進したのでした。

Pic_photo_story_13_01

 町で偶然に出会った卜部と椿の姉の椿陽子(つばき ようこ cv福圓美里)
そのまま喫茶店で陽子の学生時代の恋の話と、椿のお母さんが亡くなっていたことを聞く。

二日後の月曜日、そのことを椿に話す卜部。
椿の母親は桜餅が好きだったこと、母親が死んだのは椿が小さい頃で、ほとんど母親の記憶がないことを知る。
そして次の日曜日、お母さんの墓参りに行きたいとお願いする。

すごくおめかししてかわいい格好をしてきた卜部は、
椿の母親の墓前に自分の一番得意料理な肉のベーコン巻を供え、お参りする。

椿の手を墓に乗せ、互いによだれの交換をすると・・・・

涙が流れて止まらなくなる2人。

それは、今はもう覚えていない椿の(母親が死んだ)当時の気持ち。

あなたは泣く以上に、たくさん笑っていたのね。
それはお母さんとお父さんとお姉さんのおかげ。
私も将来、あなたにとって、そんな存在になりたいわ・・・

20120702_131903bmp

母さんのお墓の前でよだれを舐め合うのは、ちょっと不謹慎だったかな

でもそれは仕方無いわ、私達はこれから先・・・
もっと不謹慎なことをすることになるんだから・・・

母さん、僕に生まれて初めての彼女が出来たんだよ。
名前を卜部美琴という!!

Fin.


その不謹慎なことを見たい人(2期希望者)はBD買えってかぁ~~~!!!

●感想

E66868db

13話真ん中のこのアイキャッチ!!!
もうこの破壊力がすごすぎて!!!

パソコンや携帯電話の壁紙にしたい程の傑作です!!
そして、墓参りの後、「もっと不謹慎なことをすることになるんだから」の後振り向いた時の卜部!!

もう、この2カットの卜部美琴だけでノックダウンでした!!

とにかくこの作品はすごかったです!!

1話が最強!よだれ以外は全部NG!!
鉄壁の防御と攻撃力を誇った卜部美琴という謎の彼女Xと椿明のカップルは、
よだれという固い絆の元・・・徐々に普通のカップルとして2人の距離が縮まっていった。

弱々しく見えますが、ちゃんと卜部一本で心を通した椿君。
彼の気持ちにより、鉄壁の防御は、徐々に崩れ始め、耳→髪の毛と弱点も披露。
しかも中盤早川の登場により部分的に立場は逆転。
実際は(天然とはいえ)うまいこと卜部の女心をくすぐった椿君は立派な卜部の彼氏でしたね。

とにかくやってることはとんでもないですが、内容は純愛という、
恐ろしくもすばらしい作品でした。

ついにこの近年まれに見る傑作(奇作)が終わってしまいましたね。
しかし、ストーリー展開はまさに王道!ピュアーな2人の高校生が、彼氏・彼女としてだんだんと距離を縮めていく、とってもすばらしいラブストーリーでした。


 さて、私がこの作品に取り憑かれた魅力の一つに、卜部美琴役の吉谷彩子さんの演技がありました。
 彼女は声優ではありません。ドラマとかに出る俳優・女優です。アニメの声優も初体験。それだけに声優のように、声を作ると言うことをしません。
でも、女優として、演技が天下一品なのです。朝起きたときの卜部ちゃんのあくび、椿に抱きつかれたときの動揺した「抱きついちゃダメ」の演技。
これは逆に声優の演技というものになれた私にとってすごく新鮮でした。

彼女の配役は渡辺歩監督がピンと来た事による抜擢だったとか。

アニメ「謎の彼女X」配役発表、卜部役は気鋭の若手女優

 こうして見ると、一番のGJは個人的には彼女を起用した監督だったと思います。
ジブリ作品とかで最近は俳優や歌手・芸人さん等を声優に起用することがあります。
わたしが声優とその他の方との最大の違いは上に書いたとおり「声を作ることが出来ない」だと思います。
 逆に俳優は入り込みさえすれば自分の持っている地声ですばらしい演技が出来ます。
その声とアニメのキャラクターが見事に合えば、今回の卜部美琴と吉谷彩子さんみたいに化学反応が起きて、卜部美琴というキャラクターに命が吹き込まれるんだなと、
今回心から思いました。

 もちろん、アニメとしての演出も見事で、椿君の嫉妬が大きい回だけ夕焼けが妙に赤かったり、卜部お餅うにょ~んが彼女の胸の柔らかさを表現していたり、最後のアゲハチョウが椿の花に蜜を吸いに来たのに大量の蜜を出したという演出には度肝を抜かれました。

 ところで卜部ちゃん、肉のベーコン巻が一番の得意料理・・・それは、丘の影響なのだろうか?
それとも元々だったのだろうか・・・
この作品はずう~~っとベーコン巻推しでしたね~。
この演出の意図は・・・・どんなだったんだろうな・・・・この作品ですからきっと何か有ったのでしょうね。

エンドカードは原作者の植芝理一先生書き下ろしでした。

20120702_133053bmp

 こちらこそ、こんなぶっ飛んだ、そしてすばらしい作品を世の中に出していただき、
本当にありがとうございました。
 これはもう原作の先生の力が非常に強い、他に例のないラブコメ作品でした。

 またスタッフ・キャストの皆様、本当に楽しかったです。ありがとうございました。
是非2期が視たいです!!


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2012 春アニメ」カテゴリの記事

コメント

1話を我慢すれば、楽しめる、面白くて不思議な作品でした。
作り手が原作を大好きで、原作者もアニメ化を楽しんでいる作品だったらしいです。

ベーコン巻がいっぱい出てきました、中でもパスタのベーコン巻は笑いましたね。
丘さんに教わった卜部のベーコン巻が今では一番の得意料理になったとか。
二人の純愛、最後は両目が開いた卜部が良かったですね。
途中の髪形を変えるエピソードでも両目は見られたのですが、普段の髪形では
 初めてですよね。
墓参りで母親に報告と古風なネタで〆ました。
でも携帯電話も登場しない作品なので、それも有りかなと思いますhappy01

個人的には丘さんが面白かったですね。
真意を探るために指を入れて涎を舐めるとか、パンツハサミを
 真似するとか。
しかも巨乳。
彼女の存在が凄く効いていました。

一風変わった不思議な存在の卜部なので、独特な声質は
 作品に合っていたと思います。
椿君が軟弱ヘタレで浮気性だと、良くあるハーレム作品なのですが、
 普通の男子で素直だったので純愛を貫けて良かったです。
本当に意外な好作品でした。

>管理人さん
おそらくぬる~くまたりと様ですよね?
たしかに古風なネタが最終回でしたね。そう言えば携帯電話、出なかったですね。

やもすると卜部ちゃん主導になりそうな展開を丘ちゃんというキャラクターの存在で見事にバランスがとれるようになっていましたね。彼女は本当面白かったです。
よだれ以外は純愛。でもやってることはかなりフェチズム。本当に意外な好作品でしたね。


こんにちは。

第1話の「 涎ドバー 」展開を見た限りでは、一体どんなアニメになるんだろうと期待も不安も200パーセント以上だったのですが、終わってみれば「奇特」にして「心暖まる」ピュアピュアラブストーリーでしたね!
その特異性からか、ブログ記事にしている人も少なかったのですが、目下私の所属しているサイトでは、2012年アニメ総合点80作品中3位と大健闘しています。
http://www.accessup.org/janime/7_Nazo_20no_20kanojo_20X/
この作品が見られて本当に良かったなぁ、と思いますね。(^_^)

>HARIKYUさん
ランキング拝見致しました。3位すごいですね。
この作品はよだれダバーという描写を生理的に受け入れられるかどうか。
評価の分かれ道はこの1点だけだと思いますので、これを超えた方の評価はとっても高いんだと思います。
逆に他の作品のように、「あまり面白くないけど視てます。」
という方は多分ほとんど見えない(よだれNGの方は1話で切っているはず)ので、否定的なご意見は少ないのでしょうね。
 この作品らしいなって思いました。
まさに、「奇特」にして「心暖まる」ピュアピュアラブストーリーでしたね。
すばらしい作品だったと私も心から思いました。

ジブリでは、ハヤオさんが声優さんを余り知らないから知っている(見たこと聞いたこと)俳優さんを使うんだとか。
僕はそれ嫌いなんですけどね。
最近は上手い人もいますが、やっぱり声優さんには敵わないと思います。
まあ最近は声優さんが歌う時代なのでどっちもどっちかな?
ただ声優さんは音域広いから上手く歌えるんですよね。

>たーさんさん
私はハヤオさんが知っている俳優=事務所が金出してくれる所
・・・と思っています(苦笑)。完全に金集めじゃないかと・・・で、日本テレビも絡んでるでしょうね。
テレビ放送時その俳優さん達が出てきますからね~。

 私はそれはそれで今の時代良いのかなって思っています。
アニメは儲からないそうですから・・・。

でも、声優はキャラクターに合わせるから声優。俳優は自分に合わせるから俳優。

 キムタクがハウルをやっても、ハウルになっている、ハウルとして演技しているのではなく、キムタクという俳優として演技しているのですよね。
だからハウルのイメージと合わない。ジブリはこのパターンが異様に多いのが気に入らないです。

謎の彼女Xの卜部美琴は、最初声を聞いたときゲゲゲ!!
と思ったのですが、2・3話辺りで聞き慣れ、それどころか今では吉谷彩子さん以外卜部美琴は考えられない!となってしまいました。
 古い話ですが、赤ずきんチャチャのリーヤ役に香取慎吾さんが選ばれたのですが、その時も同じ感覚に陥りました。私にとってリーヤ君は香取慎吾さん以外あり得ない状況です。

だから、俳優をうまくアニメの声優としてキャラクターをぴしっとはめることが出来たら・・・
監督・音響監督の腕の見せ所でも有るんじゃないのかな。
この、謎の彼女Xと言う作品で、初めてそう思うようになりました。

すいません、コメント名を間違えました。
統一すれば良いのですが、自身のレスと意見記入で分けてます。
理解いただいているようだったので、良かったです。

ジブリは・・・ハヤオ氏が決めるのか鈴木Pが決めるのか?
売るためには話題性が必要とキャスティングを操作しているのかなと思ってます。
良い作品も有りますが。エグイ、キツイ作品もありますよね・・・ジブリは。

>ぬる~くまったりとさん
いえいえ、とんでもないです。逆にいつもコメントいただき本当ありがとうございます。
IPと文章で、間違えないと思いましたのですが、万一・・・と思い、ああいう文章になりました。
これからもよろしくお願いします。

ジブリは多分、一番金出した事務所(役者)が主役やおいしい役を・・・となっているでしょうから、
千と千尋の神隠しの千尋のようにはまるといい感じになるんですが、はまらないと・・・f^_^;。
逆にどんなうまい俳優でも、声優にはなれないんだな。と理解したのがジブリ作品ですね(苦笑)

涎表現さえなければ(笑)、ものすごく上質の純愛ストーリーでした。
あ、パンツハサミも超イレギュラーか。(爆笑)
渡辺監督って、あの「しずかちゃんの結婚前夜」を作った監督だったんですね。
そう言われると、思わず納得してしまいました。
吉谷は文字通り“はまり役”になりましたね。
ある意味、“声優っぽくない”演技が「オンリーワン」を生み出し、最終回はなんか「普通の女の子」に感じちゃったもんなぁ、良い意味で。(ぉ)
あっかんべーとか、まさかの笑顔とか、演出の効果が更にブーストをかけた形になりました。
これが“化学反応”なんでしょうね、きっと。
そういうものを見られたという意味からも、貴重なものを見れたんですね。
涎の試練を乗り越えた末の。(爆笑)
彼女は今後どの方向へ進むのでしょうか?
小栗旬などの事務所の先輩同様に顔出し中心に進むのか?
それとも、この作品をきっかけに声の仕事を中心にしていくのか?
ちょっと気になりますね。
何はともあれ、モーパイと並ぶ今年のアッと驚く大逆転作品でした。

>ふれいくさん
渡辺監督・・・全然調べていませんでしたが、ドラえもんの映画おおいですね~。
今期は宇宙兄弟も!ちょいっとびっくりでした。

吉谷彩子さん、小栗旬さんと同じ事務所だったんですね。
一番謎なのは何故声優のオーディションを受けようとしたのか??事務所の指示?自分から??
それによってこれから声優に行くのか、俳優に行くのか、決めそうですね。
でも、声優は・・・卜部のようなはまり役はなかなか・・・あの声ですと無いですよ・・・。
それだけに卜部美琴との化学反応はすごかったです。
彼女無くして謎の彼女Xという作品は語れなくなってしまいました。

ジブリの声優起用について盛り上がってますね。
ジブリが声優中心の人を起用しないのは、宮崎さんでも鈴木さんでもないんですよ。
最大の要因は高畑勲さんなんですよ。(ぉ)
高畑さんの作品を見ればわかりますよ。
ほとんどと言っていいほど、声優を起用しない。
一番端的な例は「おもいでぽろぽろ」です。
あれは今井美樹と柳葉敏郎に演技させたものをアニメにおこし、改めてアフレコさせたという作品。
リアルというかナチュラルというかを求め過ぎるが故に、声優の演技を過剰演技に感じられるらしいです。
その高畑さんをすごく尊敬しているのが宮崎さんで、なんせジブリ立ち上げの条件に高畑さん所属を出したくらい。
そして高畑さんの影響を更に受け続けた宮崎さんは、声優中心のキャストに疑問を感じるようになり、ジブリ全体がその空気に支配されるようになって、今に至っている。
メインの理由はこんな話です。
もちろん宣伝効果を狙ってとか、お金を出してくれるのくれないのとかの要因もあるとは思いますが、上記の一番根っこの部分の要因が最大だと思います。

>ふれいくさん
元凶は高畑さんですか。
私、高畑さんの作品肌にあわず、一つも視ていません。
火垂るの墓でさえ、最初の10分でギブアップしました。
妙に納得してしまいました。情報ありがとうございます!!

・・・・なら今井美樹と柳葉敏郎にそのまま出演させてドラマ映画作ればいいのにね(苦笑)

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