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2012年7月23日 (月)

2012年 春アニメ レビュー

 自分が最終回まで視た2012年春アニメを恒例のピッコロさん の「今期終了アニメを評価してみないかい?」企画のフォーマットでレビューしました。

2011年夏アニメレビュー記事
2011年秋アニメレビュー記事
2012年冬アニメレビュー記事

------------------
<評価項目について>

●ストーリー・・・脚本、設定も含めて、破綻がないか。テーマ性を貫けていたか。そしてオチがしっかりしていたか等。
●キャラクター性・・・キャラクターの魅力。キャラクターと声優の声のイメージが合っているか等。
●画・・・キャラクターデザインに忠実か。作画の破綻、崩壊がないか。よく動いてるか等。
●演出・・・声優の演技。盛り上がりを作れているか。BGMや挿入歌が効果的に使われているか。カメラワークや構図の工夫。各話の引き等。
●音楽・・・OP・EDが作品の雰囲気に合っているか。BGMや挿入歌の評価等。
●総合的な評価・・・この作品を面白いと思ったか、また満足度。他人に薦められる作品か等。

 それぞれの評価項目は各5点満点となっております。6項目ありますから、それらを全て加算した総合点は30点満点となります。
 一応評価の指標として、5点:とても良い 4:良い 3:普通(及第点) 2:惜しい。何かが足りないレベル 1:悪い 0:かなり悪い
------------------

2012年春終了アニメを評価してみないかい?

※感想が妙に長いものは、インターネットラジオそこ☆あに最終回特集に投稿した原文です。この中でモーレツ宇宙海賊が採用されました。

そこあに



●モーレツ宇宙海賊
・ストーリー     5
・キャラクター性  5
・画          4 
・演出        5
・音楽        5
・総合的な評価   5

今期・・・いやここ数年来で個人的にはナンバーワンの作品でした。
一介の女子校生、加藤茉莉香が26話かけて私掠船免状海賊艦隊を率いるまでになる、
本当に1人の女の子が親離れするまでの、成長物語でした。
宇宙では母親代わりのミーサが最初あれだけとやかく言っていたのに、
最後は何も言わず微笑んでキャプテン茉莉香を信じる。
一方チアキの父ちゃんのケンジョー・クリハラも、娘の成長を見て、
娘が進みたい将来を認めてあげる。
 この2つのシーンは自分のようなおっさん世代だと
まるで自分の娘が成長したのを見ているようで嬉しくもあり、寂しくもありました。

 この作品の特徴に、お話の展開がゆっくりと進み、しかもわくわくする毎回の引きがありました。
昔のアニメは最低でも2クール有り、ほとんどこんな展開でしたので懐かしくも有りました。
そして、このようなストーリー展開が今の若い人にも受け入れられたのは、
駆け足一辺倒、続きは2期で・・・という今のアニメの現状に一石を投じた作品になったのではないかなと思いました。
まだまだ書きたいことは山ほどあるので、是非とも特集を組んで欲しいと思う作品です。
そして、おそらく来年の公開になるであろう劇場版、楽しみに待ちたいと思います。

 

●アクエリオンEVOL
・ストーリー     1
・キャラクター性  4
・画          4
・演出        5
・音楽        5
・総合的な評価   3

 ストーリーだけがとても残念な作品でした。
この作品は神話。神話だから不条理なことや残酷なことをやっても問題ない。
全てが許されると勝手に思い込んだ河森監督と岡田脚本が暴走しただけの作品でした。
オトナアニメという雑誌で自分がこの作品の感想で思ったとおりだったことを知り、
更にがっかりしたのでした。
キャラクター達が個性的で、作画も安定していただけに本当残念作品でしたね。

 

●坂道のアポロン
・ストーリー     4
・キャラクター性  4
・画          4
・演出        4
・音楽        4
・総合的な評価   4

 高校生達の青春像も昔ながらで、古き良き昭和が出ていた作品でした。
JAZZの演奏シーンにも力を入れており、とても楽しむことが出来ました。
おじさんにとっては懐かし作品でもありましたね。

 

●這いよれ!ニャル子さん
・ストーリー     3
・キャラクター性  5
・画          4
・演出        3
・音楽        3
・総合的な評価   3

この作品、本当にぶっ飛んでいて楽しかったです。
地球が狙われている理由が地球のエンターテイメントを奪うためと言う設定からしてすでに飛んでました。
そして、地球を守る為に来たのは、クトゥルー神話に出てくる邪神ニャルラトホテプ。
普段はとってもかわいい女の子の姿なのに、実体はとってもグロテスクな姿・・・のはず。
でも本編内には一度も出てきませんでした。
主人公八坂真尋がクトゥルー神話を知らなければ、ニャル子の恋も成就し、幸せな生活を送れたことでしょうが、
そうじゃないところがこの作品の面白いところでしたね。
きっと、真尋がニャル子の本当の顔を想像できなければ、ウイングマンのアオイちゃんと広野健太君みたいな関係になったのでしょうね。

 そして、数々のパロディ。
一部には、個人的にパクリとも思える程閉口する回もありましたが、それでもこの作品はとても楽しく、笑って視ることが出来ました。
 また、自分と若い人達のジェネレーションギャップや、感性の違いも見せつけられた作品でもありました。

自分が全然わからないネタやパロディで盛り上がっている反面、
自分が盛り上がるネタには結構冷ややかだったり知らなかったり・・・・
そう言う意味では全話を通じていろんな年齢層が楽しめたので、良かったのでは無いでしょうか。

OPの中毒性、(」・ω・)」うー!(/・ω・)/にゃー!の顔文字も流行しましたね。
いいおっさんがブログやツイッターで(」・ω・)」うー!(/・ω・)/にゃー!って書いているのですから。
でもとてもそれを書くのが楽しかったです。

こんなのばかりですと困りますが、1期に1作品ぐらいは、こういった弾けた作品があったらいいな。と思う、そんな作品でした。


●うぽって!!
・ストーリー     3
・キャラクター性  4
・画          4
・演出        4
・音楽        4
・総合的な評価   4

 アサルトライフルの擬人化作品と言うことで、非常にインパクトがあり、
個人的にはとても楽しい作品でした。実際にグァムで録音してきたという実銃の音。
そして、魅力的なキャラクター達。ミリタリーに詳しくなくてもついて行けるように解説付き。
実際にサバイバルゲームをしたらこんな感じなんだろうな~と感じました。

 

●咲~Saki~阿知賀編
・ストーリー     3
・キャラクター性  4
・画          5
・演出        5
・音楽        4
・総合的な評価   4

 Studio五組作品と言うこともあり、作画・演出ともに大満足の作品でした。キャラクターも個性豊かでこれぞ咲という感じでしたね。しかし、惜しむらくは阿知賀メンバーよりも千里山メンバーの方が主人公っぽかったのが・・・・残念なり。

 

●黄昏乙女×アムネジア
・ストーリー     5
・キャラクター性  4
・画          5
・演出        4
・音楽        4
・総合的な評価   5

 まず原作続行中のこの作品をオリジナルストーリーを使って綺麗に物語を締める最終回にしたのに感動しました。
最近の原作続行中のアニメ作品では、これだけ綺麗に最終回をまとめた作品は個人的には少ないと思えます。
涙あり、笑いありのすばらしい最終回でした。
 この作品は、夕子さん萌えで視始めた作品でしたが、幽霊・学校の怪談をうまいこと取り込んだホラー作品としても良くできていました。
貞一君の見た夕子さんの過去、それは悲惨な・・悲しいものでした。あれでは当然幽霊になるよ・・・と思いました。
でも、そんな呪いをも貞一君は受け止め、夕子さんのことを思った結果、影夕子と夕子さんは一つになれたんですよね。
貞一君が何故夕子さんをこんなにも好きなのか・・・その理由もすばらしかったです。アサちゃんのお孫さんだったんですね~。
本当、クライマックスは涙が出ちゃいました。
 でも、この先貞一君はどうなっちゃうんでしょうね。学校から出られない夕子さん。
貞一君の人生はこれからも大好きな夕子さんにずっと取り憑かれていってしまうのでしょうか・・・
そういう風な見方をすると、最後の終わり方、ハッピーエンドと言うよりも、この作品はやっぱりホラーなんだな~と思いました。

 

●謎の彼女X
・ストーリー     4
・キャラクター性  5
・画          4
・演出        5
・音楽        4
・総合的な評価   5

 すごい作品でした。よだれが男女だけでなく、友達同士でもコミュニケーションの手段。
とにかく1話が一番最強で、生理的に受け付けない視聴者の方々を振り落とし、
この先どうなる事やらと思ったら、当の2人の交際はキスさえも許さない昔の高校生らしい王道純愛。
振り落とされなかった視聴者は、この純愛展開にびっくり!
そこから更に進むフェチズムな2人を何故かどんどんと受け入れてしまい、この作品にのめり込んでいってしまいました。
彼氏のたががはずれそうになったときの彼女の防御方法は必殺のパンツハサミ。
ところがその鉄壁の防御も、最終回が近づくにつれて徐々に崩れていき、2人の距離は縮まっていきました。
 最後には亡くなったお母さんへの墓前報告。よだれの交換を目の当たりにした天国のお母さんもきっと驚いたことでしょう。
過去に例のない、傑作・・・いや奇作ラブコメディーだったと思います。

 また、私がこの作品に取り憑かれた魅力の一つに、卜部美琴役の吉谷彩子さんの演技がありました。
 彼女は声優ではありません。ドラマとかに出る俳優・女優です。アニメの声優も初体験。
それだけに声優のように、声を作ると言うことをしません。でも、女優として、演技が天下一品なのです。
朝起きたときの卜部ちゃんのあくび、椿に抱きつかれたときの動揺した「抱きついちゃダメ」の演技。
他にも数えるときりがありません。 最終回にはもう卜部美琴は吉谷彩子さん以外、考えられなくなっていましたね。
吉谷彩子さんを大抜擢し卜部美琴ちゃんの魅力を見事にシンクロさせた渡辺歩監督に感激致しました。

 

●さんかれあ
・ストーリー     0
・キャラクター性  4
・画          4
・演出        4
・音楽        4
・総合的な評価   2

 残念ながらストーリー云々というよりも、正直物語のさわりだけ見せてくれたという、原作販売促進作品だったですね。なので、アニメだけ見ても正直なんの価値もないというか、キャラクターに思い入れをいだく前に終わってしまいました。いくらなんでもこれが受けるとは思っていないでしょうから、これをみて原作を読んでくれる人が増えればいいなぁ。というだけのプロモーション作品として見るしかないですね。演出や作画等良かっただけに、来年辺りにアニメ化されていたら、もっと賞賛されていたんじゃないだろうか・・・
○ってやがる・・・早すぎたんだ・・・・(byムスカ)

 

●夏色キセキ
・ストーリー     3
・キャラクター性  1
・画          2
・演出        2
・音楽        3
・総合的な評価   2

 個人的にキャラクターが弱すぎた。それに尽きると思います。
紗季以外最後までキャラクターの顔と名前を覚えることが出来ませんでした。夏美・・・と言われて顔が浮かばないんですよ。こんなことは初めてです。
私の中ではこの4人の名前、紗季・愛生・戸松・寿です(苦笑)。
スフィアのキャラに似せて作ったのか?キャラクターの特徴が限りなく無かったですね。
イコール、キャラクターへ思い入れが出来ない。
それはそのままスフィアプロモーション作品というイメージになり、とても良いストーリーやエピソードがあったにもかかわらず、正直全然面白くなかったです。
キャラクターの特徴・特色づけって本当に大切なんだなぁ~としみじみ思った作品でした。

 

●リコーダーとランドセル レ♪
・ストーリー     2
・キャラクター性  4
・画          3
・演出        3
・音楽        3
・総合的な評価   3

 出オチとも言える姉弟の身長ネタ。それだけで2クール走り抜けましたが、ショートアニメらしくオチのキレが勝負でしたので、それだけで充分なとっても楽しい作品でした。
疲れたときにふっと見て落ち着く、3分アニメだからこそ出来る癒しアニメでしたね。


●総合評価

ベストキャラクター賞  卜部美琴(謎の彼女X):卜部のキャラクターの右に出るのはいないと思います。それほど強烈でした。
ベストOP賞       太陽曰く燃えよカオス(這いよれ!ニャル子さん):次点:恋のオーケストラ(謎の彼女X)。通常なら恋のオーケストラで文句なしなんですが、(」・ω・)」うー!(/・ω・)/にゃー!の中毒性はハンパ無く、次点にせざるを得なかった。・・・となるほど、強烈な歌と映像。ニャル子の魅力がとても出ていてすばらしいOPでした。
ベストED賞       カランドリエ(黄昏乙女×アムネジア):すばらしい絵と夕子さんの悲しさ。それを見事に表現したこの歌。文句なしのベストEDです。
ベスト声優賞・男性   細谷佳正(坂道のアポロン・川渕千太郎):見事な長崎弁。その前はちはやふるで福井弁。難しいと思う方言であの演技はすごいなと思いました。
ベスト声優賞・女性   小松未可子(モーレツ宇宙海賊・加藤茉莉香):さあ!海賊の時間だ!!以上!!(爆笑)

・個人的ベスト3
1:モーレツ宇宙海賊
2:黄昏乙女×アムネジア 
3:謎の彼女X

 

※番外編・・・・●非公認戦隊アキバレンジャー
・ストーリー     5
・キャラクター性  5
・画          4(ズキューーン葵)
・演出        4
・音楽        4
・総合的な評価   5

 とっても楽しく、たった1クールだったのがとてももったいなく思った作品でした。
変身や戦いは妄想というまさかのびっくり妄想戦隊設定で始まり、その妄想が途中でなんと現実になってしまう!!
最後どうなってしまうのかと思ったら、今までの話は全て番組でしたという、夢オチよりもすごいぶっ飛び展開。
トドメはその番組のシナリオを書いた原作者と打ち切り「オワリ」ロゴとの戦いという超メタ展開。
 ようは、ちゃんとストーリー進めていましたが、キャスト達が氾濫したために今までの話の謎や伏線の回収はできませんよ~。
そのうえキャスト達が勝手に動き始めたためにもうや~~めた!打ち切り!!という空前絶後の投げっぱなし!!
こんな作品は同人アニメでも過去視たこと無かったです。
でもそれが本当に楽しかったです。予想できない展開に毎週本当に笑わせていただきました。

 今まで子供向け作品と言うことで、スタッフの中で今まで出来なかった面白いネタやパロディ、
お色気などをここぞとばかりに存分に盛り込み、自虐とも言える東映セルフパロ作品で、特撮好きの方を喜ばせ、
ズキューーン葵・アニメ声優のキャスト使用でアニメファンを取り込み、秋葉原ロケ・オタクBLネタでその手の方々をも巻き込んだ作品。
また、公認戦隊らしくかっこよく燃えるシーンもあり、現実で赤木信夫が最初に変身できたシーンは激アツでした。
 レッド・イエロー・ブルーの演技、そしてアテレコも完璧で、変身前と変身後の会話の変化に違和感が無かったのもすごいなぁと感激しました。

 こういった変化球は2期をやると1期の衝撃を超えないと成功しないので、なかなか難しいとは思いますが、
是非とも2期を作って欲しい・・・心からそう思う作品でした。

以上ですね~。

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2012 春アニメ」カテゴリの記事

コメント

さんかれあ 、アクエリオンEVOLの期待作品が裏切られた感で厳しい数字ですね。
選んで絞って視聴した作品の締めが残念だとつい厳しくなるのは分かります。
私は、もっと酷い作品も視聴したので、それよりは良いと考えると
 採点が甘くなっているのかもしれません。

絶対的な評価が難しいなといつも思ってます。

>ぬる~くまったりとさん
おっしゃるとおりでございまして・・・・f^_^;。
主観が強いとどうしてもこういった評価の作品が出てきてしまいまして・・・だめですね。
本当、客観的な絶対評価って難しいです。

書いていていつも痛感致しますね。

人間が客観的評価ができるなんて事は思い上がりだと個人的には思っています。
人間は常に主観を持って生きているから、評価に主観が入るのは当然だと思います。
しかしその評価が数多く集まり、データとなる事によって、客観性が生まれてくるのでは。
統計学の基本ってこういう考え方かなと思ってます。
だから個人の評価というものは、大いに主観が入っていて良いんじゃないでしょうか。
評価の基準がハッキリしていれば、他人により納得してもらいやすいというのはありますが。
6月終了アニメの私の評価はこんな感じ。
1、モーレツ宇宙海賊
2、謎の彼女X
3位以下は帯に短し襷に長し。(ぉぃ)

>ふれいくさん
ありがとうございます。そう言っていただけると嬉しい限りです。
主観が集まり、客観が生まれる。確かにその通りですね。
だからこういった企画が有るのでしょうから。
仕事でヒイヒイしながら、そしてなかなかこういった話を仕事現場でしてもわかっていただける方が少なく、
ブログを始めました。そのなかでふれいく様を初め、いろいろな方からコメントを頂き、
アニメの話でコミュニケーションをとらせていただいています。
それが本当に嬉しくて楽しいです。
こんなブログで、時にはご気分を害すような事を書くかもしれませんがこれからもよろしくお願い申し上げます。

 ところで、ふれいく様もモーレツ宇宙海賊がトップでしたか。そして謎の彼女Xが次点。
この2作は新しくもどこか懐かしい、そんな思いが出てくる良い作品でしたよね。

こんばんは、「ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人」の総責任者のピッコロでございます。

このたびはお忙しい中、当ブログの企画に参加して頂いて本当にありがとうございました。集計に加えさせていただきました。

なお、今回の企画の中間集計結果の発表については、本日・9月29日(金)夜11時から放送のネットラジオで行う予定でございますので、お時間がありましたら聞いて頂けると嬉しいです。

詳しくはこちら→http://picoro106.blog39.fc2.com/blog-entry-6293.html

どうか次の企画も参加して下さいませ。それではこれからもよろしくお願いいたします。

>ピッコロさん
集計お疲れ様でした。結果が楽しみです。
早速放送ですね。承知致しました。楽しみにしています。

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» 2012年春アニメ(6月終了)個人評価 [ぬる~くまったりと]
2012年春アニメ、6月終了アニメをピッコロさんの フォーマットで評価する。  今期、全話視聴アニメは下記。  モーレツ宇宙海賊  アクエリオンEVOL  坂道のアポロン  Fate/Zero 2期  這いよれ!ニャル子さん  咲-SAKI-阿知賀編  これはゾンビですか?OTD  めだかボックス(分割2クール)  黄昏乙女Xアムネジア  あっちこっち  謎の彼女X  ZETMAN  さんかれあ  夏色キセキ  クイーンズブレイド リベリオン(分割2クール)  君と僕。2  つり球  ヨルムンガンド... [続きを読む]

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