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2012年7月17日 (火)

TARI TARI 第3話 感想

「合唱時々バドミントン部」結成!!

晴れTARI、泣いTARI、後は時々歌ってみTARI
ついでにシャトルも打ってみTARI

Tarikonatu_2

音楽科が有るほどの高校なのに、何故合唱部がなかったのか?

なぜ、声楽部なのか・・・・

そう・・・かつてあったのだ!!

白浜坂高校には合唱部が・・・・

かつて全国コンクールで優勝したほどの名門部活が・・・・


TARI TARI 2ndインプレッション 3話

ファーストインプレッション 2話迄     2ndインプレッション 3話
3rdインプレッション 4話
            4thインプレッション 6話迄
5thインプレッション 8話迄         6thインプレッション 9話   
7thインプレッション 10話         クライマックスインプレッション 12話迄 
ラストインプレッション 13話 

ニコニコ動画配信ページ

↓公式HP
Taritop_main_img

●キャラクター

メインキャラクターは5人

Img_wakana

左から
坂井和奏 (さかい わかな cv高垣彩陽(あやひー))
宮本来夏 (みやもと こなつ cv瀬戸麻沙美)
沖田紗羽 (おきた さわ cv早見沙織(はやみん))

田中大智 (たなか たいち cv島崎信長)
前田敦博 (ウィーン cv花江夏樹)

●あらすじ    (ネタバレ注意)

Story_photo03

 発表会が終わり、来夏の弟誠を始め、
踊るバイオリニスト目的の部員達も部活をやめてしまい、合唱部は3人になってしまう。

入院した校長に代わり代理校長をしている教頭先生は、
校則に則り、合唱部と太一1人のバドミントン部を廃部にしてしまう。

再度合唱部の人集めに入る来夏と、県大会に出たいため同じく人集めする太智

太一はウィーンを誘い、1人部員を確保する。

 一方、他の合唱部部員同様、退部するつもりだった和奏は、
合唱部の状況に言い出せなくなってしまっていた。
 しかもその上最近は自転車のチェーンがはずれた時助けてくれた日本語をしゃべれない謎の外人(コンドルクインズ外国)に何故か目をつけられて困っていた。

 そんな中、来夏が狙ったのは田中太智。
負けたらバドミントン部に入ると言うことでバドミントン勝負を挑む。
来夏・紗羽・和奏 vs 太智・ウィーン
のハンデ戦。しかもシャトルは3つ。
結果は来夏達の勝ち。

しかし、来夏達は名前貸しでバドミントン部にも入部する。

ここに「合唱時々バドミントン部」が誕生した。

報告に入院中の校長先生の所に行くが、
そこで偶然居合わせた教頭先生に完全拒否をされてしまう。
校長先生は、和奏の母親が高校生だったときの教え子だったのだ。

 そんな中、夏休みに突入する。
海の家でバイトをする紗羽。そこに遊びに行く来夏。
商店街の目玉として「WORLD MUSIC FESTIVAL」が開催される事を知り、
その歌い手に立候補する来夏だったが、バイト先の店の歌い手はすでに決まっていた。
それも目玉になるほどの有名どこらしい。

それでもあきらめない来夏はオーディションと言うことでお願いするが、
校歌を歌っている3人に伴奏で入って来たのは・・・外にいる謎の外人2人だった!!

Taritaimain

●感想

ほんと!おもしろ~~い!!
そして、夏の湘南らしい、とても爽やかな作品です。
これは確かにイメージ的に北陸ではないですね。
オリジナル作品は何が何でも北陸聖地!とやらないP.A.WORKSに好感が持てます。

 高校生最後の年3年生。
もう来年はないから、体当たりでぶつかっていく太一と来夏。
それに感化されるウィーンと、陰で支える紗羽。

・・・そして・・・強くNOと言えないまま・・・いつの間にか仲間に入ってしまっている和奏。
バドミントンの試合の負けず嫌いさや、病院で捨てられた紙を何も言わず拾うところをみると、和奏の気の強さ、信念の強さはハンパ無いですね。
 そんな和奏が拒否をせず、ずるずると来夏に引きずられている。
ケーキも約束通り3つ食べてるし。逆にその為にバドミントン勝負乗らされてしまってるし。
和奏も歌が好きなのでしょう。でも、歌をあきらめなきゃいけない状態に今はなってしまっている。
 その踏ん切りがつかないからなのでしょうね。

やっぱメインヒロインは和奏ですね。

 和奏を追いかけている外人、EDクレジットでネタばれですね。
コンドルクインズ外国(cvオルヘ・ディアス)。
こうして見るとやはり2話アバンで子供の来夏が踊っていたコンドルクインズの歌のフレーズは、
「心の旋律」なのでしょう。今回チェーン直しながら同じ鼻歌歌っていましたし。

心の旋律は、多分間違えなく和奏の母が作ったのでしょうね。
そこに教頭先生も絡んでいると。

 幼き頃の和奏をコンドルクインズは知っているのかな?知らないかもしれませんね。
和奏に反応したのではなく、和奏の持っていたアクセサリーに反応しましたからね。

 そのことを多分和奏に話しているのでしょうが、いかんせん言葉が通じません。
・・・私も何言ってるのかわかりません。
でもさ、英語じゃないのはわかるでしょう(スペイン語ですね)。
和奏の I don't moneyは・・・f^_^;(チェーン直したから金よこせと思ったのでしょうね)。
どこかネットであのしゃべっていることを訳してくれている人いないかなぁ(笑)

そして・・・豚、走るの速え~~~~~~(大爆笑)

Photo

 バドミントン勝負、ちょっと無理がありましたかね。
私は高校時代バドミントン部に所属していたことがありました。

バドミントンって、ハンパ無くハードなんです。
しかもラケットの振り方。手首をしっかり返さないと相手コート内にシャトルは入りません。
そして、経験者と未経験者の差がとてつもなく大きいスポーツでもあります。

太智が全国大会に行った実力者なら、素人の「バミントン」レベル、
3人&シャトル3つとはいえ、1人で相手できるはずなんですけどねぇ~。
※現に県大会3位だった自分の高校時代友人は大学の授業で素人2人に2シャトル楽勝で相手をしていました。3人でもいけると思うんですよね・・・。

あんな結果にはならないはずなのですが・・・
特に和奏。あれを拾ってしかも相手コートに返すのは経験者でないと難しいです。
まあ、紗羽と和奏が予想以上にうまかった。そう言う事にしておきますかf^_^;。

Ax7i1uociae_zul


 OPとEDがすごすぎますね。

ある意味強烈なネタバレにもなっていますし・・・・

誰がみてもわかる、教頭先生の回想。

故・和奏母と教頭先生は学生時代親友だったのでしょう。
教頭先生が花咲くいろはの女将さんポジションなのは間違えないでしょう。

昔有った合唱部に何が有ったのか?

間違えなくカギを持っているのは亡くなった和奏の母。
校長の音楽に対する考えを変えさせたと言う程の彼女。
コンドルクインズが娘にあれほど何かを言いたくなる彼女。
歌を愛するもの、そして歌に愛されたもの、それが和奏の母なのかもしれません。

来夏+和奏=和奏母じゃないのかな?

そしてED!!

早くも男性陣2人が歌に入って来ました。
EDの絵の中にも。

しかしながら、和奏はまだ入って来ていません。

でも、1・2話では左の隅っこに居たのが3話では

こちらを向いていないものの、同じ椅子に座るまで来ました。

間違えなく最後は一緒に歌うのですが、それはいつなのか?

潮風のハーモニー の発売日が8月8日。その時の本編は6話。

6話迄にはおそらく入って来そうですね(笑)。

 とはいえ、男女の声優がハーモニーを奏でているエンディングソングって

過去有りましたっけ?この曲はハンパ無く良いです!!

“心地よい風が吹いて~笑った~り、泣い~たり、歌ってみたり~♪”

男女混声のここサビのシーンもうぞっくぞくします!!!

とにかく・・・3話になってもまだ歌姫あやひー・・・ちがった、和奏は歌いません。

和奏が歌うのがいつか!!
本当にそれが楽しみなのです。

あやひーの歌聴きたくてこの作品視ようと思った人も多いでしょうから・・・(私もその1人)
本当、もったいぶって・・・・んもう!!

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コメント

名前と格好からスペイン語もしくはポルトガル語ですね。全くわかりませんがw(英語でもダメですがねww)

僕は田中敦子さんの声好きなんですよ。あの何か隠してる様子の声がいいですね。
能登さんも好きですね。どんなキャラでも大抵合ってくるのは流石です。

P.A.WORKSはこう言う作品上手いですね~乗っている所は違う!
後はプロダクションIGに頑張ってもらいたい所です。

>たーさんさん
コンドルクインズ外人のcv、オルヘ・ディアスさんがスペイン人の歌手ということで、
スペイン語と判断しました。私も全然わかりません(笑)

P.A.WORKS全開の作品ですよね。逆にPA嫌いな方には受け入れられないでしょうが。

 田中敦子さんの声、良いですよね。
もっとこういった役で出て欲しいです。
能登麻美子さんは北陸出身声優と言うこともあり、P.A.WORKS作品の出演率が高いですね。
でも、あの癒し声は本当にいいです。

PRODUCTION I.G.、絵はよいのですが、お話に恵まれないというか・・・
本当、一発大きい作品あてて欲しいです。

え~っと、多分スペイン語…っていうか、アレンジがラテンVer.ってあったからスペイン語だと思われます。(ぉ)
だからあの豚くんはイベリコ豚…。(爆笑)
男性声優2人もなかなか歌えますね。
っつうか、ウィーン役の花江夏樹はまだ21歳ながらニコ生中心の活動でファンからは歌手として認識されてるらしい。(ぇ)
ただニコ生の活動はこの作品の始まりと共に休止したようで、今後は声優活動を中心にするらしい。
ちなみに役名のあるキャラを演じるのはこの作品が初めて。
大智役の島崎信長は、今年になって「あの夏で待ってる」の主人公・霧島海人で初の主役を演じた若手。
花江は基から歌えたんだろうし、島崎はこれだけ歌えるのはある意味貴重。
女性声優陣は歌えるのがわかっている面子なので、意外とこの作品の財産はこの男性声優2人かもしれませんぞ。(ぉ)
でもやっぱりテンポ速そうだな。
2クールで4話1エピソードくらいでやってくれると、キャラの理解がもっとできそうなんだが…。(ぅ)
なんか和奏と紗羽のキャラが軽く感じちゃうんだよなぁ…。(ぉぃ)
そこが今のところ、ちょっと残念…。

>ふれいくさん
了解しました。スペイン語で問題無さそうですね(*^_^*)。

男性陣の歌、確かにいいですよね。
掘り出し物というか・・・もともとそう言う方面からオーディションしたのでしょうから。
最近のアニメはキャラソンとかOP・ED&イベントで稼がないといけませんから、歌はそれなりに歌えないといけないのですが、
いやいや、そうじゃないでしょう。本当の歌ってこうなんだぜ!というP.A.WORKSの本気度(へそ曲がり度)が伺われますね。

>2クールで4話1エピソードくらいでやってくれると、キャラの理解がもっとできそうなんだが…。
賛成です。なんか、質の良いOVA視ているような感じです。
たまゆらがこうでした。なのでぎゃくに~hitotose~になりキャラを掘り下げていってくれたのでとっても良かったんですよね。
なんか、和奏と来夏をくっつけるための、テープみたいな役割の紗羽ですよね。その為に何でも出来る万能キャラでお金持ちにしたみたいな。
わたしも実は紗羽に気持ちが入って行ってないんですよね。まだ。
来夏と和奏、そして大智には結構思い入れが入って来たのですが。
・・・それはこれからと思って、視ていこうと思います。まだ3話なのですからf^_^;。

あの外人はスペインですか、しかも歌手?
てっきりアルゼンチン当たりの南米料理のシェフかと思いましたよ。
コンドルクインズって来夏が聞いていて和奏に進めてたグループ?ですよね。
それが和奏の母とも絡むの・・・なんか珍しく因縁話ですね。
でもそうでないと、あそこまでしつこく和奏を追いかけないでしょうね。

決行イベントが起こって時系列も進むような気がします。
下手すれば2話セットのストーリーらしいので6イベント程度あってもおかしくないかも。

ともすれば、軽く扱われそうな男性声優、この作品の二人は若手で
 歌えるのですね。
益々5人の歌唱シーンが楽しみですね、男性も入ると綺麗にハモれそうですね。

最近の男性声優さんは結構CD出してますよね。
BL作品だと男性声優のCDのCMが多くて面白いですよ。

ProductionI.Gは小会社のXEBECが前期頑張ってました。
ニャル子、うぽって ですね。
今期は原案がI.Gで制作XEBECのラグランジェが代表作になれば・・・
ちょっと弱いかな・・・

>ぬる~くまったりとさん
>下手すれば2話セットのストーリーらしいので6イベント程度あってもおかしくないかも。
良い最終回だった。が6回ぐらい有りそうですよね。
その中でストーリーを進めていく手法なのでしょうね。
合唱という、学生時代誰もが経験したことをテーマにしているので、
とっつきやすく、そして女性声優・男性声優陣の歌が間違えなくうまい!
って誰もがわかるところがこの作品のミソなのでしょうね。

私やはり今期の中では今一番はまっていて何度も見返しているのですが、
OPの来夏が自分の部屋で歌っているシーン。
後ろに貼ってあるポスターがコンドルクイーンズなんですよ。
3人組+豚。なので、間違えなく和奏追いかけている1人と、
海の家で来夏達の校歌に入って来た2人、これがコンドルクイーンズ。
ワールドミュージックフェスティバルで歌うのでしょうが、果たしてどこの海の家が呼んだのでしょうね。
「ウチは立地も良いので目玉になるような人を」と言っていたので、
もしかして紗羽のバイトしている、来夏達が立候補しようとしている海の家?
3話でいろいろ貼られている伏線が「点」から「線」になり始めていて更に面白くなっているように思います。

XEBECって、ProductionI.Gの子会社だったのですね。恥ずかしながらいただいたコメントで知りました。ラグりんの原案がProductionI.Gだったのに違和感が有ったのですが、これで納得です。

あれ、PRODUCTION I.G.って結構当り作を出してると思ってるのは私だけですかね?
「攻殻機動隊S.A.C」シリーズなんか内容も面白いし、セールスかなりあったと思ったんですが。
勿論内容評価的には押井版「攻殻機動隊」も高かったですよ。(私個人は若干合わなかったですが)
あと個人的には合わなかったですが、もうすぐ劇場版公開の「図書館戦争」なんかもTV版含めて評価は高かったと思ったんですが、違ったかなぁ…。
セールスだけ見たら、「戦国BASARA」なんてのもありましたけど…。
(上記作品は全部I.G.単独製作作品)

>ふれいくさん
攻殻機動隊、IGでしたか!!これは失礼しました。
図書館戦争も実は私先日日記書いたとおりつい最近テレビ版視ましたf^_^;。
BASARAは私の苦手分野ですので、見向きもしていなかったため、
ProductionIG、大きなヒット作無いと思ってしまっていたようですね。
大変失礼いたしました。

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