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2012年7月24日 (火)

TARI TARI 第4話 感想

あの頃のまひるによく似てる。まひるはもっとあかるかったがな。

まだ信じられん。まひるがもういないなんて・・・

和奏、音楽はやめられないよ

Photo

卒業しても歌は続けられる。

けどそれは今とちがう。

今のメンバー、今の気持ち、今の歌は・・・・

今しか歌えない!!!

愛するものを他人にゆずれるほど、歳はとっていないからね!!



TARI TARI 3rdインプレッション 4話

ファーストインプレッション 2話迄     2ndインプレッション 3話
3rdインプレッション 4話
            4thインプレッション 6話迄
5thインプレッション 8話迄         6thインプレッション 9話   
7thインプレッション 10話         クライマックスインプレッション 12話迄 
ラストインプレッション 13話

ニコニコ動画配信ページ

↓公式HP
Taritop_main_img

●キャラクター

Img_wakana

左から
坂井和奏 (さかい わかな cv高垣彩陽(あやひー))
宮本来夏 (みやもと こなつ cv瀬戸麻沙美)
沖田紗羽 (おきた さわ cv早見沙織(はやみん))

田中大智 (たなか たいち cv島崎信長)
前田敦博 (ウィーン cv花江夏樹)

●あらすじ    (ネタバレ注意)

Story_photo04

俺たちはプロなんだ!むしろ感謝して欲しいね。

来夏達のリハーサルに乱入してきたのはコンドルクインズ

来夏が子供の頃から聴いていた大好きなバンドだった。

一気に舞い上がったのは来夏。

来夏はオーディション立候補をやめ、
逆にコンドルクインズにWORLD MUSIC FESTIVALへ出てもらう事をお願いし、出演が決まる。

一方、和奏を追いかける謎の外人もコンドルクインズメンバーの一人だった。

アクセサリーで母親がまひるだと気づき、和奏を追いかけていたのだ。
やっと事態を把握した和奏。

 さて、コンドルクインズ唯一のヒット曲「Amigo! Amigo!」はなんと和奏の母まひるとの合作で作ったものだった。

 ファンだったバンドを前にミーハーちゃんになっていたところを、紗羽に気合いを入れられた来夏。

あらためてのWORLD MUSIC FESTIVAL参加は、和奏いきつけの花屋で歌うことが決まった。

和奏が話をつけていたのだ。

 その和奏、音楽発表会で来夏達が歌った「心の旋律」がとても気になっていた。

WORLD MISIC FESTIVALの練習もし、いよいよ当日。

優勝候補ナンバーワンのコンドルクインズに対して、

ほとんど人も集まらず、参加賞レベルの来夏達。

でも、4人はとっても楽しそうに歌います。歌を楽しみます。

和奏が歌をやめたことを知ったコンドルクインズ。



その健やかなときも病めるときも、喜びの時も悲しみの時も・・・

私が作りたいのは、そんな曲かな。



音楽はやめられない。やるとかやめるとかじゃない。

音楽はいつも共にあるものなんだよ。



まひるの言葉をその時の手紙とともに、

そっと和奏に渡すコンドルクインズのメンバーだった。

Taritaimain

●感想

 それにしても本当に爽やかな作品ですね~。

毎回本当に爽やかな気分でEDを迎えられます。

EDの力がかなり大きいですけどね。

EDの潮風のハーモニー

本当、混声合唱ってすばらしいです。

ですがまだ和奏は合唱に入って来ません。
一番最初の2小節(背景が和奏になっているところ)が和奏パートですね。

ジャケットのセンターにいる和奏。
CDの発売日(8月8日)までには入って来てね~~~。

・・・・と、どんどん和奏が入ってきたときの期待が個人的に大きくなってきています。

和奏が歌わないほど、その時の期待が大きくなり、どんな歌が入ってくるんだろうと、ハードルが高くなっています。


Ax7i1uociae_zul

 これ、物語の中、ストーリー内でもキャラクター達の和奏への期待が高すぎるんじゃないのでしょうか。
いや、逆に和奏自身が自分のハードルをあげてしまっているようにおもえます。


私も、天才じゃないから。


和奏は来夏に打ち明けます。
音楽に対して、いや母に対して自信が無くなっている証拠だと思います。

亡き母まひるがいろんな人に影響を受けているのは間違えないです。

・校長
・高倉教頭
・コンドルクインズの3人

その人達は少なくとも私同様、和奏に何かを期待してしまっていると思います。

その母が偉大だったからこそ、和奏はその母の影から逃げているように思えます。
(多分、高倉教頭のツン状態も和奏と同じ)

母は超えられない。だから音楽は母が天国に持って行ってしまった。

そう思っているのかもしれません。

だから、何故歌うのか?何故音楽を母は好きだったのか・・・自分は?

その答えが見つかっていません。


宮本さん、答えは見つかったの?


和奏はその答えのヒントを来夏に期待しているのかもしれませんね。

でも、もう答えはあるんですよね。

母まひるがコンドルクインズへ宛てた手紙の内容。

それは、まひるの目指していた音楽への答え。


その健やかなときも病めるときも、喜びの時も悲しみの時も・・・

私が作りたいのは、そんな曲かな。

その曲の答え=和奏

だよって事なのでしょう。


でもそれは、解釈を間違えると・・・余計プレッシャーになりますよね。

私にそんな歌はうたえない。お母さん、そんなに私に期待されても・・・私には出来ない。

それがCパートの夕暮れに手紙を持ってたたずむ和奏だったのでしょう。

和奏は母の手紙を間違えて解釈してしまった。

そんな風に思いました。


Tarikonatu_2

・・・と、結構重い話なのに、感想の冒頭に戻りますが、爽やかなんですよ。

この作品。なぜ!?

それは、一番重いのが主人公の和奏だからなのでしょう。

でも、他の4人も多かれ少なかれ悩みや苦しみを持っている。

和奏はそれを今体験しているのでしょうね。

合唱=歌が合わさる。合わさった歌。

その健やかなときも病めるときも、喜びの時も悲しみの時も・・・


それは、いろんな気持ちの人達が一つの歌を歌うから。

1人だけでそれを全てカバーできる歌なんてない。

和奏母まひるの目指す音楽は合唱なのでしょうね。

和奏=奏でる「和」(合計)


自分の娘の名前がそのまま母の音楽の目指すゴールになっているのだと思います。


多分まだ和奏はそれに気づいていないのでしょう。

気づいたとき・・・彼女はきっと奏でるのでしょう。

でもそれは一人じゃない。

来夏・紗羽・大智・ウィーン。

みんなが加わる「和」なのでしょうね。

和奏の苦しみや悲しみを、

いや、5人の高校生達みんなの喜び・悲しみ・そして青春時代を、


最後は一つの合唱としてみんなで奏でるのだろうな、と思うからこそ・・・


この作品は爽やかなのでしょうね。

まひるはもっとあかるかった。

その時の和奏は、来夏と同じくらい、いや母親のまひるそっくりなほど

あかるく笑っているんじゃないかな・・・・

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コメント

結構ストーリーが軽快に進むのですよね。
そして和奏が音楽を辞めた理由がメインの様でメインじゃないのですよね。
ストーリー展開は来夏の役割なんですよね。
今回、紗羽も和奏の歌を聞いたこと無いと気付きました。
ウィーンも今度誘うと、皆が和奏を気にして仲間になって・・・合唱へとなるのでしょう。
この部分が今は押しつけがましくないのが良いですね。

いずれ、何処かでは、ぶつかり合って言い合いもするのかもしれないですが
 今は静観が良い感じです。

全然関係なくて申し訳ないですが、来夏をこなつと読む本作品、らいかと読む作品も有ったなと思ったり。

「その健やかなときも病めるときも、喜びの時も悲しみの時も…
私が作りたいのは、そんな曲かな。」
普通音楽をかじった事のある人は、1度はこういう想いを持った事があるはずだ。
かくいう私もその1人。(ぇ)
だから胸にくるセリフです。
残念ながら、私はそのような歌を作れなかった…。
いまだに自分の挑戦してみたい夢ではあります。
そして、「卒業しても歌は続けられる。
けどそれは今とちがう。
今のメンバー、今の気持ち、今の歌は…
今しか歌えない!!!」
私はみんなで群れて歌うのは好きではありません。
でもハーモニーというものは歌の世界を広げる手法です。
そして高校生という青春が最も輝く時に出逢う仲間のよさも表している言葉ではないでしょうか。
人生の先輩達であるコンドルクインズが示してくれたメッセージ。
みんなの心にしっかり届くと良いのですが。
まだ沙羽の行動原理が読めません。(ぉ)
現状ではヤッパリ度を越しつつあるお節介にしか見えません。
なんかお母さんもそんな感じなので、「この親にしてこの子あり」ってとこなんでしょうけど…。(苦笑)
あとウィーンも依然謎の転校生のまま。
やたらファルセット(裏声で歌う歌唱法)にこだわる理由はなんなのか?
この辺の掘り下げが欲しいところです。
ただ話のラストは2パターン見えてきました。(ぇ)
やはりタイミング的に文化祭がキーになりそうな予感がします。
そしてヤッパリ鍵を握るのは和奏。
さて、次は沙羽の草競馬と大智のインターハイ予選がメインストーリーのようですね。

>ぬる~くまったりとさん
>ストーリー展開は来夏の役割なんですよね。
そうですね。これが話が軽快に進み、爽やかな理由の一つなのかもしれませんね。
私のパソコンも来夏、“こなつ”では変換してくれず、“らいか”で変換しています。
これでも出てこなければ“こなつ”で単語登録しようかと思いましたが・・・
普通、“らいか”ですよね(笑)。

和奏って、音楽科なのに音楽関係の部活入ってないですよね。
これはお母さんが入院していて部活どころじゃなかったととるのか、
音楽科でも普通レベルの実力で、部活やるほどじゃないととるのか・・・

なにげに普通科で2年の時唯一のレギュラーだった来夏のスペックも高いんですよね。
だから、和奏が歌わなくてもストーリーが進むようになっている。
キャラクター設定が良くできていますよね。

>ふれいくさん
 音楽の世界に疎い自分が考えますと、バンドってドラム・ギター・キーボード・ヴォーカル・・各ジャンルの得意な人達の集合体って感じがします。
なので、たとえばドラムが2人いたり、ヴォーカルがデュエットならまだしも3人も4人もいると合わなかったり、そういうの好きくない人が多いのではないかなって、思いました。
 一方、合唱はソプラノ・アルト・テノール・バス各パートの集合体。しかもソプラノパートは1人でも良いけど10人いたって問題ない。群れて歌う象徴で、日本人的だなぁ~と思います。なので、学校とかのみんなが同じ方向を向かせるための教育の一環として使うのかなと。
 だから多分バンドやられるかたって、特にヴォーカルは合唱とか好まないんじゃないのかなって、ふれいく様のコメントを読んで、素人考えに思いました。
素人考えなので、とんちんかんなことでしたら申し訳ございません。

 紗羽は読めませんね。いい人過ぎます。お寺の方だからでしょうか。お母さんもお節介やきですからね。彼女も大智同様、弓道の試合とか夏休みで有ると思うのですが・・・・弓より馬で選手レベルじゃないのかな?でも負けず嫌いとすると弓道部入った時点で補欠に甘んじることを許す性格ではないと思うのですが・・・・。単なるお節介好きの友達思いのいい人、と、私の中でもふれいく様同様のイメージが出ています。(なので、感想に紗羽のことが出てこないですf^_^;)

 ウィーンの役割が一番謎ですよね。この先のウィーン回があるとしたら、そのとき何かわかるのかな・・・


ちょっと話逸れ気味になるんですが…。
バンドの形態ってそれこそ様々なんですよね。
ドラム2人体制のツインドラムバンドとか、ギター3人のトリプルギター編成(リードギター1人にサイドギター2人とか)バンドとか、キーボード3
人編成のバンドとか、かなりいますからね。
バンドでありながらアカペラで素晴らしいハーモニーを聴かせるバンドがあります。
スターダストレビューというバンドです。
(割りと有名なバンドなので、ご存知かもしれません)
1度彼らのライブアルバムを聴いてみてください。
特にアカペラのパートは感動しますよ。(ぉぉ)

>ふれいくさん
スターダストレビューは当時テレビか何かで名前を聞いたことがあります。
アカペラというと、ゴスペラーズを思い出しますが、スターダストレビューもそうだったのですね。
バンド一つとってもいろいろな形態があり、それが独自の音楽の世界を作っているのですね。

機会がございましたら聴いてみようと思います(*^_^*)。
ありがとうございます。

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