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« いじめ問題について・・・・ | トップページ | TARI TARI 第6話迄 感想 »

2012年8月 7日 (火)

ココロコネクト 第5話 感想

あぁ・・・死にたく・・・ないなぁ・・・・

もっと生きていたいなぁ・・・・

これからだって言うのになぁ・・・・

何で私がこんな目にあわなきゃいけないんだろうなぁ・・・

何が悪かったんだろうなぁ・・・

太一が好きだって言ってくれたのになぁ・・・・

わたしも・・・

太一のことが好きです!!

だから私と・・・・

20120805_83723bmp

すごい!!!!

すごすぎる回でした!!!

おかげでTARI TARIが頭の中からふっとんだ!!!

あまりの衝撃に楽しみにしていたTARI TARIを視る気力が無くなり、しばらく放心状態でした。

そのままこのブログ書いて今朝は終了!!

TARI TARIは今晩録画で視ます。

ということで・・・自分をそこまでさせたヒトランダム編、完結。

Logo_hito



ココロコネクト 3rdインプレッション 5話 ~ヒトランダム編~

ヒトランダム編
ファーストインプレッション 2話迄   2ndインプレッション 4話迄
3rdインプレッション 5話
 
キズランダム編
4thインプレッション 6話        5thインプレッション 7話
6thインプレッション 9話迄       7thインプレッション 10話
カコランダム編
8thインプレッション 11話         TVラストインプレッション 13話迄  

ニコニコ動画配信ページ
バンダイチャンネル配信ページ


↓公式HP
Mainkokoro

●キャラクター

Kokoro

左より
八重樫 太一(やえがし たいち)・・・cv水島大宙
    ・入部届:プロレス研究会(存在しない部活)
     ※お節介やきの自己犠牲野郎

永瀬 伊織(ながせ いおり)・・・cv豊崎愛生
    ・入部届:どの部に入るか担任に一任
     ※人の望むことがわかるため良い子を演じている

稲葉 姫子(いなば ひめこ)・・・cvみゆきち(沢城みゆき)
    ・入部届:パソコン部に入ろうとしたが部長と衝突!入部拒否
     ※人間不信

桐山 唯(きりやま ゆい)・・・cvひーちゃん(金元寿子)
    ・入部届:ファンシー部(すでに消滅した部活)
     ※男性恐怖症
     
青木 義文(あおき よしふみ)・・・cv寺島拓篤
    ・入部届:遊びサークル部(そんな部があると信じ込んでいた)
     ※唯に告白するもふられる。が、それでも唯が好き。



●あらすじ
  (ヒトランダム編完結に付き未見の方超ネタバレ注意)

Kokoro5

 唯の男性恐怖症も少しずつ治ってきたある日、改めて青木は唯に好きだと告白する。

唯の心が太一に行ってしまうのを恐れたんですね~。

今は誰ともつきあう気はないとまたもや青木をふる唯。

 

 一方伊織は・・・稲葉のフリをして太一に話しかける。

・・・そう、本当に永瀬伊織というパーソナリティがあるのか確認するために。

太一は・・・気づかなかった。

人間って・・・・自分ってなんだろうね。
・・・・外見さえ同じなら、中身が入れ替わっても誰も気づかない。

教室を駆けだし、逃げる伊織を追いかけ、橋の上で伊織を説得、

そして告白する太一

俺は、永瀬伊織が好きだ。つきあってほしい。

その言葉を聞いた途端・・・伊織に入れ替わって入ってくるフウセンカズラ。

そのまま・・・なんと欄干から伊織の身体を身投げしてしまう!!

病院に搬送された伊織。駆けつけた太一以下4人の前に、

今度は教師の後藤に入り込んできたフウセンカズラ

永瀬伊織の身体は残念ながら死にます。今から30分以内に死ぬ人格を選んでください。

と言い、その場を去っていく。

太一は自分が死ぬと言い出す。

太一のトラウマは、人が傷つくのを見るのがいや。

人が苦しむのを見るくらいなら、自分が苦しんだ方が・・・背負った方がまし

・・・・※ブラックロックシューターだw

 青木と入れ替わった伊織の人格は事のいきさつを知り、自分が死ぬことを選択する。

1人1人と最後のお別れの話をする伊織。

・・・・そして、太一には橋の欄干での告白で、自分の悩みが少し軽くなったと言う。

伊織のトラウマが取れてきた瞬間だった。

太一へ本当の気持ちを打ち明け、最後の想い出にとキスをして・・・死を決意して元の身体に戻る伊織。

 30分後・・・・伊織の手術は成功した。

5人はフウセンカズラの演出に振り回されていただけだったのだ。

はいはいみなさん、お疲れ様でした~。

許してくれって言うなんてつもりありませんけど、恨まないでいただければとと思います。

実際の話、みなさん少し良いことあったんじゃないですか?

それ以降、伊織が退院して復活するまで・・・人格入れ替わりは無かった。

あれで終わりって・・・・こと??

次回から、キズランダム編突入!!

もっと内容がきつくなりそうで・・・・めっちゃ楽しみ!!

●劇中内で描かれている入れ替わりパターン(前が魂・後が身体)

フウセンカズラ→伊織 
フウセンカズラ→後藤先生
青木伊織   伊織青木    (伊織に現状を説明する)
伊織→      伊織    (青木・稲葉と伊織最後の会話)       
伊織稲葉   稲葉伊織    (唯・太一と伊織最後の会話)

 



●感想

 伊織に入ったフウセンカズラが携帯を太一に渡した時点で、
伊織死亡は無いな、というのはアニメとして視ている自分にはわかるのですが、
当然劇中のキャラクター達はわからないわけで。

 そこからの展開はすごかったですね。
5人の気持ちの推移と行動。

 フウセンカズラに対して激高して自分が身代わりになるという太一
最後まで物事を疑い、何か方法がないか模索する稲葉
誰かが言わなきゃと実は一番男らしい青木
逆にここ一番になると泣くことしかできない、一番女らしい
そして・・・死を受け入れなければいけない立場の伊織

 いやもうぐっさぐさに来ましたよ。
5人の気持ちが痛いほど伝わってきて、本当に面白かったです。

 私こういう人間の心理をえぐるような内容なのに、登場人物達が一生懸命それに立ち向かっていく話が大好きで、
まどか☆マギカ、ブラック★ロックシューター同様どっぷりはまってしまっています。

 ネットとかみるとフウセンカズラ殴りたい!もう鬱展開で視ていられない。
と、おっしゃっている方多いですが、
逆にフウセンカズラみたいな非現実的なキャラクターが後ろで操っているので、
かえって一つの物語として第3者的に視ることが出来、5人の心理・行動だけに集中することが出来る、安心感がある作品だと私は思っています。
 これ、鬱展開作品じゃ無いですよ。全然!!

 まどか☆マギカもそうでしたよね。キュゥべえというキャラがいたから、登場人物達が怒りをぶつける対象ができ、苦しみに立ち向かっていける。魔法少女達が答えを見つけるために一生懸命に行動する。
 そこに人間の本音・心理・本性が出てくる。そしてその心理は同じではなく、みんながみんな違う行動をする。
こういう内容だから好きなんですね。

 視ている方も、怒りを向ける対象のキャラがはっきりしているので、
この5人の気持ちに感情を移入することも出来る訳なのです。

 今回、5人のキャラクターの行動・心理描写が本当に特徴的でした。

伊織が稲葉の格好で太一に告白のこたえと死を受け入れなければならないからこそ言える本音を言うところ
太一が稲葉に「自己犠牲野郎」の本音を涙して言うところ
青木が「死ぬのは伊織ちゃんでないと」と意を決して言うところ
・こういう事に直面して、実際はただ泣くしか出来ないの描写
伊織が死を覚悟してフウセンカズラに最後の言葉を言うところ

本当にグサッと来て、じ~~んときましたね。すっごい面白い作品です。

 鬱展開作品って言うのは、私個人の考えとしてはその不条理なことに対して怒りや文句を吐ける対象がいない作品のことを言うと思います。
そして登場人物がどんなにがんばっても、その不条理を受け入れざるを得ない
ある意味非常に現実的な内容の作品こそが鬱展開作品だと思います。
現実って鬱世界なんですよね。

 ※Airがそうですよね。観鈴がどんなにがんばっても死から逃れる方法はない。しかもそれに対してぶつける相手がいない。観鈴自身は何も悪く無いのに・・・。後半は観鈴がただ死んでいくのをみるだけの作品。それに対して何も出来ないソラ。
 これってすごく現実的ですよね。「物語」だと、最後手術や超展開で治るとか、ソラが観鈴と入れ替わって身代わりになるとか・・・いろいろ手段がありますが、Airはそれ全てを否定します。あまりに現実的すぎます。
だからAirは好きな作品ではありますが、私が鬱展開が大の苦手というトラウマにさせた大っ嫌いな作品でもあります。

 つまり鬱展開作品というのは、限りなく現実に近い作品・・・そうですね、人類は衰退しました風に言うと“0-f”の状態の作品を言うのだと思います。

 そんな苦しみ、現実でみんな受けていて、それでも一生懸命生きているのですから・・・
私は、現実ではないアニメの世界でそう言うのを視たいとは思いませんし、視たくありません。


 

話を元に戻して、今回フウセンカズラの反応が面白かったです。

今現在で、入れ替わりの原理って何?とか、どうして入れ替わりを操ることができるの?とか考えるのはナンセンスだと思うのでここでは置いておいて、彼らの目的はなんなのでしょうね。

本当に単なる愉快犯なのか。
確かに愉快犯とも取れますが・・・・
私、フウセンカズラ=視聴者としてみるのかなって思うところもありました。
5人の行動を視て笑い、泣き、面白く思う・・・これって物語視ている視聴者ですよね。

もし、ココロコネクトというシミュレーションゲームがあったとしたら、
メインプレイヤーはフウセンカズラ。そんな感じでしょうか。

だから、あまり表情が出ない、淡々とした話し方や行動をしているのかなと。
入れ替わりの元凶だけど、入れ替わり自体だけで、5人達には今まで何も手を出していない。
・・・・でも、今回5人の生活に干渉をしてきました。そして、有る表情を見せました。

それによって単なる愉快犯から・・・・そうですね・・・・なんか、実験しているように思えます。
人間心理の。5人はいわゆる実験のマウスですね。
シナリオの演じ手と言っても良いかもしれません・・・・。

いろいろ計算してやっているように見え、淡々とやっているように見えますが、
今回二つそう思えるフウセンカズラの反応がありました。

 先に謝っておきます。でも皆さんのせいなんですよ。皆さんあんまり面白すぎるから。

と言い、携帯を太一に渡した後、伊織の身体で身投げします。

面白い=予想以上の成果が現れた

おそらく5人が思った以上に実験通りに動いてくれたから、
死に直面したときの反応という実験もやらざるを得なかった。いや実行した。

ととれます。

そして今回印象に残ったシーン。
それは、伊織が死を受け入れ、フウセンカズラの入っている後藤に対して言った死の直前の最後の言葉。

もう・・・他の人にはこんな事しないよね。

このときの後藤(フウセンカズラ)の表情!!!驚いているんですよね。

そりゃそうですよね。常識的ここで伊織が言う言葉、それは恨み辛みの筈です。

何で私を殺すの?どうして私をこんな目に遭わせたの?恨んでやる!化けて出てやる!!

等々・・・・多分フウセンカズラは罵倒されると思ったのでしょう。

ところが伊織から出てきた言葉は残りの4人を気遣う言葉だった。

死ぬ直前の・・・いわば辞世の言葉なんですよ。これは伊織の。

これにフウセンカズラは驚いているのですよね。唯一表情が変わったシーンでした。

これをみて、あれ、フウセンカズラ、もしかして愉快犯じゃないんじゃない?

と思いました。

 
なんにしてもコレで“ヒトランダム編”は終わり。次の章は“キズランダム編”。

なんてったって「傷」ですからね~~。5人には更にきつい内容が待っていそうです。

この作品は5人のキャラクターに強く感情移入してしまうと、多分きつい上にフウセンカズラへの怒りしか出てこない作品になってしまうので、
私個人としては、フウセンカズラという人間が、5人のキャラクターを使って人間心理の実験演劇をしている、

その舞台を客席(画面の前)で自分たちは視ている・・・そんな感じで視ると、
太一・伊織・稲葉・青木・唯:5人の出演者がどんな気持ちでどう行動するのか、
非常に興味深く、面白く視ることが出来ると思います。

 5人のキャラクターに大きく感情移入をせずに舞台を見ているような感じで第3者的に視てみてはいかがって事ですね。

そして、人がそう言う状況に陥った場合、ここでは5つのパターンでどういう行動をするのか視ることが出来る。
入れ替わりって言うのはキャラクター達が本音で動くためのツールである。

 現実で同じようなシチュエーションになったとき、ココロコネクトではこういう動きをしたヤツ、こう思っていたヤツがいたなぁ。
と、参考になり、人とコミュニケーション取れるのではないかなって思います。

 とにかく個人的にはすごく面白い作品です。TARI TARIとセットで月曜日深夜が毎週の楽しみになりました。


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コメント

おっしゃる通り、ふうせんかずらは5人で実験しているように思えますよね。
ただ、個人的には5人と接しない設定が良いと感じます。
視聴者だけに分かる神の視点としての表現。
そうでないと、ふうせんかずらが身近な憎悪の対象になって一気に通俗的な作品にも
 思えてしまうので。

次章ではもっと精神の奥底に隠した重いが晒されるのでしょうか?

ちなみに私が思う鬱作品は、「ぼくらの」です。

>ぬる~くまったりとさん
あ、そうです!!おっしゃるとおりです。
フウセンカズラが「神」ポジションなんですね。

絶対的な支配者。

そう言われますと本当その通りだと思います。
なので、フウセンカズラどうこうというのは、最後にあるかどうかわかりませんが、
この時点ではもうどうしようもない、受け入れざるを得ない者なんですよね。

私も原作知らないのでなんとも言えませんが、「キズランダム」ですからね・・・
心の傷とかえぐってきそうですよね。トラウマよりもきついものになりそうですが、
この5人ならなんかそれに立ち向かってがんばっていってくれそうな気がします。

ぼくらの、きついですね~。
私、全部視ていないのでなんとも言えませんが、前半・・・いや、2・3話の時点で
あ、これだめ!!
と逃げた気がします。

Airは・・・逃げられなかったですね・・・観鈴の運命わかったの中盤で、
もう物語に入り込んでしまった後でしたから・・・

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