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2012年9月25日 (火)

TARI TARI 第13話(最終回) 感想

多くの困難を超えて、ようやくここまでたどり着いたけれど、

私達はたくさんのものを失った。

家族や友夢や誇り・・・そして、愛する故郷さえも

闇に覆われた世界にただ1人・・・道は見えない。

心配ない!歌声のする方へ歩き出せばいいんだ。

ならば、私達は歌いましょう!互いのささやかな道しるべとして。

たとえ奇跡はおこせずとも、ただひとときの憩いのために。

それぞれのを歌に乗せて、今!

私達はまた歩き出す!!


Tariicon


・・・そして・・・雨上がりのひかりの中・・・始まる・・・

『radiant melody』(光り輝く旋律)



TARI TARI ラストインプレッション 13話

ファーストインプレッション 2話迄     2ndインプレッション 3話
3rdインプレッション 4話
            4thインプレッション 6話迄
5thインプレッション 8話迄         6thインプレッション 9話   
7thインプレッション 10話         クライマックスインプレッション 12話迄 

ニコニコ動画配信ページ

↓公式HP
Taritop_main_img


待望のミュージックアルバム
『TARI TARI』ミュージックアルバム~歌ったり、奏でたり~本日発売!



●あらすじ
    (ネタバレ注意)

  白浜坂高校最後の白祭当日(日曜日)、昨日からの雨は止まずに降っていた。

和奏達が登校すると、裏門・駐車場前には警備員が立ち、そして校門は鎖で封鎖されていた。

「本日工事のため、校内への立ち入りを禁ず」

 演技を披露する予定だった体育館も施錠されていて入れない。

そこに現れたは理事長。だが当然和奏達とは話にならない。

そんな中、校長が現れ、合唱時々バドミントン部顧問として謝り、そして白祭開催を許可。
解雇を覚悟で理事長とやり合い、(体育館はダメだったが)中庭で音楽劇を強行することとなる。

 高倉教頭は、声楽部・吹奏楽部を応援に連れ出し、実は和奏の歌の練習もしていた。

実は、声楽部は上野さんではなく、部長の広畑さんが高倉教頭に頼んでいたのだった。

宮本さん、あなたが動かしてきたこのステージ、私に指揮をさせてもらえませんか・・・

はい!よろしくお願いします。

 声楽部・吹奏楽部・音楽科、そして教頭先生のサポートを受け、

2話で聴いてくれたすいかのおばさん、ワールドミュージックフェスティバルで唯一聴いてくれた3人の子供達を始め、
親御さん、生徒達、そして校長・教頭・・・そしてコンドルクイーンズ。
みんなの思いを乗せて、
雨上がりの光が漏れる中庭で始まった合唱部の音楽劇は、クライマックスの

『radiant melody』(光り輝く旋律)

を5人で・・・いや、みんなで歌い演奏して、合唱部の白祭は幕を閉じた。


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 文化祭が終わり、5人の進路も決まってくる。

 大智はバドミントンで推薦が受かり大学が決まる。。

 そして紗羽は・・・なんと卒業式を待たずして外国で騎手を目指すことを決める。

じょじょに紗羽の事が好きに(気に)なっていた大智は紗羽の旅立ちの日に何かを打ち明け、涙を流す。

 和奏は、高倉教頭に楽譜の事を聞き、そして浪人してでも音楽の大学の道を目指すことに決めた。
 卒業後も高倉教頭を恩師と仰ぎ、アドバイスが欲しいとお願いする和奏だった・・・・

 そして、紗羽のいない卒業式(BGM:白羽坂高校校歌)が終わり、4人が作ったビデオメッセージレターが外国にいる紗羽の所に届く。

 校門の前で・紗羽に送る、合唱時々バドミントン部として最後にうたう歌は・・・潮風のハーモニー!!

   

新しい風が吹いて~笑ったり泣いたり、歌ってみたり~。

閉じていた心を開いて、潮風のハーモニー、口ずさむ~♪

エピローグ・・・・

 紗羽は外国で騎手の勉強を、大智は大学でバドミントンを。

和奏は高倉先生を家庭教師にwww

ウイーンは、ついに届いた手紙を持ってヤンへ合いに。

来夏は普通の女子大生にw。

がんばって過ごした高校三年生を想い出に、それぞれの道を歩き始めた。

でも何年かしたら・・・またあの時を思い出して集まるのかもしれませんね。

ただいま!!

Fin.

Taritaimain

●感想

 青春ドラマでしたね。

途中いろいろ有りましたが、最後は彼ら等身大の青春ドラマが見事に描かれました。

 この作品ってなんだったの?と言ったら冒頭書いた音楽劇のセリフが全てを物語っていて、
それでもわからなかったら「潮風のハーモニー」を歌えばわかるよ~。

ってかんじにとりました。

 最終回の素直な感想は、

とにかく等身大だったな~

ということです。

熱血ものみたいに突っ走るのではなく、かといってダメダメではない。

 体育館を強引に開けるとか、門を壊して白祭を強行するわけでもなく、
出来ること(やれること)で最高の事をやろうとする。

 radiant melodyもそう。

正直「心の旋律」の方が上ですよね。合唱曲としての完成度も。

 第3者が聴いたら心の旋律の方が良い曲だって言う人、多いと思います。

 これは作曲者は同じ浜口史郎氏ですからわざとでしょうね~。
まひる・直子連合軍と、和奏単独との違い。

 でも、明るさや未来を向いていると言う意味では「radiant melody」の方が上だと私は思いました。

 そしてこの5人・・・いや、この曲に関わったみんなにとっては、いろいろ有った高校三年生を想い出すと、この曲を思い出すのでしょうね。

 この作品は、それだけで十分だと思います。

 大智が紗羽に恋心をいだくところも、あ~高校生だなぁ~って思いました。

ドラマチックな恋愛ドラマには発展しない、等身大の男女関係でしたね。

バドミントン・騎手・・・同じスポーツマン同士、何年か後大人になって再会したとき、
もしも2人ともつきあっている異性がいなかったら・・・きっと・・・・。

(どうでも良いですが、最終回最後の提供絵が紗羽が旅立った後の泣いた大智ってのは悪意が・・・笑)

最終回記念で配られたツイッターアイコンはEDの電車での絵。

これ、紗羽を見送るときだったのですね。そりゃ太智の表情が暗いわけです。

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 和奏と高倉先生との会話も良かったですね。
こうして見ると、天才を友達に持った高倉先生と天才の娘に生まれてしまった和奏。

2人は実はそっくりなのかもしれませんね。

あの名前を消した楽譜は、実は交換したものだった。
名前を消したのは天才に勝てない悔しさと嫉妬からでした。

 和奏が(多分)一浪したのも等身大。高倉先生の家庭教師にはびっくりしましたがw

 そしてウィーン。ヤン君は単純に引っ越しただけみたいでした。

でもちゃんと残された伏線は最後に回収されましたね。

 また、前回ブログに書いた、全員でradiant melody歌うのでは・・・

というのは、コメントいただいたふれいく様の言うとおり、そんな事はあり得なく、
ちゃんと「バックコーラス」「演奏」というジャンルで参加となりました。

 この辺を私のような適当ではなく、ちゃんと理にかなった内容で「全員参加」にしたのは見事だったと思います。

 ということで、最終回を無事迎えたTARITARI。

 個人的には1期のけいおん最終回みたいに感動したかというとそうではなく、

爽やかだった!!とにかく爽やかな作品。

というのが私の感想です。

 高校生達から、爽やかで元気なパワーをもらった!!

TARI TARIはわたしにとってそう言う作品でした。

 radiant melodyがもう少し歌いやすい曲だったらよかったかな~。
もしくは難しくても合唱らしい歌と言いますか・・・中学校とかで題材に使いたくなるような感じの。

正直、何年か後ふと思い出したようにTARITARIの歌うたおうと思うと、
「潮風のハーモニー」か「心の旋律」を歌っちゃいそうです。

 かといって、リアルの合唱部とかがこの歌を文化祭とかで取り上げるかというと・・・f^_^;。
合唱曲と言うよりも、ミュージカルソングって感じがしました。
ディズニーのパレードやショートかで使われていそうな。


ま、まだまだ未熟で猫以下だった和奏ちゃんが作った処女作ですから、そう言う意味での価値がある歌ということでしょうかね。

 さて、この終わり方ですと、2期は無理にしても、映画かOVAぐらいは出来そうですね。

最近アニメ業界は映画が儲かると思い始めていますから、「花咲くいろは HOME SWEET HOME」に続く劇場版・・・有るかもしれませんね。

 何にしてもTARITARI。

歌を・・しかも合唱を題材にすると言う非常に難しいジャンルで、
爽やかな青春物語にチャレンジしてくれた作品として、本当に楽しませていただきました。

 楽しく、そして爽やかな作品でした。3ヶ月間、本当にありがとうございました。


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コメント

おっしゃるとおり爽やかなエンドでした。
綺麗にまとめました。
でも綺麗すぎると言うか盛り上げが弱いと言うか・・・も感じてます。

もっと歌って欲しかったのが正直な感想ですね。
あれだけのオーデションをして、これだけ?とも思ってしまいました。
確かにED曲が好きですね。

続編なら5人の3年後が良いですね。

提供絵は何の意味が?な意表を突いた作でしたね。

>ぬる~くまったりとさん
本当、爽やか&綺麗にまとまりましたね。
それはおっしゃるとおり綺麗すぎると言いますか、盛り上がりに欠けるというか・・・。
 私も同じ気持ちです。でもその反面、前回のブログでも書きましたが、歌に対する期待が高すぎたのかなぁ~~・・・・と。
 なのでわたしは“等身大”だと思いました。
 音楽劇がクライマックスで、その後のエピローグが2回あったからでしょうね。
紗羽との別れと卒業式。これだと紗羽との別れがクライマックスみたいなf^_^;。
 できればこれは個人的思いですが、この作品のテーマが、
「人はいろいろ失うけど、歌だけは残る」
だと思いましたので、エンディングの卒業後のそれぞれの描写の時、やっぱりみんな歌っていて欲しかったなぁ・・・って思いました。
学生しながら・バドミントンしながら・ヤンと楽しく・夢に向かいながら・・・(EDの潮風のハーモニーに合わせてでよいので)歌っていたら、TARITARIっぽく歌が心の支えになってるんだってなったのに・・・と思いました。
 あれだと別に歌無くてもみんな大人になって成長してがんばっているジャンって普通のアニメのエンディングかな・・・って感じました。


この最終回だけで見ると、「ありふれてる・物足りない」の感想になってしまいますね。
歌も心の旋律の方が良いですし(正直別バージョンかと思いました)、使い方も心の旋律の方が盛り上がりました。
でもAパートでさっさと終わらせてBパートからは、その後の話に持って行ったのはP.A.WORKSらしいですし、最近少なくなったパターンで気持ち良かったです。
(最近は色気だして二期ねらいでAパート引っ張りで終わる事が多いと思います)

この作品は一話毎に見るものでは無いですから流れ的には爽やかに駆け抜けて、非常に良い終わり方で後味も良かったです。

非常に良かったのですが、もう少し新曲が盛り上がってほしかったかな。

>たーさんさん
 やっぱみなさま同じお気持ちですよねf^_^;。「radiant melody」への期待がどんどんとふくらみ過ぎましたよねf^_^;。
 でも冷静に考えると、「心の旋律」の上には和奏の今の実力(天才はまひるで、和奏は高倉先生タイプ)では行かないんですよね。
 なので「radiant melody」はあれが正解で、おっしゃるとおりさっさとそれをAパートで終わらせて、物語の焦点を卒業・進路に持っていったのはP.A.WORKSらしいですよね。
 処女作を作り、ますます音楽・作曲が好きになり、浪人してでも音大への道を選んだ和奏がおそらく一番知っているんだなって思いました。
 わたしもたーさんさんと同意見で、「爽やかな気分にしてくれて、後味が良かった気持ちの良い作品」それがTARITARIだったのでしょうね。

私は申し訳ありませんが割と評価高めでAパートは95点を付けます。
考えてみたら、やろうとしてたのは音楽劇だったわけで、それに急に合わせるなら、あのやり方以外は逆に絶対無理ですわ。
っていうか、吹奏楽やるには吹奏楽アレンジが必要です。
練習期間を考えたら……。
あれを一晩やそこらで作るなんて、高倉教頭、いくらなんでもチート過ぎる。(苦笑)
ま、屋外だとピアノ伴奏だけだと音が弱いだろうから、吹奏楽導入は当たりなんで、演出的には納得性が高く、かなり満足しました。
マイナス5点は、この高倉教頭のあまりのチートさが一つ。
もう一つは、よく聴くとBGMの音は吹奏楽演奏じゃなくてバンド演奏なんだよね。(ぇ)
ドラムとベースとギターがいねぇのに音してたぞ。(苦笑)
トランペットチームが首振る演出して逃げてもダメだから。(再苦笑)
音楽を売りにするなら、そこはちゃんとやらないと。
Bパートは「まぁ、良かったかな」という感じですね。
白祭後、それぞれのその後を描いたのは良かったと思います。
でもさ、紗羽とウィーンの話の回収をここですんなよ…。
紗羽は横山賀一(横山典弘の兄貴で、ニュージーランドの騎手を経てJRAの騎手になった変わり種)を目指す事にしたんだな。
確率自体は相変わらず低いけど…。
ヤンくん、見つかってホントにホッとしたわ。
あと、通常EDの電車のシーンは今回の紗羽の旅立ちに繋がってたんですねぇ。(ぉ)
驚きました。
だから大智が思い詰めてた表情で1人座らずに立ってたんですねぇ。
うおー、切ねぇ…。
あの空港の告白の結果は……まだ脈ありかな?
ビデオレターの感じからすると…。
いや、良い最終回でした。
歌はあれだけやってくれれば充分過ぎると思います。
最終回で少し持ち直しましたね。
確かに3年後くらいのみんなを見てみたいかな。
特に紗羽と大智の関係は。
2期は100%無理だけど、各個人それぞれの3年後と、紗羽&大智の話の計6話でOVAを期待したいですね。

>ふれいくさん
 音楽劇の解説ありがとうございます。その場に存在しない楽器がありましたか(笑)。
前回、和奏の曲がごく自然に声楽部(=高倉教頭)に渡ったのが見事でしたよね。
あれで応援・バックアップが可能になったですからね。
アレンジを吹奏楽用に作り直す・・・・さすが「私は音楽の先生」ですよね。
 お話も凄く綺麗にまとまっていて、最終回の完成度・全話通しての締めとして投げっぱなしの伏線も全部回収した良い最終回だったと私も思います。
 終わった後本当にすっきりしたと言いますか、爽やかな気持ちになりました。
続き・・・というよりアフターストーリーはおっしゃるとおりOVAが良い感じですよね。
 でも、初見の人がわかるようなストーリーにすれば合唱アニメ映画としてご家族で楽しめる劇場作品にも出来るんじゃないかな~って、劇場版も期待しています。

白祭音楽劇では、
ドラムがいる場面は確認出来ませんでしたけども、
上野さんがピアノを弾いている場面の背景に
ギターとベースらしい女の子たちが見えますね。

>犬山ポチ丸さん
初めまして。コメントありがとうございます。
今再度最終回のライブを視ました。
教えていただきありがとうございます。
 向こう向いていてわかりにくかったですが、上野さんの後ろにちゃんとギターとベースがいましたね!!
とすると、ドラムもいますよね。
 教頭先生は声楽部と吹奏楽部を中心に音楽科でサポートします。
って言っていましたから、きっと音楽科有志のバンドなのでしょうね。
だとするとドラムもいて当然!!
 そう考えると、本当に音楽を中心に集まったんだなぁ~って、今さらながらじ~んときますね。
ありがとうございました。(*^_^*)

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