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2012年10月 2日 (火)

ココロコネクト 第13話迄(TV最終回) 感想 

でもこれは私個人の問題で・・・

ふざけるな!永瀬がそれだけ苦しんでいるのなら、それは俺たちの問題だ!

不安があるなら言え!何も言わないでバカなコトするな。

どっちもお前が言ったことだろうが!!

助けて・・・くれますか・・・


Logo_kako

 過去の自分の失敗がもしやり直せるのならば、過去に戻ってやり直しますか?

それとも・・・・

青木・唯・伊織が大きく成長したカコランダム編完結!!


・・・あれ?ミチランダム編のアナウンスは???



ココロコネクト TVラストインプレッション 13話迄 ~カコランダム編~

ヒトランダム編
ファーストインプレッション 2話迄   2ndインプレッション 4話迄
3rdインプレッション 5話
 
キズランダム編
4thインプレッション 6話        5thインプレッション 7話
6thインプレッション 9話迄       7thインプレッション 10話
カコランダム編
8thインプレッション 11話   

ニコニコ動画配信ページ
バンダイチャンネル配信ページ


↓公式HP
Mainkokoro

※キャラクターは過去のブログ参照ください

●あらすじ
  (ネタバレ注意)

Koko12

 子供・中学生・・・そして言葉のしゃべれない赤ん坊にまで・・・

とにかく言われた12時~17時の間、太一以外の4人はどうなるのかわからない。

イナバンこと稲葉姫子は今回はいろいろイレギュラーでおかしいと言う。

 そんな中、唯の空手時代のライバル三崎千夏は約束は何だったの?と執拗に唯に迫ってくる。

 空手をやめた理由、千夏との約束を思い出した上に、男に襲われかけた直後に時間退行も経験し、もうびくびく状態の唯。

 そんな唯に青木は、

逃げずにマジメに相手に、そして自分と向き合え

と言うが、逆ギレする唯に対し、自分も反省。

 青木は当時好きでそのままになっていた西野菜々(cv戸松遥)との関係をはっきりさせるため、
万一のため太一と一緒に、菜々の住んでいる雪の仙台に向かう。

 青木は太一に言う。

俺、脳天気でいるのを忘れてた!!
俺は常に人生をMAXに楽しんで生きることにしたんだ!!その為には全力でいなきゃ!

仙台で雪の中再会した青木は、菜々に自分の気持ちを打ち明け、お別れをする。

 そうしたら・・・時間退行した青木はもう唯を菜々のお姉ちゃんと間違えることは無くなった。

 青木の心からの言葉、そして告白を聞いたは、昔の自分を思い出す。

ずっと負けず嫌いだったはずなのに・・
いつから負けても何とも思わなくなったのだろう・・・

あんたのおかげで私も強くなろうと思った!ありがとう。

 青木に抱きつき、男性恐怖症に勝った唯だった。

Koko13

 これで一つ問題は解決!しかし、太一が言葉をすべらしたために・・・・

二番目のフウセンカズラは約束の冬休みだけ・12~17時の条件を外してしまう。

ランダムに・・・いや、端からみて自分の好きなようにタイミング良く時間退行を仕掛ける二番目のフウセンカズラ。

 伊織がちょっとだけ家に帰ろうとした途端子供にしてしまうとか・・・

 これでは動くに動けないと・・・家にも帰れなくなってしまう5人。

しかし、さすがにそれは高校生達には無理があって・・・・徐々に追い詰められていく。

 そんな中伊織の家でトラブルが起きる。2番目の父親がまた家に押しかけてきていたのだ。

 この人、家で暴れるくせ者だった。動揺する伊織は家に帰ろうとするが母親は帰ってくるなと言う。

 そこで子供に時間退行した伊織は・・・お母さんを守る為うまく立ち回る・・・と家に帰ろうとする。

 一人家に行こうとする伊織を止めるイナバン、そして太一。

みんなの言葉に、ついに一人でやろうとするのをやめ、みんなの力を借りる伊織。

 5人は一緒に伊織の家に行くが、伊織の時間退行でまたもやタイミングを逸する。

そこに現れるは・・・初代フウセンカズラ

 赤ん坊になった伊織を元に戻し、今回は自分たちの意図した事ではなかったと弁解する。

 つまりフウセンカズラ側も一枚岩ではなく、二番目のような別の考えのものもいたと言うわけだった。

 これで時間退行は一切無くなり、さらには伊織にはお詫びとして

今までのことはなかったことにして、伊織の望むところから過去に戻ってもう一度やり直せる

権利を与える。

 しかし、太一とイナバンが伊織の手を握り、そして伊織はフウセンカズラに宣言する。

 私は全ての過去があって今の自分になれたから、
今まで自分の歩んできた道を否定すれば今の自分を否定することになる。
 これまで積み上げてきた過去が無かったら、私は今の場所にいられなかったと思う。

だから、やり直さなくて良いです!!

 5人は父親がいないタイミングで伊織の家に行き、母親と初めて本音で話す。

母親は娘のために、娘は母親のためにガマンしていただけだったのだ・・・・

母娘で心がつながり、暴れる二番目の父親を追い出す事が出来た。

 青木・唯・伊織が大きく成長することが出来たカコランダム編、これにて完結。

太一は本当にいいやつだ。良い奴なんだけど・・・

わたしは本当に八重樫太一のことが・・・好きなんだろうか・・・

そして物語はミチランダム編へ突入・・・

20120930_162433bmp

●感想

え?これで終わり?

えっと・・・・打ち切り!?

ミチランダムって一体何?この先どうなるの??

OP変わったばっかりだよね?

もしかして先日の炎上事件が打ち切りの原因なの?

・・・・って、ネットとか雑誌とかツイッターの情報をみず、
普通にアニメ「ココロコネクト」をみていた人はそう思ったと思います。

だって普通にテレビ終わりましたもの・・・EDでミチランダム編のロゴ出たのに、
その案内(どうやったら視られるのか、いつから始まるのか)が一切無いのですから。

 同じようにテレビが終わった後13~15話をやる案内している咲~阿知賀編~と根本的に違うのは、
この後“ミチランダム編”をやるというアナウンスが公式ページにも全くないこと。

 それでいて17話迄はやることを公式ページではアナウンスしている。

しかもキャラクターはすでに14話以降出てくる市来光弘さん演じる城山翔斗たちキャラクターは記載されている。

なのに、13話が終わっているのに14話以降のアナウンスは一切無い。

咲は何らかの方法で15話迄追加でやるというアナウンスが公式ページにありました。
(その後何の音信もありませんが・・)

 ココロコネクトには一切それがありません。

 それでいて円盤発売の案内の所には“ミチランダム編”発売予定にはなっているのですから、
普通に公式ページだけをみてアニメを楽しんでいる人は「炎上事件もあって打ち切り」と思うと思います。

 正直この作品、炎上事件を始め、何故こんなにプロモーションがへたくそなのか理解に苦しみます。

 9月30日に行われたイベントでの公式ツイッターアカウントも、イベントが始まった瞬間わけのわからない実況をし始めました。

実況の一例(この前後も同じようなツイートが続きます。)

 このイベントはあの問題になったイベントとは違い、ニコ動でもUSTREAMでも中継はありません。
 公式がこんな事つぶやいても、イベントに行かなかった(行けなかった)人達はこの内容を見るすべがないのです。

 酷い言い方すると・・・

イベントに来なかった人達、今イベントではこんな事やってるんだぜ、や~いや~い。

と言うふうに取られかねないツイートだと思います。

 普通、公式アカウントはイベント始まる前は来場者への案内や誘導、
イベント中は残念ながら行けなかった人達が喜ぶような情報を(もしくはつぶやかないか)、
イベントが終わったら来場者へのお礼と事故のない帰宅等のお願い、
イベントに来られなかった人達へ(もしこのイベント内容が円盤等に収録されるのなら)プロモーション、
というのが普通だと思うのですが・・・・

 それで、この公式ツイッターは14話以降の言及をしているんですよ(イベントで流すから詳しくは公式ページに近日書くから見ろと)。

 こういう発表って、公式ページが先何じゃないの?

 私はtwitterで公式発表をする芸能人や公式ツイッターが大嫌いです。

いや、ちゃんとブログなりHPなりで発表した物の補完ならばいいのです。

しかし、つぶやいただけで結局は時間が経つと流れていくものに、何の公式性があるというのでしょうか。

 twitterのみで正式発表をするな!おまえらの正式発表は全てつぶやきなのか?

これはココロコネクト公式アカウントだけではなく、全ての公式アカウントに言いたいです!!

 本当、作品はとてつもなくすばらしかったのに、プロモーションはとてつもなく悪かったと思う、
なんという不幸な作品だなぁ・・・と、これがこの作品視た後の第一感想です。

 さて、内容の感想ですが・・・

いや、伊織がフウセンカズラに「やり直さなくて良いです」と言ったシーンは感動しました。

まさにクライマックスらしいすばらしいシーンでした。

 そして私大好き初代フウセンカズラ。


やはり二番目のフウセンカズラは敵でしたね。敵というか・・・自分の事しか考えていないと言うか。

 結果として5人が大変な目に遭ったとしても全然関係ないよ~という。

13話のアバンで「あ~あ、まあいいか・・・でもサウヨナラだから。」

つまり、このタイミングで二番目のフウセンカズラは時間退行実験していたのが
最初のフウセンカズラ達にばれたのでしょうね。

 なので、言い方悪いですが、どうせやめなきゃいけないのなら最後は好き勝手やらせてもらおう
みたいな感じで、5人が困るパターンで時間逆行させていましたよね。

まったくもって困ったちゃんでした。

 そこで現れる最初のフウセンカズラ。いやぁ~、出てきたときは「やった~!」と思いましたよ。

 5人(特にイナバンと太一)も初代のフウセンカズラが二番目と違うと聞き、
伊織に提案をしてきたときにはそう思ったことでしょう。

だから太一とイナバンは手を繋いで伊織に決心の言葉の後押しをしたのでしょうから。

 明らかに二番目のフウセンカズラとは違い、
5人を仲良しに、そして成長させようと後押ししているとしか思えない最初のフウセンカズラ。

 二人のフウセンカズラ、明らかにキャラが違ったのが面白かったですね。

もし今回、最初のフウセンカズラが出てこなかったら・・・どうなっていたのでしょうね?

そうして考えると・・・怖かったですね~。

 本当にいろいろな事が絡んでいて、本当に面白かったです。

製作スタッフの皆様、原作の庵田定夏先生。本当にすばらしい作品をありがとうございました。

 これで、14話以降はどうなるのか・・・。

打ち切りじゃないのに打ちきりにしか見えない終わり方・・・・。

傑作だったのに、本当に不憫な作品でした。

 なので最後に・・・天上天下唯我独尊

意味:天上天下唯我独尊とは、この世に個として存在する「我」より尊い存在はないということ。人間の尊厳をあらわしている言葉だが、「唯我独尊」はこの世に自分より優れたものなどないという思い上がりの意味でも使う。故事ことわざ辞典より)

 申し訳ないですが、製作ではなくて、
プロモーションスタッフの皆様関わってしまった声優さん達・事務所の方々にこの言葉を贈ります。 

 初心に戻って、作品の良さをこれからプロモーションするよう、反省して欲しいと思います。

 14話以降の感想が円盤を買わなくても、
イベントに行かなくてもブログを書く事が出来るよう祈っています。

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2012 夏アニメ」カテゴリの記事

コメント

今回のカコランダム編はヴィジュアル的に分かりやすかったですね。
それで結構安心して楽しめたシリーズでした。
1番目の(ふうせんかずら)が登場したシーンでは視聴者は良かった感が
 半分は有ったでしょうが、太一と稲葉は更に身構えたと思います。
彼らは(ふうせんかずら)の真意は分からず、不審で迷惑な奴と認識していると
 思います。

Twitterは円盤広報担当者が呟くことが多いように見受けられます。
公式サイトは円盤販売会社内、放送局内等の企業内に存在する場合は
 簡単には触れないでしょうねぇ。
外部、独自ドメインの場合は何処が管轄するのか気になりますね。
どちらにしても専門業者に発注してそこが管理も請け負う場合や色々とあって
 Twitter担当者と異なるので情報伝達が遅れそうですよね。
なのでTwitter枠を表示してそれに任せているサイトも多いような・・・

ある意味Twitterが諸刃の剣なのだと思います。
ちなみにエウレカセブンAOも11月頃23,24話放送ですが雑誌だけで詳細発表
 TVでは晩秋に何かが・・・だけでした。今はサイトにも同じ内容が有りますね。

14~17話はイベントで放映でOVA扱いですね、密林にも掲載されてます。
じょしらく でも買わない客は客じゃない と言ってましたから。
まあセールス的には厳しいからの措置かもしれないですね。

>ぬる~くまったりとさん
 あ、そうですね。確かに最初のフウセンカズラが現れた瞬間は太一・稲葉ともに身構えましたね。
あそこでは、更にまた何かやらかすのか?ですよね。本分を少し直しました。ありがとうございます。
 twitterと公式の関連ってそういう関係があるのですね~。
私最近の正式(公式)アナウンスがtwitterばかりと言うのにうんざりしていまして・・・
そんなにいつもtwitter見ているわけではないので、仕事中見なかったり、また1日見ないと情報はタイムラインの彼方へ飛んで行ってしまいます。
 後でその情報を知り、え?となるとtwitterで発表したって・・・
こういう事が多く、本当に辟易します。
情報をいち早くお知らせするのはとても良いことだと思うのですが、ちゃんとその後公式ページ等、いつでも見られるところで少なくとも1日2日の間に補完して欲しいって心から思います。
 おっしゃるとおりtwitterが諸刃の剣なのかもしれませんね。

 ミチランダムはOVA扱いになりそうですね~。
あちこちで17話迄やるとアナウンスしているのですから、TV終わった時点でミチランダムのアナウンスは絶対必要だったと思います。
 普通に17話作品だと思いながら視ていて、13話で終わったら(しかも11話でOP変更して)、誰だって「打ち切り?」って思うと思いますよね・・・・

おっしゃることは良く分かります。
Twitterって全世界相手のチャットの様なもので、時系列に過ぎ去っていく情報の
 イメージが有って、たくさん呟く人が重要な情報を呟かれると探すのが大変です。
そういう意味でも公式サイトには、正確な情報を素早く掲載して欲しいです。

でもクラッキングされて改竄されたサイトもあるので、企業内のサイトはセキュリティを
 高めなければなりません。
情報を書き込める人は良く知る人に限定したい。
ベストな解決策は外部委託契約でしょう。

それでも素早い対応が望まれますよね、公式なのですから。
特に日本人は公式が一番正しいと思っていますから。

>ぬる~くまったりとさん
>特に日本人は公式が一番正しいと思っていますから
まさに的を射る言葉ですね。
公式が全てとなってしまい、逆に公式HPやブログはミスとかが出来なくなってきた。
それ故にtwitter等のまあちょっとミスっても消せばいいし、すぐ謝ればいいから・・・
にシフトしていってしまうんですよね。
 なのでリーク情報等が流れるとまず公式発表を確認・・・これこそまさに日本人!!
だからこそこういう時代になってしまった以上、アニメとネットはもはや切り離せないのだから公式ページは頑張って欲しいと思います。

呟かれても僕みたいにアカとってない人は何が何やら?
じゃあ取れよと言われますが取っても見なければ同じ事。ちょっと考えろよと言いたい。世の中流行り物に興味のない人もいます。

ところでこの作品(他にも沢山)撮り貯めてまだ見てない...
夏以降なかなか追い付けないorz
しかも、また世界選手権だらけ(なんと茂木まで行っちゃうんだなこれが)で遅れていく...
そんな人向けに放送に少しでも情報を乗せないと売れるものも売れなくなると思うのです。

>たーさんさん
おっしゃるとおりです!!知りたければツイッター見ろっておかしいですよ。
まずテレビ放送ありきなのですから、
13話が終わったらちゃんと14話以降のアナウンスはテレビでするべきだと思います。
 でなければ、全17話みたいな表現で、14話以降の話とかしないで欲しいですね。
14~17話、全・・・ではなくてこんなのOVA1~4話ですよ。私はそう思います。

 とにかくプロモーションが素人以下としか思えないへたくそぶりなので、
どんどん作品のイメージが悪くなっていますが、作品そのものはすばらしいと思います!!
ですので、落ち着かれましたら是非ともご覧になっていただくと良いかなって思う作品です。(個人的には)最高に面白いです。
 茂木に行かれるのですか!?おおお!お疲れ様です!!
季節の変わり目です。体調には充分お気をつけくださいませ。

例の事件があって、作品の内容とは関係ないところで色々問題があったのは残念でした。
でも諸々の騒ぎの影響が作品そのものに影響しなかったのは良かったと思います。
声優さんは最後まで素晴らしい演技をしてくれましたし、未放送話が残っているとはいえ、ここまで十分に楽しませてもらいました。

「ココロコネクト」に関わった方たちには、たとえ直接関わっていなくとも、今回のようなことは繰り返さないよう肝に銘じておいてほしいです。
見てる方も複雑な気持ちになりますし…。

それはそれとして、14話以降楽しみですね。
咲-Saki-もそうですけど、なるべく早く動きがあることを祈ってます。

>クロスケさん
 例の事件で作品の内容以外でこんなになってしまったのを私も初めて見ました。
そんな中TV最後の13話迄無事終わったのは本当に良かったです。
とてもすばらしい傑作でしたので、途中で打ち切られたら・・・と心から心配しました。
おっしゃるとおり、十分楽しませてもらいました。
 14話以降本当に何が起こるのか気になって仕方有りません。早くどんな形で、そしていつ配信されるのか(本当にイベントだけなのか?)、発表をして欲しいなって心待ちにしています。
 咲~Saki~もそろそろなんらかのアクションが欲しいですね~。(×_×;)

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