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2012年10月18日 (木)

うーさーのその日暮らし 第3話迄 感想

ケツかいい・・・

主人公休養につき、本日のうーさーのその日暮らしはお休みです。

一度やってみた・・・かった・・・・Zzzzz

Main


主人公仮病につき、本日のうーさーのその日暮らしはお休みです。

一度やってみた・・・かった~~~・・・・また?

すげぇ癖になる危険なショートアニメ・・・ですw



うーさーのその日暮らし ファーストインプレッション 3話迄

ラストインプレッション 12話迄  

ニコニコ動画配信ページ 

↓公式HP
Mainvisual03

↓原作HP
Tactics_wooser

↓最前線HP
Header_bg

●概要

 原作の宇佐義大先生のうーさーを使って書いたその日暮らしの文章。

ようは、うーさー=宇佐先生というわけですね。

それを元に、ふじのきともこ先生がイラストによって書かれたウェブコミック。
ウェブは↑のうーさー最前線。

コミックは1巻が発売されています。

 そんなめちゃくちゃ適当な・・・その日暮らし日記を、
あの奇才脚本家ふでやすかずゆきさんによってシリーズ構成され、アニメ化しちゃいました。

しかもうーさーのcvは宮野守さん。

良い声~(笑)

その日暮らしな内容なので本当に・・・くだらないです(苦笑)

くだらないのに・・・・止まらない。

毎週の癖になってしまっています。

私の大好きなショートアニメ。3分ですからニコ動で視ていただいて、合えばOK!
合わねばさようなら!で結構かと(笑)。

どういう仕組みかわかりませんが、いまのところ3話全て視られます。

さあ、うーさーワールドへ是非・・・・

ニコ動チャンネルページから引用
一見ラブリーな外見とそれなりに邪悪な心を併せ持つ、
ネット発のニューヒーロー(?)うーさーが、
地上波とニコニコ動画にいきなり大登場!

「好きなものはお金と肉とギャル」と言い放ちながら、
そのつぶらな瞳が見つめるものは一体なんなのか……。

(※たぶんお金か肉かギャルです)

日々余生にしてその日暮らし、自由気ままな謎の動物
“うーさー”の荒ぶりそうで荒ぶらない毎日を、
3DCGを用いた映像表現で高い評価を受ける「サンジゲン」が
まさかのアニメ化。

ちなみに、真ん中の点は口ではなく鼻らしい。


●感想

 この作品・・・というかうーさーというキャラクターを知ったのは、

私が好きなSUPER GTに参戦しているグッドスマイルレーシングの4号車。

Imgp0295

これですね~。今期は私第2戦の富士のみ観戦に行きましたので、特別バージョンですが、
本来はボンネットにミクダヨーが描かれています。

そして、グッドスマイルレーシングの親会社、グッドスマイルカンパニーがうーさーとコラボ。

それによって第6戦の富士より4号車のウイングとリアにうーさーがペイントされました。

4号車にちょっと黄色いのが乗っかりました
         ※グッスマレーシング広報ブログより

当日はミクダヨーとうーさーがセットでピットに遊びに来たとか。

A2ujdovcaaagpnd

 でなければ今期気にもしていなかったのですが(笑)。

とはいえ、それを差し引いてもインパクトのある作品です。

この辺はふでやすマジックでも有るのかもしれませんね。

 オススメはしません。合えば面白いです。

合わなければ全然面白くないです(笑)。

謎の黄色い生き物・・・それがうーさーなのです。

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2012 秋アニメ」カテゴリの記事

コメント

「うーさー」は原作者の名前からきてたんですね。
てっきり沖縄県絡みの何かかと思っちゃいました。(ぉぃ)
宮野は二枚目が多いかと思いきや、こういった三枚目的役もこなすんですよね。
いやいや、恐れいります。
さて、関東では「えびてん」第3話放送でした。
厳密には「ウルトラセブン」と「帰ってきたウルトラマン」が元ネタでした。(ぉ)
ちょっぴり、ウルトラマン、バルタン星人、ザクが紛れてましたけど。(ぇ)
「セブン」ネタだと、まずOPタイトルとタイトルロゴ。
メトロン星人の話と最終回が多かった。
ノンマルトとか第4惑星とかもありました。
「帰マン」ネタだと、アイキャッチがそうでした。
他はウルトラ5つの誓い、「怪獣使いと少年」ネタとか、MATのテーマもどきとか。
「ウルトラ」繋がりでウルトラクイズは流石に苦笑いしました。
そして注目のEDは……ついに本家登場!
「ウルトラセブンの歌」!
EDアニメは「セブン」OPアニメ風に作った金森フィーチャーVer.でした。
そこでビックリ!
セーラームーン変身バンク無修正版が一部登場!
許諾申請、どうなってんだ?(苦笑)
凝ってたのは最後まで。
最後の提供に流れたのが、「ウルトラセブンの歌」のカップリング曲である英語曲「ULTRA7」の和訳版。(ぇ)
ある意味、最後までこだわってました。
ただ、それだけにサブタイトルが残念で、作品を心から楽しめなかった。
サブタイトルの元ネタは「ウルトラセブン」の第12話「遊星より愛を込めて」
でも、「セブン」に関する資料に第12話が載っているのは数少ない。
何故なら、この第12話は放送禁止回だから。(ぇ)
理由は敵宇宙人にある。
その名は「被爆吸血宇宙人・スペル星人」
どう考えても駄目でしょ。
本放送直後に当然被爆者団体からの猛烈な抗議を受け、TBSと円谷プロが協議し、再放送では欠番扱いして放送しない事を決めたという、いわば因縁のタイトルなのです。
「えびてん」のスタッフは何を考えてこのサブタイトルにしたのでしょう?
スタッフの神経を正直疑います。
このサブタイトルを知って、元ネタを知っていた私は、素直に楽しくは見れませんでした。
ため息のみです…。

>ふれいくさん
 沖縄っぽいですね~、言われてみれば!シーサーが化けて黄色くなったみたいな(笑)
宮野さんはあの良い声で本当に二枚目からこういったキャラ、はたまたシンクのような少年まで。私も個人的に好きな男性声優の一人ですね。
 えびてんの解説ありがとうございます!視られないだけにうれしいです!
そっかぁ・・・サブタイトルにそう言うネタ(理由)が入っていたのですね。
それはちょっと悪のりしすぎですね。
おそらくこの作品もパロディばかりで放送禁止になるかも・・・とやったかもしれませんが、
さすがに元の話がそれですとやるべき内容ではありませんね。
柿原さんにしてはしくったですね。(それとも黄樹さんかな)、
 ぬる~くまったりとさんの情報ですとえびてんの原作は全然パロディをつかって無いとか。それって“そふてにっ”と一緒ですね。
エヴァ他のパロディばかりで原作のあづち涼先生がガマンできずついついパロに批判的なつぶやきをしてしまった作品・・・
 これも同じ事になっていなければよいのですが(原作はもっとつまらないらしいのでそれもないですかね・・・苦笑)

サブタイトルさえ、別のサブタイトルにしてくれれば、できは凝ってて割と楽しめたと思います。
そこだけがホントに残念でした。

>ふれいくさん
私もつくづく思いますが、サブタイトルや一話のイメージって本当に大切ですよね。それだけで全然違う評価になってしまうのですから。

調べたら、ToLoveる 1期でもオリジナルで 光星より愛をこめて のタイトルで
 パロディを作ったとか・・・
元々が007のロシアより愛をこめてのパクリタイトルですし。

造型の成田亨さんはカブトムシ型の星人にしたかったが実相寺監督が無理を言って
 やけくそで作ったらしいです。

原作者と作画の二人はアニメにはノータッチ、身長がおかしいとか呟いたとか・・・

そうかぁ、大元は007だったんですね。
「愛を込めて」は内容から違和感あるなぁと思ったらそういう事でしたか。
そう、あの回の監督は実相寺さんだったんですよね。
あ、私のコメントに間違いがあったので訂正します。
本放送('67年)直後に抗議はなかったそうです。
その後、数回再放送でもこの回は放送されましたが、特に何も起きなかったとか。(イベントに着ぐるみまで登場したらしい)
しかし、'70年に状況が一変。
きっかけは雑誌「小学二年生」の付録。
ここでスペル星人の説明に「被爆星人」と出て、これを被爆者団体の関係者が見て、抗議文を出版元の小学舘に送付。
この話が新聞に掲載された事もあって、一気に大きな抗議運動となって、これを受けて円谷プロが第12話の封印を決めたというお話しです。
いわくつきのタイトルである事には変わりないんですけどね。

>ぬる~くまったりとさん
>ふれいくさん

 ToLoveる1期ですでにパロディをしていて、しかも大元はウルトラセブンではなく007とは・・・
 そしてウルトラセブンのこのネタが発禁になったのはそれから何年も後のはなし。
一部の団体が大暴れしてこうなったと・・・ココロコ●クト炎上事件と一緒ですね。
何年経ってもこの国の人達はほんまに・・・ねぇ・・・。
でもまあ、最初の時点でメインスタッフがもっと気をつかって・・・いや、考えてくれれば良かったんですよね。難しいものです。

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