フォト
2016年7月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

オススメアイテム

無料ブログはココログ

アニメオススメ

クリック募金

  • クリックで救える命がある。

雨雲レーダー

ご案内

  • ※当ブログで使用している画像について
     あくまでも作品の感想による為の引用使用で、著作権の侵害を目的として画像を使用しておりません。著作権者様側からの申し立てがございましたら、速やかに削除を致します。 2012年2月以降の引用画像には引用元のWEBページにリンクが貼ってあります。
     また、当サイトで使用している画像を無断転載することを禁止致します。               
    ※アメブロより引っ越して来たため、ブログ内のリンクで旧ブログのアメブロの方に飛ぶことがございます。ご了承ください。
    ※2012年7月1日以前の記事は、メインだったアメブロの方がまとまっていて読みやすいと思います。

    ※コメントについて
     コメントは承認制にさせていただいています。 基本ブログ内容は主観で書いておりますので、時には失礼なブログ内容になることもあるかと思います。ご批判や、お叱りは真摯にお受けし、いたらぬ表現のところは修正いたしますが、ご自分のハンドルネームを下品な言葉で書いたり、罵倒のようなコメントをなさるお方とは、おそらくコメントをお返ししても会話が成り立たないと思いますので、大変申し訳ありませんが、そのようなお方や、コメントには承認致しかねますので、なにとぞご了承ください。(その方からのコメントは内容に関わらず以降すべて拒否させていただきます)。
     また、コメントの内容によってはコメント返ししないこともございます。
     スパム系・宣伝と思われるコメントやトラックバックも無条件で削除させていただきます。

« ごきチャ!! 第1話・第2話 感想 | トップページ | 戦国コレクション 第3話・第7話 感想 & そこ☆あに「戦国コレクション特集」 »

2012年10月14日 (日)

バクマン。3 BAKUMAN 第2話迄

真城君、今度会ったらキスしよ。

だから次に会うときは・・・夢が叶ったとき!

20111229dog00m200087000c_450

PCPは話がリアルだから、絵もリアルな方が良い・・・

でも、マンガなんですから!!

時にはアーティスチックに!ポップに!スタイリッシュに!!!



バクマン。3 BAKUMAN ファーストインプレッション 2話迄


第2シリーズ
ファーストインプレッション 4話迄       2ndインプレッション 7話迄
3rdインプレッション 8話            4thインプレッション 15話迄
5thインプレッション 20話迄         クライマックスインプレッション 24話迄
ラストインプレッション 25話
原作マンガ 166話 インプレッション     ※以上アメブロにリンク

第3シリーズ
ファーストインプレッション 2話迄       2ndインプレッション 6話迄 
3rdインプレッション 7話           4thインプレッション 11話迄  
5thインプレッション 14話迄        

↓公式HP
Z321000941

※HPに無許可画像転載禁止の断りがあったので、挿絵は全てBD・DVD表紙やプレゼントコンテンツの画像を使用します。

OPがなんとnano.RIPE(ナノライプ)!!「もしもの話

私は個人的に好きなバンドなのでうれしいです。

・・・が、それにしてもnano.RIPE、花咲くいろは(2クール2曲)でアニメファンに名を売って、
今年に入って、さんかれあ→人類は衰退しました→バクマンと、3期連続ですよ。

きみコさんが特徴的な声と言うこともありますが、本当すごいですよね~~!!(Lantisのプッシュが)

でも、そのきみコさん、声帯結節の手術をされることをブログで公表されました。

無事手術が終わると良いですね。その期間は是非ともごゆっくりお休みください。

 そしてエンディングはスフィア!!

ごめんなさい、スフィアとStylipsというユニットは今の時代決して悪いとは思いませんし、
当然のことだと思いますし、EDもいい感じの歌ではありますが・・・

・・・が、私は苦手です。これは個人的感情ですので、許してください。

中の声優一人一人は好きです。が、スフィアとStylipsはだめです。
nano.RIPEと何が違うの?と言われるかもしれませんが・・・ごめんなさい。
個人的には全然違うのです。

CraiSを筆頭に、CooRie・佐藤ひろみ・河野マリナ・橋本みゆき・KOTOKO・石田燿子・麻生夏子etcetc・・・

アニソンシンガーはたくさんいる。彼らの歌より実力的に上なら納得いきますが・・・

 スフィアとStylips、また、AKB48を初めとする今の多人数で同じ旋律の歌を歌うアイドル達もそうなのですが、
私の耳では、誰が歌っても全部同じ声に聞こえてしまいます。

だから私はAKBを筆頭とする大量で歌うアイドルも個人的には全部苦手です。
烏合の衆ってやつですね。
※ももいろクローバーZは違います。ちゃんと個人パートがあり、5人いるというのがはっきりわかります。
個性有る声ですしね。なので私はももクロは好きなのです。

どうせ同じ声にしか聞こえないのだから誰が集まって歌っても同じと、とってします。
あと、声優ユニット歌手グループは、できれば自分の出ている作品だけにして欲しいですかね。

 最近の単調な歌で、しかも個人パートもほとんど無し。
それを小学生じゃ有るまいしパートわけもせず同じ旋律を歌う烏合の集団アイドル・声優ユニットじゃない、新しい何かが現れて欲しいなって思います。
(個人的な意見です。お好きな方見えたらここでお詫びします。申し訳ございませんでした。)

では、閑話休題、バクマンのお話に行きたいと思います。



●キャラクターとこれまでのあらすじ

 主人公真城最高(ましろもりたか:サイコー cv阿部敦)は、
大好きなヒロイン亜豆美保(あずきみほ cv早見沙織)と中学生時代お互いなりたい職業(マンガ家と声優になる)になり、
そしてサイコーの書いたマンガのアニメのヒロイン役を亜豆美保が演じたとき、結婚しようという夢と約束をしていた。

 そんなサイコーの良きパートナーは原作担当で幼なじみの高木秋人(たかぎあきと:シュージン cv日野聡)
 2人は亜城木夢叶(あしろぎむと)のペンネームでマンガを共作する。
そして同じく2人の幼なじみでシュージンと結婚した高木香耶(かや 旧姓見好 cv矢作紗友里)
 2人はそんなサイコーと亜豆美保の夢を叶えてあげようと一緒になって努力する。

 マンガの世界にはライバルが目白押し。
押しも押されぬ人気マンガ家になった新妻エイジ(にいづま cv岡本信彦)
熱い心の持ち主でグループ福田組のボスでもある福田真太(ふくだしんた cv諏訪部順一)
天才だがやる気が全然見られない平丸一也(ひらまるかずや cv森田成一)
ヒロインの1人で平丸が好意を寄せている女性マンガ家蒼樹紅(あおきこう cv川澄綾子)
そして・・・シュージンには負けたくないと、
こちらも幼なじみだがライバル心むき出しの原作者秋名愛子こと岩瀬愛子(いわせあいこ cv藤村歩)

 そしてそんな彼らをバックアップし、時には励ますのが、
佐々木編集長(cv堀内賢雄)、亜城木夢叶のデビューから助けてる服部哲編集(cv利根健太郎)
若手で暴走するが根は良い奴の港浦吾郎編集(cv桐井大介)等々の週刊少年ジャック編集部の面々。

 一時は2人の暴走で、週刊少年ジャックでは二度とかけないかもしれないピンチに追いやられたが、
その中で生まれた作品「PCP-完全犯罪党-」が大ヒット!
ついに新妻エイジを抜いて少年ジャックアンケート1位を獲得!
名実共にジャック人気作家の仲間入りを果たした。

残るは、PCPがアニメ化して、そして亜豆美保がヒロインを演じることだが・・・・



●あらすじ 
  (ネタバレ注意)

 いいですか!+NATURALを日本一のマンガにします!PCPに負けるなんてもってのほか!

 秋名愛子(岩瀬愛子)はPCPからの1位奪還に更に燃える!

 ところがアニメになる+NATURALのヒロイン候補に亜豆美保がいたことで、
亜豆がサイコーの彼女だと言うことを港浦編集から知る。

 そのことはサイコーとシュージン、そして香耶ちゃんの耳にも入る。

 シュージンと香耶は亜豆美保へ直接会いに行き、オーディション引き受けた理由を聞く。

本人の希望ではなく、社長が勝手に応募したのだった。

 二人は現状とサイコーの様子、そしてオーディションは受けないで欲しいとお願いする。

が、最後は亜豆美保の仕事だから自分で決めること。シュージンは、

真城君が止めなかったからというのを理由に受けるのだけはやめて欲しい!

と伝え、二人は亜豆美保の家を後にする。

 亜豆とサイコーは相変わらず煮え切らないまま・・・サイコーは仕事に影響が出るほどに。
そしてオーディション当日まで時が過ぎる。

 オーディション当日、秋名愛子と会う亜豆美保。

亜豆はオーディションを断りに来ていたのだった。

亜城木夢叶のペンネームの由来を聞き、
断るのは許さないと、余計に燃える愛子だったが、そこにサイコーが乱入。美保を連れ出してしまう。

 怒る秋名愛子に対し、応援に回ったのは新妻エイジ
二人の絆がまた一つ強くなったのだった。

 だが・・・PCPと言う作品、実は佐々木編集長と服部哲編集の間で交わされた条件があった。

25話、半年だ!
7話以降~25話でCROW・+NATURALに並ばなければ・・・そこで切る!!

 だから・・・3話で6位という現状に・・・一人で悩んではと服部哲編集はついに条件を亜城木夢叶に教える。

 おしゃべりな港浦は岩瀬愛子と新妻エイジにしゃべってしまうが、
今のままのPCPには負ける気がしないという新妻エイジ、そしてシュージンにエールを送る岩瀬愛子。

 PCPは地味・・・それは、「絵」に問題がある!!

新妻エイジは気がついていた!そして・・・サイコーもそれに気づく。

大学を辞め、試行錯誤しながら絵の雰囲気を変えていく。
それによってアンケートの順位も・・・上がっていったのだ。

だが+NATURALはアニメ化によって踏ん張る!

 それだけじゃない。 新妻エイジと秋名愛子は、対策を取る!

CROWは・・・なんとセリフ無し!絵だけの回で勝負する。

そして+NATURALは・・・なんとコラボ!
15話目の巻頭カラーと表紙回、CROWが+NATURALに出てきたのだ!!

高浜の正義の三肩・福田のロードレーサーGIRIなど、新連載とも戦わなければならない。

果たしてPCPは・・・巻頭カラー&表紙回の結果は・・・??



●感想

 お茶会に誓約書っておかしいだろう(大爆笑)。

平丸さん、気づけ!

私は個人的にダージリンよりアールグレイの方が好きです(笑)

そして・・・今回のお茶会で、今さらながら気がついた。

静河流がいないんだ!!。まあ、原作でもさほど重要なキャラではなかったですからね。

あのお茶会の左端で、紅茶の講釈をしたのは・・・一体誰?

EDのキャストにもいないほどのモブキャラでした・・・せっかくしゃべったのに・・・f^_^;

 今回の3期はこうして見ると原作が終わっているので、
最後までそんなに重要じゃないキャラはこうやって切られる可能性が高いですね。

たしかにそうでないと、今11巻の内容をやっていて全20巻。

今までの2シリーズで11巻ですから、もし、第3シリーズで完結させるとすると、
今回はかなりカットされるエピソードが増えそう。

それとも第4シリーズまでやるつもりなのかな・・・。

 とにかく、1話はメインヒロインの亜豆メインのお話。

この作品、亜豆美保がメインのお話がなかなかないですからね~。

そう言う意味でも良い1話だったと思います。

 私は個人的には香耶ちゃんの方が好きなんですけどね。

嫁にするなら香耶ちゃんだよなぁ。普通。

 そして2話、いよいよメインストーリーが動き始めました。

無事1位を取ったが、25話の時点でも新妻エイジに勝てる作品になっていなければ無条件で打ち切り。

 当然です。その条件で連載を勝ち取ったのですから。

ライバル達も負けてはいない。まさかの+NATURALにCROWの登場!

しかも一番アンケートの順位が高くなるタイミングの巻頭カラー&表紙に合わせて!

そう簡単にはいきません・・・・

ここから先、亜城木夢叶と服部哲編集がどう対抗していくのか。

第3シーズンは始まったばかりですが、早くも面白くなってきました。

 

にほんブログ村 アニメブログ アニメ感想へ
 ワンクリックいただけると励みになります







そこあに

« ごきチャ!! 第1話・第2話 感想 | トップページ | 戦国コレクション 第3話・第7話 感想 & そこ☆あに「戦国コレクション特集」 »

2012 秋アニメ」カテゴリの記事

コメント

今回のED曲は後半で、一応2パートには分かれてますよ。
スフィアはどうしてと思う程ユニゾンなんですよね。
あやひーが居るのでハモれば良いのにと思うのですが、4人は同格にしたいのか
 残念ながらユニゾンです。
でも曲は良いので、個人的にユニゾンに拘りはないですね。
逆にOPは男性ボーカルにして欲しかったですね、次回予告投票も最高と秋人が
 勝ってましたから。

今回は全25話で最後まで放送するような、内容の詰め込みに感じてます。
CROWと+Naturalの共演とか大学辞めて絵を練習するエピソードとか
 ちょっと急ぎ過ぎに感じました。

白鳥君、読み切り競争辺りがカットされれば、原作の最後まで進みそうです。
流石に七峰編はカットしないと思うので。
個人的には3クールで全部を放送すると良いなと期待していました。

>ぬる~くまったりとさん
 確かに!歌詞も2パートに分かれていますよね。
わかっているのですが・・・逆にnano.RIPE嫌いな方は、「またこいつらかよ~」となるのと多分同じ感覚なのかと。
 あの、女性4人が抑揚もなく単調に歌っていっているのが苦手なのだと思います。
スフィアも、デビュー曲のFutureStreamの時は凄くインパクト有って好きだったんですよね。次のSuper Noisy Novaもまずまず。でも、その後が全部この2曲と同じに聞こえてしまいます。作曲者は違うのに・・・。
 これは、Stylipsも同じです。なんでこうなんだろう・・・と思ったらAKB48も同じでした。
で・・・あ、自分はこういう歌は苦手・・・どころか嫌いなんだ。となり、今に至ってしまっています。
 あやひーの歌も好きですし、豊崎さんの歌も好きなのですが、スフィアになるとダメなのですよ・・・全然抑揚のない、単調な歌に聞こえてしまいます。おそらく好みの問題なのでしょうね。
 なので、お好きな方には本当に申し訳ないでのですが、バクマン。3EDはダメなんですよ。それは多分OPがダメとおっしゃる方と多分同じで。
  
  そして本編、あ、やはり駆け足気味に思われましたか。私も1期2期とは違う、違和感が有りました。妙にテンポ良いなぁと・・・。
3期で最終回まで突っ走りそうですね。そして・・・うわぁ、言われてみますと確かに・・。
 私、白鳥君の独立エピソード好きなんですよね・・・。でもおっしゃるとおりズバッと切られそうですね。さて、どれを切ってどれを残すのか・・・吉田玲子さんの腕の見せ所なのですが・・・

スフィアはやればハーモニーできると思うんだけどね、みんなそれなりに歌えるんだから。
まぁ、高垣が1人だけ歌唱力が抜けちゃってるので、バランスはおかしくなる可能性はある。
Stylipsは小倉の声質が1人だけ違うのと、能登の歌唱力がちょい抜けてる(元ハロプロでちゃんとレッスン受けてた)のがあって、これもバランスおかしくなる可能性大。
で、結局ユニゾンしかできない…ってのが、2グループの歌を聞いてて感じる可能性ですね。
ソロで歌える人間を人数集めても、バランスが取れないと意外と音楽的テクニックが使えないもんです。
これは声優に限った話じゃないんですよね。
ちょい昔、安室奈美恵とMAXの合わせて5人でスーパーモンキーズだったのが、安室の歌唱力が抜けちゃってたんで、安室をメインボーカルにして「安室奈美恵+スーパーモンキーズ」にした。
これが上手くいったわけですわ。
MAXはMAXで、4人の歌唱力のバランスが良くて、彼女達はダンスも良かったから、グループでハマッたわけです。
要はグループ作る段階からのプロデュースの問題なわけですな。
よく比較で出てくるAKB48とモーニング娘。の差もプロデュースコンセプトの差なんですよ。
歌唱力を重視してない秋元と、歌唱力とバランスを重視したつんくの差が、両グループの差になっている。
スフィアもStylipsもプロデュースの仕方なんだと思うんだけどね。
私は作品の内容や雰囲気とかに合っている曲であれば、問題は感じません。
ももクロも、「モーレツ宇宙海賊」のOPはひどいもんだと思いますが、「じょしらく」のEDは凄く合っていて良かったと思います。
ちなみにStylipsはメンバーが出ている作品の曲しかやってないですよ。
「ハイスクールDxD」、「咲-阿知賀編-」、「この中に1人、妹がいる!」
特に松永だね。
彼女の声優歴はこの3作品だけだから、今のところ。
あ、私もスフィアやStylipsは決して好きじゃないですよ。
一応、誤解のないように。

>ふれいくさん
 いやもう、本当その通りです。おっしゃるとおりなんですよ。
なので、私はモー娘。は(今はもう聴いていませんが)当時大好きでした。
他に好きだったSPEEDも4人グループですが、二人ボーカル・二人ダンスで完全分業。
 
 スフィアはぬる~くまったりとさんもおっしゃって見えるように、おそらく4人を対等のポジションにさせている、そしてStylipsは二人声優+二人歌手のユニット。
 なので、必然的にこうなるでしょうし、アニソンシンガーよりも今は声優が歌った方が売れる(今年のアニサマが声優ばかりだったのが良い例)ので、当然の戦略だし、こうしないと今は売れないのもわかっています。
 ですから、これがいけないとか、おかしいのではなくて・・・今の売り方では当たり前なんですよね。
それが私の感情でNGなだけで・・・本当、フォローのコメントをいただき、ありがとうございます。
 ようは私が融通の効かない、古い人間なのでしょうねf^_^;。
  
 Stylipsが歌っているのは全部出演作品でしたね。失礼致しました。
 正しくは、
スフィア→自分たちが出演していない作品の主題歌まで歌わないで欲しいなぁ。
Stylips→主題歌を歌っている作品に、どう考えても声優としてダメでしょう・・・という歌手側二人が結構良いポジションの役割で声優として出演しないで欲しいなぁ(咲・なか妹。特に咲は歴史に残るダメ関西弁)。
です。
これも個人的感情です・・・本当すみません

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/586968/55845453

この記事へのトラックバック一覧です: バクマン。3 BAKUMAN 第2話迄:

« ごきチャ!! 第1話・第2話 感想 | トップページ | 戦国コレクション 第3話・第7話 感想 & そこ☆あに「戦国コレクション特集」 »