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2012年10月28日 (日)

ROBOTICS;NOTES 第3話迄 感想

ガンヴァレルが、待ってるから!!

種子島で、ロボットに魅入られた女の子とそれに引き込まれる男の子達の物語!

Robotics1



ROBOTICS;NOTES ファーストインプレッション 3話迄

ファーストインプレッション 3話迄   2ndインプレッション 7話迄  
3rdインプレッション 8話        4thインプレッション 9話   
5thインプレッション 11話迄      6thインプレッション 13話迄  
7thインプレッション 15話迄      8thインプレッション 16話  
9thインプレッション 19話迄      ラストインプレッション 22話迄 

 

↓公式HP
Main_bg_s2



●あらすじ
     (ネタバレ注意)

 中央種子島高校3年生・瀬乃宮あき穂(cv南條愛乃)はロボット研究部(ロボ部)部長。

ロボットに魅入られた高校生女子。

 作者にも勝つほど強い、対戦バトルゲーム「キルバラ」世界5位の実力を持つゲーマーで、
同じくロボ部のカイこと、八汐海翔(木村良平)と一緒に、彼女の目標は・・・

ガンヴァレルが、待ってるから!!

あき穂の姉・みさ希(cv井上喜久子)が始めた、
正義の巨大ロボット「ガンヴァレル」の実物大「ガンつく1」を
来年二月の東京万博一般参加に出展すべく、残り半年で完成すること。

Img3

 このガンヴァレル、大人気ロボットアニメだったのになぜか最終回はまさかの放送中止。
未だ結末は謎のままという作品だった。キルバラのキャラもガンヴァレル。

 しかし、ロボ部はすでにカイとあき穂の二人だけ・・・。

あき穂は下級生で2年生の日高昴(cv細谷佳正)をロボ部に誘うが断固拒否!!

 そんな状態でロボット製作の部費なぞ出るはずもなく・・・
だが食い下がるあき穂に、教頭はあき穂が結果を出せば無謀な額の部費も考えると。

その条件とは、

2週間後に開催される“ROBO ONE”というホビーロボットの対戦大会で優勝すること!
優勝できなければロボ部は即刻廃部。

なんと無謀にもそれをOKするあき穂。

部室に置いてあった8年前の骨董品・・いや、当時の優勝ロボット「タネガシマシン3」で出場することにする。

Img11

 パーツ屋ドク(福田信昭)とロックな交渉をし、あき穂の手によって修復・改造を施した「タネガシマシン3改」。

 しかし・・・プロポの操作が超複雑。

そんなあき穂は病気を持っていた。
「エレファントマウス症候群」早回しの病気。発作が起きると彼女は5分間の出来事を1秒で体感する。
 9年前の事故が原因らしい。

 結局カイは、あき穂の代わりにオペレーターを受け持ち、
その上キルバラ開発者にタネガシマシン3のプロポをキルバラで出来るよう改造を依頼する。

 そんな事やってくれるはず無いのと思っていたのに・・・
キルバラ制作者「FURAUKOUJIRO」はなんと協力してくれたのだ。

 そしていよいよ“ROBO ONE”開催。

上京して参加した二人は、カイの操縦の実力もあり順調に勝ち進む。

そして・・・それを冷静な目で見つめる・・・・あき穂の姉みさ希。

 だが、カイもなにか持病を持っているようだ・・・・

そんな中で始まる決勝戦!

相手はミスタープレアデス。ロボットは「M45」。

とっころがこいつ・・・何と日高昴だった(大爆笑)。

Img4

 熱戦の最中、カイも発作が起き、「M45」の動きが見える。

これもあき穂同様、9年前の事件が関わっているらしい・・・・

結果、ダブルダウンでダウンの回数が多い分「タネガシマシン3改」は「M45」に負けてしまう。

 約束通りロボ部は廃部・・・あれ?優勝者ミスタープレアデスは・・・日高昴。

中央種子島高校生ジャン!ということでロボ部は存続。日高はロボ部に。

 あき穂の次の手段は・・・JAXA乗り込み!!

種子島宇宙センターは果たして・・・・





●感想

 実は、1話視たとき、すごく良い印象を持ったのですが、2クール作品らしいので、
ちょっと1話から・・・というのは躊躇したのでした。

 先週は金曜から出張で生で視られず・・・ということで第3話がファーストインプレッションです。

 第一印象:かるたがロボになった「ちはやふる」。

あき穂の猪級の突進具合は完全に綾瀬千早ですね。

それを操縦しないといけないカイと、引きずり込まれた新君・・じゃない、昴君(cv細谷さんですしね)。

 ロボット「ガンつく1」を東京万博&卒業までの半年間で完成させる!!

 この作品、いまのところ目的がはっきりしているので非常にわかりやすく、

それでいていろいろな謎・伏線がはられているので次が楽しみになるような展開にしてくれています。

 キャラクター達がちょこちょこ出ていますが、きっと後から関わってくるのでしょうね。

なので、今はこの3人の行動・・・いや、あき穂の暴走を楽しく視ていければそれでOKです。

 この作品、5pb原作のゲーム3部作
CHAOS;HEAD→STEINS;GATEに続く3作目の作品と言うことです。

なので、おそらく過去2作の設定や伏線とかが絡んでくるのだとは思います。

あき穂やカイが9年前に有った事とか、エレファントマウス症候群とか、
もし過去2作を視ていたら何かわかるのかもしれませんが、
私はCHAOS;HEADは全く視ておらず、STEINS;GATEは3話で切ってしまいましたのでわかりません。

 ですが、このROBOTICS;NOTESは私に合っているのか、個人的には非常に面白く出来ています。
多分、話しの流れが私のような者にもわかりやすく、単調に作られているからなのでしょうね。
でも、伏線はいっぱい!各話の中にいろいろと伏線や謎のキャラがちょこちょこ出てきています。

あと、とても明るい!!

あき穂の性格のおかげでこの作品とっても明るく爽やかな作品に今のところなっています。

それは、きっとこの作品が聖地アニメでも有るからなのでしょうね。

聖地は言わずもがな種子島。

20121027_181233bmp

 種子島アクセルインパクトォ~!!

やってることは鴨川と同じですね(*^_^*)。
鴨川はやはりこの手の作品のパイオニアになると思います。

 鹿児島県立種子島中央高等学校も実際存在します。・・・制服は残念ながら違いましたが(笑)

 JAXAとか、宇宙好きなら是非とも行きたいと思っている種子島。

でも、さすがにちょっと遠いし、種子島まで行くなら沖縄行きたいよね~と、
観光する人達は思ってしまうと思います。

世界遺産の屋久杉がある屋久島もあることですし。

 だからこそ、種子島に観光に行こう!となる、ちょうど良い背中押しになるのかもしれませんね。

 でも当然ながら、

20121027_182449bmp

ですのであしからず(笑)。

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2012 秋アニメ」カテゴリの記事

コメント

5pbの前2作と違って、これは主人公が普通ですから見やすいと思います。
前二作はオタクと中二病が主役ですからねぇ。
シュタゲから9年後の世界だそうで世界線の移動が関係している?ような
 感じです。
あき穂はメガネを掛けるとロボアニメの金字塔のあの人の科白を口走るようです。
スバルの仮面も赤くするとあの人ですよね。

そしてSCALL押しの今作、シュタゲはDr.Pepperでした。
あの時は神様のメモ帳でもドクペが登場して、かなり売れたそうです。
それならお礼でコラボぐらいすれば良いのにと思った大手飲料メーカー。
日本では苦しいそうですが・・・莫大な広告予算を持っているのに・・・

これから謎が謎を呼んで明らかになりながらもガンつく1を完成させることでしょう。
目標がはっきりしているだけに見やすく面白いですよね。

>ぬる~くまったりとさん
 9年前がシュタゲの世界だったのですね。あの作品がループものでしたから、時間に関する何かがあの二人の発作に関係している・・・と考えますよね。確かに!
 二人の発作の原因、空に浮かぶオーロラみたいなもの、ちょいちょい出てくるちょいキャラ、そして姉のみさ希、何故か最終回だけ放送中止になったガンヴァレル等、本当に伏線盛りだくさんでこれからが楽しみです。
 随所にあの作品のネタが入っていますよね。等身大ビクダムを見てみたかったです(笑)。
 愛のスコール、懐かしいですよね。でも何故これ推し?(笑)

これ、じっくり確実に見たいのですが東海地方は時間がーーー
なんでどの局も週末に纏めるかな(怒)
週始めなんかは結構手薄なのに...
と言う訳で真面目に見れていません。何とか見るぞー

>たーさんさん
今期の中部、水木と大変ですよね・・・。
私も同じです~。
水曜日・木曜日の分を週末までに消化・・・となっています。
月・火が私的に余裕があるので、私も実は週初め、ブログのネタが・・・・無いのです。
もう少し散らばって欲しいですよね。
 とても楽しく視られる作品なので、もし良かったらご覧になってみてください(*^_^*)

第1話のアバンに出てきた「1.048596」という数字。
これが「STEINS;GATE」のTRUE ENDの世界線変動率の値だそうです。
それに沿って進んだ9年後の世界。
それが「ROBOTICS;NOTES」の舞台です。
既に先行してゲーム版が発売されましたが、その評価はボロクソ。
「なんだ、このクソゲー!」
「なんでこんなゲームの発売を許可した!」
もう、言われ放題ですわ。
ゲームファンにはほとんど受け入れられなかったゲームですが、こんな評価も散見されてました。
「アニメには合ってるんじゃね?」
そしてアニメの評価は好転している。
「こんなに面白かったっけ?」
「うざかった面(特に海翔)が良改変されてる」
これもロボ部メンバーの友情物語。
OP「純情スペクトラ」(これはいい曲だ!)にある「僕達は一つになれる!戸惑いの涙も夢も!」
いいフレーズだ!
このフレーズにこの作品のテーマが込められている。
これからはまさかのJAXA陥落を狙い、万博出品目指し、他にもスポンサー探しを目指す。
そんな中、海翔があるものを見つける。
まさか、それがあき穂や海翔達ロボ部を騒動に巻き込むもう一つのストーリーになろうとは…。
第1話アバン、海翔の言った「世界を救う戦いだと、誰かが言った。お前達に全人類の希望がかかっていると、誰かが言った」
ただ万博にロボを出品するだけのはずが、この台詞となった意味とは?
第3話ラスト近くで「デュフフ」と笑った女の子。
彼女はなんと?!
そしてその彼女も仲間として参戦。
やはりロボものはたぎりますな!
この10月スタート作品は2クール作品が比較的多い。
そしてここまでその全てに現状外れがない。
この「ROBOTICS;NOTES」をはじめ、「さくら荘のペットな彼女」、「PSYCHO-PASS」、「リトルバスターズ!」、「マギ」、「イクシオンサーガDT」
ここまでは実に面白い。
「新世界より」だけが合わなかったくらいかな。
10月スタート期はなかなか絞れません。

「スコール」と、OPにちらっと出てくる「ヨーグルッペ」は、九州の人にはソウルフードに近い感覚だそうですよ。
学生時代の友人で九州出身のヤツが「東京に来てショックだったのは、スコールとヨーグルッペが売ってなかった事だ」と言っていたのを思い出しました。
ROBO-ONEは現在実際に行われている大会です。
ルールはアニメのものとは若干違うそうですが、2足歩行のホビーロボット同士で対戦し、倒したり、リング外に落としたら勝ちっていう基本ルールはアニメ通りのようです。
既に21回も開催されているそうです。
なんと前回第21回大会に「ROBOTICS;NOTES」チームが参加したそうです。(これまたなんと機体はリアル版タネガシマシン3)
見事予選敗退だったそうですが(笑)、エギシビションマッチで勝利し拍手喝采を浴びたとの事。
そして、「また出ろよー!」の声援に味をしめたか、「ROBOTICS;NOTES」チームは来年2月開催予定の第22回大会にも参加するそうです。
それと、あき穂と海翔が患ってる病気、エレファント-マウス症候群。
ネズミと象では体の大小の影響で体感時間が違う事から、他の人と体感時間が違って感じてしまう病気。
2人の症状は違っていて、あき穂の症状は「ファスト・フォワード」といって、回りの時間が早回しになっているように感じ、本人はスローモーションのようにしか動けない。
一方の海翔の症状は「スローモー」といって、回りの時間がスローモーションのように動いて見えるもので、ROBO-ONE決勝のように回りからは異常な素早さで反応しているように見える。
しかしその間、心臓は急激に鼓動を速くする為、消耗度が激しく、発作が止まった後は海翔はしばらく動けない状態になる。
恐らく次の対戦があったら、海翔は操縦不能で不戦敗になってたでしょう。
以上、3点、余計かなと思いつつ、「これ、豆知識な」(by長深田先生)

>ふれいくさん
ゲームよりアニメの方が評価がよいのですか。
ふつうこの手の作品はゲームに人気が有ってアニメにしますから、過去2作の影響も大きいのかもしれませんね。
なるほど、シュタゲのtrueend世界線の9年後の話でしたか。
海翔とあき穂の症状は全く逆なのですね。なるほど~。それで理解出来ました。でも、今のところの描写では海翔の病気はあき穂は知らないのかな?
スコールとヨーグルッペは懐かしいです。最近はほとんどみなくなりましたが、10数年ぐらい前までは愛知でも普通に売っていました。
カルピスソーダかアンバサかスコールか・・・スーパーで悩んだものです(笑)
リアルROBO-ONEにスタッフチームが参加したと言うのも面白いですね。
 いろいろ楽しみなキャラ達はまだまだこれからのお楽しみ。おっしゃるとおり今期2クール作品多いですが、じっくり視られて楽しみな作品が多いですね。

あき穂も海翔の症状を知っています。
幼なじみの2人は、9年前に起きた事件に一緒に巻き込まれています。
疲れが出始めた海翔を心配していたのは、疲れの事だけでなくそちらの心配もしていたようです。
現状で考えられる発作の要因は、疲れがたまる事。
第2話であき穂が発作を起こしたのも、こんつめてタネガシマシン3改を組み立てた事による疲れが原因。
海翔の発作も前日から充分な睡眠を取らずに大会に参加していた事からの疲れが原因。
設定によると、あき穂の方が発作が起こる確率が高く、起きた時の症状も重いそうで、第1話から海翔が下校時に必ず「あきちゃん、大丈夫?」と聞いているのはそういった背景があるようですね。
気になるのは、その発作を起こして虚脱状態になっている海翔を見て、「まだ覚醒しきれてないのね…」と呟いたあき穂の姉ちゃん・みさ希。
この辺りの謎がどう明かされるか、見ものです。

>ふれいくさん
やはり知っているのですよね。ありがとうございます。
多分知っていると思ったのですが、あき穂の言葉が(多分わざとだったのでしょうね)海翔の持病を知らないような言い回しだったので。
 みさ希姉ちゃんがうさんくさ過ぎますよね。途中で性格変わったって言っていたし・・・
とにかくいろいろな謎がたくさんあるのに、ひとまず考えさせないようにする演出や単純なストーリー展開が私は好きです。
そして・・・その伏線が一気に爆発したとき・・・その時が楽しみです。

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