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2012年11月16日 (金)

中二病でも恋がしたい! 第7話 感想

1話冒頭の言葉

皆さんは、中二病という言葉をご存じだろうか。
思春期を迎えた中学2年の頃にかかってしまうといわれる、恐ろしくも愛すべき病で、
形成されていく自意識と、夢見がちな幼児性が混ざり合って
おかしな行動をとってしまうと言う・・・アレだ!

08

 7話でその言葉の意味が無くなってしまいました。

いや、その言葉通りという現実が突きつけられました。

中学生の凸守以外「現」中二病患者はいません。

六花も心の病持ちの単なる「元」中二病患者でした。

何だこの急展開!?タイトルに偽りあり。

※今回disります。
この作品がとてもお好きな方は申し訳ございませんがお読みにならないようお願い致します。



中二病でも恋がしたい! thインプレッション 7

ファーストインプレッション 2話迄   2ndインプレッション Lite 3話  
3rdインプレッション 4話迄      4thインプレッション 6話迄    
5thインプレッション 7話         6thインプレッション 8話  
7thインプレッション 10話迄      ラストインプレッション 12話迄 

↓公式HP
Photo


●キャラクター

20121025_114236bmp

★極東魔術昼寝結社の夏(同好会)

 ※元中二病患者組(過去の自分を過ちとして消し去りたい組)
富樫勇太(cv福山潤):高等部1年。主人公。元ダークフレイムマスター。クラス委員長に抜擢。
丹生谷森夏(にぶたに しんか cv赤崎千夏):高等部1年。かわいこちゃん選手権ナンバーワン。クラス一の才色兼備。精霊の魔術師モリサマー。クラス委員長。

 ※現役中二病患者組
小鳥遊六花(たかなし りっか cv内田真礼):高等部1年。メインヒロイン。邪王真眼の使い手。
凸守早苗(でこもり さなえ cv上坂すみれ):中等部3年。六花の第1サーヴァント。にょろにゅるハンマーの使い手。モリサマー信者。

 ※不思議天然系
五月七日くみん(つゆり くみん cv浅倉杏美):高等部2年。すぐ眠る昼寝部。中二病とは何か知らない。

★一般人

一色誠(いっしき まこと cv保志総一郎):高等部1年。勇太が高校で最初に友達になった。
九十九七瀬(つくも ななせ cv井上喜久子17歳):勇太達の担任教師。天然のフリした策士。
勇太の母(cv天野由梨):普通の母。
富樫樟葉(とがし くずは cv福原香織):中学1年。勇太の妹で兄の中二病を知っているまともな女の子。
富樫夢葉(とがし ゆめは cv設楽麻美):5歳。勇太の中二病の時の理解者(?)。
小鳥遊十花(たかなし とうか cv仙台エリ):六花の姉で敵(笑)。猫アレルギー&中二病嫌い。


●あらすじ
  (ネタバレ注意)

05

 十花のお願いもあり、夏休み六花の実家に行くことになった勇太。

一緒に凸守・森夏・くみん先輩・一色誠も六花は誘い、みんなついてくる。

 みんな海で遊び、田舎を満喫する。

 そこで勇太は十花から、六花の父親が中学生の時に亡くなり、母親が蒸発したことを知る。

つまり、夏休み十花が六花を実家に連れて行ったのは父親の墓参りをさせるためだったのだ。

 だが六花の方はそれを受け入れることが出来ず、墓参りではなく自分の父親が在命の時
家族で住んでいた家に行こうとするのだった。

十花が止めるのも聞かず、勇太と一緒に元住んでいた家に行ったらそこには・・・

もう家はなく、売地になっていたのだった。

 現実を受け止めろという十花と突然バトルを始める、六花だった。

※六花は中二病っぽく見えましたが、単なる心の病の持ち主でした・・・ちゃんちゃん。

07

●感想  (disっています。以降この作品お好きな方読まないでください)

09

 これ、タイトルに偽りありですよね?

今中二病なのは、実際本当に中学生の凸守だけ。

結局は六花も「元中二病」じゃないですか。

 父親が亡くなったという現実を受け入れたくなくて、
海岸線(境界線)で見た光を父親と信じ、いや信じようとして中二病を演じ、
それに拘って・・・そのまま自分の中で時を止めているだけじゃん。

つまり、父親が生きている、当時の家族みんなで過ごしていた時のままの六花でいるだけなんですよ。現実逃避で。

最後自分で言っちゃってますよね「はぜろリアル」って。

中二病演じているだけ。

 その証拠に家に帰るまでの六花の態度、そして六花の部屋、
家に帰った途端「お姉ちゃん」と言いかけて慌てて言い直す。普通の子じゃん。

 もう六花、自分がやっていることは、多分社会的におかしいってわかってるよね?これ。

それ。。。。中二病??

単なる心の病気なだけですよね?(中二病も心の病ではありますが)

一つ間違えたら中二病じゃない、もっとやばい状況になってもおかしくないトラウマです。

それどころか、もっと酷かったら逆に心のケアをしてあげないといけない、心の病気です。

まあ気持ちが子供のままの感情・・・ととれば、今でも中二病ととれはしますけどね。

でもまあ、世間的にはこれ、

悲劇のヒロインを演じるかわいそうなかまってちゃん。痛い子とも言いますか?

でも実際には中二病で良く有る“痛い子”じゃなくて、心の傷を負った“かわいそうな子”ですよね?

 まずこれにがっかりしました。

本当に父親に拘っているのなら、境界線を越えてパパが見えたのなら、六花は最後まで中二病で通すべき!

なんで堂々と「パパはまだ境界線上で生きている!」と言い返さない?言い続けない?

つまりは六花も父親はもういないってわかっている普通の女の子なんですよ。

変に普通になっている分、六花の中二病が単なる心の病にしか見えない。

とどのつまり・・・六花は今はもう中二病じゃない。

逆に一刻も早く心のケアをしてあげないといけない、病気かもしれません。
一つ間違えたら「父親のいるあの境界線に行く」と海に飛び込んでしまうかもしれません。

 屋根の上からたらいを落とす罠を仕掛けて階段からじゃなく外から六花を止めようとしている
そう言うドリフのようなことを考えつく、プリーステスこと十花の方がよっぽどか中二病ですよ(笑)。

10

 ようはこの作品、六花・森夏・勇太全員、元中二病で、その時を引きずっていると言う設定なんですよ。

引きずり方が、勇太と森夏は何とかしてそこから脱しようとしている。

一方六花は父親のこともあり、未だそこに拘っている。その方が居心地が良いから。

この作品のタイトルは「元中二病でも恋がしたい」に変えましょうね。

それか「中二病時代の気持ちに戻って恋がしたい」の方になるのかな。この後の展開では。

 でも、本当に恋がしたい・・・・なのでしょうか?

 まず森夏。6話迄と7話以降の豹変ぶりはなんなのでしょう。

一色誠に正体がばれ、猫を被る必要が無くなったとはいえ、性格まで変わることはないでしょう?

 勇太の恋の対抗馬と思いきや、ヒロインから、凸守と同等のレベルになってしまいました。
単なる賑やかしキャラ。とっても面倒見の良いお姉ちゃんキャラ。

一色誠もくみん先輩の方に恋心は移動。

つまり、森夏は「恋がしたい」から脱落したことになります。

すでに傍観者として六花と勇太の恋の行方を気にしていますしね(笑)

 とすると、もう恋で3角関係やそう言う事になることなく、六花・勇太の組み合わせ決定ってことになるわけですよね?

 後はこの二人がどうやって恋人になるかどうかだけ。

でもさ、六花は勇太好きだけど、勇太にしてみればまだ手のかかる中二病のかわいい女の子レベル。

現に今回でも六花の昔の男を想像して「ないない!」って普通に拒否してるし。

 そんな勇太が六花の家庭背景を見て、気持ちが変わり、普通に恋におちるか?落ちませんよ。

 結果、

「俺がお前のそばにいてやるから!!」

って展開しか考えられません。中二病同志の恋じゃないですよ。これ。

まあ、そう告白するときはダークフレイムマスターのフリして「中二病ごっこ」でやるのでしょうが。

 つまり、元中二病で同じ趣味だったために結果として恋人同士となり、
2人同士では隠す必要もなく昔通りの中二病になり、中二病ごっこをしてハッピーエンド!!

そうとしか思えなくなってきました。

 これをみて、現中二病の方々はどう思われるのでしょうね?興味があります。

私は残念ながら中二病ではありませんし、過去も中二病にはならなかったのでわかりませんが、
私が思うに、

なんだよ、結局は中二病のフリをしている、普通の人間同士のリア充じゃん。

って・・・・思わないかな?

映画好き同志とか、趣味が同じ同志とかと同じで、それが単に「中二病という趣味」が同じだけのリア充ですねこれ。

 私はこの作品に“中二病同志のラブストーリーってどういうお話になるのだろう”というのを期待していたわけで、
過去にトラウマを持った女の子と、過去中二病だった男の子の普通のラブストーリーを視たかったわけではありません。

 まあ、まだ8話ですし、これから何か進展や予想外の大どんでん返しも有るかもしれないですし、作品自体は楽しく視ていますので、
 切ることなくこれからも視ていきますが、なんてことはない、普通のラブコメ、しかも中二病というのではなくて、
父親を亡くしたショックというココロのキズから立ち直るための
ごく普通のラブストーリーだったということにとっても残念で、がっかりしたのでした。

 そして・・・ブログ仲間方の感想ブログ・コメントを読みましたら、これ、原作準拠のストーリーだったそうですね。

・・・余計にこの先の展開が心配になってきました・・・・この原作大丈夫!?

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コメント

中二病は麻疹のようなものと考えていましたが
 現実逃避でもあると言いたいのかもしれません。
次回はどうまとめるのか、勇太が頑張るのか・・・
結論を期待しています。

>ぬる~くまったりとさん
>中二病は麻疹のようなものと考えていました
 私もそう考えていました。誰もがかかり、大人になると共に消えていくものだと。
なので、六花の心が大人になったとき、普通に恋をする女の子のなるのかなと。
 でも、おっしゃるとおり違う解釈みたいですね。
中二病が消えないのは、過去に大きなトラウマや、心の傷・病が有るんだよとこの作品は言いたいのでしょう・・・か?
心の病を治す、心のケア作品?
 まだストーリーの途中ですので、続きの8話、どういう結論になるのか、ドキドキしながら一週間待ちたいと思います。

六花の中二病解消の鍵を「絶望的状況に叩き落とす事」とは書きましたが、こういう落とし方にするとは…。
ある意味エグいな、スタッフ…。
展開としては、先に「リトルバスターズ!」の小毬の話を見ていたので、まさか同じ系統の話をぶっ込んでくるとは思いませんでした。
さて、話の流れとしては原作準拠らしいのですが、よくよく資料をチェックすると、大きな見落としに気付きました。(ぇ)
何かというと、十花姉ちゃんだが、アニメオリジナルだったのだ。(ぇぇ)
凸守とくみん先輩はアニメオリジナルなのは、登場以前から知っていたのだが、十花姉ちゃんはノーマークだった。そして六花の自宅は、原作では勇太の自宅の駅の向こう側で、一人暮らしらしい。
つまり、パラレルって言えばパラレルで、設定のみを大きく変え、話の本筋は変えずにストーリーを進めていたらしい。
ただ、アニメオリジナルの凸守、くみん、十花の存在が大きく、そこに本来のストーリーが見えづらくなっていたらしい。
現在がどうやら原作だと1巻のクライマックスのようです。
ただ、六花の父ちゃん、原作だと行方不明なだけで死んではいない事になっているらしい。
さて、この流れ、どう決着をつけるか。
そして、原作第2巻のストーリーに入るのか?
入るとなると、勇太と森夏がのたうち回る事になる、巨大キーポイントの人物が登場することになる。
それは勇太と六花の関係にも影響が…。(ぇ)
その人物がアニメオリジナルキャラ達(凸守、くみん、十花)とどう絡むのか。
設定的には特に凸守が…。
…という事は、その人物は?
まずは六花のくだけそうな心を、勇太は受け止められるのか?

>ふれいくさん
ふれいくさんがおっしゃるとおり、六花を絶望的状況にたたき落とすのはアリだと思っていました。
でないと、逆に勇太が六花の方に寄っていく(中二病に逆戻り)パターンになるのかなと・・・
 全然違いましたね~f^_^;。六花すでに絶望的状況に落ちていて、そこから立ち上がってくるために、十花が「あんたはもう絶望的状況だったんだがからそろそろ現実から逃避しないで、現実を認めて早く立ち上がって戻ってこ~い」ってやってるんですよね。
 ・・・これ、逆に六花が中二病だったから救われていたともとれるかなって思いました。
中二病だったから「境界線の・・・」とう妄想をすることが出来、六花でいることが出来た。
もし六花が普通の子で、父親の死・母親の蒸発を受け止めるだけの心を持っていなかったら・・・・これ最悪鬱病にもなっていたかもしれません。
 そういう面では今まだ六花が元気でいられるのは、中二病のおかげともとれるかな~って。
 でもこれ、リトバスと違って、物語の本質は中二病同志のラブストーリーですからねぇ・・・。
 まあまだ前半ですし、後半の8話でどういう締めにしてくるのかわかりませんので、8話視てから、この狂ったストーリーを元に戻してくるのか期待したいと思います。
でももう・・・「かわいそうに。そんな過去があったから六花は中二病のままなんだね」・・・という固定概念が出来てしまいましたので、それをぬぐわせてくれないと、個人的には、これからは部室で六花がで中二病満開のバカなことやられても単純には笑えなくなってしまいました。

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