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2012年11月14日 (水)

さくら荘のペットな彼女 第6話 感想

私なら行くわ、七海が行きたいなら・・・行かせてあげて!

七海・・・頑張ってた!・・・・おねがいします。

青山がバカだったら、世界中がバカになっちまうだろ!!それこそふざけんなよ!!

才能に追いつくには、どうしたら良いんだろうね。

5_4

他人にも厳しく自分にも厳しい女の子七海。

でもそれは、言い換えると自分と他人の間に壁を作っているともいえる。

さくら荘に入って来て頑張っていた彼女を襲ったのは・・・



さくら荘のペットな彼女 th インプレッション 6話

ファーストインプレッション 2話迄  2ndインプレッション 3話  
3rdインプレッション 4話       4thインプレッション 5話  
5thインプレッション 6話       6thインプレッション 7話  
7thインプレッション 8話       8thインプレッション 10話迄 
9thインプレッション 11話      1stクライマックスインプレッション 12話   
11thインプレッション 13話     12thインプレッション 14話  
13thインプレッション 16話迄    

↓公式HP
20121016_143641bmp

●キャラクター

20121016_144145bmp

左から
101号室:神田空太(cv松岡禎丞)~属性:ふつう
  主人公。拾った猫を飼うために普通の寮からさくら荘へ強制移動させられ、そしてましろ当番になる。

202号室:椎名ましろ(cv茅野愛衣)~属性:天才
  メインヒロイン。天才画家でマンガ家を目指しているが自分でパンツをはけないほどの要介護認定者

203号室:青山七海(cv中津真莉子)~属性:努力家
  空太のクラスメイト。
声優志望でバイトしながら生活している頑張り屋さん。どうやら空太を好きな様子。

201号室:上井草美咲(cv高森奈津美)~属性:宇宙人
  脱ぐと凄いのよ~~!!。自書アニメが大ヒットした天才アニメーターだが、いつも脱ぐ!

103号室:三鷹仁(cv櫻井孝宏)~属性:モテブルジョワ
  美咲の幼なじみ。脚本家志望で人妻にまで手を出す女ったらし。

102号室:赤坂龍之介(cv堀江由衣)~属性:ひきこもり
  高校生にしてすでに企業と契約している天才プログラマー。ひきこもりで伝達事項はメイドちゃん(cv???)が代行している。

管理人室:千石千尋(cv豊口めぐみ)~属性:アマゾネス
  Lv.30(29歳と15ヶ月)の美術教師でありさくら荘の管理人(監視要員)。ましろの従姉妹にあたる。


 そろそろあちこちで秋アニメのOP・EDが出始めているのに、
このさくら荘のペットな彼女はOP・ED共に11月21日発売と遅め・・・・

本命が一番遅いんだも~~ん(×_×;)。早く出てきてください~。

OP:君が夢を連れてきた ペットな彼女達
ED:DAYS of DASH    鈴木このみ

 


●あらすじ     (ネタバレ注意)

 ドタバタ劇から一夜明け、ましろは空太のベットで、空太は風呂場の脱衣場(洗濯機のあるところ)で、共にZzz・・・

状況を理解し、そしてお互いの雰囲気をみた七海はましろ当番は空太の方が良いのかもと思いつつ、
それでもましろ当番・食事当番・バイト・養成所の発表会練習と・・・無理をして頑張っていく。

 そんな七海をみて

美咲は、「完璧すぎ」
ましろは、「七海はぴんとしてる」
空太は「全部一人でやることはない、助け合っても良いじゃないか」
そして仁は、「どんなことでも自分で何とかしなくちゃと思ってると思う」

とイメージ、そして心配をする。

 一方仁は、美咲と同じ水明芸術大ではなく、大阪総合芸術大学を志望している。
それを知ってしまったのと、美咲の辛い本当の気持ちを聞いてしまった空太だった。

ねえ、後輩君、どうすれば仁は振り向いてくれると思う・・・?

先輩はかわいいから大丈夫ですよ!

 そんな中、ましろのデビュー作発売日と七海の養成所発表会の日がやってきた。
空太はゲーム企画オーディションのエントリーを済ませた直後・・・七海が玄関で倒れる。

高熱で・・・やはり無理をしすぎていたのだった。

 ベットで倒れている七海を行かせるわけに行かないとみんなで相談する中、
ましろだけは頭を下げてみんなに七海を発表会に行かせてやって欲しいと頭を下げる。

 発表会の間雨が降ってもずっと待っていた空太とましろ。

発表会が終わったが・・・同じグループに迷惑をかけるほど七海はぼろぼろだった。

自分だけ無理して空回りした結果を受け止め、空太につかまったまま大泣きしたのだった。

 そんな七海を、ましろはずっと付き添って看病した。

 ましろが七海のことを一番よくわかっていたことを知り、七海とましろは名前を呼び合う友達に、
そしてましろ当番は、晴れて空太の元に戻ってくるのだった。

ましろ、デビュー、おめでとう!!


Pcwp_480x640



●感想

 あかん!!かなり他の作品感想がつまっているので今週飛ばそうとしたら・・・飛ばせない!!

こんな良い回、飛ばせるわけ有りません・・・いやぁ、今期ナンバーワンは強いです!

 空太めちゃくちゃ良い奴やんか~~!!

俺でも惚れてまうわ(笑)

 こういう主人公、久しぶりです!!

ヒロイン達の悩み事、空回りをちゃんと受け止め、でも自分の言葉で彼女達を励まします。

それが絶妙なんですよ。今回それが本当に顕著でした。

・美咲先輩→慰めるのではなくで後輩として明るく美咲の好きなゲーム(別の話題での気分転換)で元気づけようとする。

・七海→同級生として同じ立場で話し、そして言い合い、でもちゃんと七海を立てて対応する。
だからこそ七海が自分を否定したときは声を上げて怒った。

・ましろ→常にこの天才のやりたいこと、気持ちを優先に考えてそしてフォローする。
でも、デビュー作の雑誌をちゃんと買って心から「おめでとう」と言うからましろが喜ぶ。

だが、空太は完璧ではない。そんな中彼の相談役になってくれる先輩の仁がいると言うのも大きいです。

 そんな仁も、1話の状態からは考えもつかない良いヤツになっていて、
しかも美咲の事でこちらも悩んでいる。

 仁と美咲の二人の悩みも、空太は結局聞いていることになる(なにもできないけれど)。

この作品、空太がちゃんと主人公していて、そして空太を中心に物語が進んでいるのが非常に心地よいです。

 これで七海が晴れてさくら荘の一員となり、
本格的に高校生達の波瀾万丈の生活が始まりそうです。

マンガ家・ゲームデザイナー、声優、アニメ制作、脚本家、そして・・・謎の引きこもり

なんかすごいいろいろとお話が進んだような気がするけど、
彼らのさくら荘での物語、実際はこれから。

毎週が本当楽しみで仕方がありません!!

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2012 秋アニメ」カテゴリの記事

コメント

謎の引き籠り、龍之介はプログラマで企業の依頼に基づいて仕事しているようですね。
彼はシークレットだと思うのですが公式では姿が掲載されています、なのに
 メイドさんが??なのは・・・

美咲が仁のことを空太に相談するのもどうかとは思いますが、
 ゲームをするのは矛先をかわしたとも思えます。
仁は美咲と一緒なら空太をからかってるイメージですね。
一人なら親身に相談に乗ってくれてる感じですので、素は良い人と言う設定でしょうか。

病気の七海を発表会に行かせたのは、同じ班の仲間が怒って休んだ方が
 良かったと言ってましたが、後々気不味くならないか気になります。

空太のやりたい事を技術的に既に持ち合わせている龍之介、彼に対する
 引け目が有ったのかと思いましたが、そうでもなさそうな感じですね。
ゲームクリエイターは着眼点や物語を作る部分で勝負できるので龍之介に
 負けている感は無いのかな?

>ぬる~くまったりとさん
龍之介はすでにプロなんですよね。
龍之介は一度も声を聞いていないのにcvはほっちゃん。
・・・・で、毎回声を出しているメイドちゃんのcvは???。
凄いネタですよね(笑)。
 リトルバスターズで今期珍しく男役をやってるほっちゃんですので(と言うより男役初?)、
ぜひ生の龍之介の声を聞いてみたいのですが・・・・果たしてそれが聞ける日が来るのでしょうか。
 美咲も仁も、空太と二人になると素になるんですよね。この設定は見事だと思います。
ただおっしゃるとおり愚痴をこぼすのは良いけど「助けてよ~」まではさすがに美咲先輩・・とは思いましたけど。
でもまあ、寮やアパートって学校と違い、生活の場だから家族みたいな感じと思えばこれもアリなのかなって。
 養成所の発表会ってなんでしょうね。プロになるオーディションでも無いと思うのですが、
アレが一体何なのか、発表会失敗すると卒業が遅れるとかそう言うものだと後々尾を引きますよね。
 それにしても七海ふらふらだったのに、それを気遣うのではなくああいう仲間はどうかと思います。まあ中での描写が無いので、そう言いきれないところもありますが。
(養成所の中でもみんなが休めというのに強引に発表会に七海が出て、それで失敗したならあの友達の言うことももっともなので)
 空太は単純にまだ挫折していないからだと思います。一歩踏み出すのが臆病だっただけで、それがましろのがんばりとかで一歩を踏み出したところじゃないかと。
今回猫がクリックして応募したコンテストの結果が・・・多分落ちるでしょうからそこで挫折した後どうなるか・・・ですね(と勝手に想像しています)。

声優養成所の発表会は実際にアニメや洋画にチームで声を当てるのだと思います。
七海は結構重要な主役級の役割でミスったので他もつられてミスったのでしょう。
休んでいれば代役が割り振られて、その役のミスも無くなったのではと想像します。
あの場面で休ませるか行かせるかは賛否両論だと思いますね。

>ぬる~くまったりとさん
 なるほどです。そう言うのが発表会なのでしょうね。納得しました。
あの場面、行かせるかどうかは賛否両論ですが、高校生達が感情に流されて行かせ、
大人の先生は止めたところはちゃんとしていたなって思いました。
 問題は養成所内だと思うんですよね。同じ班の子の前後の会話から想像するに、
七海が養成所に入ってすぐに発表会は始まった
   ↓
その時点では同じ班の子は七海が体調崩しているのに気づかなかった。
   ↓
で、発表会はぼろぼろだった。
   ↓
一体どういう事?と確認したら七海の体調はぼろぼろだったことに気づく。
・・・・で、問題はこの後です。
 体調を心配するのが普通だと思うのですが、あそこで同じ班の子は七海を責めます。
普通そうなのかなぁ・・・・。そこまでドライなのかなぁ・・・。
なので私はたかだか養成所の発表会が自分の声優になる・ならないを左右する大きな問題なのか?
と逆に疑問を持ったわけでして・・・。
ならそれは発表会じゃなくて試験かオーディションじゃん・・・って。
・・・まぁ、この作品はその部分に重点を置いているのではないのでしょうね。多分。
だから養成所内の出来事はなにも描かず、セリフもなしであそこのシーンに飛んだのでしょうね。
そんなふうに思いました。

龍之介は出ますよ。
エピソードがあるそうですから。
声優養成所の発表会ってある意味試験やオーディションに似た部分があるらしいですよ。
聞いた話なんで断言できませんが…。(ぉぃ)
発表会って養成所内のものと養成所外に見せるものと2種類あるらしいです。
やる事も、アフレコの場合と芝居の場合とあるそうで、芝居は昔からある「声優とはいえ俳優であり、声だけじゃない表現力も必要だ」という考えがあるからじゃないでしょうか。
養成所内のものは養成所内の評価というか、講義内容の把握・理解度の確認だけでなく、生徒の適性把握を講師陣がする場でもあるようです。
だから一つ目の部分もあるんで、成績に絡む可能性ありますし、講師の評価が高ければ事務所への推薦なんて可能性もありえます。
養成所外に見せる場合は、直接アニメ製作スタッフが見るのではなく、声優事務所の関係者が見ると聞いています。
つまりスカウトの場になるわけですね。
事務所に入れれば、デビューのチャンスが格段に広がるわけですから、気合入りますよね。
同じ養成所に通う仲間とはいえ、そこはライバルでもあるわけですから、自分のアピールの場を他人の不注意で失ってしまえば、あのような反応をとる子がいてもなんら不思議はないと私は思いましたけども。
七海は更に「体調管理が下手な生徒」と養成所側に評価された可能性もあるので、もし休んだとしてもそこは厳しい話にはなったと思います。
とりあえずはここまで。
また後ほど。

>ふれいくさん
でますよね・・・やっぱり。一応トップの絵にもおっしゃるとおりいますしね。
 養成所の発表会の件はおっしゃるとおりだと思います。
なのでああいうシーンになるのだろうなって私も想像しました。
おそらくふれいくさんに教えていただいたような、とっても重要な発表なのでしょうね。
プロになる以上体調管理は当然の義務。声優って風邪引いただけでも声が変わってアウトなのですから。
 七海も身にしみたでしょうね。
 ・・・でもまあ、単独演技ならまだしも、他人に迷惑をかけた七海は自業自得ですが、
共同演技で、演技開始前には多分それに気づかず(気づけば自分の為にもやめさせるべきだった)、
演技が終わった後でああいった捨て台詞を言うようなヤツは私にしてみればあんたも落ちて当然だ。
と思うわけですよね。雨の中、まずは七海の体調のことを心配するべきだと思います。
あの子はこれからもまともな演技が出来るとは思えません。人としてダメですね。そう思っただけのことでした。
 でもこれは、あくまで想像の話しですので、本当は七海が一方的にごり押しで出たというパターンかもしれません。事実はわかりませんのであしからずです。


この「さくら荘」、考えてみると現代版「トキワ荘」ですね。
私も夢見る若者の頃に戻りたい。(泣)(;_;)

>HARIKYUさん
 確かに!!めぞん一刻と言うよりトキワ荘という方がぴったりですよね。
トキワ荘は同じ目的の集合体でしたが、こちらはそれぞれが違う夢を見て、一つ屋根の下でみんな頑張る。
 私がはまった理由もそう言うところがあったのかもしれません。
私も・・・いろいろ夢を持っていたあの頃に戻りたいです。決して今が嫌と言うわけではなく。

空太のさりげない優しさが光る回でしたね(^^)
(ついついヒロイン達にばかり注意が行ってしまいますが;;)

空太自身も夢に向かって試行錯誤の最中ですが、第4話で吹っ切れて心に余裕ができたのか不思議と頼もしく見えますw
七海ちゃんに向けた「頼ってくれてありがとう」の言葉が特に印象的でした(^^)

美咲先輩を元気づけたやり方だけは対症療法的というか根本的な解決に繋がっていませんでしたが(でも優しい^^)、今のところ先輩二人の悩みを把握しているのは空太だけ。
いずれ物語が進んで二人の問題が表面化した時には、空太が重要な役回りを果たすことになるかも知れませんね(^^)

>taraさん
おっしゃるとおり七海ちゃん回と思いきや、空太が頑張って引き立った、空太の回でしたよね。
美咲先輩にしても、後輩の空太が何か根本的な解決案を出せる状態では今はないですから、あの元気づけ方は良かったと思います(*^_^*)。
 みんながみんな悩んで、そして頑張っているからその中心にいる空太が重要な役回りになるのでしょうね。

七海のNGワード。
それは「無理」の一言。(ぉ)
前回、空太の踏んだ地雷は「お前、無理し過ぎなんだよ!」の一言だったのです。(ぉぉ)
七海は「無理」の一言で限界を決めるのが嫌いだったのです。
そして恐らくこれまでは見事にクリアできていた。
そして夢である声優になる事の為に、親の反対を押し切り東京に出てきた。
「無理な事なんかない!努力で実現できる!」
しかし、人間、限界がある。(ぇ)
ついに迎えたキャパオーバーが、ある意味最悪のタイミングだったわけです。
現実に叩きのめされ、初めて挫折を味わった彼女にかけられた空太の言葉は、大きく染みたでしょう。
そりゃ本格的に意識するわ。(ぉ)
自分の限界を悟って、無理は控えるようにしだした彼女は、果たしてどう変わっていくのか?
もう一方で注目すべきは、さくら荘に来て初めて自分の意志をみんなに主張したましろ。
確実に変わってきてる、成長してる彼女が見えた話でもありました。
さて、次回は思ったより早くあの娘が登場。
「お兄ちゃんだけど愛さえあれば関係ないよね」……?あれ??

>ふれいくさん
なるほど~。
で、「無理」というNGワードを直球で投げた空太と、投げてはいけないと投げなかった仁先輩。
結果としてああいう結果になったんですよね。
あの雨の中の大泣きシーンは良かったですし、その後ぬいぐるみとおはなししているところも好きです。
意識しちゃいますよね。やっぱし。
 ・・・で、仁も空太ぐらいまでなくてもいいから、ああいうところがあれば美咲先輩との関係も少しは良くなると思うのですが・・・それはこれからの楽しみですね。
 まずは・・・おっしゃるとおり来週の「ぐへへ・・・」です(笑)

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