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2012年11月13日 (火)

PSYCHO-PASS 第5話迄 感想

俺たちが獲物を狩り、あんたが見届ける!

・・・・それだけの事だ!

公安局のA判定が出たのは私だけ。だから公安局には私にしかできない仕事があると思って。

そこへ行けば、本当の私の人生が・・・この世界に生まれてきた意味が見つかるはずだって。

バカな話だ、刑事ってのは誰かを刈り取る仕事じゃなくて、誰かを守る仕事だったはずなのにな。

そう言う上司の下なら、俺はただの犬ではなく、刑事として働けるかもしれない。

 監督作品である踊る大捜査線にも影響が有った機動警察パトレイバー大好きで、
アニメも大好きな本広克行総監督が、虚淵玄原案とProduction I.G制作の力を得て作られた作品。

 いやぁ~、面白いですよ~。これ。

しかし・・・虚淵さんさすがですね。とんでもない設定考えつくもんです。



PSYCHO-PASS ファーストインプレッション 5話迄

ファーストインプレッション 5話迄  
2ndインプレッション 8話迄   
3rdインプレッション 11話迄  
4thインプレッション 13話迄  
5thインプレッション 16話迄    
6thインプレッション 17話  

 

↓公式HP
Bg_story

※HPに無許可画像転載禁止の断りがあったので、挿絵は全てBD・DVD表紙やプレゼントコンテンツの画像を使用します。



●あらすじ
  (ネタバレ注意)

 人間の善悪の判断をPSYCHO-PASS(サイコパス)という機械で判断できる世界。
そう、この世界ではPSYCHO-PASSの数値が上がれば犯罪を犯していなくても犯罪者(潜在犯)となってしまうのだ。

 主人公でありヒロインである常守 朱(つねもり あかね cv花澤香菜)は、訓練所では首席!
 そんな優等生である彼女は何故か公安局の仕事を志望。
そしていきなりエリートが入る公安局刑事課一係に所属された新人監視官。

配属と同時にいきなり現場へ出されてしまう。

 監視官というのはPSYCHO-PASSの数値が上がった、もしくは犯罪を犯した人間を見つける仕事。

 ドミネーターという銃(cv日高のりこ)で犯罪係数をチェック、
数値オーバーであればリミッターが解除(そのリミッターも数値によって威力が変わる)。

犯罪を犯していようがいまいが、その銃で撃ち排除対象となる。

 そこには一切の感情は存在しない。
PSYCO-PASSの犯罪係数が数値オーバーであれば犯罪をしていなくても犯罪者なのだ!!

そして、見つけたら自分共々、部下として預かっている執行官にも指示して対象を排除する。

執行官・・・それは、本来はPSYCHO-PASSの数値が上がり、
犯罪者となるべき者がただ一つ許された社会活動・・・・そう、同じ犯罪者を刈る仕事。

 朱は配属初日、最初の任務で感情に流され、犯罪者に犯されていた被害者だったが、
PSYCO-PASS犯罪係数が高かった女性をかばおうとし、
逆に部下である執行官の狡噛 慎也(こうがみ しんや cv関智一)をパラライザーで撃ってしまう。

 翌日、公安局分析官である唐之杜 志恩(からのもり しおん cv沢城みゆき)に狡噛の容体を確認。

その後は宿直で平和に・・・とも行かず、いきなりストレス値が上がって足立区エリアが危険になる。

 朱は、執行官征陸 智己(まさおか ともみ cv 有本 欽隆)と一緒に出動・対象を逮捕。
そしてその後食事中に執行官縢 秀星(かがり しゅうせい cv石田彰)・病床の狡噛に話をし、
彼女は自分の考えが正しいと信じ・・・頑張ろうとするのだった。

 

 次なる捜査は八王子自立機公司。その工場ではこの1年の事故ですでに3人が死んでいた。

 先輩の監視官宜野座 伸元(ぎのざ のぶちか cv野島健児)や執行官達と一緒に現場へ行く朱は、
捜査の方法で宜野座と対立・・・それは彼にとっての地雷でもあった。

 宜野座抜きで朱は執行官達と殺人者をドミネーターを使い、彼らのやり方で執行した。
  

 朱はタリスマンというアバターが運営する人生相談の大手コミュフィールド(SNS)で仕事(狡噛)の相談をする。

 行方不明になっていて殺されたのではないかと思われる人間(葉山)の現場検証で、
その葉山が使っていたコミュフィールドのアバターが、なんと朱が朝相談したタリスマンだった。

・・・どうやら犯人が・・・なりすましをしている模様だ・・・。そして葉山はすでに殺されていた。

 犯人はコミュフィールドでタリスマンと並ぶもう一つの勢力を持つ管理人スプーキーブーギーにも目をつける。

 そうとは知らずオフ会に潜入捜査をする公安局はタリスマンに嵌められてしまう。
しかも、犯人は・・・スプーキーブーギーを演じている本人(菅原昭子)の家に入り、
葉山同様バラバラにして殺していまう。

 公安局はアクセスログやもう一人見つかったアバター乗っ取り等から、御堂将剛という容疑者を見つけ出す。

だが、容疑者としてガサイレが入った時点で、
御堂将剛もその上のボス、槙島 聖護(まきしま しょうご cv櫻井孝宏)に見切りをつけられ、
結局は執行官に執行される。

 そして・・・朱は先輩の宜野座から・・・狡噛が元自分と同じ監視官だったことを・・・聞くのだった。



●感想

朱のキャラクラーデザインが個人的にツボです。
三角目&ぱっつん頭が好きですね。

この作品、朱に一目惚れして最初視ていました。

1話から話が重たかったのですが、話には一気に引き込まれました。

私は虚淵作品は相性が両極端で、まどか☆マギカは面白かったですが、
Fate/Zeroはダメでした。何回か視ようとして視始めるのですが、途中で必ずギブアップ。

未だにレコーダーの中です。・・・多分視ないまま削除(or円盤にて保管)になるでしょう。

 ですが、このPSYCHO-PASSは違いました。

シリアスパトレイバーのノリもあったので抵抗感も無かったからかもしれません。

でもまあ、一番の理由は最初書いたとおり、朱のキャラデザが思いっきり好みだったからでしょう。

 ストーリーもパトレイバーに似ていて、大きな1本の流れがありますが、
基本はこの手の刑事物ドラマやパトレイバーと同じ、1・2話での完結もの。

なので、この世界がどういうもので、同じ公安(刑事)の立場でも監視官と執行官の違いがどうなのか、
それさえ押さえればいきなり視ても楽しむことが出来ると思います。

 犯罪をしていなくてもPSYCHO-PASSの犯罪係数が上がっていれば潜在犯罪者として
逮捕されてしまう世の中。

人間としての感情は一切排除して機械的に犯罪者を見つけられる。

そしてそれ以外も機械が全て自分の仕事や未来、やることを決めてくれる。機械に支配された世界。

 それがどうなのよ・・・と思い公安局を志望した常守朱。

同様な考えの持ち主だった刑事は、みんな犯罪係数が上がり執行官になってしまっていた。

 朱も同じようにこの後犯罪係数が上がり、狡噛同様潜在犯罪者となってしまうのか、
それとも新しい世界を、公安を作っていけるのか・・・

 それがこの物語の大筋なのでしょう。

殺人事件や相手を殺すことも平気で行う、近未来の刑事ドラマって感じです。

正義とか裁きとかが、感情ではなく機械で判断される。

 判断され、その数値が高ければ公安局執行官に殺されても文句は言えない。
その判断はドミネーターが行い、リミッターを解除することにより重傷を負わせるバラライザーレベルなのか、
殺しても良い威力を持つエリミネーターレベルなのか、それ以上なのか勝手に判断する。

 そして、その人間を執行した者も、犯罪係数は(人を怪我させたり殺したりしているのだから)当然上がっていく。

本当・・・凄い設定ですよこれ。
まあ、一種のソウルジェムとも言えますがね・・・・

 正義の味方はイコール悪人でもある。

明日ブログに書く予定でいるCØDE:BREAKERにも相通ずるところが有るように思えます。

 非常に面白い作品です。
 

 最後に・・・スプーキーブーギーとレモネードキャンディー。

学生時代同窓生だった・・・って、実は桐乃と黒猫なんじゃないの?(爆笑)

よ!ご無沙汰!みたいな。

スプーキーブーギー、黒猫ならぬ白猫だったし。
殺されちゃった菅原昭子さん、黒じゃなくてピンクのゴスロリだったし。
(実際桐乃と黒猫は歳違うのですが。でもスプーキーブーギー役に竹達彩奈ちゃん使ったのは・・・狙った!?)

個人的にそこにツボったのでした。

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2012 秋アニメ」カテゴリの記事

コメント

ブレードランナーの世界感を構築したそうで、街並みが似ている感じですね。
そしてシビュラシステム、コンピューターが支配、管理する世界ですね。
これを最初見た時、実写ですれば良いのにでした。

槇島がラスボスなのか?1話で対峙していましたが・・・
それともシビュラシステムそのものに異論を唱えるのか?
でも脚本が虚渕さんだから何かどんでん返しがあるのかもと疑ってしまいます。

>ぬる~くまったりとさん
ブレードランナー、なるほどです。
おっしゃるとおり・・・実写作品ですよね。これ。
きっとドラマにしたり映画にしたらヒットしたんじゃないかなぁ~って思います。
 それを敢えてアニメですから・・・本広克行総監督、本当アニメやりたかったでしょうね。
 単純に考えて槇島がラスボスですよね。
問題は2クール有りますので、最後まで槇島なのか、1クール目のラスボスなのか・・・
虚淵さんですから、他にもいろいろと伏線があると思いますので、そちらもじっくり視るには楽しいですね。
 アッと驚くどんでん返しがあるの・・・かも!?

面白いですよね(^^)
初回の印象は後味が悪くて継続視聴するか少し迷ったんですが、第2話以降朱ちゃんのキャラの掘り下げや世界観の紹介が進むにつれてグイグイとハマりましたv

キャラクターデザインは週刊少年ジャンプで連載(ちょうど今週完結したばかり)の漫画『家庭教師ヒットマンREBORN!』の作者・天野明先生ですね。
天野先生の画を知っている者からすると一目で判るくらい特徴が出てるデザインですが、作品の雰囲気とマッチしていると思います(朱ちゃん可愛い^^)

スプーキーブーギーとレモネードキャンディーのCVネタには気づきませんでしたw
言われてみれば確かに…(^^;)

>taraさん
天野明先生、家庭教師ヒットマンREBORN!の作者でしたか!
気がつきませんでした。
言われてみればなるほどと・・・原作を読んでいなかったのでアニメの絵しか視ていなかったからかもしれません(そのアニメも1,2話視ただけでした)。
ありがとうございます(*^_^*)。
 そして、私もまったくtaraさんと同じでした。
内容が非常に重く、虚淵さんらしいなぁ~と、朱目的以外では初回視た感じでは、この作品について行けるかな・・・でした。
 でも、朱が頑張っていることと、2話ラストで狡噛が言った言葉、
「バカな話だ、刑事ってのは誰かを刈り取る仕事じゃなくて、誰かを守る仕事だったはずなのにな。
そう言う上司の下なら、俺はただの犬ではなく、刑事として働けるかもしれない。」
で、一気に引き込まれてしまった次第です。
あれなかったら、Fate/Zeroと同じだったかもしれません。
 
 私花澤香菜&竹達彩奈の組み合わせを視ると即「俺妹」をイメージするほど、あの作品とお二人のインパクトは強かったので、他の作品でもいつもそう思うのですが、
今回は白猫・ゴスロリ・ネットコミュという俺妹にも相通ずるところがありましたのでもう完全にツボってしまったのでした。

人が望みし希望によって作られた“ディストピア(暗黒郷)”へようこそ。(ぉぃ)
まさに混沌の世界へ誘う「凛として時雨」のOP曲「abnormalize」。
そして静かに閉じようとするラストから一気に始まる「EGOIST」の歌うED曲「顔のない怪物」。
特にラストの演出は毎回ゾクゾクします、色んな意味で。(ぇ)
第1&2話で、戸惑い迷い決断する朱を描く。
しかし第3話の狡噛の姿に再び戸惑い、第4&5話で信頼したい狡噛の真実に驚愕する朱。
ここまで見ると間違いなく朱が主人公ですよね。
でも、EDテロップのトップは狡噛。
第1話のアバンに出るのは狡噛と槇島で、朱はいない。
我々に説明を話すのみ。
そしてOPで対峙するのは朱と狡噛。
これ見ると主人公は狡噛ですよね。
考えられるのは、主人公は狡噛であって、朱はストーリーテラーであり目撃者に過ぎない。
それと、第2話で狡噛を撃って一晩悩んだのに色相はクリアカラー、「感情ケアをやってないのにメンタル美人」と友人に言われる。
そして秀星の言った台詞が意外とキーかもしれない。
「まるでシビュラができる前の爺婆みてえだ」
“シビュラが選びし申し子”=“シビュラの守り神たる者”が朱の役目だったとしたら…。(ぇ)
最後は「狡噛vs槇島」ではなく、OPの映像みたく「狡噛vs朱」かも…。
実は本広総監督は始まる時点で「既にスピンオフを3~4本くらい企画している」と雑誌のインタビューで話していました。(ぉ)
「踊る大捜査線」でいくつもスピンオフをやった人ですからね。
その1つの構想にあるそうですよ、実写化。(ぉ)
ただ予算的にも表現的(グロさ)TVは無理でしょう。
やるなら映画でしょうね、世界観再現を考えたら。
だからだと思います。
製作委員会に東宝がいるのは。
最近のアニメでは珍しいじゃないですか、頭から映画会社がバックにいるなんて。
本広総監督だからでもあるんでしょうね。
塩谷監督がインタビューで、第6話には狡噛に関わる新キャラが出てくるそうです。
どんなキャラなのか、どんな関わりをもっていくのか、楽しみです。

>ふれいくさん
OPは衝撃的ですよね。
狡噛の目の中の細胞(血液)から始まり、おっしゃるとおり対峙した後朱の目の細胞(血液)で終わる。
 あれだけ見ると確かに狡噛主人公・朱ヒロインですが・・・。
この後どっちに転がるかによりますよね。ご指摘の通り狡噛メインのような気もします。
 EDは私の好きなsupercellが作った歌。この作品はOP・EDが秀逸ですね。
バックに東宝いますね。この作品がヒットすればアニメ映画でスピンオフも実現しそうで楽しみです。
ですが、実写での映画も・・・十分あり得ますよね。海●がもめていてもう映画が出来ないかも・・・と言う中、映画が欲しいフ●テレビでもありますから・・・・

これ、BGMもいいんですよね。
特に「さぁ、行くぞ!」ってところで流れるアコースティックギターの響きが素晴らしいです。
それでいてアコースティックサウンドとコンピューターサウンドが効果的に絡み合いながら、クライマックスは基本的にオーケストレーションを中心としたアコースティック。
近未来だけど、やっている事は推理による捜査で現代と同じ。
だからデジタルデジタルしてない方が作品世界にあっていると個人的には思います。
その点、音楽担当の菅野祐悟は「ガリレオ」や「SP」、「新参者」等、ドラマの刑事物や推理物の音楽を多くやっている(「踊る…」の最新作も彼が音楽担当)一方、「一騎当千」や「図書館戦争」、「鉄腕バーディー」とアニメ音楽もわかってる。
今回は本広総監督から「「SP」の方向性で」とのリクエストがあったそうで、確かに「SP」の曲を連想させるフレーズもあるが、ホント世界観に合った音楽を提供してくれている。
竹達&花澤の「俺妹」コンビの話がありましたが、私はもう一つニヤリとしました。
それはメランコリアが寺山修司の話を始めたところ。
メランコリア役の田村睦心は、「境界線上のホライゾン」で、同人作家で学園艦・武蔵の戦闘時作戦参謀を勤めるネシンバラを演じていた。
寺山修司を語りだしたメランコリアにネシンバラが被り、思わずニヤリとしてしまいました。(笑)

>ふれいくさん
そう言うところも、実写ドラマを手がけている監督ならではのこだわりが有るのかなって思います。
 そして、そう言う事が出来る音楽担当がまさに関わってみえるのでしょうね。
ホライズンも後ろにちょっと見えたんですね~。やはりこういった中の人ネタって本当に面白いですし、役のイメージがかぶさるって言うのはその声優にとっても特徴になっているのでしょうね。

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