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« 琴浦さん 第1話 感想 | トップページ | 咲-Saki- 阿知賀編 episode of side-A 第13話 感想 »

2013年1月13日 (日)

ちはやふる2 第1話 感想

太一、新入生来てくれるかな。かるた、好きになってくれるといいね。

そうだな。

私達がそうだったみたいに・・・

千早達5人が2年生に進学した瑞沢高校かるた部

まずやらなければならないのは、部室確保のために新入部員の5人勧誘!!

でも・・・

綾瀬、1年生に何期待してんだよ。勝っていくのは俺たちだろう?

20130112_105203bmp

 原作既読・1期もGyao&DVDで全視聴。

待ちに待った期待の1作「ちはやふる2」がいよいよ始まりました!!

愛知県は地上波放送無いのでインターネット配信での視聴になります。

・・・が、視られてよかったぁ~~。

インターネット配信も無いかと思っていたぐらいでしたので。



ちはやふる2 ファーストインプレッション 1話

第1期
ファーストインプレッション 1話   2ndインプレッション 2話     3rdインプレッション 3話
4thインプレッション 5話迄      5thインプレッション 8話迄    6thインプレッション 11話迄
7thインプレッション 12話     8thインプレッション 15話迄    9thインプレッション 18話迄  
10thインプレッション 20話迄   11thインプレッション 21話    クライマックスインプレッション 24話迄
ラストインプレッション 25話       ※以上アメブロへリンク

第2期
ファーストインプレッション 1話 2ndインプレッション 2話  3rdインプレッション 3話 
4thインプレッション 4話  5thインプレッション 5話   6thインプレッション 6話  
7thインプレッション 7話  8thインプレッション 9話迄  9thインプレッション 10話  
10thインプレッション 12話迄    

日テレオンデマンド配信ページ(最新話無料配信) 

原作公式HP
アニメ1期公式HP
アニメ2期公式HP

20130112_91804bmp

 日テレオンデマンドで最新話無料配信決定!!

愛知県は中京テレビで放送しない上に、1期で配信してくれたGyaoもまだ未発表。
やるのかどうかわからないので、日テレオンデマンド会員登録は無料だし、
ぐずぐずしていると1話が有料になってしまうので、速攻で登録しました。
これからは日テレオンデマンドで視聴、感想書いていきます。

また、日テレオンデマンドは愛知県未放送のGJ部も最新話無料配信
こちらもありがたい~~~~!!




●キャラクターと1期あらすじ

 モデルの姉を持つ綾瀬千早(cv瀬戸麻沙美)の子供の頃の夢は姉が有名になること。

ところが、福井より転校してきた綿谷新(cv細谷佳正)から競技かるたというものを知る。

小学生の千早はかるたの魅力に取り憑かれる。幼なじみの真島太一(cv宮野真守)と3人でチームを作りかるたの試合に出るが敗退。

これからもかるたをやろうと3人約束するが、新は福井に転校、そして太一も違う中学に進学してしまう。

 高校に入りまた同じ高校のクラスメイトになった千早と太一は、かるた部を立ち上げ部員を勧誘、
小学生の時全国2位だった肉まん君こと西田優征(cv奈良徹)、和服大好き巨乳ロリの大江奏(cv茅野愛衣)
勉強大好き机が友達だった机君こと駒野勉(cv代永翼)が加わり、
女帝こと宮内妙子先生(cv藤田淑子)が顧問となって近江神宮で行われる全国大会を目指す。

 一方福井に戻った綿谷新は、かるた永世名人の祖父が亡くなったショックもありかるたをやめていたが、
千早の一心な気持ちに復活。かるたを再開して福井から近江神宮を目指すのだった。

 千早たち瑞沢高校かるた部は初年度でいきなり東京都大会優勝!!
晴れて近江神宮での全国大会に出場するが、ちはやの体調不良等もあり敗退。

 また、現クイーンで千早と同じ高校生のしのぶちゃんこと若宮詩暢(cv中道美穂子)と千早は対戦するも、全く歯が立たなかった。

 瑞沢高校かるた部で全国優勝&目指せクイーンの目標を持ち、千早たち5人は2年生に進級。新1年生が入学してきた。

20130112_105211bmp




●あらすじ
 (ネタバレ注意)

 第一首:はなのいろは
     花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに    小野小町

やっぱりかるたのデモンストレーションはやめませんか?1年生が確実にひきます!!

新入部員を5人勧誘できないと、他の部に部室をとられてしまうかるた部。

かなちゃんが新入部員勧誘プレゼンテーションでとった作戦は、
みた目で美人とかっこいい千早と太一を袴姿で登場させ新入生の心わしづかみ戦法だった。

 だが見た目と言うことが全然かけ離れている千早に、男子の入部希望者はいなかった。

一方見た目と言うことが連動した太一には、案の定太一目当ての女子達が集合!
最近ふられたばかりで傷心中のニラちゃん・・・いや、花野 菫(はなの すみれ cv藩めぐみ)をはじめ、入部希望者が殺到した。

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 そんなラブラブ気分でやってきた入部希望者をかなちゃんは一蹴!

百人一首全然知らないで集まった連中相手に一週間で百首覚える宿題とテストを入部希望者達に与える。

競技かるたの世界に全員目が点の新入生女子達

なに・・・?なにしてんの?この人達。

そんな状態の新入生達。

千早以外は案の定の状態で、部室が確保できる為の人数さえいればいいと言うのに対し、
後輩を育てたいと心から思う千早はショックを受ける。

ちがうんだ・・・みんなが大事にしているものが・・・・

ミーティングでみんなが驚くほどの強欲さを持つ千早は、新入生の教育係を買って出る。

こんなに欲張りな人間みたこと無い。こんなにかるたが好きな人間も・・・

何か俺、綾瀬が少し変わった気がするんだ。

千早が1人突っ走り教える百人一首講義・・・
その中には、珍しく男子生徒:筑波 秋博(つくば あきひろ cv入野自由)もいたのだった。

 一方恋の詩と太一への届かなそうな自分の思いが連動、乙女の恋心メーター最高潮のニラちゃん

真島先輩は絶対私を選ばない!私だって選びたい!私は後悔の詩なんか詠わない!!

珍しく吹くラブの風をよそに、キャプテンは大人げなく源平戦で100枚どり!

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●感想

 オチはやっぱ千早かよ(爆笑)

千早を中心の恋物語なのに、当の千早だけはかるたが友達!!

ラブストーリーにならない、青春かるたばかのスポ根作品!

 いやぁ~、相変わらずのクオリティで安心しました。

ただ、絵の感じが少し変わったかな~。特に千早が美人寄りからギャグ寄りになったかな。

いつも美人→突如残念 から、 いつも残念→突如美人

って感じ。今回作画監督が1期にいない方だったからかもしれません。

 ですが、そんなことはどうでもよいです。展開も内容も本当に良いですね。

新入部員を5人集めないと部室返上。

自分達の部室さえあれば別に新入部員なんているだけで良いじゃんと思う机君や肉まん君。

遊び気分でやられてはたまらないと、厳しく新入部員に接し、ふりおとしにかかるかなちゃん。

 ところが千早だけは、全員がかるた好きになってくれると信じ、自分の事を後回しにしてでも
新入部員達にかるたを教えようと一生懸命になります。

ねっからのかるたばかなんですよね~。千早は。

 そんな千早をみて、クイーン目標にしているのになにやってんの?でもA級になっていない自分もなにやってんの?

という状態の太一。5人が5人、2年生になって、後輩が入って来てはじめてわかるかるたへのスタンスと後輩への思い。

これがしっかり良く出ていた、続き物の2期1話としては良いお話でした。

 ですが、2期から視始めると千早のパーソナリティや登場人物の特徴とかよくわからない1話であることも事実でした。

 これは2期からではなく、ちゃんと1期から視てくださいね~という、バクマン。と同じ作りですね。

なので、この1話を視て、おお!面白そう!と思われましたら、
レンタルやオンデマンド配信(Gyao日テレオンデマンド)で一期をご覧になるのをオススメします。

20130112_120631bmp

 深夜にやるには絶対もったいない、かるたなんだから任天堂がスポンサーになって
夕方とか朝に放送すべき青春ものスポ根作品です。

※ちなみに競技かるたを作っているもう一つの百人一首かるたメーカー、大石天狗堂は協力クレジットに入っています。

 そうそう、任天堂で思い出しましたが、しばらく休館していた「時雨殿」が開館しましたね。

この時雨殿、任天堂元社長の山内溥氏が私財で建てた百人一首だけのテーマパークだったんですよね。

 DSを使ったかるた取りや、百畳使ってのハイテク百人一首かるた取りなど、
開館当時の設備はなくなってしまいましたが、百人一首を題材にしたテーマパークが復活したのは本当に良いことと思います。

京都に行った際は是非とも行きたいと思っています。

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コメント

始まりました待望の2期。
安心のクオリティでしたね。

でも強豪校にする千早の目標、コーチも居ないのにと思ったら・・・
千早には恋愛よりもかるた、恋愛は菫が担当することになるのかな。
そして和服や短歌の意味、礼儀作法を重んじる奏、らしいところが
 随所に表現されていました。
案外、菫目線が面白いです、美人だけど単純バカにロリ巨乳と
 毒舌でした。

>ぬる~くまったりとさん
待ちに待った2期だけあり、気持ちのハードルも高かったですが、相変わらずのクオリティで安心しました。
 菫ちゃん面白いですよね。熱血スポ根一直線だった1期と違いちゃんと少女マンガらしい恋愛要素が加わりましたものね。
 でももう、すみれちゃんとは読めず、ニラちゃんになってしまっている私(笑)。
千早に言われてニラ畑の中にいたシーンで笑ってしまいました。
 おっしゃるとおり千早、かなちゃん、ニラちゃん。3人の女子がそれぞれちがう思いが表現されていたのが本当に印象的でした。
 1期とは違う、新入部員が入って来ただけで話が一気に膨らみましたよね。

なるほど、文科系スポ根だ。
確かにこれは面白いですね。
「少女漫画原作」で第1期を敬遠した自分を後悔ですね。
自分が苦手な典型的少女漫画パターンである、これでもか、これでもかと次々と精神攻撃的障害を畳み掛けてくる展開がなさそうなんで、これは見続けられそう。(「坂道のアポロン」もあの連続精神攻撃展開が辛かった)
まあ、昨年10~12月期の少女漫画系3本(「となりの怪物くん」、「神様はじめました」、「好きっていいなよ」)を全部なんとか完走できたんで、耐性は少し付いた気もするんで。(笑)
第1期未見ですが、第一首、面白かったですよ。
最初に2年生組の考えがバラバラっていうのが結構現実的で、でも1年一緒にやってきた仲間感も太一を送り出すところで感じられて、良かったです。
新1年生がどう引っ掻き回すかもこうなると楽しみですね。
藤田淑子さんの声を久々に聴けたのも嬉しかったです。
OP曲「STAR」もアップテンポの「メジャー」なメロディーラインの曲で、いかにも青春を感じさせてで良い曲です。
半年間、楽しめそうです。
ただ気になったのは、提供社ゼロ。(ぇ)
制作委員会も日テレとVapだけ。
Vapは日テレ系列の会社だから、事実上日テレ単独制作になる。
って事は日テレ持ち出しか。
今回関東で真裏激突のTBS「ビビッドレッド・オペレーション」とえらい差だ…。(「ビビッドレッド・オペレーション」は木曜に関西、金曜に関東と放送開始初日に朝日新聞に1ページ全面広告まで展開)

>ふれいくさん
 私も原作既読と書きましたが、最初から読んでいたわけではなく、1期1話で衝撃を受け、そこでガマンできず原作に手を出した程、当時どっぷり浸かった、そして心から2期を待った作品でしたので、本当に今回の2期はうれしいです。
 ふれいくさんが初見にも関わらず気に入っていただいたのもうれしいです。2期からの方でも全然大丈夫と言うことですので。
 1期も本当に面白いですので、心からオススメします。
 提供の件ですが、1期もそうでした。当時も日テレのみの放送、後はネットのGyaoだけ。バンダイチャンネルでもやっていましたが有料でした。Ⅰクール以上遅れの時間差で大阪よみうりテレビと福岡放送・広島テレビが放送しただけ。ブログ内にも書いたとおり中部はGyao以外視聴する手段が有りませんでした。
 それはこの2期にもでていて、地上波は日テレとよみうりテレビだけ。あとは日テレオンデマンドとなりました。
 また、2期を切望していたときも実は円盤の売れ行きもよくなくて、正直2期をあきらめていたのです。
 
 ですが、私が昔冬アニメレビューの時にれいん様よりコメントを頂き知ったのですが、日テレは円盤の売れ行きではなく、原作の人気や視聴率、世間の評判で作品を製作する傾向が有るのだとか。
 http://ameblo.jp/kameyuu2002/entry-11228355010.html
それを聞いて、私の中で2期の希望が出て、今回現実となり、れいん様がおっしゃっていることが正しい裏付けになりました。
アニメの数は少ないですが、円盤の売れ行きではなく良い作品は良いと信念を持ってアニメを製作する日テレに乾杯です!!
 ・・・できれば円盤も売れ、スポンサーもつくのがベストなのですけどね。ちなみにEDの瀬戸ちゃんの歌は、1期はCD化されませんでした。円盤発売元がVapと言うことも有りますが。なので今回もCD発売はないと思います。1期同様、円盤1巻か2巻の特典になるでしょうね。

この制作委員会方式って良く考えるとTV局が制作にお金をかけられなくなった時代からの
 産物で、過去はTV局だけで制作していたのですよね。
私が知る限り最初の制作委員会方式はエヴァです。7時からのゴールデン放送でした。
なので昔のアニメはTV局が作り、視聴率やスポンサーの意向で続編が決まるのが
 普通で円盤の売れ行きには左右されなかったのでした。
制作委員会方式では円盤の売り上げが大きいのは、それだけ儲かるからでしょう。
海外で販売される円盤は格安な事からも分かるかと思います。
そういう意味でも貴重な作品だと思います。

例えば、逮捕しちゃうぞ1期、TBS制作1996年
2期 TBS,MBS,CBS3社合同制作委員会2001年
3期 墨東署交通課、TBS 2007年

>ぬる~くまったりとさん
 おっしゃるとおりで、逆に言うと、テレビ局がアニメを製作しなくなったけど、
アニメ会社やメディア会社にしてみるとそれイコール死活問題。
だから製作委員会という方式を作り、テレビで放送するためのお金を捻出、
深夜時間帯とはいえ作品をテレビ局に持ち込み、放送するようになった。
 それほどテレビ局製作ではスポンサーがつかなくなってしまったのですね。
たしかにうる星やつらとか宇宙戦艦ヤマトとか普通に視聴率15~20%とっていた時代でしたからね。
 
 だからこそ、この「ちはやふる」と言う作品は、そう言ったスポンサーいないのに、深夜とはいえテレビ局主導で製作したということでは、本当におっしゃるとおり貴重な、そして心から「日テレGJ!」って叫びたくなる、まれな作品なんだろうと思います。
 
 くどいですがWiiとかDSとかが苦戦とか騒いでないで、企業イメージ復活のためにも任天堂がついてバクマン。のように放送すれば、任天堂のイメージも良くなったと思うのに・・・
今や目先のゲームしか頭になくなってしまいました・・・元は百人一首やトランプ・花札だけのメーカーだったのに・・・本当に残念です。

そうですね、以前はTV局単独でアニメを作るのが普通でしたね。
しかし、次第にそういった作品にスポンサーは付かなくなり、TV局も単独で制作費用を捻出する余裕がなくなった。
そこで考え出されたのが、「制作委員会方式」ですもんね。
リスク分散できるので、その分制作費用が集め易い。
でも今回、「提供社ゼロ」な分、提供絵の部分がシュールでしたよ。(苦笑)
字幕とアナウンスのない提供絵と曲(OP後はOP曲、ED後はED曲)が数十秒流れるだけってのは、なんともね…。(苦笑)
あ、「宇宙戦艦ヤマト」は旧作パート1はそんなに視聴率取ってないですよ。
確か1桁台だったはずで、だから当初3クール(9ヵ月間)39話の予定が半分の2クール26話で打ち切りになったんです。(“1年間52話予定”は企画当初)
裏番組の「アルプスの少女ハイジ」や「猿の軍団」に完全に叩きのめされましたからね。
再放送でそれくらいの視聴率になったって話だったと記憶しています。

>ふれいくさん
 TV曲製作の提供絵って結構シュールと言いますか、昔ながらと言いますか、昔で言う普通ですよね。
 提供絵やエンドカードで最後和ませてもらったり笑わせてもらうって言うのもありますので、最近は提供絵までがワンセットになっている作品多いですものね。
 あ!ヤマトの裏番組はハイジでしたか!!そりゃ絶対勝てませんですわ(笑)。
多分私も当時ハイジ視ていたでしょうから。とするとヤマトは再放送で視たんだろうなぁ・・・。私、ガンダムも再放送組です。
 SF作品当時全盛でしたが、再放送で火がつくって言うのも多かったですよね。
こうして見ると今と全く違う過去の放送形態ですね。
今さらそれには戻れませんが無いだろうなぁ~(^^ゞ)。、歴史は繰り返すとも言いますので、いつまたアニメブームになるかもしれないので、ちはやふるのような形態を捨てずに、子供向けではない深夜帯での、テレビ局製作アニメも頑張って欲しいと思います。(

新世界よりの売り上げは興味ないけどこっちは続編に関わるから売れて欲しい。

>としおさん
いや本当に売れて欲しいのですよね。それから、もっともっと話題になって欲しいです。
ぶっちゃけバクマンよりもこっちをNHKでやって欲しいとまで思います。
 しかも日テレは1期ほとんど円盤売れなかったのに2期を決定し、しかも2クールという大サービスをしてくれました。
だからこそ、今もまだ続いている原作・・・この作品は最後までアニメで視たいですので・・・おっしゃるとおり・・・・売れて欲しい~です。

円盤売るのはむずかしいですね。
放送地域が狭く視聴者数が少ないのはまずいです。
もうちょっと良い時間帯だったらな~

>としおさん
売れて欲しいけど売れない。放送する局も少ない。
でも2期をやる。きっとなにか理由があるのでしょうね。でもそのおかげでこの作品を視ることが出来るので本当ありがたいです。
おっしゃるとおり、時間帯が・・・夕方とは言いませんが、23時~0時ぐらいまでの時間帯ならもっとよかったですよね。

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