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2013年1月12日 (土)

琴浦さん 第1話 感想

今度こそわかったでしょ!

私は人の心が読めてしまう気味の悪いバヶ・・・ありがとな!!

え!?

Main_2


いやびっくりしました!!!

OPまでの15分、想像と全然違う内容で衝撃的でした!!

学園ファンタジーラブコメ!?

いやいやいや・・・鬱アニメじゃんこれ!!って思いましたもの。

・・・・ところが違ったんだな~~~。

逆に私的にツボな作品でした!

すげぇ作品が始まりました!確かにファンタジーラブコメです。

視聴者を選ぶかもしれませんが、これは私、大好きな作品です!!



琴浦さん ファーストインプレッション 1話

ファーストインプレッション 1話  2ndインプレッション 2話  
3rdインプレッション 3話      4thインプレッション 4話 
5thインプレッション 5話      6thインプレッション 6話  
7thインプレッション 7話      8thインプレッション 8話   
9thインプレッション 9話      10thインプレッション 10話  
クライマックスインプレッション 11話  ラストインプレッション 12話 

ニコニコ動画配信ページ  

↓公式HP
20130112_150344bmp

OPは中島愛さんで「そんなこと裏のまた裏話でしょ?

あの前奏で、まめぐの声とどうやって合わせるの?と気になりましたがいい感じでした。
やっぱまめぐはいいですよね~。

●あらすじ   (ネタバレ注意)

 主人公の琴浦春香(cv金本寿子)は、生まれたときから人の心が読める超能力を持っていた。

 子供の時はご飯のメニューや父親が紅茶好きが何かわかり、幼稚園の時はじゃんけんで負け知らず。
 小学校では同級生の好きな人がわかり、しかもそれを全部みんなの前で暴露。
当然同級生から嫌われ者になっていく・・・・虚言癖があると世間から言われるが医者が診断してもわからない。
 両親の間にも春香の言葉で徐々に亀裂が生じ、父親に続いて母親も家出。
結果家族みんな離ればなれになってしまう。

 小学生の実の母親に「あんたなんか産むんじゃなかった」と言われ、クラスではバケモノ扱い。
 そして中学に入っても高校に入っても嘘つきと言われ孤立。先生にも問題児と(心の声で)いわれ、
もう琴浦春香の周りには誰も近寄らなくなってしまった。

 誰とも関わらなければいいと思った琴浦さんは、ひとり暮らしをすることにして転校。
転入先の翠ヶ丘高校での新しいクラス。

どこに来ても同じ・・・・みんな・・・・この人みたいに私を無視してくれればそれでいい

・・・だがそう思った瞬間、偶然隣の席になった真鍋義久(cv福島潤)の頭の中は・・・

あれ?君、だれ?

琴浦さんの予想とは違う反応を示したのだった。

0101

 クラスの中に馴染んでもらおうと数人の女子が琴浦さんに話しかけてくるが、最初からコミュニケーションをとる気は無い琴浦さん。

すべて心の中の図星を突いてわざと煙たがられるようにする。

ところが、同じように対処したはずの真鍋義久だけは違った。

どんなに真鍋の図星を突いても気持ち悪がられたり怖がられたりするどころか普通に接して来る。

それどころか逆に興味津々で常に近づいてきて付き纏ってくる。

人の心が読める自分の能力を知っても、気味悪がったり怖がったり、バケモノ扱いをしない真鍋に琴浦さんは、

全部私が壊しちゃったの。何であなたは私に近づこうとするの?やめてよ!ほっといてよ!
傷つくのはあなたなんだよ!!

というが、逆に真鍋は

傷つけたくないだ?ふざけんな。傷ついてるのはお前の方じゃないか!

という。
琴浦さんは傷つく以上に大事な人が離れていくのがもういやなのだと。
それに対し真鍋は、

俺がお前と一緒にいる!何があっても離れてやんねぇ。

と、約束するのだった。

琴浦さんに久しぶりに出来た友達・・・だった。
エッチなことをいつも考えるエロスの貴公子と人の心が読める超能力女の子のストーリーが始まった。

0103


●感想

 いや本当、いきなりの展開になんだこれ~~ってびっくりしました。

こんな作品だったのぉ?と。原作知らない人がPVを視て,第1話がこんな内容だと誰が想像したでしょうか?

※ちなみにyoutubeのkotourasanCHでは春香の部屋と称したキャラクター紹介を全6話にわたって配信されています。お時間有ったら視てみてください。
  

 人の心が読めるという超能力。

アニメとかのネタで良く有ることですが、それはもし本当にリアルであったら当然こうなりますよね。

 なら物心つく頃には、そう言う事言わなくなると思うのですが、この琴浦さんはどうやらそれを言ってしまう性格のご様子で。

周りから全ての人がいなくなり、本当に孤独になった時点で悟ってしまうんですね。

どんなに仲良くなっても最後にはみんな私の前からいなくなる。なら最初から孤独の方が良い。

と。
コミュニケーションが苦手な子ならまだしも、普通に社交的な、いや、人と仲良くするのを好む子にこれは本当にきついです。

しかも、途中から得た能力ならわかると思いますが、琴浦さんは生まれたときから身についていた能力。

本人にとってこれは特別な能力でも何でもないんですよね。
逆に人の心の中がわからない他の人達がどういう感覚なのかわからない。

ある意味足が不自由とか、目や耳が不自由な生まれながらのハンディキャップを持つ方と同じなんです。

 でもそれはハンディキャップとは誰も思わない。結果琴浦さんはバケモノ扱いされ、孤立します。

ここまで描写が凄かったです。いやぁ・・・心が重くなりました。

 そして、こういうお話ならではのキャラが現れます。それが真鍋義久君です。

人の心が読めるという能力を、その人のパーソナリティとして受け入れることが出来るキャラ。

 そしてこの先はおそらくPVの通り、琴浦さんの能力を受け入れて接してくれるESP研究会のみんなが出てくるのでしょう。

 ここからは心暖まる、それでいて笑いも入るコメディー展開になって行くのでしょうね。

 みなみけ1期・みつどもえ・ゆるゆりでおなじみ、私の大好きな太田雅彦監督ファミリー作品(あおしまたかし脚本・大隈孝晴作画)でしたから本当楽しみにしていましたが、
まさか1話をこうしてくるとは!!

 こういう事を平気でやるからあおしまたかし脚本って好きなんですけどね。
みつどもえ2期でも、ゆるゆり2期でも1話はとんでもなかったですからね。

エンディングタイトルは「希望の花」。この歌がめっちゃくちゃいいんです。

ところでこの歌、誰が歌ってるの??もしかしてシークレット???

 これはもしかしたら大逆転、今期ナンバーワン作品になりそうな気がする、傑作の予感がします。
   
  

※23:30追記:ニコ動配信も視ましたが、私同様相当衝撃を受けた方が多かった模様です。

地上波はCBCだけ、あとは有料のAT-Xだけしか放送していませんですから初見さん多いですからね~。

アンケートも1話でこの数字!ほんとすごいですよ!この作品。

20130112_232529bmp

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2013 冬アニメ」カテゴリの記事

太田雅彦作品」カテゴリの記事

コメント

いやーいきなりヘビーでしたからビックリしましたよ。
誕生から幼児にかけて、ほんわかした雰囲気からだんだん不穏になり始め、どんどん沈んでいった時には見るのを諦めかけました。
しかしOPの雰囲気が明るかったので頑張って見て正解でしたが、この展開が2話まで引っ張られていたら今後見てなかったですね。
これからどういった風になるのか注目です。

>たーさんさん
びっくりしましたよね。え?こんなアニメだったのぉ?って。
私もあのOP前の展開のまま1話終わったら切ってました。
ですが、こういう風に持ってくると逆に神がかっています!
ここから先が本当に楽しみな、注目作品です。

すっげー面白かった。
トラウマもって素直に接する事の出来ない少女が
いい人に出会ってだんだん素直になっていくってかなりいい。
こういう話大好きっす。
うまくたとえられないのですが敵側の善人キャラが主人公のやさしさに触れて味方になるけど
過去のトラウマやらで葛藤するみたいな。
1話は最高に面白かったのでこの勢いのまま行って欲しい。

>としおさん
こういう形で第1話を表現したのはすごかったと思います。
今期数ある作品の中でインパクトだけでなく内容的にも文句なしの1話だったと思います。
 おっしゃる意味がすごくよくわかりまして、こう言うのに良くある善人キャラである真鍋君が、偽善者ではなく本当に善人・・・いや、心に裏表のない人だったんですよね。
それによって開かれる心の扉。
 私はなにもかも失った絶望の砂漠で、奇跡的に見つかったオアシス、それも嘘のオアシスではなく本当に水があった。でもその水を飲んでみるととってもおいしい水ではなく、よくある水道水のような水だった。ですが毒はなく嘘偽りのない本当の水だった。
 という感じでしょうか。・・・・私もとしおさん以上にうまく表現できませんf^_^;。
おそらくこの先はギャグ・コメディよりになっていく作品だと思いますのが、この1話が有ったから面白いですよねっていえる2話以降だと良いかなって思います。

関東では今日、TOKYO-MXでついに第1話放送でした。
「CBC、勇気あるなぁ、これをアニメ化するなんて…」
これが事前予習した私の感想です。
かめラスカルさんの感じられた通り、恐らく好き嫌いがハッキリ出る作品だと思います。
第1話ですが、大きく改変されているそうです。(ぇ)
あの衝撃展開のAパートは、原作にはないそうです。
Bパートが原作の第1話になっているそうです。
ただ、うまかったですね、あの演出は。
あのAパートがないと、Bパートのあの2人の会話が、よくあるラブコメ程度の印象しか残りませんもん。
OP直前の「ガラスのようにパリン」で暗い画面から一気に明るい画面に変わる演出も、春香の心情を表す良い演出でした。
しかし油断は禁物ですよ。(ぇ)
覚悟だけしておいてください。
普通に「ファンタジーラブコメ」では行きませんよ。
原作通りなら、「ジェットコースター・ファンタジーラブコメ」と言ったほうが適切みたいですから。(ぉ)
ある意味、この第1話が作品全体を表してる…って事になるかもしれません。
もし、それを意識して第1話を原作からあのように改変したのだとしたら…。
そうなると、「太田雅彦監督、すげぇ…」ですわ。
私がこのアニメを見る上での心づもりは、「PK戦のゴールキーパー」です。(ぇ)
「どんな展開が来てもいいように備える」気持ちの次回以降への待機です。

>ふれいくさん
ご覧になられましたか!ふれいくさんは視聴前にいろいろと情報をお集めになるので、事前に内容はある程度把握されて見えたのですね。
私は「スタッフが太田雅彦ファミリー」で視るのを決めた人間ですが、今までの作品の経験からコメディ作品ではあるけど、一筋縄ではいかないんだろうな。
ぐらいのイメージでした。
 太田雅彦監督そして、あおしまたかし脚本は時に視聴者のことを考えない・・・というか、視聴者を置いてきぼりにするとんでもない方向に暴走しますので(それが私は好きなのですが)、この原作に無い展開は間違えなくあおしまたかしテイストですね。(原作に無い入りというのはふれいくさんのコメントで知りました。ありがとうございました)。
 サブブログの方でもこの作品はたくさんのコメントを頂いていて、原作既読の方から2話以降もこの両極端な展開ですよ~と教えていただきましたので、これは凄い作品だとますます楽しみになってきました。
 まさに「PK戦のゴールキーパー」!ハッピーorどん底のどちらか。真ん中はないコメディ作品になりそうですね。ファンタジー部分はESPと言う言葉だけでしょうね。きっと(笑)

ようやく視聴しました。
原作にはないAパートですか。
もうこれで、綺麗にまとまって良かった良かったな作品でした。
ここで終了しても良い作品です。

そして逆に、ここからのギャグパートがタイヘンと思ってしまいました。
1話から衝撃的でした。

どっかのサイトで琴浦さんは学ばない馬鹿ってコメントが多かったんですが
幼稚園の時は心の声か判別つかず相手を傷つけ
小学生の時には心が読める事を隠し親友と呼べるものを手に入れたが結局ばれてしまい
嫌われる。
人間の本心なんか聞きたくないだろうし、友人の考えてることが丸わかりってかなりきついだろう
これだったらいっその事わざと孤立するほうがマシってもんですよ。
この内容をAパートに詰め込んだからこそのBパートって感じですね。
ただ1話は最高でその後は尻すぼみなんて事にならないで欲しいです。

>ぬる~くまったりとさん
 CBC&FlyngDog製作は銀翼のファムと同じなのですが、ファムの時と違うのは関東放送が何故かニコ動とかのネット放送よりも後と言うことなんですよね。珍しいパターンですよね。
これももしかして角川の10話だった奴と同じでドワンゴからの出資とか有るのかな?って思ってしまいました。
 この1話は久しぶりに強烈ですよね。しかもオリジナルだったというのに、おっしゃるとおりいつものあおしまたかし暴走で変な期待がでてしまい、2話目以降尻すぼみにならなければなとはちょっと心配します。
 ですが、この先も逆とシリアスが両極端にやってくる作品みたいですので、原作組が怒るほどの大きな間違えさえなければ大丈夫かなって思っています。

>としおさん
 いや、本当そうなんですよね。ニコ動でもそう言うコメントが多々みられました。
実は私のサブブログのコメントにもそう言う書き込みが有りました。もしかしたらそれを読んでいただいたのでしょうか。フォローありがとうございます。おかげさまで向こうでもフォローコメントを頂いていて、皆様の関心の高い作品だなって思いました。
 私はおじさんなので、今の若い方の自分のハンドルネームも書かず、2chと同じ感覚でコメントをされるのは結構苦手で、
批判的なコメントやご意見もちゃんと載せたいのですがなかなか載せられない書き方の方も多く・・・(^^ゞ。なのでコメントは承認制にさせていただいたのといういきさつがあるのですが・・・。
 でも、そう言う方達が、“学習しない琴浦さんはばか?”って言うのも何となくわからないでもないです。
最近の若い子達は悟り世代って言って、いろいろガマンさせられたり、空気読むことが出来るよう育てられています。
そう言う子達には琴浦さんは・・・って映るのでしょうね。
 でも、としおさんのおっしゃるとおりで、生まれた時点で人の心が普通の会話のように入ってくる彼女にとって、心の声と普通に発している声の区別って、子供の頃はつかなかったと思います。
 そしてそれをやると嫌われることを小学生で学び、やっと中学で親友と思える友達を得るが、今度は(心が読めることが)ばれてしまい親友を失う。
 その結果、今は自分から人の心の中の声を(多分何を言うのか一生懸命考えて)わざと発し、自分は人の心が読めるから近づくな。って自ら一人になったのでしょう。
 その琴浦さんの流れが非常によくわかるAパートだったと私も思いました。
 この後も尻すぼみすることなくストーリーが展開されると、本当に良い作品になると思うので、これからを本当に期待したいと思います。

「ファンタジー=超能力」ではなかろうかと感じてます。
超能力が引き起こす世界がファンタジーだと。
でも、そうすると第1話Aパートはどえらく重たいファンタジーですなぁ…。(苦笑)
コメントしている方がいるならもうちょっと踏み込んでもいいかな?
原作自体がラブコメとシリアスが交互に出てくるらしくて、だから「ジェットコースター」という表現をしたんですよ。
でも、最近の作品は「コメディー路線だったのが、途中で急にシリアス路線にストーリーが変わる」ってパターンが増えてきて、残念ながらそれがうまく機能せず、見る側が戸惑ったり反感を持ったりという結果になっているケースが多いように感じてます。
そうならないように、この作品は第1話で原作改変までして敢えて両パターンを見せる事によって、「この作品は両パターンが交じる作品だから、覚悟しといてね」と見る側に事前提示した…とも感じられます。
もしこの感じ方が正解だったら、この製作スタッフ、凄いっすよ。

>ふれいくさん
敢えて両方を、しかも精神的にきつい方を先にやってしまい(ここでさくっと切られてしまう事も覚悟しているでしょうね)、
あとからコメディ、そしてラストは感動でおさめた、ある意味完璧すぎる第1話。
 もともとの作品がシリアスとコメディが交互に来る同居作品なので、それを敢えて1話で提示したのではないかと。
 確かにみる側としては2話どちらが来ても、また1話のように同居していても対処できますものね。
 展開としては2話はコメディよりの方が視聴者はつくように素人目には思いますが、果たしてどんな構成でくるのか・・・2話が楽しみですね。

小ネタ。(ぉぃ)
名前繋がりで、鳥取県琴浦町と既にコラボしているそうです。
「ゆるキャラ・マスコット」になって欲しいとの話らしいんだが…。
この第1話見たらどう思うんだろうね、町の関係者…。(苦笑)

>ふれいくさん
鳥取県琴浦町(笑)・・・・ほ・・・・ほんとですね!
ホームページの一番上にバナーはってありました(大爆笑)。
http://www.town.kotoura.tottori.jp/
しかも早くもコラボ名刺とな!?
http://www.town.kotoura.tottori.jp/docs/2013011500030/
 いや・・・逆にこの1話で今ちょうど良くブレイクしていますので、もし2話以降も良い内容で話題になったら・・・
 しかし、結構遠いですよこれ。鳥取からよりも米子から回った方が良いのかなぁ・・・
次回のネタにさせていただきます。情報ありがとうございました。

琴浦町とのタイアップはもう1つあって、琴浦町の広報誌に、「ミステリーハンター編」という原作とは別のオリジナル番外編が連載されているそうです。(ぉ)
恐らくこれはアニメにはならないと思うけどね。(笑)
もしなったとしてもイベント用かな。

>ふれいくさん
こ・・・・広報誌ですか・・・・汗。
その話は単行本とかになるのでしょうか。
もしなるとか、おっしゃるとおりアニメに使われるとか、特別な使用されるのならマニアやファンは食いつくと思うのですが・・・はたして・・・ですね。

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