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« 2013年 春アニメ+1 予習 (愛知県放送スケジュール) | トップページ | ちはやふる2 第12話迄 感想 »

2013年4月 1日 (月)

ビビッドレッド・オペレーション 第12話(最終回) 感想

ファイナルオペレーション!!

・・・それは・・・・

「彼ら」をも裏切り、好きし放題のカラス相手に、

あかね・あおい・わかば・ひまわりは立ち向かっていく!!

大好きな友達、黒騎れいを助け出すために。

私行かなくちゃ!この鍵を届けに!!

私達は、一人じゃないから!!

みんなとだったら、世界だって救えるよ!

Wp04_1024

ビビッドレッド・オペレーション、感動のフィナーレ!



ビビッドレッド・オペレーション VIVIDRED OPERATION
                    ラストインプレッション 12

ファーストインプレッション 2話迄  
2ndインプレッション 4話迄    
3rdインプレッション 6話迄  
4thインプレッション 8話迄 
クライマックスインプレッション 11話迄  

↓公式HP
Photo


●あらすじ 
  (ネタバレ注意)

 私こそが時空を統べる唯一の絶対者!彼らを凌駕した存在となったのです!

 カラスは本質的にはアローンと似たような存在だった。
いや、示現エネルギーの元を作った「彼ら」に立ち向かおうとする分やっかいな存在と化した。

 黒騎れいを飲み込み、巨大化したカラスは防衛軍の戦闘機・戦艦をつぶし、地球を廃棄。
消去させるべく示現エンジンのプラントに向かい動き出す。

 うそくんこと一色健次郎博士は巨大化した元カラス(以降カラスで行きます)を解析するも、
全てエネルギー値がマイナスの方向に振り切っていて示現エネルギーはもはや無能と化したのを知り絶望する。

 ビビッとエネルギーの対極にあるため、4人の力でも不可能と言う状態だった。

だが、カラスの腹の中にれいが生きて存在していることを知り、そしてれいの鍵を浜辺で見つけたあかねは、
あかね・あおい・わかば・ひまわりとともにカラスの体内に突撃することを決める。黒騎れいを助けるためだけに。

Wp02_1024

まずひまわりがあかねとドッキング!ビビッドイエローとなり必殺技を撃ったあとひまわりは力尽きて落ちていく。

あかね達に希望を託して・・・・

ついでわかばのビビッドグリーン、そして・・・あおいとのビビッドブルーも・・・・。

そのおかげであかねはカラスの体内に突撃することが出来、ついにれいと再会する。

だが・・・カラスはそこで二人をつぶそうとするが・・・

 一色あかね・黒騎れいの心が一つになり・・・なんとドッキングしてしまう!

ビビッドレッド・オペレーション!!

真紅のビビッドレッドは、カラス曰く宇宙創聖の光を放ち、そして宇宙へと飛び出す。

これが!友情の力だ!!

宇宙からカラスを狙うは・・・・ビビッド・パーーーーーーーーーーーンチ!

ファイナルオペレーションでみごとカラスを倒し、あかね達は地球を救った!

 そこに現れる「彼ら」。そう。地球は「彼ら」の試練に合格したのだ。

実はカラスが最後の試練だった。
(おそらく示現エネルギーを使っても良いという試験は合格しないと全部消滅と言うことだったのでしょう)

 さらに「彼ら」はなんと黒騎れいの故郷も元に戻してくれるという、大サービスぶり!

あかねが拾った鍵を使って、黒騎れいは元の世界に戻る。

お別れだね。えへ。(でも)大丈夫!私達はまたいつかきっと会えるから。約束したもんね。

れいは自分のマフラーをあかねにかけ、どこでもドア(みたいなもの)をくぐり、自分の世界に帰る。

サヨナラは、言わない。またね。

うん!またね。
  

・・・・・・・エピローグ。

あかねはあれからずっとれいのマフラーをかけていた。そんなある朝のバイト。

れいが昔飼っていたインコのピースケがあかねに会いに来た。

そのピースケが向かう先には・・・・

ビビッドレッド・オペレーション....Fin.

Wp05_1024

 


●感想

いやぁ~~、おっそろしくきれいに締めてくれましたね。

2期に引っぱるような描写有るかと思いましたが全くなし!!

すばらしい最終回でした。素直にむっちゃくちゃ面白かったです。(突っ込まなければ)。

 一人ずつとドッキングして、ひまわり・わかば・あおいがあかねの一パーツになり、
れいちゃんの所へ進んで行くなんてのはまさに王道!!

美少女戦士セーラームーン第1期やサクラ大戦(第1作目のゲーム)を見ているかのようでした。

ですが時代に合わせ、悲壮感はありません。

サクラ大戦もセーラームーンも、真宮寺さくら・月野うさぎを行かせるためにみんな死んでしまいましたから。

この作品は友情パワーが世界を救うのですから死んではいけません。
友情パワーが落ちてしまいます。

だからあかねは更にテンションを上げて先へ進めたのですからね。

 ・・・で、ラストオペレーションはタイトル通りビビッドレッド・オペレーション!!

あの真紅のビビッドレッドはかわいかったですね~。

やはり「赤」は気持ちが高ぶります!戦隊もののリーダーがレッドという根本の理由でしょうね。

Wp08_1024

そして今度は前に予想したとおり、快盗天使ツインエンジェルみたいな、ラストは宇宙決戦になりカラスを撃破!

しかも・・・・パンチ!!

やはり汚いヤツにはグーパンチで粛清なのですね!!

カラス撃退後、今度はAMNESIAニールの如く「彼ら」がやって来て全ては元通り!!

れいちゃんは元の世界にどこでもドア(みたいなもの)を使って帰ることになりました。

 その帰る時、黒騎れいとの約束を命がけで守ったからこそ、重みのあるあかねの言葉。

大丈夫!私達はまたいつかきっと会えるから。約束したもんね。

「友情パワー」と「約束」がキーワードでしたね~。ラストまで熱かったです。じーんと来ました。

 そして、ED後のCパート、ピースケがあかねから向かった先には・・・・

もう、王道過ぎちゃってBGM・EDと相まってクライマックス~ラストは本当感動しましたよ。

 私、完全に2期のフラグを残して中途半端に終わるかと思っていましたので、
これだけきれいに終わるとはこれっぽっちも思っていませんでした。

最高の終わり方でした!!

・・・・・・・・けっして突っ込まなければ・・・・・・・・・・(笑)

 そもそもカラスに支配されるのではなく、根本的に地球が無くなるのですから、
ダメで元々あかねたちは突っ込まないといけないのに、
何故一色博士は止めるおおおおっと!だから突っ込んではいけません(爆笑)

Photo

 

 ビビッドレッド・オペレーション。

 一昔前の戦隊ヒーローもの、いや、セーラームーンのような作品で、
正義とか、地球の人々を守るとか、そういうことじゃなくて、
女の子らしく自分の好きなもの、大切な人、友達を守る為に戦う。

 地球の滅亡よりもれいちゃんのほうが大切なんですね~。

そこだけに注力した作品でした。

 いろいろと突っ込みたいこともありますが、この作品はそこを気にしては楽しめない、
ある意味昭和のヒーローアニメものでしたね。

 突っ込んだり、否定的な感想を持つ方も多いと思いますが、
おそらくそれを承知でこのお話を作ったと思いますので、好きな人だけ楽しく視られれば、
それでよい作品なんだと思います。

 この作品は、細かいことに突っ込まないことに決めた方々には、楽しい作品だったと思います。

 ただ、昭和の正義の味方的なノリですので、防衛軍がやられまくったのを気にしてはいけないのですが・・・
昔のウルトラマンとか片っ端から怪獣達にやられていたわけですので。

 でも、それはこの時代に言うのは野暮ですね。
あそこだけは「全員助かった」とか、「パラシュートで脱出した」とか、
ご都合主義で良いのでフォローしても良かったかなって思いました。

 彼女達、防衛軍の人達の犠牲のことは1話から最後まで全く言及していないのですから、
うそくんか悠里さんかみずはさん辺りがフォローしてくれたら良かったのにね。

 私は非常に楽しむことが出来ました。笑って、そして素直に感動して視られる尻アニメでした。

スタッフ・キャストの皆様ありがとうございました。

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そこあに
ビビッドレッド・オペレーション

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2013 冬アニメ」カテゴリの記事

コメント

先ほど、見ました。
良かったわ~(^O^)
黒ちゃんがみんなと心うちとけて、最後のシーン、おいおい!どこでもドアかよ!ってテレビに向かって突っ込み入れたけれど…でもね、それ以上にジーンときたわ!
やっぱり、4人みんなの気持ちが黒ちゃんを助けたんだ~(^O^)
あと、エンディングのあと、インコがやってきて…あっ!黒ちゃん帰って来たんだ!
あと、入院してたお母さんも帰ってきたし、一色博士もぬいぐるみから人間に戻ったし、良かった良かった!
このノリで第二期も?僕は好きですよ~(^O^)

>ぽん太さん
 本当!ぜ~~~んぶ元通りになりましたよね。過去にさかのぼってまで。
うそくんから飛び出ることも、お母さんの退院も今までは厳しかったのですから、「彼ら」からのプレゼントだったのでしょうね。
 これだけきれいに締めくくってくれたのはうれしかったですね~。
全て中途半端で放り投げて終わるかなって思っていましたので。
 でもおっしゃるとおり2期も?視たいですね~。
はい!私も当然大好きです。この作品。

鴉が負のエネルギー云々の当たりはバトルシーンを減らす為かな?と
 思ってしまいました。
この作品、突っ込む人が多いのですが、最後まで視聴しているのですよね。
アンチなんですよね、好きの反対は嫌いじゃなくて無関心。
それだけ注目され期待されていた証拠だと思います。

1話で葵の乗るオスプレイを守った戦闘機パイロットの天城みずは、は非常脱出装置で
 無事でしたから戦闘機パイロットは大丈夫ですよ。
でも最後に高次元のメビウスの輪の人が全員生き返らせてくれたとか、
 いくらでも設定を加えられますよね。

可愛い女の子が空を飛んで戦う、それだけで十分です。

これに突っ込む人は、「幕末義人伝 浪漫」を見て欲しい。
今期、いえ、少なくとも過去4年間の最高トンデモ作品ですから。
最終回はガンタンクに変身したペリー提督モドキとの戦闘ですから。
人間に見えたのにいきなりガンタンク状態でした。
奇想天外とはいえ、斜め上をいってました。

>ぬる~くまったりとさん
 そうですね。バトルシーンはさほど重要ではないと言いますか、防衛軍はまるで歯が立たないわけですから、結局は4人vsカラスになるわけですので。
でもそれってさほどこの作品では、更に重要ではないというか・・・ドッキングするという行為自体が重要なわけでして(笑)。
そう言う作品でしたね。
 消滅したれいちゃんの星が復活するという超ご都合設定でみんな生き返るのですから、戦艦とかやられた人達を生き返らすのなんか、「彼ら」にとっては朝飯前なのでしょうね(笑)。
なので一言だけ誰かが言ってくれていれれば、人命云々という事に対しても言い訳立つのにもったいなかったですね。
 かわいい女の子達が「友情」の為だけに戦う。それだけのアニメですからね。
 
 「浪漫」のラスト、そんなに凄かったのですか!私6話ぐらいで脱落してしまいました~f^_^;。ネタとしては結構面白かったのですが・・・切ったと言うより何故か視なくなったみたいな感じで。
なんかカオスなので興味深くなりましたから、レコーダーには残っていますので視て視ようと思います(笑)

やっぱり全員と合体したよ。読みどう~り。ま、みんなわかってましたよね。古典ですから。
ただ最後はれいちゃん主導なんですよね。ビビッドレッドだからあかね主導かと思ってました。

しかし防衛軍はあんなに特殊爆弾使って大丈夫かね?たしか前に大変な事になるっていってませんでした?
あぁカラスが全て吸収したのか!
で最後はど突きですか!見てて「ど突いたよ!おぃ」って声出ちゃいましたよ。

しかし古典的な終わりかたでしたが、いつみてもあのパターンは良いですなー
いろいろ楽しく突っ込みを入れて面白い作品でした

>たーさんさん
 予告でもやっていましたものね。全員合体。でもこれぞ王道でしたね。
おっしゃるとおり最後はれいちゃん手動でビビッドブラックになるかと思いきや、ビビッドレッド!
タイトル回収で当然と言えば当然なのですが、私はビビッドブラックだと思い込んでいたので新鮮でした(笑)。
 モスラの時一発でもあれほどびびって使ったのに、SGE爆弾で総攻撃でしたからね。
おおおっと、気にしてはいけませんですよ(笑)。
 あのグーパンチは「おぃ!」って言いたくなりますよね。(爆笑)
本当おっしゃるとおり楽しく突っ込みを入れられた娯楽作品でした。

突っ込んだら負けだとは思うのでそこは置いといても、味付けが単調すぎた(それこそ重度のマヨラーのごとく)メリハリが足りなかった気がしますね。もっと面白くできるだろうと思うと残念です。

>突っ込んだら負けさん
 はじめまして。コメントありがとうございます。
おっしゃるとおりでしたね。お話に深みはなく、単調でした。
そう言う意味では本当に子供向き(大きなおともだち向き?)でした。
ぶっちゃけますと「尻アニメ」でしたね。あ、マヨラーアニメですか(笑)。
全部マヨネーズの味になってしまいましたね。
 カプサイシンとか塩・醤油も使っていろいろな複雑な味を出してくれれば、もっともっとおいしい作品にはなったと、私も思います。
 「突っ込んだら負け」という言葉は、まさにツッコミはじめたら疑問点や残念な点ばかりでマヨネーズの味さえも楽しめなくなってしまうのではと思った次第です。
 まあ、そう言うアニメだったのでしょうね。マヨラーアニメ、確かにその通りでした。

アニメファンは優しい人が多いなぁ。(笑)
叩かれるのを承知でコメントさせて下さい。

私には、制作費を抑えて円盤とこれから展開するゲームの売り上げを上げるために
つくったらこんなんになっちゃった。
そんな作品に感じまして…

途中で、早送り再生しながら見たりしたんだよなぁ。
(幕末はつらすぎて切って消しちゃった。失敗しました)

唯一、マクロスのヒロインが、まだ現役で頑張ってる事がわかって嬉しかったです。

コメントありがとうございます。
 私もその通りだと思いますよ。他の方やブログでは叩かれるのかもしれませんが、私はちゃんとした感想だと思います。
 現実この程度の作品が円盤の売り上げがよいのですから。
もっともっとストーリーに言及した作品や思い入れもあるであろう作品は売れていませんのに・・・
 ですからこの作品こそ両極端な評価になると思います。
 私が「突っ込まなければ」と毎回書いているのは、突っ込んだらぼろくそですよ。この作品。の裏返しでもあります。ですが、そうしないと自分の中で決めた作品ですので、こういった感想になった次第です。
アニメに関わらず、こういった作品はみんながみんな「すばらしかった」と言う事はあり得ないと思います。
 私も実際叩かれるの・・・いや、お叱りを受けることを承知で「面白くなかった!」とこのブログでも書きます。
どんなに皆様が絶賛していようと、私が面白くないと思いましたらそれは私にとって、面白くないのです。
 ですので、他の方のブログではわかりませんが、私のブログではそのようにコメントいただいて結構です。ただし誹謗中傷・叩き・荒らしコメントは無条件で削除させていただきます。2CHやニコ動と勘違いされて一言だけ書いてコメントされる方も見えますが、それはネットの書き込みとしてのルールをご存じはないと思い、がっかりします。
 もう一つはあなた様もそうですのであえて申しますが、せっかく良いコメントを頂戴しているのですから、せめてお名前ぐらいは書きましょうよ。
本名じゃなくてハンドルネームでよいのです。
 他の所ではわかりませんが、私はこのコメントが叩くような内容だとは思いませんし、逆に私は絶賛していてもあなた様は気に入らないと言う事でしたそう言う事を描いていただいた方が私はうれしいです。気づかないいろいろなことがわかってきますので。なので、もしもこれからコメントいただけるときは是非お名前をお教えください。
 名前を名乗らずに文句を言うのは、負け犬の遠吠え、むしろ内容よりそちらの方が叩かれると思いますよ。
 良いコメントをありがとうございました。またよろしければおっさんが趣味でやってるだけのこんなブログですが読みに来てください。

名無しでコメントした者です。
名乗らなかったのは、こちらに迷惑かかるかなぁ、と考えたからでして…
以前に他の方のブログで、派手にやっちゃった事がありまして…(苦笑)

Aー1の作品だから最後まで視聴したんだけどね。
私にはギャグとして楽しむ事ができなかったんです。
王道ベタな「ガルパン」との差はなんだろう?
まだよくわかりません。

ちなみに私は、愛知県在住の50前のおっさんアニヲタでして…
可愛い女の子の、あんなシーンやこんなシーンだけで喜ぶには
やっぱり無理があるようです。(笑)

「たまにはこういうのもいいんじゃないの?」
こんな感じで見ちゃう作品もあっていいんじゃないでしょうか。
全般的に明るかったし。(ぇ)
れいのエピソードは暗い要素だったけど。
全編雰囲気暗くて内容無いと救いようないじゃん。
一応「友情と尻」というテーマはあったし。(爆笑)
個人的には音楽が結構良かったんで、楽しめました。
合言葉は「突っ込んだら負け」。
ただ、これだけは言っておきましょう。
「鴉のアホ~!」
お後がよろしいようで。

>もっちゃんさん
 あらためまして、コメントありがとうございます。
そして、名乗ってくださいまして、自己紹介いただきまして本当にありがとうございます。
先輩にえらそうなことを書いてしまいましたことをお詫び申し上げます。
私はもっちゃんさんよりちょっと年下の、ついに4捨5入で50カウントになってしまったぐらいのアニメ好きです。視る作品が結構偏っている、アニメファンです。偏った部分に関してはアニオタレベルでしょうか。f^_^;。
同じ愛知県在住ですが、東の隅の豊橋在住です。
 おかげさまで、いろいろな方からコメントが頂けるようになり、諸先輩方とコミュニケーションを取らせていただけるようになりました。
ここでは「自分は気に入らなかった」ものはそうおっしゃっていただいて結構ですので、もしまたコメントいただけるようなことがございましたらよろしくお願いいたします。
 その代わり、わたしももっちゃんさんのコメントに対して「もっちゃんさんはそう思うかも存じませんが、私はこう思います」とお返事するかもしれないことがあるとこはご了承ください。
 こんなブログですが、なかなかおっさんになると周りの仕事仲間や家族、フツの友人には言えないアニメ談義で盛り上がることが出来ましたらと思っています。


>ふれいくさん
 これだけ破天荒ですと、おっしゃるとおりたまにはこんなばかばかしい作品あっても良いよね。
みたいな作品だったなって私も思いました。
 黒って本来他の色を全部黒くしていまう色なのに、最後は赤く染まったところが良かったなって思いました。
この作品に似合わず予想以上に黒が暗かったですので、その部分でシリアスなストーリーがあると思った方も多かったのではと思いました。
 あとはつっこみ処満載でしたね。突っ込んだら負け・・・と私は自分に戒めていました(笑)。
カラスに関しては、志村けんに脳内で常に歌ってもらっていました。
「か~ら~す~何故鳴くの?カラスの勝手でしょ~~~♪」(笑)
 

ご丁寧にありがとうございます。
たぶん公開できない長話になりますが、もし良かったらご覧下さい。

先輩はやめましょ。(笑) 今年48になりますので、私の方が上のようですが…
実家を出て16年、好き勝手やってる独身一人暮らしの親不孝者です。
プライベートでのストレスが皆無で苦労してないから、精神年齢ずっと下だと思いますよ。(笑)

お住まい豊橋なんですか!
気候はいいし、温厚な人柄の方が多い、住みやすい町。
以前豊橋勤務でしたから、よく知ってます。
私は岡崎在住なんです。(笑)

たぶん自意識過剰だとは思うのですが…
大阪桜宮高校の体罰自殺が話題になった時、一人で熱くなって大騒ぎして
一部のアニメファンを巻き込んだ事があるんです。
私の名前を知ってる人には、良い印象はないだろなぁ
結果、かめラスカルさんに迷惑かけないかなぁ?
なんて事をつい考えちゃったんです。

HN変えてコメントする方法も有りますが、どうしても自分で許せなくて…

コメントしなきゃいいだけなんだけど「おじさん視点」「愛知県」に釣られて
ビビッドの記事、寄せられたコメントが面白くて我慢できなくなりまして…
かめラスカルさんの「突っ込まなければ」の意味はもちろんわかってました。(笑)

あらためて他の記事、コメントを読まさせて頂きました。
私は「中二病」「SAO」「シュタゲ」みんな好きですよ。
でも、こちらの「中二病」の記事、コメントが非常に面白くて
すっかり「かめラスカル」さんのファンになっちゃいまして…(笑)

私は電話、メールが大嫌いで、プライベートのメルアドを持ってません。
もしご迷惑をかけたり、こりゃダメだというコメントをしたら、公開せずに消去お願いします。
一方的にコメントさせて下さい。(苦笑)


マジンガーZをリアルタイムで見ていた記憶が有り今に至ります。
雑食でなんでも見てましたので、何を聞かれてもそれなりに答えられると思います。(笑)
今のBL、腐女子系だけは苦手ですが…(笑)

>もっちゃんさん
はい。ありがとうございます。
また、他の記事読んでいただきましてありがとうございました。
中二病は好き勝手書いてしまいましたから、お好きでしたらちょっと(-_-メ)っとされたのではないでしょうか・・・f^_^;。
 お住まいは岡崎ですか!お近いですね(*^_^*)。
 もし頂いたメントで、こりゃやばいと言うのがございましたら私のほうで判断させていただきますのでその時はご了承ください。
 PCの前にいるときは頂いたコメントを公開した後すぐお返事させていただきますが、
私iPhoneで長い文章を書くのが・・・いや、その後編集するのがことのほか苦手でして、その為出張等出先でコメントを確認させていただきましたときは、お返事が遅くなります。
もしよろしければこんなブログですがこれからよろしくお願い致します。

あかねとしかドッキングできないと判明した時から思っていた「ビビッドレッド・オペレーションはどうすんだ?」という疑問は見事に回答されましたね。
れいちゃんがキスをするからビビッドレッド・オペレーションで、ジジイの想定外だから武器は無い。
最終回から逆に作っていった作品なのではないかなあ?と思っています。
カラスが言っていた学校へ行けなどの妙な発言は狂っていたで全部説明出来ますし。
高村監督には是非ともこの感覚を研ぎ澄ましていってもらって、逆方面のスタッフとぶつかり合いながら作っていってほしいものです。
劇場版ストライクウィッチーズで、服部静夏が宮藤芳佳と初めて会った時にストライカーユニットから黒煙ボフボフ出ていたのは監督の絵コンテが原因だそうで、そんな監督の基準点になる作品になりました。
これで、ストライクウィッチーズでも「これは監督の仕業だな」ってのがより明確になるのではないかともいます。
いわゆる示準化石のような作品、よくぞアニプレさんは作ってくれたものだとお礼を言いたい気分です。
研究目的でもなければ普通はそうそうこんな標準器作らないですよ。

ちなみに、コミカライズは第2話の冒頭から始まる大胆な構成で、成年漫画も描いている小梅けいとさんなので、あかねとももの風呂シーンでは乳首もあって大勝利です。

>ヴィーさん
 れいちゃんが黒でしたので、黒と赤を混ぜても赤にならないです。
しかし、れいちゃんのこころが変わることで同じ色の赤になったというのは凄かったなって思いました。
 ビビッドレッドは全員合体かな?って、やはり単純に想像しますよね。いや見事でした。
 そしてその名前の理由→れいちゃんからキス。うそくん想定外で武器は無し。
なるほどその通りですね!本当そうしてみるとうまく考えられていましたですね。

 ありきたりじゃない、こういう作品を作れる監督というのは、感性が違わないと出来ませんので、
やはり高村監督の作品は面白いと共に、視る方も違った視点で、感性を合わせてみないといけませんね。
そうするととっても面白い作品なんだろうと思います。

こちらの記事&コメントを読まさせて頂いて…
あれ? あれれ? ……恥ずい!(汗)
この作品はネタとして見なきゃいけなかったの?(苦笑)

たしか地上波のCBCではやってないんだけど、BS-TBSでは「放送直前スペシャル ビビッドナビ!」という番組が有り、私はそれを見てから本編を視聴しました。
「14才の少女たちが織りなす友情と成長」なんてフレーズが冒頭にあったから、ガチで見ちゃったんです。(笑)
そーいえば、このての番組には必ずの監督インタビューがなかった!
今の中、高生位の子に、この作品で「友情」を語る事をして欲しくない!

せめて「はがない」で、やって欲しいなぁ。
友情で私がオススメするのは「がくえんゆーとぴあ まなびストレート」なんだけど…
「まなびライン」なんて言葉もある、喜劇(悲劇)の作品になっちゃったけど、私「まなび」大好きなんです。(笑)

「ビビッド」のスタッフさんに、「この作品で本気で友情を語りたかったのか?」聞いてみたいものです。(苦笑)
女性声優陣が気の毒にみえてきた…

>かめラスカルさん
私は最初から、負け組だったんですね。(苦笑)

>もっちゃんさん
私もその放送直前スペシャルは視聴しました(CBCで)。
そのスペシャルと、高村監督ということで、当初はビビオペにストライク・ウィッチーズみたいな作品を想像しました。
 1話を視たときは、あ、やっぱストライク・ウィッチーズ路線だ。と思いました。
 ですが、2話・3話と進むうちに、あ、これはストライク・ウィッチーズよりもプリキュアとかの・・・言い方悪いですがこびた方に寄ってるなって思うようになりました。
 高村監督の「友情」はストライク・ウィッチーズでもわかるように「百合」要素を発展したという意味に取りましたので、最近流行のパターンだなって思いました。
 「百合アニメです!」ってかくとやはり視る前から嫌う方も見えますが、「女の子の友情アニメです!」ってかくと聞こえがよいので。
最近の女の子達が仲良くなるアニメなんてみんなそうですよね。本当に友達として描いている作品なんて少ないのではないでしょうか。
 なので最近の私はひねくれていまして、「友情」という言葉を使う深夜アニメをまともに信用していません。それを視聴して、内容が本当にガチな友情アニメだったらラッキー!みたいな感じで。
 最近は男女の恋愛要素を描くと人気が無い(円盤が売れない)のか、萌えアニメ系ではその手の作品が少ないです。壁アニメって言うのですか?私はよくわかりませんが。
 ハーレムになるか、百合になるか・・・どちらかですね。時代の流れですのし、お好きな方も多いらしいので、これにどうこう言う気はありませんが、私は苦手ですねf^_^;。
 話を戻しまして、ビビオペの友情が中学生や高校生達の青春アニメ的な友情を想像すると・・・・おっしゃるとおり「おいおいおい!なんじゃこりゃあ?」なのでしょうね。
お気持ちわかります。
 しかも、中途半端にシリアス要素やれいちゃんのような重い要素を入れてしまったため、余計にもしかしてこれは・・・と思われた方も多いと思いました。
 まともな思考で(というと語弊があるかもしれませんが)この作品を視るとめちゃくちゃだと思います。この作品をdisる方が多いのも個人的には納得です。
 ですが、女の子が仲良く一つになって戦う。お互いの気持ちを共有して、友達になっていく。そしてれいちゃんという大切な友達を助けたい。それだけに注力してみると(彼女達5人に関しては)ちゃんとお話として成り立っていますし、各キャラクターの魅力がでている作品だと思いました。
 変な話、幼児が視るアニメを大きいお友達が堂々と、恥ずかしくなく視るというアニメなのでしょう。
 そういう風に視る作品なんだなと、途中で思いましたので、私はおかげさまで切り替えることが出来ました。
負け組と言うより、もっちゃんさんは堂々とつまらなかった。友情という言葉にだまされた!・・・そうおっしゃって良い作品だったのだと思います。
 私は女性声優は気の毒だとは思ってないです。それは、ニコ動で毎週日曜日にやっていました「ニコ生トークオペレーション」を毎週視ていたのでわかります。
また、私は新人の女性声優がどんな作品であれ、自分の演技が認められて名前のある役が演じられるというのはすばらしいことで、その中でこういった演技をするというのは凄いな・がんばったなとは思いますが、気の毒とは私は思わないです。
 逆に絶対そんなふうには思って演じて見えないと思いますので。
それがどんな役であれ、自分と違う人間や動物をお話の中で演じることが出来るのが楽しいと思うから、声優になったのだと思いますし。
 そんなふうにもっちゃんさんの頂戴したコメントから思いました。
ちゃんとしたお返事になっていないかもしれませんがf^_^;。

今期は特に新作アニメが多く、新人さんに活躍の場が増えてとても嬉しく思ってます。
正直まだはじまったばかりなので、どーなるかわかりませんが、嬉しい悲鳴が本当の悲鳴になりそう。(苦笑)

声優さんご本人達が気にしなければ問題ないのですが、賛否両論ある作品だと、胸を張って「ビビッド」が代表作といえる?

どんな作品でも声優さんは、目一杯、一生懸命演じてみえると思うし、そうしなければ生き残れない。
自分が出演した作品が、自分ではどうしようもない事で叩かれるのはつらいと思います。
知らない声優さんが増えてきて、競争の激しさがわかるから…

また、忘れた…(苦笑)
CBCで放送してましたっけ?
いつも念のため、地上波、BS両方録画して地上波を優先していたんです。
「はがない」CMが地上波、BSで違っていた教訓から…

>もっちゃんさん
本当、今期は新作多いですね。全然視聴が追いつきません(×_×;)。
でもそれだけおっしゃるとおり声優さんの活躍の場が増えるのは良いことですよね。

 これは私の私見ですが、私はビビッドレッド・オペレーションを良い作品だと評価しています。
もちろん代表作がビビッドレッド・オペレーションとなる声優さんは凄いと思います。
 その逆で、個人的に視るのも腹立つ作品が代表作になっている声優さんも見えます。
でも他の方から視ればそれは良い作品と評価されているでしょうし、出演された声優さんに取っては代表作で思い出に残る作品だと思います。
 1万人が1万人その作品をみて、全員が否定して叩かれたら、それはとても悲しい事ですが、1万人の中のたとえ1人でも、「この作品視てよかったぁ~」という方が見えたのなら、その声が出演される声優さんの耳に届くなら、おそらく声優さんは出て良かったと心から思うと思います。
 それさえも出られない声優さん達がたくさん見えるのですから・・・。
 辛いと思うのは・・・そうですね・・・これを例に挙げて良いのかどうかわかりませんが、ココロコネクトで作品以外の事でケチがつき、結果として叩かれることになったような作品は辛いかもしれませんね。
 でもそれも、若い声優さんでしたら挫折として、経験として、良い思い出になっているかもしれません。
私はそんなふうに思いました。

>かめラスカルさん
なるほどねぇ。
ようは考え方しだいかな?(違ってたらすいません)

欲をいうと、ベテラン声優さんのご活躍をもっと見たいと思ってます。(笑)

ありがとうございました。

>もっちゃんさん
はい、私の考えですが、そう思いました。
 ベテラン声優さんについては本当おっしゃるとおりですよね。
ギャラの高騰で、どんどんとちょい役に変わって行ってしまうのが・・・悲しいですね。
 大先輩と一緒の土俵で勉強するのが新人さんには一番大きな糧になると思うのですが・・・予算がなさすぎるのでしょうね・・・今の日本のアニメは・・。

これは以前から考えていたのですが…

円盤が売れない理由の一つに「地デジ」が有ると考えてます。

アナログ放送時代、地上波は電波障害により「ゴースト」という症状で、視聴されてたTVが多かった。
これは映像に、影のような物が二重、三重、下手すると多重にうつり非常に見苦しい映像になる現象です。TVやアンテナの故障ではなく、周りの環境に左右されるもので(近くに高いビルや山があるとか)どうしようもなかったんです。
ようは映像が汚い!
なかなかベストな映像で残す事ができず、好きな作品をいい状態で残す為に円盤を買っていたアニメファンも居たと思います。(私がそうでした)

今はデジタルにより、そのストレスがないから、OVAとか、特典目当てでなければ売れないとの事情が有りそうです。

>もっちゃんさん
 おっしゃるとおり地デジの影響はありますよね。
 そのおかげで結局はエロものは光を薄くしたりするサービスが極端になったり、
円盤ではなく、購入特典目的に買ってもらうような販売戦略に変わりましたものね。
 個人的には私裏話が好きですので、オーディオコメンタリー目当てに買うことが多いです。
昔はそう言うのも少なかったですが、最近はオーディオコメンタリー付きの円盤がほとんどになり、そう言う意味ではサービスが良くなったとも言えるかもしれませんね。
 

「かみちゅ」BD.BOX…未放送+コメンタリー
「WORKING'」BD.BOX…コメンタリー+イベント映像

私は最近、これ位しか買ってない。他はOVAや映画をちらほら。(苦笑)

>もっちゃんさん
そらのおとしものシリーズとおねがいツインズのBOX、その他コメンタリ有り作品をちょくちょく。
 最近ではお兄ちゃんだけど愛さえあれば関係ないよねっ!と、うーさーのその日暮らしですね。
コメンタリー無いのはレンタルで借りてます。
 おにあいはコメンタリー無いですが、毎回必ずドラマCDがついているのと、うーさーのコメンタリーはサンジゲンの松浦社長が見えたので3DCGの得意点不得意点とか解説があって面白かったです。

おまかせ!

おねていDVD全巻、ツインズは6、7巻のみDVDで…
BD.BOXは悩んだ末、あきらめました。(苦笑)
中原麻衣という声優さんを初めて意識した作品です。
その後のご活躍は、たぶんご存知でしょう。

おにあい、一話からぶっとんでましたね〜(笑)
AT-Xで新人声優さん(名前まだ覚えてない、すんません)が告知で出演された番組を見ました。
これがまた、可愛い子だったのを覚えてます。(笑)

おねていには、本当にはまりまして…
今見たら、Music CollectionなんてDVDは出てくるし、「Shooting Star」からみで、KOTOKOさんのファンになったから「LIVE TOUR 2004」なんてDVDまで持ってました。

そういえば、保志くん意識したのも、この頃かなぁ?
そらおとは彼の功績だと思ってます。(笑)

すいません。
私「うーさー…」タイトルも知らなかった。
ニコの作品なのかな?ショート番組見落としている番組もあるし…
これが本当の悲鳴!なんでしょうね。(苦笑)

もう脱線ついで…

そらおと → 早見さん → セキレイ
セキレイ一期二期共OPすきでCD持ってまして、セキレイ → 神前さん
NHK-BS 2009のBS熱中夜話で田中公平先生が神前さんをブッキング(たぶん)
そこで神前さんがセキレイで暴露してます。
セキレイは田中公平先生の「御旗のもとに」をメロディの構成上で、ちょっと拝借したそうです。
聞き比べると、わかりますよ。(笑)

暴走中!

「セキレイ」
「白翼ノ誓約 〜Pure Engagement〜」
両曲とも 作詞 ヤスカワショウゴ 作曲 神前暁
メロディも大好きなんですが、作品を知ってると"歌詞"が秀逸!
ヤスカワショウゴさんは「おにあい」の脚本もされているようですよ。(今日調べて初めて知りました)

すいません。また間違えました。訂正させて下さい。

白翼ノ誓約は、作曲 岡部啓一さんでした。
作詞は間違いなく両方、ヤスカワショウゴさん

>もっちゃんさん
 おねがいツインズは井出安軌監督とキャストの皆さんが10年ぶりに会ってコメンタリーをしてくださったのでそれが聴きたいだけで入手しました。
 ヤスカワショウゴさんはもちろん存じています。
おにあいは私の好きな脚本家ふでやすかずゆきさんも見えましたのでそのお二人ということでもはまりました。
 うーさーもふでやす脚本でしたし大好きな作品でした。
 
 セキレイは申し訳ございません。私視聴していませんので、また機会があれば視聴してみようと思います。

>もっちゃんさん
はい。超電磁砲好きですよ。
「2013年春アニメ+1予習」の記事でも書きましたが、今期期待の3作の内の一つですね。
私がCBCで視聴しますので、今週の木曜日が楽しみです。

予習の記事、読めなかったんです。

私のスマホには重すぎるようで…
2度チャレンジして駄目だったから、諦めたんですが
リトライして駄目なら、今度こそ諦めます。

>もっちゃんさん
重い記事で申し訳ございません。
本文にもリンクを貼ってございますが、もしよろしければサブブログの方をご覧頂けましたらと思います。
そちらにはリンクを貼っていませんので、おそらく読めるかと思います。
念のためリンクを貼っておきます。
http://ameblo.jp/kameyuu2002/entry-11501186176.html

地デジで画質は確かに上がってますが、録画は何倍速でやってますか?
普通だとだいたい5倍速ぐらいだと思うんですが、それだとパッケージBlu-ray版の方が断然画質は上ですからね。
パッケージBlu-ray版と同じ画質で見ようとすると、等倍速で録画しないとダメです。
これを理解できていない人多いんですよね。
メーカーの説明不足なのもあります。
でも等倍速で録画してたらハードディスクの容量なんてあっという間になくなります。
だから本当に保存しようと思ったら、パッケージBlu-ray版を買うべきなんですよ。
まあ、TV放送だと、もっちゃんさんが言われるゴーストのようなものはなくなりましたが、今だと必ず冒頭に入るテロップ(「周りが暗いところで…」とかの)とかがあるし、選挙・気象・地震・交通の速報というイレギュラーもあります。
TV版からパッケージBlu-ray版での修正は日常茶飯事になってますしね。
「モーレツ宇宙海賊」の第18話はかなりリテイクが入っていました。(ジェニーの服装)
「PSYCHO-PASS」の第19話は塩谷監督が全編リテイクを発表していますし、「ガールズ&パンツァー」の第10話も水島監督が大きくリテイクが入る事を示唆しています。
「ガールズ&パンツァー」は第6話でもリテイクが入っていました。(麻子がまほの好意で黒森峰のフォッケ・アハゲリスFa223(オスプレイのご先祖さんみたいなヘリ)に乗る際、TV版ではそのまま何もせずに乗ったが、円盤版ではまほに一礼してから乗った)
自分が気に入った作品の完全版を保存しようと思ったら、現状はやっぱりパッケージBlu-ray版買うべきだと個人的には思っています。
勿論懐と相談しながら。(苦笑)

>ふれいくさん
 確かにそうですね。しかもBDは1920×1080、地デジは1440×1080。
これをHD画質ならまだしも、XDやSDで録画しようものなら、ブロックノイズが出てきますものね。
大画面で、ご覧になるのでしたら断然市販のBDですよね。
 ですが、アニメファンでも画質を落として録画する方は多分そんなに画質気にしませんし(私の友人がそうです。SD画像で録画して50インチの大画面で視てます。私には信じられませんが。さすがに一緒に視ていて画質悪すぎでくらくらしました)、やはり円盤の値段が高すぎると思います。
 正直私の小遣いではつき1本買う余裕は無いですね。結局ほとんどはレンタルになってしまい、ここ一番(しかもコメンタリ目当て)・・・だけになりますので、頑張っても年10枚も買えればよい方。
 そうなるともっちゃんさんではないですが、昔と比べるときれいだし、まあ録画を保存で良いかとf^_^;。
 でも・・・本当は良い作品はみんな円盤で欲しいのです~。
今のアニメは円盤でビジネスモデルを作っているので仕方ないですが(テレビはあくまでプロモーション。なので未完成品を平気で放映してBDでリテイクが当たり前になってしまっている)、やはりもう少しお値打ちになってくれるとうれしいですよね。
・・・買えない人間の遠吠えなんですけどね(×_×;)
(その昔・・・それこそヤマトの頃はVHSで14,800円で買ってましたけどね~f^_^;)

私は、ともかく残す事が第一目的なんです。
過去テープで録画したものも、スカパーで再放送があればDVDに録画し直し。
整理できてないから山でして…
たいがいの作品は残してあります。
最近、やっと、確実に見ない作品を消去してます。
やっぱり懐具合の問題が大きいかな。

今は、お気に入りは2倍速、普通は4倍速、残すだけは6倍速でしょうか。
(メーカーにより、表現がいろいろあるから、たぶんですが…)

ソフトで欲しいのはやまやまなんだけどねぇ。

ちなみに、最大3番組同時視聴可能(モニター3台、ならべてある)
BD…w録画が一台、3番組同時録画可能が一台
スカパーHDに2月に切り替わり(AT-Xのキャンペーンで)外付けHDD(2TB)が付けてあります。
独身じゃなきゃ、こんな事できません。(苦笑)

また忘れた(汗)

26LCDをセンターに、両脇に21CRT
私はこれで十分!いろんな作品が見たい!

ニュースも好きだから、通常は2台同時視聴が多いです。

>もっちゃんさん
すばらしいですね~!
残されておきますと、視ていなくても視られますものね。
やりたくてもなかなか出来ないですよ。(たとえ独身でも)
 私はそれが出来ない人間ですので、本当に凄いと思います。
おそらくおわかりかと存じますが、かなり作品の好き嫌いがハッキリ出るうえに、
さくっと切って残すこともしませんので・・・結局後で後悔することが多々あります。
 その反面好きな作品は徹底的に深みにはまっていきます。
それでもやはり残そうと思いませんので、やはりそう言う性格なのでしょうねf^_^;。

アナログDVDレコーダーを使いはじめたのは、たぶん10年以上前、スカパーはもう視聴していたと思います。
ビデオからHDDに切り替わった事がまず大きかった。録画時間を気にしないで、録画しまくったから。
ただ、DVD-Rも当時は高額で(20枚4000前後?うろ覚え)だから、一枚10番組(CMカットして一番組25分弱)で録画していました。ともかく数!画質は二の次だったんです。
現在所持しているDVD-R何枚あるかわかりません。(1000枚以上ありそう?)

そんな使用状況でも満足していますので、HD画質にこだわりはないんです。
BD-Rも、既に100枚以上ありそう?
整理してないからわからない。(苦笑)

脱線中、すいません

BS使用も10年以上前だと思います。
当時は当然アナログ、NHKとWOWOWしかなかったんだけど…
昔、WOWOWには無料放送のアニメ枠があったんです。(30分か1時間)
「鉄コミュニケイション」「おねがいティーチャー」なんかがそれ。
BSだから雨天に弱く、レベルさがるとメダカノイズが出まして…
BSデジタルも豪雨では受信できませんが、やはりアナログの方が厳しかった。

私が最初に購入したDVDが「おねがいティーチャー」なんです。

>もっちゃんさん
アナログ時代は苦労しましたね。
アナログのメダカノイズ、デジタルのブロックノイズ、ノイズとの戦いはいつの時代も一緒ですが、確かに厳しかったのは画質の悪かったアナログだったですね。

これはもう本当に蛇足なんですが…

最初に購入したビデオデッキはβでした。
こちらの方が画質が良い、テープが小さい、が理由です。
しかしテープが増えて、場所を取るようになり…
アナログDVDレコーダーを使用する前は、Hi-8にダビング、それでもテープは山!の状況だったんです。(笑)

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