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« STEINS;GATE 感想 | トップページ | ヘタリア THE BEAUTIFUL WORLD 第13話迄 感想 »

2013年4月22日 (月)

宇宙戦艦ヤマト2199 第3話迄 感想

私はイスカンダルのスターシャ。

あなた方の地球は今まさにガミラスの手で滅亡の縁に立たされています。

私達の星には汚染を浄化し、惑星を再生できるシステムがあります。

私は、あなたたちが未知の苦難を克服し、このイスカンダルへ来ることを信じています。

Story_img03


ワープ

波動砲

私達の子供時代狂喜乱舞し、
その後のSFアニメでは当たり前になってしまった2大技術ついに発動!!

ターゲットスコープオープン→エネルギー充填120%→耐ショック・耐閃光防御

の3連コンボはおっさんだったら多分誰でも言えるのではないかと・・・(笑)



宇宙戦艦ヤマト2199 2ndインプレッション 3話迄

※CBCにて視聴

ファーストインプレッション 1話    3rdインプレッション 6話迄   

公式HP 

↓TV公式HP
Main_img



●あらすじ
 (ネタバレ注意)

 何でヤツら・・・こんなものを攻撃するんだ?

敵隊は古代達の前で鉄くず同然の船を攻撃してくる。

ところがその鉄くずから攻撃が始まり、更に援軍の航空隊もやって来て、敵隊を返り討ちにした。

 それをみたガミラスのシュルツ指令(cv島香裕)は冥王星から惑星間弾道弾を発射し、その船をつぶしにかかる。

 赤錆びたその船こそ・・・実は偽装していたヤマト計画のメインとなる船だったのだ。

艦長の沖田十三は、ヤマト計画に抜擢されたメンバー全員を集め、全ての任務を発表・発令する。

それは地球脱出のイズモ計画とされていたが・・・実は16万8千光年彼方の大マゼラン銀河にあるイスカンダル星へ、
汚染を浄化し、惑星を再生できるシステムを取りに行くという壮大な計画だった。

 メッセージを送ったイスカンダル星のスターシャは1年前、妹のユリーシャに次現波動エンジンの設計図を持たせ、
そして今回、もう一人の妹サーシャに起動ユニットの波動コアを託したのだ。

それが・・・火星で古代達が回収したユニット、そしてその中で亡くなっていたのが・・・サーシャだった。

 沖田は各セクションの責任者を命名し、そして明朝に抜錨・出港することを告げた。

機関科-機関長:徳川彦左衛門(cv麦人)
技術科-技術長兼副長:真田志郎(cv大塚芳忠)
戦術科-戦術長:古代進
航海科:島大介-航海長

(この時点で発表はしなかったが)
戦術科-砲雷長:南部康雄(cv赤羽根健治)
船務科-通信長:相原義一(cv國分和人)
航海科-気象長:太田健次郎(cv千葉優輝)
船務科-船務長:森雪

以上が第1艦橋のメンバーとなった(色はユニフォームのイカリの色。ただし黄色は黄地に黒)

またその中には戦死した兄の思いを乗せ、航空科希望だったが主計科配属になった山本玲(あきら cv田中理恵)もいた。

 それぞれの思いを元にメンバーは夜を過ごし、そして、出港の朝がやってきた。

古代は沖田艦長に自分では戦術科士官の荷は重いと言うが、
本来そのポジションには兄古代守が入る予定だったと聞き、気持ちが改まる。

 惑星間弾道弾がヤマト本艦に向けて飛んで来ていることを知り、抜錨を急ぐ。
世界中から電力供給を受け、ヤマトはついに抜錨、発進する。

 飛んで来た惑星間弾道弾も主砲で見事破壊!ヤマトは地球を飛び立った。

Story_img02

 地球を飛び立ったヤマトがまず最初にテストするのは、ワープテストだった。

ワープ・・・それは光の速さでも往復33万6千光年かかる航海を1年で消化するための、
       拘束の壁を突破する超高速航法のこと。
       だがタイミングを誤ると、時空にゆがみが起こり宇宙そのものを相転移させてしまう可能性も有る。

またここでメンバーは技術科情報長の新見薫(cv久川綾)より、次元波動爆縮放射機・・・波動砲のレクチャーも受ける。

 早速火星を過ぎたところでワープテストを行うが、エンジンがオーバーヒート。
木星でワープアウトしてしまう。

しかも木星の重力圏に入ってしまい舵がきかず抜け出せなくなり、早速の大ピンチなヤマト。
偶然見つけた小惑星に軟着陸をする。

ところが・・・それはガミラスが太陽系外から持ってきた実験用小惑星だった。

冥王星のシュルツ指令は、現地の隊員にヤマト攻撃を命ずるが、これをヤマトは撃破。

エンジンの修理も完了して再度発進したヤマト。

今度は波動砲のテストも兼ね、ガミラスが持ってきた小惑星を波動砲で撃ち、
なんと敵どころか惑星全てを破壊してしまう。

あまりの威力に沖田艦長は、

我々の目的は敵を殲滅することではない。
ヤマトの武器は、あくまで身を守るためのものだ!

と、戒めるのだった・・・・


Mein_bg


●感想


 私の子供の頃、○○ごっこで相手に攻撃をするとき、ムキになってくるとそのパワーがインフレ化。

「おれの武器は波動砲の3倍の威力があるんだぜ-!」
「い~や、俺のは波動砲の10倍だ!!」

となっていく、必殺技の基準となった武器波動砲。

 それほどまでにインパクトがあり、撃つまでの儀式で盛り上がった武器です。

その波動砲も、いつしか年代が変わる毎にソーラ・レイになり、かめはめ波と変わっていきました。

今の子供達の基準は何なのでしょうね・・・。

 そんなバカげた武器を持ってたって仕方ないよ!話し合いで解決しよう!

となっているのかもしれませんね。今の子供達は「悟り世代」ですから。

 そしてワープ。SFに詳しくない時代、ワープはヤマト発祥の言葉と思っていました。

それほどまでにワープ=宇宙戦艦ヤマトでしたね。

しかし、映画スタートレックでも使われているように、世界でも普通に使われている言葉でした。

今はモーレツ宇宙海賊のように「超光速跳躍」なんて言葉を使っている作品も有りますね。

・・・まあ、ミニスカ宇宙海賊の著者笹本祐一先生が私達と同じヤマト世代のSF作家さんですからね~。

ばかめ!もパロっていましたしね。

 さて、いよいよ地球を飛び立ち、サーシャの眠る火星を抜け、木星でガミラスの前線を叩いたヤマト。

でもまだ太陽系の中です。冥王星にはシュルツがいます。まずここを叩かないと行けません。

とってもかわいいシュルツ指令の娘さんには大変申し訳ないですが・・・

ですが古代進にとっては兄守の弔い合戦。
沖田艦長もほとんど全ての戦艦を失ったという曰くの場所。

 いっそのことワープして冥王星突破すればいいのに・・・と思いますが、さすがに冥王星だけはそうはいかないでしょうね。

まず、地球を攻撃する前線基地でもありますから、ここだけは逆に叩いておく必要が有る。

地球に残る人々が少しでも長く生き延びてもらうために。

だから冥王星だけは叩きに行くのでしょう。

 ところで冥王星って太陽系の惑星から準惑星に格下げされましたね。

でも、冥王星は冥王星。名前は変わらないですものね。

そうでないとメーテルもセーラープルートも困りますしね(笑)。

 いよいよ次は冥王星での戦いになるの・・・かな?

やはりわくわくしますね!

 ところで一つだけ気に入らないことが有ります。それは公式ページです。

もしかしたら私の見落としかもしれませんが・・・キャラクター紹介が・・・無いのです。
メカニック紹介や用語紹介も。

しかもわかりにくいったらありゃしない。

 劇場公開・ブルーレイはぶっちゃけヤマト好きがほとんど行っていた&買ったのでしょうからよいですが、これはテレビ放送です。

若いアニメファンや、アニメファンじゃない人も視ます。

そう言う人達には、あまりにも不親切きわまりない公式ページです。

 若い、ヤマトを知らない年代の人達は父ちゃんから聞けと言うのでしょうか?

テレビに出た字幕だけで覚えろと?

今の若い人達はアニメを視たら、わからない情報は公式ページで補完するというのが基本となっています。

そこに書いていなければわかりませんよ。コアなアニメファンは他を調べに行くでしょうが。

しかも父ちゃんになんか・・・もし一緒にヤマトを視ていなければ、聞かないってば。

 ちゃんと公式ページでキャラクター紹介やメカニック紹介をするべきだと思います。

全てが全て、ヤマトを知っているおっさん達が視ているのではないのですから。

 若い人達にも視てもらおうと、視続けてもらおうとする努力を公式はするべき!!

有名な作品だからみんな知ってるよね?と思っていたら大間違いだと思います。

プリキュアやジャイロゼッターなどの幼児や子供が視る作品にさえキャラクター紹介はあるというのに・・・

 私はそう思いました。そうでなければ今の時代、テレビ放送はするべきではありません。

同じようにおっさんをターゲットにしているガンダムUCはテレビ放送していないのですから。

 ただ、フォローするとテレビのリモコンのDボタンを押すとキャラクター紹介が出てきます。

インターネットではなく、情報を知りたい人は録画ではなくオンタイムで視聴してリモコンのDボタンを押せってことなのかな?

壁紙プレゼントとか、ツイッター連動企画とかPC・スマホを意識した販促しているのに・・・謎です。

20130422_83205bmp

 ※頂戴したコメントから、劇場上映情報の方に記載があることを教えていただきました。

劇場に行っていなくて、テレビを視た人が劇場情報をみるとは思えないんだけど・・・

 特に若い人は(いや私達もですが)ネタバレを極端に嫌いますので、
わざわざ地雷を踏みに左側をクリックするようなことしないと思います。

テレビ側にも同じようにリンクを貼ればよいだけの話なのに何故それをやらないのでしょうね?

テレビ・ネット・ブログ・雑誌等をみると、全てヤマトを知っている人前提になっているのが私は気に入りません。

ガンダムのように世代を超えて視て欲しい、視て感動したら劇場観に来たり、円盤買って欲しい
・・・と言う気はどうやらないみたいですね。

おっさん達が映画観て、円盤買えば良いみたいです。この作品は。

一番金持っている20代~30代前半のライトアニメファンをつかもうとする気は無いみたいです。

 だからガンダムUCは平均18万枚、ヤマト2199は平均3万枚という円盤売り上げの結果に終わっているのではないかなって思いました。

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2013 春アニメ」カテゴリの記事

コメント

扱いにくい公式サイトですよね。
後からTV用を追加したので分かり難くなってます。
なにせ劇場版用のサイトです、旧作を知らない人が見ると想定していないですから。
まずは右下のTV放送中をクリック、続いて上部タブの劇場上映情報をクリックします。
そうすればキャラクターで参照できます。

恐らくはTV放送は後から決定したからでしょうね。

>ぬる~くまったりとさん
!!!
ありましたぁ~~!!!
ありがとうございます。

・・・これは酷いですね(×_×;)。
テレビ情報の上のタブに劇場情報同様リンクを貼れば良いだけですのに・・・

私劇場情報を完全に無視していましたので・・・お教えいただかなければ絶対に気がつきませんでした。

昔ヤマトを視た人へのテレビにしか思えなくなってきました。
新規ファン獲得する気が有るのか?と聞きたくなりますよ。

公式サイトの庵野監督(監督をするはずだったがQが忙しくて断念)が旧作を見てから
 見て欲しいと書いてます。
ファンによるファンのための作品ですよ。
そうでないと改善点が伝わらない・・・それでも改善できない無理はある・・・

ガンダムは、Z、ZZ、∀、X、V、W、G、OO、SEED、AGE等と定期的に多数の
 作品が有りますからか新規ファンも獲得できています。
ヤマトは同じ主人公で描いているので(追加はしてますが・・・)無理があり1983年で終わってますからね。
個人的には劇場版2「さらば」で終わってますけれどね。

公式サイトの作りは酷いです、お金を払いたくない仕事ですね。

>ぬる~くまったりとさん
 本当ですね!ありがとうございます。
 
・・・なんか個人的な感想ですが、がっかりしました。
オリジナルのヤマト視なくても感動できる作品を作るからリメイク(リビルド)だと思うのですが・・・
旧作前提作品でしたか・・・鉄則ですか・・そうですか・・・

 所詮オリジナルのヤマトを作り直して、「どーだ!こんなに新しく作り直したんだぞー。ちゃんと旧作視て見比べてくれよ!」って作品なんですね。

 ヤマト2199は、おっしゃるとおりファンのための作品でした。
テレビ放映も多分思ったよりも円盤売れなかったので慌ててテレビ放送を決定したのでしょうね。
 古いファンの皆様、テレビで懐かしく視ていただいて、円盤買ってね~。と言うことなのでしょうね。
 でも、おかげで円盤買えない私のような人間も視られますので、感謝して楽しんで行こうと思います。
 情報本当にありがとうございました。

第2話感想
わぁ〜ゼントランだぁ〜と思いつつ視聴、戦闘シーンの映像はさすがです。
BGM、効果音が、いちいち懐かしくて…(涙)
気になった点をいくつか…

※艦長×古代を、古代×加藤に変えたの?
旧作では、沖田が兄貴を見殺しにしたと、古代がしばらく誤解していた。その誤解がとけ、古代の沖田に対する圧倒的信頼や絆みたいなものが、前半かなりウエイトを占めていたような…?
古代×加藤だと、ちょっと…
地球を救うという共通使命があるのに、"いざこざやってんじゃねえ!"と感じました。

※旧作沖田のイメージ「男は黙って忍耐!」なんです。
2199沖田、現段階では、"よくしゃべるなぁ"と、感じてます。

※惑星間弾道弾のせまってくる緊迫感は、旧作の方があったような…?
主砲の効果音を聞いて、どーでもよくなってますが…

地球の命運を「ヤマト」が一身に背負ってる感じは、すごく良かったです。

最後に、私は女の子が多い方が好み。みかこしの次の出番はあるの?(笑)

第3話感想

まずOP、旧作が重なって、これ見てるだけで泣けてきます。
第1話のEDで感じたのは、これなんだよなぁ(苦笑)

ワープの映像表現は、旧作より2199版の方が好きです。加速して突入や、ワープ中時間が止まったような所(サービスカットもあったし)
レーダーの効果音も、旧作のままじゃん!いちいち覚えてる私って!(汗)

ガミラス艦との戦闘が始まった時
「ああ、ヤマトが帰ってきた!!」と、感じたんです。第2話で、すでに登場しているのに…
子供の頃、ヤマトにワクワクしたのは、戦闘の緊迫感だと改めて思いました。
やっぱ、ヤマトの主砲は一撃必殺でしょ!

そして波動砲
オーストラリア大陸と同サイズを、吹っ飛ばしたんだよねぇ
これ子供の頃は、敵を倒した爽快感しかなかったような…?
"禁断の武器"というのが、今ならよくわかります。
敵にも家族がいる事、ちゃんと見せてくれてるんだよねぇ。
こんなにも見方がかわるとは思わなかったです。

そしてED
第2話の時は"ガンダムSEEDじゃん!"としか感じなかったんだけど…

第3話の後、"染みるなぁ〜"と感じました。なぜ?
これも名曲になりそうかな?…どうでしょうか?わかんない

最後に
「波動砲」は、正確には「波動放」なの?

また、長くなりまして…
自分に制限をかけ、今日まで他の人のコメントを一切見ていません。(こちらの記事も)
今から楽しく、見させて頂きます。(笑)

旧ヤマトを観ていた頃はエネルギー充填でワクワクしていましたが、歳を重ねてひねくれてくると100%以上溜めちゃダメだろ!危険じゃん!と思えてしまうのです。
100%以上溜めれる意味がわかりません。だったら最初からゲージのMAX値を上げておけ!と、どの作品を観ても思います。

でも、やっぱり燃えますけどね

>もっちゃんさん
みかこしが次に出るとき・・・それは地球に帰ってきたとき・・・かなぁ?
でも最終回地球向かうシーンで終わりましたから・・・無いかもしれませんね。
みかこしはすぐ後劇場で海賊の時間ですし(笑)
 ワープはより今風になっていましたね。
時間が止まっていましたものね。あのダーツのシーンとか面白かったです。
サービスシーンはものカラーになってしまいましたからちょっと残念?(笑)。
 それにしても良く覚えて見えますね。さすがです。
私はあえて今回の備えては、旧作視ていません。もう何十年も前の記憶だけなので超曖昧です。
 それで視て行こうと思っています。

>たーさんさん
そうなんですよ~!いつもエネルギー充填120%で発射ならそれが100%ですよね(笑)。
きっと山手線のように定数の所を圧縮してエネルギーを詰め込んでいるという意味なのでしょうが・・・
 でも、でもでも!やはり燃えましたよね。エネルギー充填120%。
今回はやはりというか案の定というか、おかしいと思ったとおり無くなってしまいましたね。120%・・・

たぶん、本放送をリアルタイムでは視聴していません。(裏番組を見ていたような…?)
さんざん再放送をやってくれたから?
ファミリー劇場で、よく放送してると記憶しているんだけど…?

録画したDVDは必ず有ります。(録画した記憶はあるんです)
山の中だから、さがすの大変ですが…(苦笑)
今度の土曜日は休みだから、早起きして用事済ませ
昼前から「ヤマトタイム」予定です。(笑)

確か、銀河系を離れる時、地球との最後の通信になるからと、ヤマトのメンバーそれぞれ家族と通信するシーンが有りました。古代は唯一の家族である兄を失ったから…なんて、せつないシーンがあったように記憶してます。
みかこしの出番だ!(笑)

通信に関しては、相原のエピソードも有りましたが、野暮なのでやめます。(笑)

我ながら、よく覚えているものだ。(苦笑)

>もっちゃんさん
 やはり印象度の違いなのでしょうね。良く覚えて見えます。
私は木星にガミラスが小惑星を持ってきていたこと自体忘れていました。
波動砲のテストでこんな事やったんだ・・・と。

 私はこのヤマトが終わるまで意地でも絶対旧作を視ないつもりです。
庵野監督のコメント読んだので余計腹立ったのであくまでこの作品単体で感想書いていきます(笑)。

>かめラスカルさん
私が公式HP等を見ない理由が、まさにそれ! かな?
ネタバレがいやなんです。
今後コメント注意しますが、各話ごとの比較は大丈夫でしょうか?
2199版視聴終了後、旧作をご覧になるなら、やめた方がよさそうですね。(笑)

>もっちゃんさん
 視方はいろいろございますよね(*^_^*)。
私は今のアニメは公式ページとセットで視てなんぼと思っていますので必ず公式ページは視るようにしています。
 
 1話感想でも書きましたとおり、旧作との比較や感想はコメント全然OKですので構いません。
ただ、未来の話はその時の話数で書いてくださると幸いです。

そこまで言われるのなら次回からOP見ない方がいいですよ。(ぇ)
今回のOPの絵コンテを切っているのは庵野ですから。(苦笑)
出渕さんは庵野に監督をやって欲しいと考えていましたが、このヤマトの話が二転三転しているうちに例のヤツ(序破Q:||のヤツ)の作業が始まってしまい監督依頼は断念。
「でもOPだけならできるだろう」と依頼したそうです。
庵野は「旧作と全く同じにしか作らないよ」と答えて作ったのがあのOPなんです。
言葉通り、見事に旧作のOPを完全トレースしています。
これはこれで見事な仕事ぶりで素晴らしいですよ。
さて、円盤との違いですが、第1話同様登場人物の名前テロップが入ってます。
ただ、沖田や古代、島あたりはいつまでやるんでしょうか?(苦笑)
それからEDです。
曲も当然そうなんですが、ED画も新たに書き起こされました。
円盤ではその話のハイライト編集でした。
そして第3話のOP前のナレーション。
エンドロールに表記はありませんでしたが、やられたのはおそらく声の感じから土方役の石塚運昇さんだと思われます。
これは円盤では入ってなく、実は第1巻のオーディオ・コメンタリーで出渕さんが「旧作ではナレーションをかなり多く入れ、効果的に使っていた。(旧作のナレーションはドメルも演じた木村幌さん)だけど今回はナレーション無しで演出していこうと決めた」と話していたので、正直驚きました。
で、第4話の予告がなかったんですが、おそらくこのナレーションを入れた関係で尺が足りなくなってカットされたのだと思います。
ちなみに円盤では第4話の予告は入っています。
公式サイトは確かに見辛くなりましたね。
TV放送前は見やすかったのに。(苦笑)
人物紹介やメカニック紹介は発売済みの円盤第4巻第14話までやっちゃってますんで、それも考慮してでしょうか。
事前上映会と円盤の今後のスケジュールが発表され、これが私の予想が外れました。(笑)
第6巻の上映会は6月、円盤発売は7月。
最終第7巻の上映会は8月、円盤発売は9月。
つまり円盤最終巻発売とTV最終回放送は同じ月となりました。
そして円盤最終巻発売予定日は、TV最終回放送4日前。
もう、バンビジュったら商売上手なんだから。(笑)

>ふれいくさん
 旧作のOP、私記憶に残っているのでは最初土の中から出てきた(SE付きで)印象があります。
それを再現するのでしょうか?それはそれで楽しみですね。
旧作をトレースしただけなら凄いのは演出や作監で、コンテは旧作みて描いているだけで創造性は有りませんから演出や作画の見事さを満喫したいと思います。
 そう言えば公式に書いてありましたね。テレビ版は尺の都合で一部変更が・・・というのが。
でも、本編切る?予告切る?なら予告切ってくれた方が・・・と思いますのでこれは逆にありがたいのでしょうね(*^_^*)。
 テロップはやはり初見の方、久しぶりに視ている人のための配慮だと思います。
現に私の相方なんかは「この人が島さんなの?」って驚いていましたので(笑)。
 最終上映・・・夏休みですか!!うまいですねぇ~。やりますねぇ~。商売上手ですね(笑)。
でもその分スケジュールが大変だと思いますので、今までの分+テレビ放送の分の仕事とダブルの中、無理の無いよう、そしてすばらしい最終話にできあがってくれると良いですよね。

「機動戦士ガンダムユニコーン」は戦略が違う部分がありますから、一概に比較するのはどうかと思います。
「ユニコーン」はクオリティー重視で作っているのが、逆に「飢餓戦略」にも繋がり、相乗効果を上げていると思っています。
第1巻が発売されてからもう3年。
最終第7巻が出るのは来年3月です。
しかも当初6巻で終了予定が、「まとまりきらないのでもう1巻作ります」ですから。
なんせ1巻づつのスパンが長い。
第1巻→第2巻:8ヵ月
第2巻→第3巻:5ヵ月
第3巻→第4巻:8ヵ月
第4巻→第5巻:6ヵ月
第5巻→第6巻:9ヵ月
第6巻→第7巻:1年
そして第4巻から第6巻発売の間には、あの超駄作「機動戦士ガンダムAGE」があるんですから。
「ガンダムAGE」を見て絶望した人も「ユニコーン」購買にはかなり走ったと聞いています。
「ヤマト2199」と「ガンダムユニコーン」では、条件があまりにも違い過ぎるので、私は比較するのはナンセンス極まりないと思います。

そうそう、「ガンダムユニコーン」はラストが原作と違うと発表されてるのも大きいかも。
そのストーリーは原作の福井晴敏が監修してますから、おかしなものになる可能性も少ないでしょう。
その分もあると思います。

>ふれいくさん
 フォローコメントありがとうございます。
はい。間違えなくふれいくさんのおっしゃるとおりだと思います。
背景、ガンダム好きの方の理解具合、コアなアニメファンの皆様、条件等々・・・私のこの比較はナンセンスきわまりないものだと思いますし、それはもちろん承知しているつもりです。
そうなんですよ・・・筋違いなのは重々承知しているのですが・・・・。
あの公式コメントを読んで比べたくなってしまったのですよね・・・。
といいますかずっと思っていましたので・・・。
条件は違うけど、環境は同じかなって・・・。

 私は実はガンダムはテレビはZZまで。映画は三部作とZ三部作、逆襲のシャアとF91しか視ていない、ガンダムにはそんなに・・いや、ほとんどはまっていない人間です。
あとの作品は一切、これっぽっちも視ていません。
・・・が、UCは視ています。レンタルでですが。
 それは私だけかと思いきや、仕事先のお客様やそんなにアニメ詳しくない方でもUCは久しぶりに視ているという方が見えます。
おかげで客先で久しぶりにガンダムの話をしています。これは、ガンダムUCがファーストガンダム組を引っぱった作品だからだと理解します。
おお!フルフロンタルがシャアみたいだね。逆シャア以降の話っぽいし、ちょっと視てみたいぞ。
というライトアニメファンや昔ガンダムにはまった昔アニメファンをも巻き込んでターゲットにして作られた作品だと思います。
 これはまさに宇宙戦艦ヤマト2199と同じスタンスではないでしょうか。
おお!ヤマトやるんだ!なら久しぶりにBD・DVD買おうか。映画観に行ってみようか。レンタルで借りてきてみようか。
ってことですよね。アニメをほとんど視なくなった、でも当時大好きだったお父さんやお母さんにしてみればヤマト2199もガンダムUCも同じベクトルの作品だと私は思います。
 コアなアニメファン、ガンダムファンだけではさすがに平均18万枚も売れないと思います。現に18万枚中6万枚はDVDです。コアなガンダム好きアニメファンは絵のきれいなBD買いますよね?
DVD買って見えるのはご家族を持ち、そんなガンダムファンではないけれど、でもやっぱりあの頃の気持ちで視たいというお父さんお母さんだと思います。
私は視ていませんので何も言えませんが、そのアニメファンが酷評しているガンダムAGEを子供と一緒に楽しく視たであろう、お父さんお母さんじゃないでしょうか。
(円盤売り上げみてAGEいかに酷評されていたのかが納得しました。また、Wikiみると子供にもあまり評判良くなかったみたいですね。f^_^;)
宇宙戦艦ヤマト2199も平均3万枚強中DVDが1万枚です。BD:DVD比・・・購買層・・・似ていると思われませんか?
 私個人はそう思い、同じベクトルの作品として比較させていただきました。
私はこの2作品、バンダイビジュアルの営業にしてみれば同じ考えで・・・同じ環境で作られた作品だと思っています。

 そして・・・ガンダムAGE・マギと来た後にヤマト2199をやる。子供と一緒にテレビ視るお父さんにしてみれば同じ土俵にある作品だと思います。
「なんだ!?ガンダムの次はヤマトかいな!懐かしいねぇ~じゃあ子供と一緒に視てみようか。」・・・みたいな。
ガンダムは、AGEとUCは明らかに違うベクトルで作られた作品。ターゲットが違う。でも名前は同じガンダム。
そしてヤマト2199はUCベクトルから、同じ作品でわざわざそのAGEベクトルへ降りてきた。
それは裏返せばヤマト2199の方が一般受けもするであろうという、懐が深い作品という事だと思います。一般からマニアまで、万人受けしやすいと言いますか。
 マニアやヤマトファンへではなく、製作側はそういう家族や若い人達に向けてテレビ作品用のメッセージを発するべきだと思います。
深夜アニメでは無い日曜夕方のテレビ放送なのですから。そのメッセージが「古いヤマトを先に視てください!これ鉄則で前提!」はぁ~?おかしいと思いませんか?。
映画や円盤買うマニア達に向けて言うメッセージならともかく・・・。

「是非ご家族でみていただいて、お父さんお母さんは当時を思い出して、この作品に感動してください。それだけのものを頑張って製作しましたから!
そしてもしよろしければ皆さんで・・・ご家族で続きを観に劇場へ足を運んでください。気に入ったらBD・DVD買って視てください。
また、この作品に感動したならば、機会があれば40年前の名作で有る旧作もみなさんで視直して、本作と比べてみてはいかがでしょうか」

というのが、今からヤマト2199というテレビを視ようと思っている人達へのメッセージじゃないのかなって思うのは・・・私の考え違いでしょうか・・・。
とんちんかんな考え方かもしれませんが、私はそう思いました。

>ふれいくさん
コメントが入れ違いになりましたf^_^;。
UC、原作とアニメ、終わり方が違うのですか!?
う・・・うまいですねぇ~さすがですねぇ~。
これは原作知っていても・・・気になりますね。
私のように原作知らなくても気になりますのに・・・笑

なぜ1お助けスタッフの庵野の言葉でそういう判断をされたんでしょうか?
かめラスカルさんが庵野を嫌いなようなのはわかりますけどね。
出渕監督はそんな事、笑い話程度にしか言ってません。
いろいろなインタビュー(エンターテイメント系雑誌から一般誌まで)や円盤のオーディオ・コメンタリーでかめラスカルさんが発して欲しいと望むメッセージを発信しています。
過去3回やった円盤宣伝の特番でも、Production I.G.やバンビジュの若手スタッフが同様のメッセージを言っています。
庵野のコメントは確かコアなファンが集まる先行上映会のオールナイトトークイベントでのものだったと思います。
そこでなら私もそう言いますね。
公式サイトは昨年からある劇場用(というより円盤用)のものを流用せざるをえなかったんでしょう。
もう1つ同様のサイトを作るなんてアホですもん、いろんな意味で。
しょうがなかったと思いますよ。
もう少しやりようがある気はしますけどね。

ちなみに「機動戦士ガンダムユニコーン」の製作意図は、「これまでのガンダムファン、特に宇宙世紀シリーズが好きなファンを繋ぎ止める為」。
「機動戦士ガンダムAGE」の製作意図は「これまでガンダムを知らない子供世代にガンダムを知って新たなファンになってもらう為」。
もっと言うと「AGE」では親世代は関係ない。
だから「イナズマイレブン」や「ダンボール戦機」等で子供世代に好評だったLEVEL5と組んだわけです。
ところが従来のファンに叩かれるのまでは予測していたが、肝心の子供世代にも不評だったというオチになったわけです。

失礼しました。
庵野、公式コメントで言ってますね。
でもあれはどう見ても1ファンのコメントですぜ。
庵野は発言力が大きいからそう見られないところが当然ありますが。
でも監督の発言よりそっちを大きく捉えるのはいかがなものかと思いますよ。
それにあの発言は「それくらい素晴らしいものですから、ぜひ見てください」と言っているようにしか見えませんけどね。(個人的にはですけど)

あとさぁ、あれ、どう見ても「旧作の円盤買ってね」ってバンビジュに言わされているよね。(ぇ)
どう見てもそういう言い方だよあれ。(苦笑)

この作品を作った当初はMBSは参加していなかったようです。
劇場版の26話作品がたまたまあったから放送すると決定したように感じます。
少なくとも政策委員会には、MBSはTV版だけの参加です。
なので劇場公開だけの作品、ファン向けなのだと思います。

日曜5時に放送を決めたのはMBS/TBSだと思いますよ。
放送社サイドが家族でも見られる作品だと判断したのでしょう、製作者がどう考えていたのかは分からないですね。

売り上げに関しては、終了して30年近く時間が止まっていた作品と、継続作品の
 違いもあると思います。

また割り込み失礼、おまけに脱線します。

私は、「ヤマト」にどハマりした世代は、私と同世代か、私より上だと考えてます。
普通に家庭を持ったとしたら、子供はもう結構大きいんです。
本当に親と一緒にテレビ見るかなぁ?と、考えてました。

夕食前に親がリビングで見ていて、「ヤマト」をきっかけに、久しぶりに一緒にテレビを…
なんて光景が理想かな?と、考えてます。


私ガンダムシリーズ、00劇場版以外、すべて視聴済み。(たぶんリアルタイムで全て)
どれだけ、バンダイさんに貢献したか…(苦笑)

ユニコーンシリーズ
MG…ユニコーン、バンシィ、シナンジュ(全てコーティング版)、デルタプラス
HG…クシャトリヤ、バイアラン・カスタム、先月はデルタカイ 他にも、あったかな?

AGE最後まで視聴しました。
ガンプラ一個も購入してません。初めての経験です。(苦笑)

>ふれいくさん
 そうですね。私が庵野監督を好きではない事も一つ理由にあるのかもしれません。
しかし、おっしゃるとおりバンダイビジュアルに言わされているのだろうなとも思いました。

 なので、ヤマト2199を始めとする旧作のブルーレイBOX等、バンダイビジュアルの思惑通り売れていないのだろうと思いました。
そうすると・・・裏読みしてしまいます。
もしヤマトがガンダムUC程はないにしてももっと売り上げがあったなら、テレビ放映は無かったのでは・・・と。
だからテレビ放映を考えた公式ページになっていないのだと。

そう考えてしまいますと・・・やはりテレビ放映を楽しみにしていただけにがっかりしていまいました。

 ひとつご理解くださるとありがたいのですが、私はこのメッセージを読むまではそんな事これっぽっちも思っていませんでした。
ただ公式が不親切でみにくいなぁと思っていただけです。キャラクター説明ぐらい公式でちゃんとしろよ!ぐらいの感じでした。

 せっかくヤマトを何十年ぶりに視てみようか・・・というお父さんやお母さん。
なんかお父さんは子供の頃視て良かったって言うけど本当に面白いのかな?・・・という中学生や高校生。

みんながみんな円盤買えるお金があるわけでもないし、アニメ雑誌を買うようなアニメファンであるわけでもない。
そう言う人達が情報を得る唯一の手段は公式ページ(今回はリモコンのdボタンもそうですが)だと思います。
それがこれでは・・・。そしてそこに書いてある、エヴァ作っている人からのメッセージがこれでは・・・。

 今までの円盤の売り上げや劇場の興業数はヤマトを好きな人達ですから許してくれましたが、
ここから先は円盤買う気のない人や劇場行く気のない人を、買おうと思わせる、劇場に行きたいと思ってもらう・・・
またはヤマト2199という作品が劇場やOVAでやっていることをご存じない。そう言う人達への宣伝のため。
それにはより強いプッシュ!背中を押さないといけない。わたしはその為のテレビ放送と思っていました。

 でもそのつもりはないみたいなので・・・。有ったとしてもそれほど強い思いは無さそうで。
後者の人達はヤマト2199やっているのをテレビで初めて知って買ってくれるかもしれませんね。

バンダイビジュアルにしてみれば、思ったより売り上げが上がらないので、
テレビ視て少しでも売り上げが上がればいいなぁ。新作でも旧作でも。また、円盤じゃなくてもプラモデルや、毎週狂ったようにCMしているガンダムUCでも効果有ればいいかな。
それだけなのかなって、私は思ってしまいましたので、こういう書き方になってしまいました。

ヤマト2199のテレビ放映と言う事にいろいろ夢をみすぎたのかもしれません。
ガンダムみたいに、アニメに興味ない人とも普通に話題の一つになれる作品になるのではという。考え方を改めます。
ふれいく様のご気分を害しまして、大変申し訳ございませんでした。


>ぬる~くまったりとさん
ありがとうございました。テレビはあくまでオマケ。
ファンのための作品が宇宙戦艦ヤマト2199ということですね。
でもとても楽しく視ているので、これからは普通に1ファンとしてアニメファンだけの話題として楽しんで行こうと思います。

>もっちゃんさん
 はい。どうやら私が夢をみていただけのことでした。
おっしゃるとおり、一緒に家族でヤマトみよう、、、と言う作品では無かったのでしょう。
もうそう言う年代が視る作品なのではないのですね。考え方をあらためました。
 お気遣いいただき本当にありがとうございました。

私みたいな人間が出てくれば、グループとしては、それなりに成功では?

実際、テレビ放送以前、2199のキットを私はスルーしてました。

「スミ入れペン SHARP」という道具で、スミ入れしてるだけですが、「ヤマト」の出来がすこぶるいい!
今、8割くらい作りましたが、すっかりお気に入りです。(笑)

飾る場所がなくて…どーしよー!(苦笑)
本当に困ってます。

>もっちゃんさん
はい。そうですね。
ヤマト2199をみて、その製品が少しでも売れれば、それが成功なのですよね。
CMしているプラモデルとか売れると良いなって思います。

ぼそりと言い逃げ

そう言えば実写が有ったな~
あれで何かプロモーションとか制作とか変わったのかな~

「テレビはあくまでオマケ」?
出渕さんはテレビ放送を前提に作ってますよ。
わざわざ26話構成にしたのもテレビ放送を前提にそうしたとインタビューで答えています。
アナライザーがスカートめくりをするのをやめたのも、テレビ放送が決まった場合に放送コードに引っ掛かるので止めたとも言っています。(スカートめくりの行為がセクハラ行為にあたるのでヤバいらしいです。他にサービスショットはあります。それはいいのかという話はありますが)
「ファンが作ったもの」というのはその通りだと思います。
出渕さん自身認めています。
しかし「ファンの為だけではない、他の人にも見てもらいたい」とも何回もコメントしています。
そういう監督の思いは汲み取るべきではないでしょうか?
ただ、私はかめラスカルさんが仰るような、親子の架け橋になるようなものになるとまでは思っていませんでしたし、期待もしていませんでした。
ご意見を伺って「ああ、そういう面もあるのかな。そうなったらいいな」くらいの思いです。
そこまで望むのは酷かなと思います。
若い層の評判もまずまずのようです。
そういう意味で、出渕さんの想いは伝わっていると思います。
太陽系を出たあたりから出渕色が強くなってきますから、逆に旧作ファンが着いていくのがつらい場面もあるかもですよ、先々。

>たーさんさん
なんかキムタクがやっていたやつですよね。
私も全く記憶が・・・f^_^;。
調べましたら配給が東宝・・・・関係有るのか無いのかわかりませんが、今の時期ヤマトが盛り上がっていて、その結果2199が出来たのは確かなのかもしれませんね。

>ふれいくさん
 もう私の夢見物語でしたのでこれ以上論戦するのもなんなのですが、一つだけ。

 ふれいくさんの情報で検索しましたら、マイナビでその記事を見つけました。
http://news.mynavi.jp/articles/2012/04/04/yamato2199/index.html
情報ありがとうございました。
 わたしがヤマト2199に関して疑問を持ったことに対して、ちゃんと的確に答えを頂戴いただけたのはいつもふれいくさんでした。本当に感謝の言葉しか有りません。
 
 でもこういうのは普通、公式が、広報が、発信するものではないのかなって思いました。
だから公式ページが気に入らないって書きました。
 もしふれいくさんが教えてくださらなければ、Project Yamato 2199の歌や結成の意味(ささきいさおさんの声かけ)、東北復興支援のことも知りませんでした。
 ふれいくさんはお詳しいですし、奥までお調べになりますので、しっかりとした情報をお持ちでいらっしゃいますが、普通の人間は公式ページやテレビCM等で情報を得ます。
 そこには出渕監督のメッセージも、東北支援の記述も一切ございません(Lantisのニュースリリースにだけありました。2月のニュースリリースです。商品ページには記述がございません)。
http://www.lantis.jp/title-news.php?id=da1de386cf6a18ef64cc8481e7945b39&nid=1360375200
 ファンは情報を「とりに行きます」が、一般の方は情報を「もらう」と私は思います。
 
 これでは出渕監督がそうおっしゃっていても私は伝わらないと思います。

バンダイビジュアル・ランティスのスタンスがそうである以上(現場の声を上げたり、重要なことを宣伝しない)、そういうものはあくまで「裏話」であって、それによって作品の購買意欲や、劇場へ足を運ぼうという気持ちには、ファン以外はならないと思います。
 出渕監督が「ファン以外にもみてもらいたい」という気持ちは普通のアニメファンレベルのわたしでさえ届いていませんでした。マイナビのアニメコーナーをみている人以外、イベントとかで直接出渕監督の話を聞いたというファン以外、すでにBD買って監督のコメンタリーを聞いている良いお客さん以外、伝わっていないと思います。
 ささきいさおさんが日本を救うのはヤマトと、ProjectYamato2199を提唱しても、Lantisのニュースリリースかそう言う記事が載っているアニメ雑誌・インターネット記事を見に行かない限り、このCDを買ったら東北の支援になるとご存じな方はいないと思います。5月1日発売だというのに、TVCMでもそんなこと一言も言っていません。伝わっていません。

 これでは深夜アニメと同じです。日曜5時にやってくれた意味がありません。
ファンだけみてくれればいい。ファン以外がすこし何か買ってくれたら、運良く円盤買ってくれればラッキー。劇場来てくれればラッキー。そのレベルの宣伝・広報活動ではないかなって思いました。

そう言う意味で夢破れました。がっかりしました。
 出渕監督がおっしゃるとおりファン以外もみて欲しい、みんなが当時を思い出しながら、もうアニメみていない人とも話題にして話すことが出来、大人・子ども世代を超えて視ることが出来る作品だと、放映開始をずっと楽しみに待っていましたので。

 これからは深夜アニメと同じ気持ちで、ファンとして盛り上がればいいのかなって思います。ツイッターでもみなさん「ばかめ」って、「バルス」みたいに一斉につぶやいて楽しんで見えますので。
 製作現場スタッフがいくらそう言ってくださっても、公式ページ・バンダイビジュアル・Lantisがそのつもりなさそうですので。

 ヤマト2199のこんな戯言につきあってくださり、またいろいろな情報をくださり、ありがとうございました。

禁をやぶります。

実写……?

ハハ!ハハハハハ!

あった!あった!渥美半島でロケしたって聞いたような?

TV放送を録画、BDにダビングして全部視聴してないヤツ!(苦笑)
CGはそれなりに、良かったような?

もう、すっかり忘れてた!(笑)

>もっちゃんさん
ロケ、渥美半島でやっていたのですか!?
準地元なのに存じませんでした(苦笑)。
 私、キムタクがテレビで宣伝していたなぁ~ぐらいしか記憶が・・・無いのです。
でも、そのおかげで?実写映画やっていたという記憶は有りましたf^_^;。

私も1つだけ。
「マイナビ」にも載っていたんでしょうが、私の今回の出渕さんコメントの情報ソースは、「日経エンタテイメント」、「日経トレンディ」、「Goods Press」、「週刊ポスト」、「TVブロス」なんかで、普通に本屋やコンビニで売っている本たちです。
それの立ち読み(ぉぃ)で得た情報です。
そういう意味では広報は頑張っていたと思います。
いろんな分野の雑誌に記事を載せさせていたのですから。
別に無理にネットのお世話にならんでも、情報が得られたのです。
実は「PSYCHO-PASS」の本広総監督のコメントの情報ソースも立ち読みで読んだ「TVブロス」のインタビュー記事です。
だから前にもコメントしたと思うのですが、情報なんていろんなところに転がっています。
受け取る側の我々が少し敏感にアンテナを張っていれば、いくらでも情報は得られると思います。
「公式、もっと頑張って出渕さんのメッセージをアピールしろ」とは私も思います。

>ふれいくさん
なるほど!いろいろな情報誌に載っていたのですね。
いままでのアニメーション作品では扱わないメディアでも取り上げていたのですね。
ありがとうございました。

◆第2話
前回コメントした加藤の「口よりも先に手が出る」が古代と島へのパンチで表現されています。
そして仲間とその家族への思いやりの強さは、山本兄へのお参りに出ています。
旧作ではヤマトへの乗り込みは沖田艦長が話した場所から行進して乗艦するという形でした。
その時は既にヤマトの艦内制服を着てのもので、家族との別れもその行進中でした。
今回は沖田艦長の話の後に一旦帰宅し、改めて専用車に乗っての乗艦になりました。
ヤマト自体の設定も旧作から変わり、「戦艦大和を改造したもの」から「新造戦艦」となりました。
これは2つ理由があって、鉄屑と化した太古の戦艦を改造して使うのはどうしても無理があるという点と、実際の沈没している大和は調査で船体が3つに裂けてしまっているのが分かっている為、その点からも「改造での使用」は設定として無理と判断したそうです。
なので、古代と島が見たのは新造戦艦に擬装をしたものとなったわけです。
ただ、あのヤマトのシルエットはどうしても必要との出渕さんのこだわりで残したそうです。
もっちゃんさんが感じられた「超巨大ミサイルへの緊張感の足りなさ」は、出渕さんがマイナビのインタビューでも言っている取捨選択のせいでしょう。
旧作では、島が「波動エンジン点火!」と言った後にエンジン音が一旦消え、第一艦橋が「失敗か」と一瞬凍りつきます。
しかしエンジン音が聞こえ始め、改めて沖田艦長が「アンカーロック解除!ヤマト発進!」と命令。
ヤマトはその間にもミサイルに迫られ、発進したその場でショックカノン発射という演出だったんですね。
その演出を今回カットしていきなり「抜錨!ヤマト発進!」だったので、そう感じられたのではないでしょうか。
この第2話での大きなキーワードは2つです。
1つは超巨大ミサイルの爆発を耐えた根拠となった、波動エネルギーを応用したいわばバリア「波動防壁」。
これは単艦でガミラスの大勢力に挑むヤマトの大きな力になります。
ただ万能ではないので、どう活かしていくかが見所です。
もう1つは「ヤマト計画」の前に進められていた、地球脱出&他惑星移住計画である「イズモ計画」。
これが今後大きくヤマトの動きに絡んできます。
旧作にはなかった2つのキーワード。
頭に留めておいてください。
第3話に続きます。

◆第3話
この第3話は出渕監督曰く、「ヤマトの能力御披露目回」と円盤第2巻オーディオ・コメンタリーで言っていました。
そしてこの回の絵コンテを任されたのは、「ローレライ」や「日本沈没」(新版)の監督をやった樋口真嗣。
今回はヤマトの2大名物、ワープと波動砲を一度に堪能です。
まずワープ主体のAパート。
土方、山南がキリシマから見送るのは当然旧作には無いシーンです。
そして気がついたでしょうか?
火星に青い海がある事を。
実はここも旧作との違いで、地球は火星をテラフォーミングして、一時期開発・一部移住を行っていたという設定になっています。
山本怜が火星を見つめていましたが、彼女の兄が戦死した星でもあり、彼女には大きな意味のある星です。
理由は後々語られます。
そしてワープへ。
皆様期待の雪のサービスショットも旧作同様ありました。(笑)
そして波動砲主体のBパートです。
さて浮遊大陸の設定も旧作から変更されています。
旧作では元々木星にあったものをガミラスが基地化した設定でしたが、今回はなんとガミラス本星から外郭岩盤をわざわざ持ってきて、それをガミラスフォーミングして基地化したという設定にしたそうです。
そして旧作同様ガリガリやられる第三艦橋。(笑)
ガミラスの浮遊大陸基地司令が、旧作の美男子の美男司令から今回オネェ司令に変わってたのは、さすがに笑いました。
そして旧作は全てショックカノンだった主砲と副砲が、今回は実体弾も併用となりました。
ショックカノンは厳密にエネルギー砲であるという設定になり、その為に波動エンジンからエネルギーを送り込まないと撃てない事が作中で説明されたわけです。
そこでサブとして実体弾の使用も行える事になりました。
そして、いよいよ波動砲です。
対閃光防御で艦橋の窓が偏光ガラス化するのは今ならでは。
旧作ではシャッターでした。
旧作はエネルギー充填度合も古代が言ってましたが、今回は南部が言ってます。
そしてはしゃぐボンボン南部。(笑)
波動砲を「メギドの火」に例え、運用に慎重を期す沖田艦長であった。
「波動砲。その恐るべき力はヤマト自身をも傷つけていた。謎の救難信号。異なる想い。下される海の男の決断とは。そして古代は見る。凍てつく衛星に眠る勇士の姿を。虚空に鎮魂の唄は響く。次回、「氷原の墓標」。人類滅亡まで、あと三百と六十三日。」
次回予告から。

「SPACE BATTLE SHIP ヤマト」のwikiにて
格納庫の場面は、田原市伊良湖岬・伊勢湾フェリー「鳥羽丸」にて撮影
と、ありました。

ちなみに主演の木村拓哉さん
サーフィンが趣味で、赤羽根にちょくちょく来てる、なんて噂も聞いた事有ります。

>ふれいくさん
2話・3話解説ありがとうございます。
火星が青いのは気がついていました。赤い星というのが定例の中珍しいなぁと思っていましたがそう言う事でしたか。
木星に持ってきた小惑星が緑いっぱいだったのも最初違和感が有りました。
そう言うところもこだわっているのですね。

>もっちゃんさん
伊勢湾フェリー使っていたのですね~。
キムタクと工藤静香はよく赤羽根海岸・浜名湖沖海岸に現れますね。
結婚前にもよくいたらしく、友人や地元のサーファー達にしてみれば結婚は当たり前?の認識だったそうです。
 ちなみに二人がサーフィンのために借りていたマンションは豊橋にあります。

ごめんなさい(汗)
惑星間弾道弾のシーン、正直言ってそこまで覚えてなかった…
あくまで、イメージとかすかな記憶だけなんですが
エンジン始動できず、いらついた古代が島をせっつくシーンがあったような…?
古代の性格改変の影響があるのかな?
…位にしか、考えてなかったんです。(苦笑)

プラモ関連でちょっと調べて
「ヤマト」の設定全長の変更も、あるようです
戦艦大和、旧作ヤマト…263m
2199ヤマト…333m

>もっちゃんさん
古代が島をせっついたシーンは私も記憶があります。
そこは艦橋内が凍りついた後で、島が茫然として古代に答えられなかったような記憶があります。
その後にエンジン音が聞こえた…だったような…。
なんせかなり昔ですから、私も記憶が完全じゃありません。
ただ、今回は一発で見事エンジン点火でしたから、古代も突っかかる必要ないわけです。
なんせ発進後、少し移動したじゃないですか。
若干余裕があったようには見えましたよね。

たぶん、間の問題だと思うのですが…

沖田艦長が、エンジン始動まで「ぐぬぬ…」状態だったような?
だから、2199版では"よくしゃべるなぁ"のイメージなんです。(記憶に自信ないけど)

発進の映像は、2199版好きですよ。
ゼロヨンみたいにパワーを溜めて一気に…が、理にかなってるような気がします。

脱線ですいません。

ガミラス艦「デストリア級航宙重巡洋艦」ほぼ完成!
アニメだと砲撃戦が多いから、サイズ対比ができて楽しい(完全に子供に戻ってます)

2199ヤマト…なにせ細かいパーツが多い。値段も少々高めですが、出来は十分満足できます。
ガミラス艦…水転写シールが難易度高め。パーツ数は少ないので、シールをクリアしたら、完成までそれほど時間はかかりません。(塗装するとなると別ですが、スミ入れだけで私は十分満足)

やっぱり「連合艦隊セット 1」が、欲しくなります。
…でもね、置き場所。どーしよーー!(苦笑)

>もっちゃんさん
 プラモデルほぼ完成おめでとうございます。
作り始めると凝っていってしまいますよね。
そして完成品の置き場が・・・確かにたくさん作ると困りますよね。

我慢できず、ご報告!

旧作すごいですよ〜!!

シーンごとに、古代の顔が全然違う!(大笑)
そういえば、◯◯版ヤマト、なんて言われ方してた記憶があります。

>もっちゃんさん
今日はBSで旧作ヤマトの日でしたね。
楽しくご覧頂けると良いですね。

旧作見るにあたり、OPに関してのコメントを思い出し、モニター並んでるからタイミング合わせて…
旧作、2199、OP映像比較をやってみました。

2199ヤマト、新作カット以外は見事に再現されていました。
タイミングがほぼ同じだったから…
なんか、笑っちゃいました。
でもね、旧作への思い入れなんだろなぁ、なんて感想もあるんです。
やっぱりサボタージュじゃないよね。(苦笑)

>もっちゃんさん
 おお!やはりいろいろ再現されていましたか。
そう言うところが2199のこだわりなのでしょうね。
 
 40年前の作品ですから、やはりいろいろとツッコミどころや「え?こんなんだったっけ?」というところは私も有ると思います。
私も銀河鉄道999のTVや映画を観直したとき同じような感覚に陥りました。
子供の時に狂ったように観た作品といえどもやはり今観ると違う感覚に陥ったり感想を持ったりしてしまいますねぇ。
おっしゃるとおり思い出は思い入れなのでしょうね。
 こうして見ますとやはりアニメーションにかかわらず、こういった映像娯楽作品というのは人間のその時の感性・主観によってかなり違った感想になるんだろうなって思いました。

近場を2件回りましたが、CD置いてなかった!
店頭に発売予定が貼りだしてあって、5/1で間違いないようだから…
売り切れ?
でかい店に行かないとダメかな?(苦笑)
毎度の田舎の性です。

>もっちゃんさん
最近は昔と違いましてCDが○万枚~○十万枚売れる時代ではなく、
○千枚というのもありますので、ビッグタイトルでございませんと普通のCDショップでは予約していないと無い可能性高いですよね。
 なので逆に楽天とかamazonに頼ってしまいます。
お店は悪循環ですよね~。でも売れないと不動在庫ですから仕方ないのでしょうね。
  
 だからちゃんとLantisはテレビCMしろって言いたいです。
結局かっこつけだけの・・・表面だけの東北支援プロジェクトなのですよね。悲しくて泣けてきます。

>かめラスカルさん
そんなに悲観しなくても大丈夫!
私だって、こちらのブログで事情を知って、購入したいと決めたくらいだから!
口コミの力はスゴいですよ。
それにね、アニメファンの事も、私はすごいと思ってるから。
ガルパンのお祭り騒ぎという、いい例が、最近あったじゃん!(笑)

>もっちゃんさん
そうですね。口コミが一番の宣伝なのかもしれませんね。
これから更に盛り上がっていってくれると良いですよね。

公開、非公開はおまかせ〜

今日休みだったんで、昼から「ヤマト」漁りしてきました。

まず、トイザラス。「連合艦隊セット 1」ゲット!(残り1個しかなかった)
併設のヤマダデンキ覗いたけどCD無し!

TSUTAYA見に行って……無い!?

本当は、人混み大嫌い!なんだけど、イオンに行ってみました。
入口すぐの新譜コーナーにはない、アニメコーナーの新譜の所にも無く諦めようとしたけど…
アニメコーナーの棚の一番下に有りました。(なんでやねん? 苦笑)

ささきさんのコメントあるかと思ったら、ちょっと違いました。
アイウエオ順に、写真と色紙(たぶん)サインと一言、全員分!
その中の男性二人は「波動砲発射!!」だもんな〜(大笑)

>もっちゃんさん
CD見つかりましたか。おめでとうございます。

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