フォト
2016年7月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

オススメアイテム

無料ブログはココログ

アニメオススメ

クリック募金

  • クリックで救える命がある。

雨雲レーダー

ご案内

  • ※当ブログで使用している画像について
     あくまでも作品の感想による為の引用使用で、著作権の侵害を目的として画像を使用しておりません。著作権者様側からの申し立てがございましたら、速やかに削除を致します。 2012年2月以降の引用画像には引用元のWEBページにリンクが貼ってあります。
     また、当サイトで使用している画像を無断転載することを禁止致します。               
    ※アメブロより引っ越して来たため、ブログ内のリンクで旧ブログのアメブロの方に飛ぶことがございます。ご了承ください。
    ※2012年7月1日以前の記事は、メインだったアメブロの方がまとまっていて読みやすいと思います。

    ※コメントについて
     コメントは承認制にさせていただいています。 基本ブログ内容は主観で書いておりますので、時には失礼なブログ内容になることもあるかと思います。ご批判や、お叱りは真摯にお受けし、いたらぬ表現のところは修正いたしますが、ご自分のハンドルネームを下品な言葉で書いたり、罵倒のようなコメントをなさるお方とは、おそらくコメントをお返ししても会話が成り立たないと思いますので、大変申し訳ありませんが、そのようなお方や、コメントには承認致しかねますので、なにとぞご了承ください。(その方からのコメントは内容に関わらず以降すべて拒否させていただきます)。
     また、コメントの内容によってはコメント返ししないこともございます。
     スパム系・宣伝と思われるコメントやトラックバックも無条件で削除させていただきます。

« 俺の妹がこんなに可愛いわけがない。 第6話迄 感想 | トップページ | 波打際のむろみさん & よんでますよ、アザゼルさんZ 各第6話 感想 »

2013年5月14日 (火)

宇宙戦艦ヤマト2199 第6話迄 感想

地球を攻撃してきた遊星爆弾の発射基地冥王星。

ヤマトはそこを叩いてから太陽系を出ることにした。

この星を越えねば、人類に明日はない!!

そこへ立ちはだかるは

反射衛星砲!!

ヤマトvsガミラス冥王星基地戦、決着!!

Story_img06



宇宙戦艦ヤマト2199 3rインプレッション 6話迄

※CBCにて視聴

ファーストインプレッション 1話    2ndインプレッション 3話迄    

公式HP 

↓TV公式HP
Main_img



●あらすじ
 (ネタバレ注意)

 木星で波動砲テストをしたヤマトは冥王星の敵前線基地を叩くのかどうか会議をしていた。

が、その結論が出る前に波動エンジンにトラブルが発生。修理のため原料がある土星の衛星エンケラドゥスに向かうことにする。

そこから出ていた救難信号の原因を確かめることも理由の一つだった。

 真田副長を中心としたクルーが修理のための原料調達をする間に、森雪・古代・アナライザー・真琴は救難活動を行う。

そこにはいそかぜ型の宇宙船が漂流していた。生存者はおらず、船のコンピューターからの救難信号が今でも生きて発信していただけだったのだ。

 突然攻撃を受ける古代達。だが一方でヤマトの方もガミラスの戦車に攻撃を受けていた。

 そんな中山本玲は命令なしで勝手にコスモゼロで出撃、戦車を倒し古代達の元へ援護に向かう。

森雪が敵アンドロイドにさらわれ危険な状態だったのを古代と共に助ける。

古代も船の中で見つけた銃で助かったのだが、その銃の持ち主が古代守だとわかる。

その船は冥王星で沖田艦長を守り特攻していった駆逐艦ゆきかぜだった。

波動エンジンの修理を終え、ゆきかぜで死亡していた24名の墓をたて、ヤマトはエンケラドゥスを後にした。

Story_img04

     

 木星に続いて土星での戦いも敗れたガミラスもさすがに無視することが出来なくなってきたヤマト。

 ガミラスのゲール将軍(cv広瀬正志)は、冥王星の責任者シュルツ指令(cv島香裕)にヤマトを冥王星で墜とすよう指令を与える。

 冥王星でシュルツがヤマト攻撃に目をつけたのは、地球を攻撃してきた遊星爆弾の発射システムに使用していた反射衛星砲だった。

 一方ヤマトでは、森雪の気持ちに変化が起きていた。あれほど嫌っていた古代を見なおすようになってきた。

その2人を助けたコスモゼロで発進した主計科の山本玲(あきら)は、航空科への転属を航空隊長の加藤三郎(cv細谷佳正)へ申し出る。

彼女の兄のことも知っている加藤はそれで悩むが、玲の意向を重視することにする。

また玲の腕を前回の土星で知った古代も彼女の志望を承認、晴れて山本玲は航空隊に転属となる。

 沖田艦長は、発射された遊星爆弾を見て、地球のためにも冥王星を攻略してから太陽系を出ることに決定する。

冥王星自体をも破壊してしまうことを危惧し、波動砲は使わないことも同時に決定した。

 ついに冥2号作戦・・・冥王星攻略が始まった。

先鋒隊として航空隊が向かい、その後ヤマトが冥王星に向かった。

迎え撃つガミラス冥王星基地のシュルツは、反射衛星砲で先制攻撃を行う。

予想もつかない方向からのロングレンジ攻撃に戸惑うヤマトクルー達。逃げて隠れたにもかかわらず第2弾がヤマトに打ち込まれる。

ヤマトは冥王星の氷の海に不時着。だがそこに3発目の反射衛星砲が撃ち込まれ、ヤマトは冥王星の海に沈んだ。
   

Story_img05

   

 ヤマトを墜としたと思ったシュルツ指令は、上司のゲール将軍に手柄を取られたくなく、
勝手に惑星ガミラスにいるガミラス軍総統デスラー(cv山寺宏一)へ報告をする。

 デスラーはテロン(地球)の船が高速を越えたことに興味を示す。

冥王星の海に沈んだヤマトは終わっていなかった。

緋弾箇所の確認と隔壁・波動防壁、負傷者を手当てしながらも、その間に反射衛星砲のシステムを解析、
古代や加藤達航空隊の報告を待ち、反撃の機会を伺っていた。

 加藤達が見つけたところと別の所で古代と山本は敵基地を発見。遮蔽システムを叩く。

そこへ潜水艦モードのヤマトが冥王星の海に浮上してきた。

デスラー総統に報告してしまったこともあり焦るシュルツは再度反射衛星砲を撃とうとするが、
今度はヤマトが中継衛星を破壊。反射衛星砲はヤマトに当たらなかった。

発射砲台を見つけた古代・山本により反射衛星砲をヤマト主砲で破壊。

ここで形成は一気に逆転し、ヤマトは冥王星基地を叩くことに成功した。

ガミラスはシュルツの船を除き全滅。シュルツは冥王星基地を放棄、ワープして撤退した。

だがデスラー総統はそれを許さなかった。 

Mein_bg


●感想

 敵にもかかわらずしかも自分が狙われている中それでも撃たれた人を救急箱で手当をしようとした真琴。

残念ながらアンドロイドでしたが、あのシーンがやはり良かったです。

 いやぁ~、ヤマトが冥王星に不時着したとき第3艦橋大丈夫か?って思いましたが無事でした。

さすが宇宙戦艦!あの細い支柱の強さはハンパ無いですね。

 その第3艦橋が上になり潜水艦モードになったヤマトにはちょっと感動しましたね。

私は最初に書いたとおり過去のヤマトは20年以上前の想い出の向こうで薄まり、そして補正されていますので、
ぶっちゃけ冥王星も反射衛星砲という言葉しか記憶にありません。

あと第3艦橋はよくこわれて無くなっていたなぁ~ということも(笑)。

なので、土星に寄ったこともそれ以外の事も全く覚えて無い中で視ているので、冥王星着水シーンと
潜水艦モードは目から鱗で面白かったです。

 また、3発目の反射衛星砲を撃たれ、冥王星の海へ縦になって沈んでいくシーンは、
映画ヤマト完結編のラストヤマトが沈んでいくシーンを思い出しました。

もはや完結編もストーリー思い出せないのですけど、あのシーンはラストでもありましたしインパクト有りましたので。

 今回、私個人的にはシュルツに尽きます。

ヤマトが冥王星を攻略したことよりも、シュルツがなんか辺境に異動命令を受けたサラリーマンのようで悲哀に満ちていたほうが見どころ満載でした。

 シュルツは単身赴任で、娘の写真を持って一生懸命その辺境の地で頑張ります。

地球にしてみれば敵の前線基地ですが、ガミラスからすれば地球は辺境も辺境。

今はまだどこにあるのかハッキリしませんが、ガミラス母性からしてみれば僻地の、まあ押さえで置いてある基地でしょうからね。
(デスラーが上を見上げたときに見えた星がフラグですが、今はまだわかりませんから・・・)

 家族を置いて辺境の土地や海外へ単身赴任していてこのヤマト2199を視ている方は、
絶対とは言わないまでもヤマトよりシュルツの方に思い入れが入ってしまうと思います。

娘の写真とか、そういう演出ビンビンやってくれましたからね。

そこでシュルツはガミラスのためにと一生懸命任務を果たそうと働くのですが・・・

 公式ページ見たら階級は大佐とか。でも人種差別食らっていますしね。名前だけの大佐なのかもしれません。

 だから、所詮ガミラスにとってはたいして重要なポジションでもない辺境の冥王星基地の指令なのでしょう。

 ぶっちゃけシュルツの技量もそのレベルでしたね。
ヤマト沈めてもそのままほおって置いて確認にも行かない。

しかも上司吹っ飛ばして総統に報告する暴挙。

 会社でこれやったらバカだろう・・・と、例え作戦成功してもお叱りを受けるレベルですから。

そう言う事をダブらせて視ていましたから、もうシュルツが必死に対抗すればする程憐れに見えてなりませんでした。

 自分にダブらせてこうはなりたくないと戒めとして思う方と、どよ~~んと自分にダブらせて思ってしまう方。全然そんな事気にしない方。

単身赴任しているサラリーマンの方がいろいろ思うだろうなぁ・・・と感じた冥王星攻略戦でした。
    

 いよいよ太陽系をヤマトは脱出。

片道16万8千光年の航海は事実上ここから始まりますね。続きも楽しみです。

 ProjectYamato2199の豪華メンバーが歌う主題歌「宇宙戦艦ヤマト」も発売になりました。

ようやくTVCMが入るようになりました。

売り上げの一部は東日本大震災復興支援として寄付されます。

 私もCD手に入れて聴きました。

 正直合唱コンクールレベルになってしまっていて、あまり評判はよろしくないみたいですが、
企画の意図を汲み取って応援したいなって思います。

もし良かったら買って聴いてみてください。

個人的にはやはり今までのイメージが強いこともあり、男達が歌っているMale Ver.が良いですよ。

にほんブログ村 アニメブログ アニメ感想へ
 ワンクリックいただけると励みになります





そこあに

« 俺の妹がこんなに可愛いわけがない。 第6話迄 感想 | トップページ | 波打際のむろみさん & よんでますよ、アザゼルさんZ 各第6話 感想 »

2013 春アニメ」カテゴリの記事

コメント

まだ古代と南部の赤組が鬱陶しいなぁ。その内慣れるでしょうがね。

昔の記憶でも原料調達に行ったのは覚えてました。そして当時子供ながらに「最初から積んでおけ」とか「今後壊れたら原料どうするんだろ?」と思ったものです。今でも思いますがね。

そして第三艦橋がああした使い方をするのは初めて知りました。ぶっちゃん考案かな?
昔の記憶ではやはり壊れるイメージしかない第三艦橋ですからね。驚きと共に納得の設定です。

シュルツも余計な色気を出さなければゲールに擦り付けて娘にも会えただろうに...
それにしてもガミラスにも光速の概念があったんだ。何か別の概念だと思ってました。

今後の展開は記憶と擦り合わせながら一人で納得したり感心したり、その後皆さんで話したりして楽しんで行きましょう。

>たーさんさん
南部の波動砲撃て撃てはうざかったですね~。
といいますかやはり私のイメージですと南部が昔の古代のイメージです。
以前話があったように、古代の性格を今の主人公風に落ち着かせたためその分島と南部に昔の古代の役割を与えたのかな~って思いました。
 第1艦橋のクルーを会議中とか休憩中のとき交代がいるというのが今風だと思いました。
24時間365日そこにいるってことはあり得ませんからね。いろいろ考えられてるなって思いました。
 潜水艦モードと第3艦橋はもう・・・おっしゃるとおり目からうろこでした。
やはりそうですよね。壊れるために第3艦橋は存在していただけだった記憶しかありませんでしたから(笑)
 ああいうことをやらかすから辺境配置なのですよね。でも人種差別の中あそこまで来ていたので、肌が青くない同じ人種ではエリートだったのでしょうね。
だからこそもう・・・シュルツしか私は見えませんでした。(苦笑)

第四話感想
Aパート頭、まわりこみのヤマトの映像は、私にはイマイチでした。
ヤマトの大きさがあまり感じられず…私の使用モニターサイズのせい?(26インチじゃきつい? 笑)

古代×島の任務上でのぶつかり合い、でもお互いわかってるというあのシーン、ベタだけど大好きです。(男は、単純なんだよ〜!)

食堂メニュー…マゼランパフェ、合成さんまの蒲焼き、アステロイ丼等々
これはスタッフの遊び心だよね。(笑)

コスモゼロの発進〜戦闘シーンは、私は文句ないです。

ちょこっと旧作の話を
今回の話は、旧作第6話に同じような回が有ります。
ラストの沖田、古代のセリフは、ほぼ同じですが…
旧作の沖田は"涙を浮かべ" 2199の沖田は後ろ姿だけ"表情を見せず"なんです。
好みの問題だと思いますが、どちらが良いか判断できません。

リアルタイムで視聴しました。(もう忘れてる)
再視聴して、コメント考えました。第五、六話も再視聴後、まとめてコメントさせて下さい。

第五話感想
加藤って、ケンカっ早いだけかよ!
「艦長」の発音、あれであってる?(島、古代)
ミリタリー系に疎い私には、第一艦橋と第二艦橋の使い分けの意味がわかりません。
航空機隊がメインの作戦だからでしょうか?

そして、反射衛星砲!
わぁー、キレイ!(笑)

二射目くらって爆発するヤマトの映像は素晴らしかったのに…
その後の、ロールしてるヤマトの絵が、チープすぎ!(苦笑)
私、ハードルあげすぎてる?
それにしても、"ヤマト"って、爆発が似合いすぎる。(笑)

二話分まとめるつもりだったけど……私には無理でした。(苦笑)
第六話、別にします。

>もっちゃんさん
 わたしもミリタリーやメカにはことのほか弱く(鉄道と車を除く)、詳しいことはわかりません・・・といいますか、むしろ全く気にしないレベルの人間ですので、
ここでいろいろな解説コメントをいただいてなるほどね~、と思うことがほとんどです。
 そんなのですから、私は第2艦橋は第1艦橋が壊れたり何かトラブルがったあった時用のエマージェンシーだと思っていましたので、もっちゃんさん同様何故第2艦橋で指揮しているのか私も全くわかりませんです。はいf^_^;。
 逆にコスモゼロなんかはなんであんな面倒くさい出撃方法しているの?って思っちゃったほどですので(汗)。
ヤマトは空母ではありませんから、ああいった戦闘機の発着は想定しておらず、その為のものなのかなって思いましたが・・・初戦その程度のメカに対する興味しかないのです~。

 ただ、第2艦橋は第1艦橋より狭いですよね。
そしてもっちゃんさんがおっしゃって見えるヤマトが小さく見える件。

 ちょっとお話が脱線しますし、まったくヤマトとは関係なくなりますのでご容赦くださればと思いますし、もしよろしければ以下は無視してくださってもと思いますが、
私の好きなインターネットラジオに「談話室オヤカタ」というのがあります。私達が驚喜していた頃の各アニメ雑誌等のライターをされて見えた大沼弘幸さんと池田憲章さんがパーソナリティをされて見えるのですが、その5月8日配信分でモーパイ原作者の笹本祐一先生がゲストにお見えになりました。
 そのとき劇場版モーレツ宇宙海賊の話が出たのですが、佐藤竜雄監督は劇場版弁天丸のブリッジはテレビ版より小さくするっておっしゃって見えたそうです。
そうしないと劇場のスクリーンで観たときに合わないと。
 ヤマト2199は元々劇場作品ですから、もしかしたら劇場で観たとき一番かっこよく見える大きさにしているのかもしれませんね。第2艦橋が多いのも第1艦橋と比べて狭いからかも(笑)。
 全くの裏付けのない、あくまで想像レベルの戯言ですが(笑)。
談話室オヤカタのURLは下記です。一応私のiPhoneでは聴けました。
http://www.harashow.net/kiji.php?b=danwa

つい、何度も魅入ってしまった…(スマホの調子も悪くて遅くなりました)
第六話感想
ガミラス星の設定、旧作と変えてる?(あの星は、映ってました)
先が楽しみです。
デスラー総統、普段女性はべらせてばかりいるだろ!?(笑)

戦闘シーンが始まるとコメント考えるのを忘れちゃうんです。(苦笑)
玲ちゃん、本当に目で追ってるよ!(笑)

ヤマト砲撃してるのに、一瞬爆発炎上してるように見えちゃった。
わぁ〜〜!キレイ!(笑)
ショックカノンが敵艦に当たり、爆発炎上するシーン
映像も良いけど、効果音が抜群!

あれ?
"会長"もご出演だったんだ。(生徒会の一存)
茅原さんは、おいしい役になりそうです。

旧作で第三艦橋を上にして、しかも指令室にして攻撃するシーンは在りました。
冥王星での決戦?、ガミラス星?何処か詳細は忘れましたが出渕総監督オリジナル案ではありません。

それを言うと冥王星では第2艦橋を使用して反転、この時、艦橋は羅針盤の様に天地を
一定に保つ機構があるのでしょうね・・・。

好きなキャラがガミラスの出渕総監督、ガミラスの設定やストーリーが増えてますね。
全員に名字を付け加えたり・・・

>もっちゃんさん
「あの星」は旧作でも映っていたのですね。なるほどありがとうございます。
映っているから私は一緒だと思いますが果たして・・・ですね。

 目が肥えて見える方がご覧になっていますからそういった戦闘シーンとかは、映像に音に、こだわるのでしょうね。
スタッフ・キャストは本当豪華ですね。

>ぬる~くまったりとさん
旧作も有ったのですね。第3艦橋で指示していたシーンは。
なるほど!第2艦橋は固定されておらず、重力が有るところだと天地ひっくり返る・・・そんな設定だったのですか!?驚きましたと共に、第1第2使い分けている理由がわかりました。
ありがとうございました!!

すいません。コメント文章、下手くそでした。
旧作は、まだ映ってないと思います。(未確認)
"映ってた"の感想は、2199のものです。

「談話室オヤカタ」無事、聞く事が出来ました。(さっきまで聞いてた)
「プラモデルの箱に自分の名前が有るのは、男にとってはご褒美」
これには、笑わせてもらいました。
………ん? 弁天丸を買ったの忘れてました。(苦笑)
まさに、Hasegawaのプラモデルだったから、ビックリ!

バトルフィーバーJのOP、歌えなかった。(笑)

>もっちゃんさん
失礼しました。勘違いいたしました。
ガミラス母性はこれから先の楽しみにとっておきましょうということですね(*^_^*)。

 談話室オヤカタ聴いてくださったのですか。わざわざありがとうございます。
私の好みを押しつけた感じになってしまいました。
でも笹本祐一先生、子供のように喜んで見えましたよね。原作者があれだけ喜んでくださると、アニメになって本当に良かったなぁ~って思いました。
まだ気が早いですが劇場版モーレツパイレーツも楽しみです。
アルカディア号で弁天丸なんですね~Hasegawaのプラモデル。

そう言えば第三艦橋を一度使用していた記憶はありますが、それが今回だったのかな~

でも今回の第二艦橋は戦闘機隊発進時点の宇宙にいる段階から使用ですよね。僕は最近の宇宙戦艦物に付き物のCICルームだと思ってました。
モーパイだと戦闘時にブリッジが下がる演出ありましたよね。あれと同様だと思います。
戦闘時は狭い方が指示や報告の声が確実に届く。窓がないので破損時に危険がない。何より遮蔽されているので逃亡が無く、おまけに命令への不服からくる外部の暴動から守られる。
等々から最近の宇宙戦艦物には通常用ブリッジと戦闘用ブリッジを分けて描かれる事が多くなっている気がします。

格好いいですからね「ブリッジ遮蔽!CICに移行!」ってね。
ヤマトて今後も第二艦橋が使われるかはわかりませんが...

また私、言葉足らずだなぁ。(苦笑)

敵艦にショックカノンが当たった時、装甲を貫くかんじの音がすごく好きでして…
スタッフのこだわりじゃないかな〜なんて考えてます。

>たーさんさん
第2艦橋ってたしか上から二つめの窓のところでした・・・よね?
そういわれますと今回は中の様子からあそこではなさそうですものね。
CICルームみたいになっているのかもしれませんね。
第1艦橋から第2艦橋へ移動するシーンがこれからあると面白いかもしれませんね。

◎第4話
エピソードの大筋は旧作と変わっていません。
しかし舞台が旧作では同じ土星の衛星タイタンからエンケラドゥスに変わりました。
これは最新の調査結果でタイタンがガス状衛星だとわかり、エンケラドゥスが地表に氷がある衛星だとわかった為、舞台を代えたそうです。
真田が着陸前に指摘し、ガミラスの戦車が巻き込まれた間欠泉も、最新の調査で実際にあるようだと判明しています。
この辺をしっかり演出に使っている辺りがすごいです。
島の父親への想いは、今後の1つのキーになります。
ゲールの言っていたガミラスの階級制度の設定は、旧作の序盤で問題になった肌の色の話を逆手に取って理屈付けした設定だそうです。
「肌の色が地球人と同じだと異星人だとわかりづらい」との抗議があり(視聴者かTV局かは忘れました)、切りのいい太陽系を出たところでガミラス側の肌の色を青に変更したんです。
だから、実は旧作TV版を見ると数シーン、肌色のデスラーが出てるんですよ。
「2199」ではシュルツ達が植民星出身だから、ガミラス本星出身と肌の色が違うという設定になっています。
ただデスラーやドメルはそういった事を気にせず、能力や戦果で判断する実力主義で、今回デスラーの側近に女性で植民星出身のセレステラがいたり、シュルツが以前はドメルの軍にいて、そこで挙げた功績によるドメルの推薦で辺境ながら独立した司令官になったという設定があります。
「あの船は兄さんの船だった…。兄さんの「ゆきかぜ」だったんだ!」
古代の胸の傷みが、絶望の叫びが響きます。
◇第5話予告(BD第2巻収録)
「立ちはだかるは冥府の王。その名を頂く星。この星を越えねば人類に明日はない。「全艦、戦闘配備!目標、冥王星!」張り巡らされた罠をヤマトは突破できるのか?今、ここに太陽系最大の闘いの幕が切って落とされる。次回、「死角なき罠」。人類滅亡まで、あと三百と六十二日」。

◎第5話
いよいよ序盤最大の山場、冥王星基地攻略戦「メ2号作戦」発動です。(「メ号作戦」は第1話の冥王星沖海戦)
旧作との一番の違いはヤマト航空隊の作戦参加です。
そして、この回の最大の見せ場も、その航空隊の発進シーンです。
その前に第二艦橋ですが、ちゃんと字幕で「第二艦橋(CIC)」と出てます。
円盤では字幕無しですから親切この上ないです。
「CIC」は「Combat Information Center(戦闘指揮所)」の略です。
たーさんさんの仰る通りで、弁天丸もそうですが、「銀河機攻隊マジェスティックプリンス」の母艦ゴディニオンも戦闘時に艦橋がCIC部に格納されます。
もっちゃんさんが仰っている「艦長」のイントネーションですが、「2199」版が正解で、旧海軍から現在の海上自衛隊まであのイントネーションだそうです。
つまり旧作は間違ったイントネーションを広めてしまったんですね。
逆に影響力の凄さを感じます。
航空隊のコスモファルコンの発進シーンは出渕総監督苦心のアイデアだそうです。
後ろに発進させてしまうと、後ろに行く距離+ヤマトが前進する距離が機体との間に広がってしまい、Uターンしてヤマトの前に出るのに燃料が無駄になる。
なので、機体を前方に向けて落とすように射出する今回のパターンを考えたそうです。
航空隊発進時のBGMに使われたのは「さらば」以降の「コスモタイガーのテーマ」。
旧作では特に航空隊のテーマBGMはありませんでした。
でも「欲しいよね」という事で、これを使う事にしたという話です。
ただし「ワンダバ」のアレンジを加えているのは、「2199」版のオリジナルです。
若手スタッフの強い要望に出渕総監督が折れて、音楽担当の宮川彬良にオーダーしたそうです。
◇第6話予告(BD第2巻収録)
「冥王星の海へと沈むヤマト。ヤマトよ、立て!立てよ、ヤマトよ!地球の人々は君の帰りを、君の帰りだけを待っているのだ。「ベント開け!ヤマト、浮上!」隠れた敵を射程に納め、オーロラ輝く宙に起死回生の一撃を放て!次回、「冥王の落日」。人類滅亡まで、あと三百と六十一日」。

◎第6話
反射衛星砲攻略戦の後半戦です。
今回の絵コンテを切ったのは、「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」の神戸洋行監督です。
ヤマトの潜水艦行動って、別に第三艦橋を上にしなくても、水中航行の事を言っていて、旧作では冥王星とガミラス本星の2回行っていました。
今回は航空隊がガミラス基地及び反射衛星砲の位置特定しましたが、旧作は特殊部隊が編成されて反射衛星砲内部に潜入し、内部から爆破するという戦法を取りました。(リーダーは古代)
その際、冥王星の原住生物(大きいアメーバみたいなヤツ)を助けて共闘したなんて、今じゃ考えられないストーリーだったんですよね。
今回は実体弾を使って反射衛星砲と基地攻撃したのは理屈に合うんですよ。
反射衛星砲は海の氷の下にありましたが、ショックカノンは直線にしか撃てないのと、反射衛星砲本体の上部の氷に当たるとエネルギー砲なので威力が弱まってしまう。
そこで時限式の実体弾にすると、氷を撃ち抜く事ができ、氷の下で威力そのままに爆発させられる。
しかも実体弾だから、重力に引かれて弧を描いて飛ぶので、海上から撃っても海面下にも当てられるのです。
冥王星基地を攻撃した時も同様で、上空から撃っても重力で弾道が弧を描いていく為、砲撃位置よりも下の位置を攻撃できるので実体弾を使用したのです。
一方、ショックカノンは直線軸でしか撃てません。
でも射程距離は長く取れる為、上空へ逃走する艦船を狙う為に実体弾から切り替えたのです。
理にはかなっている砲撃法の変更だったわけですね。
◇第7話予告(BD第2巻収録)
「それぞれの想いを胸に、ヤマトは今、母なる太陽系を後にする。行く手に見ゆるは前人未到の大銀河。旅行く者に祝福を。残されし人々へ別れの言葉を。届けよ、その想い。さようなら、地球。我々は帰ってくる。必ず帰ってくる。次回、「太陽圏に別れを告げて」。人類滅亡まで、あと三百と五十五日」。
次回、ささきいさおさんの「真っ赤なスカーフ」が挿入歌として流れます。
「2199」TV版では、恐らくあまり聴けないと思うので、必聴です。
そして、ここから次第に「出渕版ヤマト」へ、おもーかーじと進路を取り始めます。

>ふれいくさん
 各話事の詳細な、そして疑問点も合わせて解説ありがとうございます。
旧作ではタイタンでしたか。こうしてみますと銀河鉄道999でもそうですが、旧作でキャラクターデザインだった松本零士さんが絡んでいると
火星→タイタン→冥王星
と太陽系では使っているパターンが多かったんだなって感じました。
 第3艦橋が上で浮上してきたのは、素直に感動しました。個人的にはヤマトの行動で一番面白かったですね。

コスモゼロは、旧海軍最強の戦闘機であり、ある意味日本の戦闘機の象徴とも言える「零戦」がモデルなのは有名な話です。
一方、「2199」で旧作のブラックタイガーに代わって登場しているのがヤマト航空隊の主力機・コスモファルコン。
ファルコン=隼ですし、発進シーンで沖田艦長が「隼、降ろせ!」と指示した事から、旧陸軍の戦闘機として最高傑作として名高く、当時のアメリカ軍が「単純性能なら零戦より上」と評価したとされる「隼」がモデルだと考えられます。
以前「ガールズ&パンツァー」のところでOB気味(笑)にコメントしましたが、時を超えて旧海軍と旧陸軍の最高傑作戦闘機が、宇宙を舞台に編隊を組んで活躍する。
こう表現すると、ミリオタの方もかなりワクワクくるシチュエーションではなかろうかと思います。

>ふれいくさん
ヤマトっておっしゃるとおり旧日本軍の名前を使っていますから、ミリタリーお詳しいかたも楽しいかもしれませんね。
 詳しくない私でも加藤隼戦闘隊とかから加藤の名前は来ているのだろうなって思いましたので。
エンケラドゥスでのガミラス戦車も妙にリアルな動きでしたし。
 でもミリタリー好きは結構こだわる方も見えますので、実際はどう思って見えるのかということも興味深いところでありますね。

ふれいくさん情報(実体弾の軌道)が気になって、第六話を再視聴しました。(早起きしてしまった)

結構、微妙な駆け引きだったんですね…

ヤマトが中継衛星を破壊、反射衛星砲が当たらなかった以降です。
「今度は角度を変え、奴の射程圏外から一撃を加える」シュルツのこのセリフ、無理をした事で、ビーム着弾まで時間がかかるとも取れるんです。
実際、反射衛星砲破壊後ヤマト発進、ヤマトの元いた位置に、発射されていたビームが着弾していました。(これに今頃気がついた)
わずかな時間差が、勝敗を分けてるんですね。

これ、気がつかなかったの私だけ?(だとしたら恥ずい! 苦笑)

>もっちゃんさん
 2発目はおっしゃるとおりヤマト発進後そこに着弾していましたね。
細かい駆け引きが描かれていたのですね。
気づいたり、知ってから再度視ると、またひとしおなのかもしれませんね。

第5話でヤマト航空隊をアルファ隊とブラボー隊に分けてましたが、「モーレツ宇宙海賊」、「ガールズ&パンツァー」、そしてこの「ヤマト2199」を見て、現住の軍隊の「ABC…」の言い方は違っているんだなって理解しました。
「エー、ビー、シー…」じゃないんですよね。
「A=アルファ(Alfa)」(モーパイ、ヤマト)
「B=ブラボー(Bravo)」(モーパイ、ヤマト)
「C=チャーリー(Charlie)」(モーパイ、ガルパン)
これは「NATOフォネティックコード」という、国際的な頭文字の規則に基づいているんですね。
無線通話等で正しく伝える為に用いられるそうで、それを流用しているらしいです。
日本だと「愛知、朝の「あ」、伊藤の「い」、千葉の「ち」」みたいなヤツです。(この例は正しくはありません。あくまでイメージです)
ちなみに「ガルパン」ではサンダースの4号車を「ドッグ(Dog)」と言っていましたが、これはイギリスで使われるだけの特殊な例で、NATOフォネティックコードでは「D=デルタ(Delta)」だそうです。
参考までにE以降は下記の通りです。
「E=エコー(Echo)」
「F=フォックストロット(Foxtrot)」
「G=ゴルフ(Golf)」
「H=ホテル(Hotel)」
「I=インディア(India)」
「J=ジュリエット(Juliet)」
「K=キロ(Kilo)」
「L=リマ(Lima)」
「M=マイク(Mike)」
「N=ノベンバー(November)」
「O=オスカー(Oscar)」
「P=パパ(Papa)」
「Q=ケベック(Quebec)」
「R=ロメオ(Romeo)」
「S=シエラ(Sierra)」
「T=タンゴ(Tango)」
「U=ユニフォーム(Uniform)」
「V=ビクター(Victor)」
「W=ウイスキー(Whiskey)」
「X=エックス-レイ(X-ray)」
「Y=ヤンキー(Yankee)」
「Z=ズル(Zulu)」
かなり人の名前を使っているのが面白いですね。
「フォックストロット」は「社交ダンスの一種」、「エックスーレイ」は「X線」ですね。
日本人との感覚の違いを知る1つのネタとして面白いです。

面白そうだから、調べてみました。(全てwikiより)

冥王星(準惑星に区分)
最大の衛星"カロン"(直径が冥王星の半分以上ある)との、二重天体とみなされる事もある
・赤道面の直径…2304±13 or 2412±22 km (地球の18%)
・地球との相対質量…0.0021(月の0.2倍以下)
・表面重力…0.059g
・脱出速度…1.2km/s
重力、だいぶ小さいよ!

大和型戦艦(宇宙戦艦は資料みつからなかったので、実在した大和を調べました)
主砲46cm砲
最大射程…42026m
初速 780m/秒、475m/秒(音速の1.4倍)で着弾
対艦用…九一式徹甲弾
対空用…零式通常弾、三式通常弾 を搭載
零式、三式通常弾は、いずれも0秒〜55秒まで可変な、零式時限信管を使用

大和の主砲弾の実物が、名古屋市護国神社に奉納されているそうです。

>ふれいくさん
>もっちゃんさん
 意外な情報をありがとうございます。
アルファーの次がベータではなく何故ブラボーなのかわかりました。
冥王星とか大和の大きさとかも、雑学として話のネタに使えそうですね。

え! ?ブラボーやチャーリーって一般ではなかったのですか?
中学生の頃アマチュア無線を取ろうとして勉強してたから一般的だと思ってました。(中学生では難しく落ちてそれっきり諦めましたが)
無線関係では聞き取りミスの無いようになっていると教えられていました。いや~三つ子の魂ってのは凄いですね。

>たーさんさん
 自分では普通だと思っていても、じつは結構知らない人が多いと言うこと有りますよね。
やはり情報交換・知ると言う事は大事だなぁ~と思い知らされます。
 まさにブラボー!です。(ブラボーというとパチンコしか思い浮かばなかった私(笑))

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/586968/57265287

この記事へのトラックバック一覧です: 宇宙戦艦ヤマト2199 第6話迄 感想:

» 宇宙戦艦ヤマト2199 TBS(5/12)#06 [ぬる~くまったりと]
第5話 冥王の落日 直上からのビーム砲攻撃で轟沈したヤマト。 上司のゲールに報告すると手柄を自分のものとされると 直接デスラー総統に報告するシュルツ。それがどうしたと言うのかね。当たり前の報告の為に私を呼び出したのかね。テロンの船が光速を越えたのは本当か?初耳です。 デブリに似せた反射衛星での攻撃だと正体を見抜いた新見。加藤より冥王星ガミラス基地を発見したと入電。実は無人プラントだったが、沖田艦長は潜水艦モードで反撃を指示。山本がオーロラから出撃する敵戦闘機を発見。そここそがガミラス冥王星前線基地だ... [続きを読む]

» 宇宙戦艦ヤマト2199 第6話 『冥王の落日』 デスラー総統登場!...って裸かよ、そして冥王星基地壊滅に掛ける沖田艦長の気合が爆発。 [こいさんの放送中アニメの感想]
遊星爆弾への怒り、そしてメ号作戦の無念。恨み重なるガミラス冥王星基地には沖田艦長も憤懣やるかたない。ヤマト沈没は偽装であり、敵基地が判明すると直ぐ様反撃に転じます。何処にあるか分からない敵の主砲を「目で探せ」と古代にムチャぶりしたのもその余波でしょうね。今回の艦長は気合が違いました。 自ら潜望鏡を握ってヤル気まんまん。帽子をクルッと後ろに回す仕草が格好良い。また今回は古代が留守という事もあり、砲雷長・南部の活躍も光っていました。普段は古代に否定的な態度を取る男だってやる時はやりますね。 デスラー総... [続きを読む]

» 宇宙戦艦ヤマト2199 第6話 「冥王星の落日」 [北十字星]
宇宙戦艦ヤマト2199 1 [Blu-ray](2012/05/25)菅生隆之、小野大輔 他商品詳細を見る 反射衛星砲の攻撃を受けて偽装沈没した宇宙戦艦ヤマト内では 原田真琴と岬百合亜の救護活動で船内の好感度ア...... [続きを読む]

» 宇宙戦艦ヤマト2199 第6話「冥王の落日」 [SOLILOQUY]
宇宙戦艦ヤマト2199 第6話「冥王の落日」「ヤマトは反攻に転ずる」冥王星の海に沈んだヤマトのその後・・・前後編に分かれた冥王星回。イスカンダルに向けて地球を出発したばかりの... [続きを読む]

» 宇宙戦艦ヤマト2199 第6話「冥王の落日」 [SOLILOQUY 2]
宇宙戦艦ヤマト2199 第6話「冥王の落日」 「ヤマトは反攻に転ずる」 冥王星の海に沈んだヤマトのその後・・・ 前後編に分かれた冥王星回。 イスカンダルに向けて地球を出発したばかりの戦...... [続きを読む]

» 宇宙戦艦ヤマト2199 第6話「冥王の落日」 [SOLILOQUY別館]
宇宙戦艦ヤマト2199 第6話「冥王の落日」 [続きを読む]

» 宇宙戦艦ヤマト2199 (TV版) 感想 第6話 「冥王の落日」 [ひそか日記]
- ヤマトいまだ健在ナリ - 水中で態勢を立て直し情報を整理しヤマトの反攻がはじまる! 一秒ごとに戦況の変わるようなスピーデイーな戦闘描写でした。 先手先手を取り続ける沖田艦長の指揮ぶりがお見事です。 ... [続きを読む]

« 俺の妹がこんなに可愛いわけがない。 第6話迄 感想 | トップページ | 波打際のむろみさん & よんでますよ、アザゼルさんZ 各第6話 感想 »