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« 非公認戦隊アキバレンジャー シーズン痛 第4話 感想 | トップページ | はたらく魔王さま! 第5話迄 感想 »

2013年5月 2日 (木)

よんでますよ、アザゼルさんZ 第4話迄 感想

グリモワは悪魔の自由を奪う課せであると共に、お前らの命そのものでもある。
勘違いしているアホがいるが、悪魔は決して不死身ではない。
常識では修復不能と思われる傷を負っても無事でいられるのは、
このグリモワの力が働いているからだ。
つまり、グリモワが無ければ悪魔といえど簡単に死んでしまうと言う事だ!!

芥辺に追い詰められ絶体絶命のモロク弟が助かったのは・・・・

Azazel

一方、

私は「生」という苦しみから救ってやっているのだ。
裏切られ苦しみ傷つけられ生きるくらいなら、いっそ楽に死んだ方が幸せじゃないか!!

まさか?そんな幼稚な考えで!?

絶望の悪魔エウリノームにより希望を失った人達を・・・そして当のマルコメを・・
果たして佐隈さんは救えるのか?



よんでますよ、アザゼルさんZ ファーストインプレッション 4話迄 

※テレビ愛知で視聴

1期感想(アメブロにリンク)
ファーストインプレッション
2ndインプレッション 10話迄
ラストインプレッション   

2ndインプレッション 5話   

↓公式HP
20130330_111831bmp

OPは1期同様Team.ねこかん[猫]featuring.米倉千尋の歌による「りばいばる!」。



●あらすじ
 (ネタバレ注意)

 1話もっさんの特殊OP「もももももっさんのテーマ」作詞:水島努 歌:なぞのおにいさん(cv浪川大輔)。

20130501_142302bmp

 哀☆カレー博のマスコットキャラとなり、今や大人気のモロクぬいぐるみ。

堂珍光太郎(どうちんこうたろう cv白石涼子)は友達の小山内治(おさない おさむ)君と一緒に
悪魔オセ(cv山口太郎)を使いモロクぬいぐるみを大量コピー生産。一儲けを企てる。

 一方魔界では、一族の恥として死んだモロクの弟(cv玄田哲章)が、悪魔使い芥辺(cv浪川大輔)を倒そうと、
アザゼル(cv小野坂昌也)ベルゼブブ(cv神谷浩史)によって人間界へ連れてこられる。

 芥辺打倒の作戦とは・・・モロク弟が人形のフリをして油断した芥辺を倒すと言う事だった。

3悪魔が待ち構える中事務所に入ってきた芥辺は、早くも部屋の中に違和感を感じる。

しかも佐隈りん子(cv佐藤利奈)曰く、今日は芥辺・・・かなり機嫌が悪い日と来たモンだ!!

そんな中幸運にも人形のフリをしているモロク弟には気づかれず、アザゼルとベルゼブブ、そして佐隈さんも退室。

 芥辺は部屋の中で仮眠をとるのだった。

このタイミングと、ぬいぐるみのフリをしていたモロク弟は、芥辺の寝端を襲おうとするが・・・

寝ていても芥辺は強かった。しかも寝起きの芥辺はモロクがビビる程の何か秘密があるらしい。

これを見られたからには、生きて返すわけにはいかんな!死ね!

隣の部屋の大量のモロクぬいぐるみを利用して代わりに肉体がバラバラになってしまったアザゼルのおかげで、モロク弟は一命を取り留めた。

だが、芥辺に極限にまで追い詰められたモロク弟は、

見てしまった・・・恐ろしいものを・・・見てしまったんだ・・・アイツの正体は・・・

という言葉を残し失神・・・そのままもっさんことモロク弟はぬいぐるみとして宅配便で発送されてしまうのだった。

20130501_142312bmp

 トイレで悲鳴を上げる堂珍光太郎。何と痔になってしまった。

佐隈さんと一緒に医者へ行くが、最近はどこの病院も肛門科の先生が辞めてしまっているという事件が起きていた。

 仕方がないので紹介いただいた痔のカリスマと呼ばれる先生の所に行ったところ・・・
その先生菊川麗華(cv三宅健太)は・・・オネエだった。

 強引に診察された光太郎は酷い症状だった為緊急入院、そして手術することになってしまった。

 そんな中同じ光太郎の病室に入ってきた患者マルコメ(cv大塚明夫)は、
どんな先生でもお手上げで治せなかった程酷い痔の症状だった。

緊急手術を要する程だったのに、マルコメは手術を拒否。

 マルコメは中東で爆弾処理班の仕事をしていた時痔の病気が発症したのだった。
しかもティンポイを始めとする現地の人達に爆笑されてしまい、心に傷を負ってしまったのだ。

とはいえたいしたことないのに何故かマルコメは絶望な事ばかり言う。
業を煮やした麗華先生は、強制手術を敢行しようとするが・・・

なんとマルコメは人間を絶望の縁に追いやる悪魔エウリノーム(cv谷山紀章)と契約していたのだった。

 それにより何と痔のカリスマ麗華先生も絶望を感じ、医者の仕事を辞めてしまい、
同室だった光太郎も佐隈さんにグリモワを取り上げられていたせいもあり生きる希望を無くしてしまう。

 佐隈さんはマルコメが単にぼっちだったことと、子供の爆笑で傷つけられただけだと気づく。
だが、自分がその役になるのは絶対嫌な佐隈は、アザゼルの職能「淫奔」を使って、
なんと看護婦の一人をマルコメを本当に好きな彼女にしてしまう。

 それによりマルコメは生きる希望がわき、光太郎を始め絶望にうちひしがれていた人達が復活する。

 無事一件落着・・・と思いきや、麗華先生の彼氏が怒りでやって来て襲われ・・・マルコメは治りかけた痔の病気が復活してしまうのだった。

20130501_174227bmp



●感想

 相変わらずの酷さですね。

まさに「人を傷つけるのがギャグアニメ」という水島努監督の持論通りの作品です。

最初あれほどのまともだったヒロイン佐隈さんはもはや、
人の人生を平気で悪魔に変えさせる黒さを持つヒロインにまでなってしまいました。

アザゼルさん!あの女性をマルコメさんの彼女にしてあげてください!

はさすがにこの女酷ぇ~と思いましたよ。

ギャグ通り越して完全にブラックでしたね。悪魔二人がどん引きするのですから。

魔女と化した悪魔使いの佐隈さんのブラックぶりを見る作品にもなりましたね。

個人的には悪魔達に振り回されていたり、金の方に黒いイチゴの戦士な佐隈さんの方が好きなんですけどね。

OPで手を振っている彼女がかわいく見えた時代が懐かしい・・・(笑)。

 そしてその佐隈さんの雇い主、芥辺探偵事務所の芥辺さん。

モロクさんのビビリ方からすると、この人人間ではないって事でしょうか?

まあ、悪魔より悪魔ですしね。別に驚く事でもないですが(笑)。

 逆に芥辺さんの方が、モロクにわざわざグリモワの意味を説明してくれたり、
優しいところあるじゃないって思えてきました(笑)

 この作品、15分番組なのですが、1期同様前後編2回で事実上30分アニメになっています。

なので、奇数回見落としたら偶数回は訳わからないかもしれませんので要注意ですね。

 OPには1期に登場したのも合わせ、いろいろな悪魔が登場しています。

本編に出てくるのを楽しみにしたいです。

私は個人的に妬き魚「アンダイン」が出て来て欲しいですね~。

 後この作品、青二声優の扱い方がちゃんと先輩・後輩の上下関係で役を振っていたり、
くぎゅう・福圓美里さん・かないみかさんを始め、大塚明夫さん・飛田展男さんなど、
普通では主役級な有名声優・人気声優を他の作品では考えられない、
きっと演じていて楽しいだろうなぁ~と思える、とんでもなく酷い役割を演じてもらっていますので、
それを楽しむのもこの作品の良さの一つなのかもしれません。

 もちろん演技しているとは思えないヤングこと小野坂昌也さんの演技も(笑)。

 ですが・・・当ブログにいつもTB頂いている「こいさんの放送中アニメの感想」記事で知りました。

 マルコメ役のの大塚明夫さんと、恋人にさせられた看護婦役の沢海陽子さんって元夫婦だったのですか!?

 とんでもない配役極まるですね!!

でもまあ、仕事ですしね。逆によりを戻すってことも・・・あるかもしれませんし・・・。

水島努監督だなぁ・・・・

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コメント

アンダイン登場が待ち焦がれますね・・・
OPでも扱いが低いような気がしてます。

この作品を見ると、まんがーるの素晴らしさが際立ちます。
笑いの質が異なるのですよね。
他人を傷つけるのと自虐ネタの差でもあるのかもしれません。

此処までは、個人的に残念なストーリーで、2期は難しいなと思ってます。

>ぬる~くまったりとさん
 実は私も同じ感想です。
(水島監督好きで期待度ベスト3作品だったのに、4話迄一度も感想書かなかったことからしても・・・f^_^;)
 この作品はこういうシモやブラックなのが売りの作品ですので、内容的にも全然おかしくない、
アザゼルさんらしいストーリーなのですが、何故か個人的に、ギャグの内容が1期よりも嫌悪感が増しています。
 罪のない人に悪魔モロクを送りつけたり、善良な看護婦の人生狂わせたり、ネタが痔だったり、ちょっとえげつないからかもしれませんね。それこそが水島努監督の真骨頂なんですけどね。
 でも1期も一般人がは虫類になったり魚にされて食われたりしているんですけどねf^_^;。1期に対して2期のこの嫌悪感・・・どこが違うのでしょうね。
 まだ後8話ありますから、悪魔達が悪魔らしくギャグを繰り広げる楽しい回があることを期待したいと思います。アンダイン待ち遠しいですね。

リアルタイプのアザゼルさんは、ちょっと苦手。
1期にも出てたっけ?もう忘れてるよ…(苦笑)

大塚さん、私には「ネモ船長」のイメージが強いんだけど、若いアニメファンはやっぱり「ライダー」なんでしょうか?どちらにしても、渋いイメージなんだよねぇ。
元夫婦の件、こちらのブログで知りました。
役は楽しそうだけど、なんとも複雑。(苦笑)


痔と聞くとすぐ、つぼイノリオさんを思い出します。
私はラジオは、CBC派!

>もっちゃんさん
大塚明夫さんは私お恥ずかしながらそんなに印象のない声優さんなんです。
Wikiみましても印象が少なくて・・・・。
ですので他の方のブログを読みなんという・・・とびっくりした次第です。
水島監督らしいと言ったららしいですねf^_^;。
 つボイノリオさんとは私サラリーマン時代にお会いしたことがございます。
いまでもラジオでご活躍されて見えますね。

な、なんと!
私と同世代でありながら大塚明夫さんをそんな感じでしか受け取ってなかったと!
すいません、そちらの方が驚愕です。(ぉぃ)
大塚さんといえば、「機動戦士ガンダム0083 スターダストメモリー」のアナベル・ガトーですよ!
「ナディア」のネモ船長より明らかにこっちだと思いますよ、有名なのは。
「ガンダム0083」は名台詞数多くありますが、やはり「ソロモンよ!私は帰ってきた!!」ですよ。
これなくして「ガンダム0083」は語れません。
そして、この作品でお父さんの周夫さんとも親子共演しています。(周夫さんは、明夫さん演じるガトーのジオン残党部隊を追撃する艦の艦長であるエイパー・シナプス役)
そういう意味でも、この「ガンダム0083」は有名です。
この親子の話は、以前「ガンバの冒険」のコメント(「DOG DAYS'」で精霊が合体した時の目がノロイのようだと話が出た時)でもしました。
「ガンバの冒険」の敵役・ノロイの役を周夫さんが演じていましたが、しばらくして作られた続編「ガンバとカワウソの冒険」の敵役・野犬のボス役を明夫さんが演じていて、親子二代でガンバ達を襲うという裏話です。
明夫さんは「宇宙戦艦ヤマト2199」ではあのドメル将軍を演じます。
登場はまだまだ先ですが、さすがの格好良さですよ。
登場シーンは別の意味の驚きもありますけどね。(ぇ)
そこの裏話もありますが、それはまたその時に。

>ふれいくさん
 存じなくて申し訳ございません。
ガンダム0083→ZZ以降一切テレビでガンダム見ていない私にとって全然知らない作品です。
ナディア→本放送・再放送・ハイビジョン再放送全く視ていません。
ガンバの大冒険は視ていましたが、その後のカワウソの冒険は視ていません。
 ですので、私にとってはその他大勢の声優さんと同レベルですね。思い入れは0に等しいです。
Wikiみましてもピンと来ませんでした。そう言う人間も同世代でいたと言うことでご容赦ください。
 ヤマト2199のドメルででて見えるのですね。楽しみにしています。

おーーー!すっかり、忘れていました!
PGのGP-01買う位好きなのに!(苦笑)
最近、ナディアの話題を振ったばかりだから、そっちしか頭になかった!
ストーリーもいいけど、メカ描写が秀逸。
メカ好きなら、オススメ間違いないんだけど。

ちなみに、主役のコウ・ウラキは、あの「堀川りょう」さん。
堀川さんは、私、銀英伝のイメージ強いけど、アキバだもんなぁ。(苦笑)

大塚明夫さんの声は聞きやすく心地よい特徴ある声で結構すきですね。

大塚さん出演で一番驚いたのはスロッドスカイラブ3゙かな。スカイラブは豪華ですよ。
まずデモ画面で驚いたのは制作がプロダクションIG。しばらくデモ見ていたら主役が田中敦子さんで脇に大塚明夫さんに花澤香菜さんですからね。
打っていたら(スカイラブ4は打ってませんが)話も良い!
本気でSNKアニメ化してくれないかな?無理だろうな~

「ガンダム0083」、「ナディア」を見ていない。
で、かめラスカルさんのことですから「Fate/Zero」も見ていないんですよね。(見ていたらごめんなさい)
だとすると、大塚明夫さんを正しく評価するのに、敬遠の四球状態です。
物凄く勿体ない事をしていると思います。
凄い声優さんですよ、本当に。
ちなみに、今は「日曜洋画劇場」の次回予告も担当しています。
「ガンダム0083」はTVシリーズではなくてOVAのシリーズで、後に編集版の劇場版が作られています。
作られたのは「逆襲のシャア」の後ですので、かめラスカルさんが見なくなった時に作られた作品ですね。
ちなみにストーリーとしては「ガンダム」と「Zガンダム」の間を繋ぐ話になっています。
ガトーは、ジオン系のキャラクターではシャアに次ぐ人気を持っていると言っても過言ではありません。
その人気の一端は大塚明夫さんの演技の影響大なので、知識として知っていて損はないと思います。
「ガンダム」は「宇宙世紀シリーズ」だけでとんでもない数の作品がありますからね。
ご参考までに「宇宙世紀シリーズ」で映像化されたものを、宇宙世紀の年代順に挙げるとこうなります。
「機動戦士ガンダム MS IGLOO」(OVA)

「機動戦士ガンダム」
↓(TV & 映画)
「機動戦士ガンダム 第08MS小隊」(OVA & 映画)

「機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争」(OVA)

「機動戦士ガンダム0083 スターダスト・メモリー」(OVA & 映画)

「機動戦士Zガンダム」(TV & 映画)

「機動戦士ガンダムZZ」(TV)

「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」(映画)

「機動戦士ガンダムユニコーン」(OVA)

「機動戦士ガンダムF91」(映画)

「機動戦士Vガンダム」(TV)
「MS IGLOO」の後半は「ガンダム」と年代的に被り、「第08MS小隊」と「0080」は「ガンダム」の終盤と年代的には被ります。
この他にも漫画、小説、ゲーム、etc.で「宇宙世紀シリーズ」が構成されているわけです。
で、他にもこの「宇宙世紀シリーズ」から外れている「ガンダム」が多数あるのです。
すいません、すっかり逸れちゃいました。

完全に脱線だから、非公開の方がいいかも…

銀英伝=銀河英雄伝説、100話以上の超大作です。
ダブル主人公のラインハルト役が堀川さん
もう一人の主人公、ヤン・ウェンリー役は富山敬さん
ちなみに、セーラームーンの三石琴乃さんが新人で出演だから、そーとー前の作品です。
(堀川さんも新人で大抜擢だった記憶があります)
私には、ベジータよりラインハルトなんです。

第3期のED
「歓送の歌」by 小椋佳 が名曲なんです。
また、You Tubeで…
いろいろ思い出させて頂き、また感謝です。

>もっちゃんさん
申し訳ございません。PGもGP-01もわからないので・・・すみません。
銀英伝は存じています。友人がはまっていました。
私は・・・残念ながらこちらも勧められて、しかもビデオ貸してくれたのにもかかわらずちらっと視ただけで返してしまいました(汗)。
 銀英伝はお好きな方多いですよね。

>たーさんさん
はい。良いお声の方ですね。
スカイラブは1と2は打ちましたがそれ以降はホールに行っていないのもありますがご無沙汰で打っていないです~(×_×;)。
そちらにも出演されて見えたのですね。

>ふれいくさん
はい。おっしゃるとおりFate/Zeroは1話切り致しましたので視ていません。
ですから、大塚明夫さんに関しましては本当それだけで・・・すみません。

 ガンダムも銀英伝も、あとロボットもの・・・私は正直あまり得意ではありませんので、
多分皆様がご覧になって見えるであろう、ほとんどの作品を視ていないと思います。
 エルガイム・ダンバインも視ていませんし、マクロスも最初は映画行く程視ましたが、それ以降は7も最近のフロンティアも一切視ていません。
 今期もガルガンティア以外のロボットものは、視聴できる時間にも限りがございますし、全部切ってしまいました。
そんな状況です。申し訳ございません。
 ※今切らずに視聴している作品はサイドバーご参照ください。

朝だけど…補足説明させて下さい。

PGはバンダイのガンダムシリーズの1/60モデル
でかいし、精密だし、で高額プラモデルのシリーズです。(万単位)
バンダイのHPを見れば、わかるかもしれません。

GP-01は、ガンダム0083に出てくる、コウ・ウラキが乗るモビルスーツ。
コア・ブロックシステムを採用したMSで、当然コア・ファイターに変形します。
当初は陸戦タイプ(地球上で、話はスタートします)ですが、途中で宇宙に上がり、宇宙用に換装されます。
それが、GP-01 Fb(フルバーニアン)
PGのモビルは、陸戦、Fb両方に対応したプラモデルで、パーツ数がすごかった。(コア・ファイターも、結果2機になります)
豪華なプラモデル!完全に大人買いの商品なんです。(苦笑)

また、忘れました。

PG=パーフェクトグレードの略になります。

ちなみに
MG=マスターグレード、1/100シリーズ

HG=ハイグレード、1/144シリーズ と、なります。

サイズの差が、値段の差と、お考え下さい。

>もっちゃんさん
プラモをあまりやらない人に「PG」と言っても通じないです、はい。
バンダイの「ガンダムプラモ」(所謂「ガンプラ」)の「パーフェクト・グレード」シリーズですよね。
「ハイ・グレード」が「HG」で、「マスター・グレード」が「MG」でしたっけ?
私も食指をそそられましたが、作っても置場所がないんで諦めましたけどね。
でも今のガンプラって接着剤がいらないんですから驚愕ですよ。
逆に今、「ガールズ&パンツァー」効果で売れまくっている戦車プラモは接着剤必用で、ある意味“時代逆行”なんだけど売れて売れて大変という。
作品パワーですなぁ。

>もっちゃんさん
>ふれいくさん
解説・説明ありがとうございます。
プラモデルのグレードだったのですね。
マスターグレードとかパーフェクトグレードとか存じています。それの形式のことだったとは、勉強になりました。
 かたや接着剤が全然必要がなく、しかもあちこちが稼働していろいろなポーズを取れるプラモデルに対し、かたや接着剤&場合によっては塗装必須のプラモデル。
面白いものです。
 とするとヤマト2199は後者になるのかな。沖田艦長が叫んでいますから時代逆行タイプなのでしょうね。

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