フォト
2016年7月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

オススメアイテム

無料ブログはココログ

アニメオススメ

クリック募金

  • クリックで救える命がある。

雨雲レーダー

ご案内

  • ※当ブログで使用している画像について
     あくまでも作品の感想による為の引用使用で、著作権の侵害を目的として画像を使用しておりません。著作権者様側からの申し立てがございましたら、速やかに削除を致します。 2012年2月以降の引用画像には引用元のWEBページにリンクが貼ってあります。
     また、当サイトで使用している画像を無断転載することを禁止致します。               
    ※アメブロより引っ越して来たため、ブログ内のリンクで旧ブログのアメブロの方に飛ぶことがございます。ご了承ください。
    ※2012年7月1日以前の記事は、メインだったアメブロの方がまとまっていて読みやすいと思います。

    ※コメントについて
     コメントは承認制にさせていただいています。 基本ブログ内容は主観で書いておりますので、時には失礼なブログ内容になることもあるかと思います。ご批判や、お叱りは真摯にお受けし、いたらぬ表現のところは修正いたしますが、ご自分のハンドルネームを下品な言葉で書いたり、罵倒のようなコメントをなさるお方とは、おそらくコメントをお返ししても会話が成り立たないと思いますので、大変申し訳ありませんが、そのようなお方や、コメントには承認致しかねますので、なにとぞご了承ください。(その方からのコメントは内容に関わらず以降すべて拒否させていただきます)。
     また、コメントの内容によってはコメント返ししないこともございます。
     スパム系・宣伝と思われるコメントやトラックバックも無条件で削除させていただきます。

« こどものじかん | トップページ | 非公認戦隊アキバレンジャー シーズン痛 第5話 感想 »

2013年5月 7日 (火)

波打際のむろみさん & よんでますよ、アザゼルさんZ 各第5話 感想

憎い!!むろみさんを変えてしまった地上が!

変わってしまったむろみさん自身が!!

むろみさん憎い~の巨乳キャラ富士さん登場!!

Photo

その一方でアザゼルさんでもついに妬き魚アンダイン登場!!

偶然にも!?むろみさん・アザゼルさん共に嫉妬人魚キャラが登場した回だったのでした。

Chara_img07



波打際のむろみさん 3rdインプレッション 5

※テレビ愛知にて視聴

ファーストインプレッション 1話  
2ndインプレッション 4話迄   

↓公式HP
Muromi

OP「七つの海よりキミの海

 


●あらすじ (ネタバレ注意)

 トビウオたちと楽しく泳ぐむろみさんをうらやましく思うは富士さん(cv原田ひとみ:ダチャーン)

お山のようなでっかいお胸が邪魔で華麗に泳げないとのこと。

イヤミとしてしか聞こえないむろみさんは、たっくんに相談しに行くが・・・

富士さんがむろみさんにイヤミ・妬みキャラになったのには理由があった。

昔、むろみさんにはそれは美しい尾ひれがついていたのだった。

その美しさたるや、富士さんにとっては妬みではなく、本当に憧れの的だったのだ。

 だがその美しい尾ひれは・・・陸に上がって遊びに行くようになったむろみさんは、
尾ひれを地面にこすりつけ今のようにぼろぼろになってしまったのだ。

それがとても悲しい富士さんは、逆にそんなむろみさんを憎いと思うようになったのだ。

 富士さんはむろみさんがご執心のたっくんを説得しようとするが・・・見事逃げてしまうたっくんこと向島拓朗くんだった。

 だが逃げ切れることは出来ず・・・いつもの場所で富士さんとむろみさんはたっくんに
人魚は地上にあがっても良いのかということと、尾ひれはきれいな方が良いのかと言うことを聞く。

ちゃんと答えても残念ながら相手の話を尊重しないむろみさんと富士さんは、
最終的に収拾つかないと言う事で・・・たっくのルアーの釣り針にかけられてオチをつけさせられるのだった。



●感想

 今回演出が今までと違いましたね。デッサンみたいな止め絵を使ったり、左右分割絵を使ったり。

 コンテを見たら中野英明さん。やはり今までの4話とは違う方でした。
この演出が良い悪いは個人の感性の差ですのでそこには言及しませんが、今までと違う演出をされるとちょっと戸惑いますね。

わざとなら何か意図があるでしょうが、演出家の特徴だと言う事ならもっと監督は統一感を出して欲しいなって思いました。

さて、それは果たしてどっちでしょう・・・というのがわかるのが次回の6話かもしれませんね。
2話ずつ交代でコンテ受け持って見えるみたいですので。

 ということで富士さんが本編に絡んできました。

ありゃ巨乳と言うよりもじゃまなものが身体の前についているだけの人魚ですね(笑)。

自分の胸を単なる邪魔ものとしか思っていません。まぁ~そうなのでしょうね。海で泳ぐには邪魔なだけですものね。

でも地上では巨乳キャラは宝。「貧乳は人間にあらず」とか言っていたアニメが有ったらしいですが(私は即切りしましたが(笑))。

 むしろ人魚では美しいと言われるのは乳ではなく尾ひれ。

むろみさんの尾ひれがぼろぼろなのはそう言う理由からでしたかぁ~。

何か辛い過去話があるのかなとおもっていましたので驚きました。しかもちゃんと水中生活していれば再生するとか。

 こんな所も魚ですね~(笑)。

そんなむろみさんにとって地上では別に美しいという指標でもなければ邪魔なだけのものが尾ひれ。

それよりも巨乳な富士さんがうらやましい。

この対比が面白かったです。所変われば品変わる。地上と水中でこうも価値観が変わってしまうものなのか。

 富士さんが地上に興味を持ち、むろみさんがそのまま水中にいれば良かったのにねf^_^;。

Main_2

 



よんでますよ、アザゼルさんZ 2ndインプレッション 5話 

※テレビ愛知にて視聴

1期感想(アメブロにリンク)
ファーストインプレッション
2ndインプレッション 10話迄
ラストインプレッション   

ファーストインプレッション 4話迄  

↓公式HP
20130330_111831bmp

OPは1期同様Team.ねこかん[猫]featuring.米倉千尋の歌による「りばいばる!」。



●あらすじ
 (ネタバレ注意)

 魔界で不治の病にかかっている母親の世話をしているアンダイン(cv小林ゆう)

ついに母親は医者にもってあと300年という通告を受けてしまう。

 アンダインは、母親の所に少しでも長くいようと芥辺に仕事を辞めさせて欲しいと申し出る。

・・・が引き留めることなくあっさりとOKした芥辺に納得いかないアンダイン。

嫉妬で大騒ぎするアンダインにとっととその場を逃げ出す芥辺。

そのあおりをくったのが佐隈さん。合コンの誘いに、アンダインを連れて行かざるをえなくなってしまう。

 その合コンで恵と名乗り大暴れするアンダイン。

一緒に行ったその場所で知り合ったのは天野君・・・だがそれはガギエルと言う名の天使だった(cv逢坂良太)。

 そこで本来は誰が見ても「ナシ」な女の子マキちゃん(cv斎藤千和)が、
あまりにも恵(アンダイン)がナシ過ぎたために逆に男どもにもててしまう。

それが気に入らないアンダインは悪魔の力(妬ましい)を使ってしまう。それが悪魔のせい気づいたガギエル。

 アンダインを抹消しようと考えるガギエルに対し、睨まれているのが一目惚れされたと勘違いしてしまったアンダイン。

天使と悪魔・・・果たしてアンダインの恋は実るのか??



●感想

 マキちゃんcv斎藤千和さんですか(笑)。

人気声優が妬ましぃ~~と、アンダインがキャスティングしたのでしょうね。

やっぱり水島監督ですね。本当に人気声優をまともなゲストキャラに使わないですね・・・。
でも千和さん、中々こういう役出来ませんから、楽しく演技していたんじゃないでしょかねきっと(笑)

 そしてようやく妬き魚アンダインが出てきました。

相変わらずの妬ましい~攻撃でしたね。

はたらく魔王さまでもそうですが、悪魔は人間よりも遥かに長生き。あと300年がもはや残り少ない命なのですね~。

 それにしても・・・相対的にでもマキちゃんは「ナシ」だと思うのですが、アリに変わるのですかねぇ~。

「残飯にキャビア乗せても残飯だろうがぁ~」

という迷言残したのってこのアザゼルさんだったかと思うのですが・・・違ったかな?(笑)

 天使と悪魔の対戦はこの作品の中では1勝1敗。

もっさんはサリエルにやられ、逆にゼルエルは堕天使となり地上に落とされました。

と言うことで第3戦!!果たしてどちらに軍配が上がるのでしょうね。

次回が楽しみです。

にほんブログ村 アニメブログ アニメ感想へ
 ワンクリックいただけると励みになります






そこあに

« こどものじかん | トップページ | 非公認戦隊アキバレンジャー シーズン痛 第5話 感想 »

2013 春アニメ」カテゴリの記事

水島努作品」カテゴリの記事

コメント

アンダインって実体は人魚だったのですね・・・忘れてました。
と言うか気にしてなかったですね。
奇しくも、むろみさんと同じなんですね。

アンダイン回に外れ無しと言われてますが、そのとおりですね。
今回は続きが初めて楽しみです。
報われることのない、でもウザいアンダインが自虐的なキャラとしては
 最高ですね。


たっくんは基本、むろみさんとは関わりたくないのですよね。
一人静かに釣りがしたい、でも好かれてしまって皆とも関わることになる。
そんな感じが良く描かれてました。

>ぬる~くまったりとさん
 アンダインって人魚の悪魔なんですよね。もはや最近では忘れてしまっている設定ですよね。
 奇しくも同じ人魚でしかも嫉妬キャラが同じ回で、しかも連続して放送されました。
監督やアニメ製作会社は全然違いますが、エンドロールパターンが同じとか、今回のネタかぶりとか、
原作が同じ講談社や円盤発売会社のキングレコードが歩調を合わせているように勝手に想像しました。
 
 おっしゃるとおりアンダイン回に外れナシ。前回ブログで不満を書いてすぐでしたのでうれしかったですね~。しかもいきなりの天使とハチ会うとは・・・どうなるのか次回がとても気になります!!

 たっくんの気持ち描写が面白かったですね。おっしゃるとおりむろみさん達とはかかわりたくない。でもむろみさん達に面と向かってここからいなくなれとは言わない。
会いたくなければあの場所に行かず、他の場所で釣りすればいいのにそれもしない。
街中でむろみさん見かけるとちゃんと声をかける。
 ・・・・ある意味たっくんがツンデレなのかもしれませんね。邪魔とは思っていますが(笑)。

あっという間に15分経ってしまうなあ~(^O^)今回はむろみさんが街中をスケボーで走ってた場面は笑ったわ~(^O^)
今回のテーマは、尾ひれでしたね!でも、話の中心は富士さんのデカ乳でしたね(^O^)あのデカ乳に小さな水着のブラ!いつハミ出してしまうかと心配でした(笑)
さて、オープニングの画像でむろみさんたちが惑星の接近を押しのけようと頑張っているシーン、あの話は何話に出てくるのでしょうか?楽しみです(^O^)

>ぽん太さん
 人魚にとっては胸より尾ひれの方なんですね。なら水着ブラなくてもいいですよね。
でもそれですとR-15アニメになってしまいますね(笑)。
 スケボーで移動は意表つかれて私も笑いました。その手があったかと(笑)。
水での泳ぎもバタフライですし、人魚って面白いですね~。
 OPの惑星の接近をνガンダムの如く止めるシーン、もし本編にあったら神ですね!!
果たして有るのか?それとも単なるイメージなのか・・・楽しみに待ちたいですね。

アザゼルさん
あ〜、そういえば1期に、こんなキャラいたなー。(苦笑)
ウザいと面白いの境界ギリギリのキャラ。
画伯、こういうキャラ上手いな〜(笑)やっぱり1期うろ覚えでした。
千和さんに甲斐田さんも御出演!(1期に出てた?)
無駄に(失礼!)豪華な声優さんが、連チャンだもんな〜(笑)

米倉千尋さんといえば…
「まほらば 〜Heartful days」のED、「僕のスピードで」が好きです。(また脱線だよ)


むろみさん
面白かったけど、あまり突っ込む所なかった。
たっくんの、「逃亡」の選択は正解だと思います。
ちなみに、私は、おっぱい大きいのも小さいのも好きです。(苦笑)

>もっちゃんさん
アザゼルさんがこういう作品ですからね~。
合わなければ無理に見る必要のない作品ではありますので好き嫌いが出ますよね。
水島監督らしい、豪華声優の使い方が面白いですね。
 主役や人気キャラばかりやっている声優よりもこういう役を演じる声優の方が私個人的にはですが、好きですね。
 声優というのは演じてなんぼだと思っていますので。

 たっくんの逃亡が確かに正解ですよね。「君子危うきに近寄らず」です(笑)。
私は巨乳は好きですが、爆乳は苦手です。その手のアニメは内容にかかわらず全て切りました(直近:カグラ)
 

人魚ということは上半身は人間。であるならば脊椎があるので下半身は上下に動かすのが摂理なんです。鯨や海豚もそうですね。
だから上半身も使って速く泳ごうとしたらバタフライになるんですね。

たっくんは齢十数才にしてむろみさんの質問に答えが無いことに気が付くとは凄いですな。僕は今でもきっと無理です。

>たーさんさん
 おおおお!ちゃんとバタフライに意味があるのですね。
そう言われますとその通りですね。だからバタフライの蹴りを「ドルフィンキック」というわけでして。
 クロールや平泳ぎに慣れてしまったからアニメで見ると違和感が有るのでしょうね。
解説ありがとうございます。
 
 たっくんの読解力はすごいですよね。2億年以上生きているむろみさんが惚れ、富士さんにちゃんと言い返せましたから!私もおそらく無理でしょう。
でも最終的には逃げるかルアー食わせるか・・・なんですね(笑)

昔からむろみさんは陸上にやたら興味ありすぎですな。(笑)
昔の「あ~、マジだりぃ」の魚竜クンにも陸に上がるのを勧めてるし。
「島に果物」って、どうやって採るんだよってのはありますが。(笑)
しかし何気に昔のむろみさんの後ろで泳いでんのはシーラカンスだし、次回はリュウグウノツカイは出てくるし、ホント無駄に海洋生物図鑑になっているのがなんとも…。(海洋生物に関しては表記が厳密過ぎる)
しかし陸上に興味はものすごくあるが、オキアミやルアーにすぐ食い付き、鳥や猫には狙われるむろみさん。
こんなに魚要素満載の人魚っていいんでしょうか?(爆笑)
最近、ムラサキウニくんが「惡の華」に見えてきて、すごくヤバく感じています。(ぇ)
やっぱりTOKYO-MX、放送順を変えてくれ~。(涙)

失礼しました。脊椎だけなら魚類にもありますね。
正確には内蔵を守る胸骨肋骨をもつ脊椎動物ですね。
人魚の分類は知りませんが、水棲哺乳類クジラ目はすべてあてはまるはずです。(鯨、海豚、鯱、一角など)
哺乳類(陸棲、水棲)は骨格上横に動かして推進力を得るのは難しいのです。

>ふれいくさん
>たーさんさん
こうしてみますと無駄に海洋生物の知識や生物の進化の過程がわかる、海の百科事典の要素が有りますねこの作品は。
それが日常生活で必要な知識かどうかは別としまして(笑)
 海の生き物がむろみさんをはじめ本能で生きているところも。マリンランドのイルカの方が腹黒いです(笑)。

>ふれいくさん
ウニ・・・ウニ・・・・ウニガサシタヨ・・・・というEDが聞こえてきそうです(苦笑)

中野英明さんは出崎統演出を多用する人ですから、そういうふうにやってくれというオーダーでやったんでしょうね。
三回繰り返すとか劇画調止め絵とか入射光とか一発でそうだとわかる演出だらけで、ハマるよねえ、と。
ミルキィなんかもやってて若手といわれる割にはかなりのキャリアもあるので、そこの安定感はありましたね。

>ヴィーさん
ありがとうございます。やはり意図した演出&演出家起用だったのですね。
いままでの4話とかなり演出が違いましたのでかなり違和感が有りました。
 こういうのって、テスト的な回と、意図した演出と、演出家の個性が出過ぎちゃうのといろいろ有りますので、ここから先どういう演出になっていくのか注目していきたいと思います。
出崎統演出と言われますと、前回もそう言えば止め絵でガンバがいましたねぇ・・・。
ある意味統一されているのかもしれませんねf^_^;。

「リュウグウノツカイ」名前が出てこなかったんだよなー(健忘症です)

また、ここで脱線!
ワイドショーを見るのも好きな私、毎日録画して、晩に流して見てます。(今、報道ステーション見ながら、とくダネ!を同時視聴)
今朝の話題で
「"アトランティス"発見?ブラジル沖海底に大陸跡」というのが有り
"しんかい6500"が撮影した映像に"リュウグウノツカイ"らしき魚がうつってました。
なんて、タイムリーな…(笑)

>もっちゃんさん
 リュウグウノツカイ。アニメファンにはタイムリーですね(笑)。
OPには出ていますが、いよいよ来週むろみさんには登場ですね。

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/586968/57314046

この記事へのトラックバック一覧です: 波打際のむろみさん & よんでますよ、アザゼルさんZ 各第5話 感想:

» 波打際のむろみさん TokyoMX(5/04)#05 [ぬる~くまったりと]
第5話 ツインマウンテンとむろみさん 飛び魚と並んで飛翔するむろみさん。手持ちのメジャーでは測定不可の200m越え。実は運動神経の良いむろみさんでした。平坦な胸のむろみが羨ましいと富士さん。 たっくんが釣りをしているのを黙って眺めているむろみ。気付いて驚くたっくん、胸は大きい方が良い?3とおりの答えを脳内シミュレーションするたっくん。駄目だ、正解が無いと逃走する。 かつて、むろみさんの尾ひれは綺麗だった。皆が綺麗な尾ひれに憬れていた。その尾ひれが陸に上がるようになってボロボロになっている。地上が憎い... [続きを読む]

» 波打際のむろみさん 第5話 「 ツインマウンテンとむろみさん 」 [HARIKYU のブログ]
波打際のむろみさん第5話 「 ツインマウンテンとむろみさん 」 2013/05/05須王様より拍手を頂きました。ありがとうございます。 2013/05/05634様より拍手を頂きました。ありがとうございます。 2013/05/05墨汁一滴様より拍 ...... [続きを読む]

» 波打際のむろみさん 第5話 [日影補完計画(あ゛ぁやっちゃったなぁ… おい… な毎日w)]
「ツインマウンテンとむろみさん」 せからしかァァァ!!! [続きを読む]

» 波打際のむろみさん 感想 第5話 「ツインマウンテンとむろみさん」 [ひそか日記]
女の子が博多弁をしゃべるってのは強力な武器ですなぁ。 アニメでここまで方言まるだしなキャラって新鮮に感じます。 むろみさんの博多弁が妙になじんで聞こえるなぁと思ったら,むろみさん役の田村ゆかりさんは実際に福岡出身の方だったんですね。どうりでなじんでる訳だ(笑)。 ... [続きを読む]

« こどものじかん | トップページ | 非公認戦隊アキバレンジャー シーズン痛 第5話 感想 »