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2013年5月 5日 (日)

絶対防衛レヴィアタン 第5話迄 感想

水の惑星アクアフォール。

その平和で小さな町ハルーナに住んでいるかわいい少女レヴィアタンと、
他約2名がおりなすハートフルな物語!?

ねえ、あなたもアクアフォレスト防衛隊に入って!!

Main_2

3話で化けたとんでもない伏兵!!

楽しみ方がわかると・・・もうびっくりする程面白いです!!この作品。

ただし、コメディという意味での「面白い」ですが(笑)

けっしてアバンやオープニングにだまされてはいけません!!



絶対防衛レヴィアタン ファーストインプレッション 5話迄 

※テレビ愛知にて視聴

GREE公式HP
アニメ公式HP
テレビ東京公式HP

Visual5

OP:カンノユキが歌う「始まりのResolution」、ED:PASSPO☆が歌う「Truly

本編の内容とは似ても似つかない、とってもシリアスっぽい良い曲ですよ~!!




●あらすじ
 (ネタバレ注意)

 水の惑星アクアフォール。人々はそこで普通に生活をしていた。

だがとある日、この平和な星に隕石が落下した。

主人公で竜族の少女レヴィアタン(cv早見沙織)は今日も朝練にと森へ出かける。彼女の力は「水」

ところがその森でレヴィアタンは今まで見た事のない虫に出くわす。しかも頭にぶつかってきてとても痛い!

同じように竜族で朝練をしていた「火」の力を持つ魔導師のバハムート(cv喜多村英梨)
そして配達の途中だったこちらも竜族で「斧」を持つ力持ちのヨルムンガンド(cv竹達彩奈)も同様に虫にぶつかられ、追いかけていた。

 3人はそこで初顔合わせ。ひとまず虫をやっつけたあと当然バラバラに別れる。

レヴィアタンは「笑顔を忘れた少女」。すばらしい水使いの竜なのだが、兄が行方不明になって以降笑うことが出来なくなってしまっていた。

 彼女が使っている水の魔法のステッキは兄の物だった。 

 そんなレヴィアタンが、池の水を使って朝練をしていたところ、1人の小さな妖精を水で打ってしまった。

彼女の名前はシロップ(cv花澤香菜)。妖精だった。

シロップ曰く、先日落ちた隕石からわき出した侵略者によってこの星は大変なことになっているという。

そこでシロップはこの星を守る為「アクアフォレスト防衛隊」を結成しようとメンバーを探していたのだった。

 だがシロップのあまりにも中二な考えな為にレヴィアタンはそれを信用しない。だがシロップとは仲良くなった。

このシロップ・・・とてつもなくおしゃべりな上に、毒舌だった。

この町は「竜の鍵尻尾亭」というレストランがあった。と言うより食事するところはここ一軒だけ。

そこにはマスターのケートー(cv笹本菜津枝)がいて、いつもレヴィアタンの相談相手になっていた。
また、エインセル(cv長妻樹里)ツチノコ(cv水野マリコ)がウエイトレスとして働いていた。

麦茶大好きなレヴィアタンはここでいつも麦茶を飲むのだった。

 牛丼大好きなヨルムンガンドプリン(アラモード)大好きなバハムートも偶然いたが、
シロップの毒舌で町のチンピラが暴れたために大好きな食べ物を食べられなかった3人は大暴れ。

なんと「竜の鍵尻尾亭」を破壊してしまう。それが縁で?3人+1妖精はお互いに自己紹介、友達となるのだった。

P_01

 後日無事みんなのおかげで復旧し、レヴィアタンはそのお店で働くようになる。

だが一日でレヴィアタンが店を破壊してしまう(笑)。

 一方、立派な魔導師である父親がかまってくれず寂しいバハムートは、
シロップとひともめしたおかげで虫と遭遇、底なし沼にはまってしまう。

竜族はいつもは普通の人間タイプだが、力がより発揮できる竜タイプに変身することが出来る。

変身バンクは全裸だが、竜なので鱗がついている(笑)。

お父さんに知られたくないバハムートは、シロップに助けを呼んできてもらうよう依頼するが、
連れてきたのがレヴィアタンとヨルムンガンド。

案の定変身しても全然バハムートを助けられないどころかどんどんと底なし沼にはまっていってしまう。

絶体絶命のところに沼の中から現れたのは・・・沼の主で大きな竜「ユルルングル」だった。

P_02

 何故かユルルングルの気持ちがわかるシロップが通訳するには、沼に落ちてきた物を宇数日前うっかり飲んでしまって困っているとのこと。

 どうやらヨルムンガンドが投げた斧を飲んでしまったらしい。
仕方がないのでレヴィアタンを先頭に3人+1妖精はユルルングルの口から入り、斧を探しにユルルングルの腹の中を探検する。

 すったもんだの末、4つ目の胃で例の隕石から出てきている虫「ポリプ」の大群を発見する。

ユルルングルの体調がおかしかったのは斧のせいではなくポリプのせいだった。

ポリプを倒し、ヨルムンガンドの斧を無事ユルルングルのお腹の中からとってきたお礼として、
3人はいつでもユルルングルを召喚する事が出来るようになった。
しかもそのユルルングル、なんとレヴィアタンLOVEにもなって・・・しまったのだった(笑)。

P_03

 ヨルムンガンドは炭坑で働いていた。配達というのは炭坑で採掘されたものだったのだ。

彼女は拾われっ子だったため、炭坑夫達がパパさん、そして3人の小さな女の子が妹だった。

 3人がユルルングルを助けた次の日、炭坑で落盤が起き、炭坑夫達が中に閉じ込められてしまう。

 炭坑の中で見つかったスフィア(宝石)を投げ捨てて壊したレヴィアタンのおかげで偶然ユルルングルを召喚し、
炭坑夫達は外に出ることが出来、無地助ける事が出来たのだった。

スフィア・・・それはユルルングルのようなガーディアンを召喚する石だったのだ。

P_04

 いつものようにレヴィアタンは兄の夢を見て落ち込んでいる。

そこへ海辺の別荘にバカンスへ行く途中のバハムートとヨルムンガンドがやってくる。

夢に見た場所を探したくて、海辺に釣られてついていくレヴィアタン。

 海に着き、バハムート・ヨルムンガンド・シロップは海を堪能して遊ぶが、レヴィアタンはその場所を探し辺りをうろついたり、
兄の持っていたステッキを使って海に魔法をかけたりしていた。

 そこへ突然やって来たのは謎の少年(cv三瓶由布子)。
だが彼はレヴィアタンの魔法がまだまだと言ってそのまま消えてしまう。

 釣りをしてご飯を食べようとしたその時、レヴィアタンがふと見た景色は・・・夢と同じ景色だった。

P_05



●感想

1話:なんか想像していたのと全然違うし話わからないし唖然とした。
2話:この作品は何をしたいのか?何が目的なのかわからなくなり、切る気満々になった。
3話:ああ!こういうノリの作品だったのねとわかり、大笑いしてしまった。
4話:楽しみ方のツボがわかったので、またノリが2話っぽくなったが今度は意味がわかった。
5話:普通の水着回。しかもコメディ満載でとても楽しめた。

こんな感じで楽しみ方さえわかればこの作品とっても面白いです。

3話は終始大笑い。5話はバハムートの釣り針に魚(実際はタコ)がかかるまでの沈黙の1分間がもう・・・最高でした!!

すっごく楽しいですこの作品。

 ただこの作品、たくさんのトラップがあります(笑)。

・タイトルの「絶対防衛」にだまされてはいけません。騒動の源はほとんどがレヴィアタン達3人+1妖精が起こします。
 絶対トラブルメーカーレヴィアタンにタイトル変えた方が良いでしょう。

・アバンの壮大な物語のアナウンスと作画にだまされてはいけません。
そもそもアナウンサーが金朋地獄(cv金田朋子さん)という時点でトラップと気づきましょう(笑)。

・とっても格好いいOPにだまされてはいけません。こんな格好いい異世界ファンタジー物ではありませんし、
ましてやシリアスファンタジー作品でもバトル作品でも有りません。

・魔法少女並みの変身バンクにだまされてはいけません。彼女達は全裸といえど竜族ですから鱗をまとっています(笑)。

まだまだありますが、これらのトラップにはまった人達はこの作品を誤った解釈をしてしまい、
何じゃこりゃあ~!?と、唖然とすることでしょう。私みたいに(笑)。

 これは単なるコメディアニメです。壮大なストーリーなんか有りませんよ多分。

そうですね・・・ゲームとアニメが全然違う、「ギャラクシーエンジェル」や「探偵オペラミルキィホームズ」と同じ路線なのだと思います。

シリアス要素が強いゲームに対してコメディ要素一色なアニメーション。

 なので、隕石から出てきているポリプを始めとする侵略者達とか、実はシロップが怪しいんじゃない?とか、
レヴィアタンの兄は一体何処へ行ったのかとか・・・私の想像ですが気にしなくてよろしいかと。

もしやるとしても最終話&クライマックスの2話だけかと思います。

それも果たしてやるかどうかとても怪しいです。

と言うことで最後のトラップはおそらく

・まともなストーリーで最後ちゃんと物語として締めるであろうと思ってはいけません。
うやむやにするか、くだらないギャグオチで唖然とした終わり方になると予想します。

だと思います。

もし予想に反してシリアスになるのなら各話のアバン。
レヴィアタンの夢と金朋の語りを全話視直せばわかるでしょう!ストーリーぽい所そこしかやっていないのですから(笑)。

 ということで、5話の引きがシリアスでしたが、まともに信じますと6話また唖然とすると思いますので、
そう言えばそんな引きだったなぁ~ぐらいのノリで来週を待とうと思います(笑)。

 個人的には赤ずきんチャチャのノリに近いかなって感じました。

・3人は変身前の魔法は全然ダメ、変身後はちゃんと魔法使えるけどすぐ力尽きてしまう。
・本来のマスコットであるシロップがマジ使えない上に毒舌&トラブルメーカー。
・しかも主人公のレヴィアタンがどうしてどうして・・・笑わずにとんでもないことをやらかすシュールさ。
・結果3人+1妖精が良かれと思って行うことは片っ端からトラブルになってしまう。
・サブキャラクター達に魅力的なものが多い。特にユルルングルはおいしいキャラ過ぎます。

 そんなところが設定は違いますがノリは同じように思えましたね。

でもニコ動のコメントではまじぽかの再来というのが多いですね。

錬金3級 まじかる?ぽか~ん:2006年4月~6月の春アニメ(全12話)。

Main

 私は視聴していませんが、監督が八谷賢一さん・シリーズ構成が井出安軌さんで、このレヴィアタンと全く同じなのですね。

ちょっとこの作品を視てみたくなりました。

 そう思わせるレヴィアタンの面白さです。

ところで5話・・・水着回・・・笑顔を忘れた少女レヴィアタン・・・笑っていましたね。

笑顔を忘れた少女・・・どこ行った?(笑)

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2013 春アニメ」カテゴリの記事

コメント

この作品は最初から"戦国コレクション"と同じだと思って観てますよ。キャラの元とスポンサーが似てますからね。
だからきっとギャグやコメディーだと思って視聴しましたが、ちょっと色が違うような違わないような、まだ判断がつきません。
最後の方はアバンの雰囲気になりそうな気もしますけどね。
不思議な妖精、三人の修行、ガーディアンの召喚、謎の少年の言葉、兄の失踪と夢、隕石etcと今までのキーワードを並べると何だか凄そうですよ。まだまだ油断は禁物だと思います。

でもアバンは地球外生命体の金朋だからな~どうなるのかな?

>たーさんさん
 私も同じソーシャルゲームでしたし戦コレを想像しました。
またこの前の作品ドリランドが後半アツイ展開になり面白かったという噂も聞いていましたので、そう言うイメージも強かったです。
なので、あのアバンとOPで結構いい話もしくはゲームに沿った熱い話かなと・・・トラップにはまりました(笑)。
 戦コレのように各話各話に1本のストーリーが有るわけでもなく、熱い冒険話になるわけでもなく、バトルもたいしたことない。
 いつそうなるのかな・・・って思っていましたので、ならなかったからこれはだまされた。
どうしてこうなった?切ろうかな・・・と(笑)。
 おっしゃるとおり油断をすると突然180度方向転換して本来想像していた展開に変わるかもしれませんね。
この先どう転ぶか・・・でも個人的にはこのままこういうノリのコメディで行っちゃって欲しいかなって思っています。果たして・・・ですね。
 アバンのナレーションが金朋という時点でおかしいと思わないといけませんでしたね(笑)。でもゲームのナレーションとかも金朋なのでしょうか?それなら原作準拠のキャスティングなのですが。

2ちゃんでは、金朋先生意味わからないでナレーションしてるとか台本全部ひらがなだろとか酷い書かれようでしたw
「食いかけウインナーの作画の異様なまでの気合入りっぷり」という書き込みも。
今回は雑破業脚本で、演出はあいまいみー監督のいまざきいつきなんですね。
原画もサイコパスなどの作画監督、作画監督補などを多数揃えた本気の水着回でした。
このゆ~るいノリはドアサアニメなんだろうなと思って見ています。
ここから枠移動したドリランドも神殿が再開発でキャバクラになるような話があったりするのに王道冒険モノで涙腺緩む展開があったりと素晴らしいですよ。

>ヴィーさん
さすが雑波業脚本ですよね。彼じゃなかったら3話で切っていたかもです。
あのフランクフルトはやばかったです。皮の中の肉の部分の作画はもう・・・神がかっていました。
シロップが食べるシーンがなかったのはスタッフの良心だったのでしょうね(笑)。
 おっしゃるとおりドリランド同様ドアサアニメのノリなのでしょうね。キャラクターに黒いところやシュールなところもありますので、ジュエルペット的なところもあるかもしれません。
 神殿をキャバクラに・・・でも王道冒険もの!!
枠移動してもドリランドは凄い世界を走っていますね。まだみれていませんが、今回はちゃんと録画しています(笑)。

このアニメは童心に帰れるような気がして好きです(^O^)。壮絶な戦闘シーンなくて、安心して見れますね~!
さて、4話まではレヴィアタンたちの洋服の下は「ウロコのブラ・パン」でしたが、5話では普通のピキニの水着でしたね(^O^)。ちょっとセクシーです(←ぽん太エッチ~(^O^))あとレヴィアタンの胸…デカい!!
そうそう、童心に帰れるようなアニメって書きましたが、テレビ東京では、深夜11時半からの放映だから、対象となる視聴者は大人でしょうから、ちょいエロもあっていいんじゃないかな~(^O^)?って思ってますが…
エへへ(^O^)
あと、このアニメもオープニングは、異世界の文字ですね~!すぐに日本語訳入りますが!!早くレヴィアタンのぬいぐるみ出ないかな~(^O^)そうそう、先日リリカルなのはのぬいぐるみをアニメイトでゲットしました~(^O^)

>ぽん太さん
 実は私もそれが最初視ましてあれれれ?って思いました。
鱗どこ行った??みたいな。
鱗が全裸ではなく、鱗も取れるのでしょうか??
鱗はがしプレイは、私もちょっとやってみたいです(笑)。
 OP異世界文字でしたね。ガルガンティア・魔王さまと、今期は異世界文字や言葉がたくさんあってある意味そちらも面白いですね。
だれか翻訳してくれるとうれしいのですが(笑)。

第5話まで見る限り、鱗は下着と同じではないかと思います。
そう見ると割とこれまでの彼女達の反応も納得いきます。
なので、鱗剥ぎプレイも充分可能かと…。(ぉぃ)
ここまではユルユルな女の子3人の友達物語+お邪魔虫シロップという感じになってますが、前作が途中でガラッと雰囲気が変わりましたし、フラグはかなり撒かれてますからね。
いつ展開が変わってもおかしくはないと思って見ています。
ま、このままでも全然問題ないんですけどね。(ぇ)
さぁ、どう転がっていくのやら。

>ふれいくさん
やはり鱗剥がしプレイは可能ですか(笑)。
なるほど下着として考えますと合点がいきますね。
むろみさん達は鱗剥がせませんが、こちらは楽しめそうですね(笑)。
 この作品はせっかくこのノリになりましたし、気持ち的に乗ってしまいましたのでこういうノリのまま行って欲しいなぁ~って思いました。
 でもおっしゃるとおり180度変わる可能性も有りますので(むしろ変わって当然のような展開やナレーションなんですよね)、この先どう展開していくのか楽しみにしたいです。

第1話視聴後に放置していたので、1話からもう一度で、一気に5話まで視聴しました。

このアニメは、私には "超極悪アニメ"です。
リアルタイムでは、絶対に視聴してはまずい作品です。

お腹すくんですよ〜、なんか食べたくなるんですよ〜
フランクフルトはヤバすぎでした。(笑)
ストーリー?なにそれ? おもしろければ、いいじゃん!(苦笑)

見る時間帯を考えないと…難易度高っ!

鱗に関しては、「バハムートはまだ胸には生えてないんだ」「そうか。生えてないんだ」という議論が一番おもしろかったですね。
最初は全裸かと思ったんですが、下着だとわかったときは「鱗を見ようとした」「可愛い鱗ね」と鱗という言葉の概念が根本から書き換えられそうでした。

>もっちゃんさん
 食べ物おいしそうに食べますよね(*^_^*)。これは視ている方もお腹空きますね。
しかも結構気合い入れて描いていますし。
 面白ければそれでいい。その通りですね。そう言う作品なのでしょう。・・・今のところは。

>ヴィーさん
 鱗生えると言う表現ありましたか。もう一度じっくり視直してみます。
大人になったら全身鱗になるっていうことでしょうか。
ならやっぱり竜は大人になってはいけませんね(笑)。
 あ、でも「かわいい鱗」大人になると一番かわいくなるっていうことでして・・・困りましたねぇ(笑)。

CMで、アニメの後の世界がゲームでプレイできるそうです。
と言うことは、もしかしたらPVで敵と対峙して終わりかもしれません。
もしくは、その前のアクアフォール防衛隊を結成して終わりかも・・・

ストーリー展開も、進まないように書いているのでしょうね。
それでも、ドタバタのギャグ展開でもあればねぇ・・・

某コ○ミと他のゲーム会社を比べるのは会社の規模からも無理があるように思います。
スポーツジムとか、ネカフェとか他業種にも参入している大企業ですからね。

>ぬる~くまったりとさん
CM、言っていましたね確かに。
そうするとゲームのPV的要素が強い可能性が高いですね。
ならいっそのことこのまま個人的にはいっちゃって欲しいかなって思います。
 取り方によってかなりこの作品の評価って変わってくるんだろうなって思いました。

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 海で、バカンスで、水着回で、癒し回。みんな可愛いなぁ(*´д`*) [続きを読む]

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第5話 絶対バカンスなんだもん! 公式サイトから兄のことが忘れられないレヴィアタン。一方、バハムートは荷物運びとしてヨルムンガンドを引き連れ、海へバカンスに向かうのであった。海へ行くことを知ったレヴィアタンは、兄の居場所を見つけるヒントを探すため一緒に出かけることに…。 その中でシロップは「アクアフォール防衛隊の強化合宿ね!」と一人盛り上がる! 兄の夢を見るレヴィアタン。 民裁かれしとき、炎を纏いし岩を天よりちぎって星をえぐる。そう一つに非ず、内より物顕現す。その姿、山の如し。 海中を移動するクラゲ... [続きを読む]

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