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« 宇宙戦艦ヤマト2199 第6話迄 感想 | トップページ | 這いよれ!ニャル子さんW 第6話迄 感想 »

2013年5月15日 (水)

波打際のむろみさん & よんでますよ、アザゼルさんZ 各第6話 感想

かつて栄華を誇った竜宮城。

だが不況のあおりを受けて倒産していた。

ではそこにいた(経営していた)乙姫様はどこに?

そんななかたっくんの釣り針にかかったのは・・・・

安定が・・・安定が欲しいのです!!

終始大笑いだったむろみさん第6話。

Main_2

   
 そしてもう一つはよんでますよ、アザゼルさんZ。

天使に見つかった妬き魚悪魔アンダイン。

グリモワを天使に取られるとアンダインは死んで消滅してしまう。

果たしてアンダインの運命は・・・

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波打際のむろみさん 4thインプレッション 6

※テレビ愛知にて視聴

ファーストインプレッション 1話  
2ndインプレッション 4話迄   
3rdインプレッション 5話  

↓公式HP
Muromi

OP「七つの海よりキミの海

 


●あらすじ (ネタバレ注意)

 向島拓朗(たっくん)がいつもの釣り場で釣り上げてしまったのはリュウグウノツカイ(cv阪口大助)

働いていた竜宮城が倒産したため失業していたのだった。

 地上に何か良い仕事はないかとむろみさんはたっくんに相談するが残念ながら良い仕事など思い浮かばなかった。

しかもこのリュウグウノツカイ、プライベートを話したがらない上に、水揚げされると天変地異が起きるという特殊能力があった。

 その能力を聴き速攻でたっくんにリリースされてしまう、リュウグウノツカイだった。

むろみさんはリュウグウノツカイの能力は乙姫の呪いのせいだという。浦島君もその呪いの被害者だと。

20130515_93620bmp

 別の日、たっくんは近所に一つしかない釣り具店「釣り具のピリオド」店員さんの名前が「乙姫」で有ることに気づく。

 名前を言ったら一挙に挙動不審になったこともあり、たっくんはその店員さんが気になる。

果たして予想通りで、彼女はかつて海の底で竜宮城を経営していた乙姫様(cv藤田咲)だった。

 正体がばれて開き直った乙姫様を落ち着かせるつもりでたっくんはむろみさんに彼女を引き合わせるが・・・

「まぜるな危険」

なんと2人は犬猿の仲だった。

しかもむろみさんたちが竜宮城の噂を流したため興行収入が落ち経営破綻に追い込まれたと・・・

そこへリュウグウノツカイもやって来て大騒ぎ。リュウグウノツカイは毒舌な上にMだった。

 なんとかたっくんの顔を立ててその場は収まったが、以降むろみさんも乙姫もたっくんと会えば相手の愚痴ばかり。

世の中には・・・深入りする必要のない事実がある。

また一つ悟ってしまうたっくんだった。

800a



●感想

 たっくんは関東地方在住なんだ。

たっくんの言葉から違うことはわかっていましたが、それでもやはり福岡ご当地アニメのイメージが強くて
関東地方と言う言葉が妙に場違いな感覚を持ちました。

福岡パワー恐るべし!(笑)

いやそれにしても次から次へとこうも特徴有るキャラクターを出してきますね。

しかも海の生物そのものを出しているだけなのにリュウグウノツカイは充分キャラクターとして使えます。

 実際は深海魚で、陸揚げされているのはほとんど死亡してしまっています。

こうしてみると劇中にでてきたリュウグウノツカイ君は乙姫に関節はずされても元気に泳いでいますから
マジに天変地異を起こす能力も持っているかもしれませんね。

無事定職に就けると良いですね。

 でもかつて雇われていた乙姫さんに向かって「海の藻屑」とかぼそっと言うぐらいだから仕事は無理かもしれませんね(笑)。

 そして乙姫さん。第1声聴いて「おおお!咲ちゃんですかぁ~」でした。

個人的にはナイスキャスティングですね。ちなみに藤田咲さんは東京都出身。

むろみさんとは犬猿の仲の乙姫さんですから、福岡出身は使えませんからね~(笑)

 それにしても釣り具売り場の乙姫を冷静に追い詰めていくたっくんに大笑いしました。

そして見事にはまっていく乙姫さん。

OPをみると悪の女王様みたいな感じでしたので、まさか彼女がこんなノリとは思いませんでした。

釣具屋でバイトするなよ。よっぽど竜宮城を魚(人魚)につぶされたの根に持っているのですね(笑)

 その上地上での名字乙姫と書いて「おつき」と読むとは(笑)

でも魚のことはよく知っているので、ある意味どうやったら魚釣れるかというアドバイスは的確なのかもしれませんね。

 乙姫さん、「浦島太郎も夢ぼったくられた」に「ぎくぎくっ」っとするってことは・・・ホントだったんかい(大笑)

    
 今回も二分割・止め絵満載の出崎演出でしたね。しかも2話続けて「脳が揺れる~」脚本でしたし。

 楽しかったしとっても良かったので全然OKですが、鈴村千夏脚本・中野英明コンテ回だけがこうで、
次回からまた元に戻ると、やはり全体としてはこの2話だけ違和感が出ますね。

同じような展開・演出が続かないことで飽きさせないためだろうとは思いますが、
2クール以上作品ならともかく、たった1クールですと私は違和感だけが残りますね。

出来れば演出は統一して、その中で各演出家の特色が出るのが良いと個人的には感じました。

その統一感が監督の色だと思うんですけどね。

   

 と言うことで、いろいろなキャラ満載でたのしいむろみさん。これで打ち止めと言うことは無く、
次回はカッパとツチノコですかぁ~。

その上OPにはまだウルトラマンみたいな奴と小さなワンピース着た女の子が控えていますから、
まだまだネタは尽きることなく、楽しい回が続きそうです。

各回の起承転結もしっかりしていてテンポも良く、良いキャラクターアニメの見本のような作品になっています。

いや本当面白く、毎回次回が待ち遠しいです。

 

 



よんでますよ、アザゼルさんZ 3rd インプレッション 6話 

※テレビ愛知にて視聴

1期感想(アメブロにリンク)
ファーストインプレッション
2ndインプレッション 10話迄
ラストインプレッション   

ファーストインプレッション 4話迄  
2ndインプレッション 5話    

↓公式HP
20130330_111831bmp

OP:「りばいばる!」 Team.ねこかん[猫]featuring.米倉千尋



●あらすじ
 (ネタバレ注意)

 合コンの席で魔力を使ってしまい、天使ガギエルに正体がばれてしまった妬き魚悪魔アンダイン

 さらにガギエルは佐隈さんが悪魔使いでグリモワを持っているのではないかと迄あたりをつける。

 舌を噛んで病院に搬送されたマキちゃんを看病に佐隈さん達も向かい、合コンはお開きに。

 ガギエルはアンダインが自分に惚れているというのを利用しようとするが、
純天使ベイビーというキスさえも許されない階級のガギエルではその役は難しいと、
ミカエル達周りの天使は言うが、主は面白いからと言う理由でガギエルがアンダインとデートすることを許す。

 天界ではもっさんのグリモワを回収したサリエルは童天使チェリーの階級まで上がっていて、Bまでは許される地位になっていた。

 そして、アンダインとガギエルのデートが始まった。嫌な予感がした芥辺は佐隈さんとアザゼルに監視を命ずる。

 いろいろ有った中、デートが成功してつきあえると感激したアンダインは、勢いでガギエルとキスしてしまう。

 だがその瞬間ガギエルは天使になり正体がばれてしまう。

しかもそのまま規律を破ったため主により罰を与えられ、堕天使になり消えてしまう・・・ガギエルだった。

 気をとりなおし、また新しい結婚相手を探そうと決意するアラサー(AROUND3000)のアンダインだった。

Chara_img07



●感想

 私気づきませんでしたが、ニコ動のコメみてびっくり。天使ガギエル役の逢坂良太さん、
そういえばはたらく魔王さまでしたね。

 あっちでは人の上に立つ資格のある立派なリーダーのような真奥さん役。
こっちでは胸を揉むことを夢見る最低なゲス男の天使役ですか!!

 偶然とはいえ、ある意味完全に対極のポジションにいて笑ってしまいました。

 また、主の役は小杉十郎太さん。1期の時は故・谷口節さん。

昨年末、本当に天の主になってしまわれました。65歳。早すぎる死でした。

改めて谷口節さんのご冥福を心よりお祈り致します。

   
 一時はどうなるかと思いきや、ガギエルの地位が低くキスしただけで助かったアンダイン。

アラサーが3000歳ってことは、母親の余命300年は、人間にしてみればもってあと3年ですか。

あと3ヶ月とかでしたら人間でももっと必死になりますが、3年ですとこれに失敗しても次に何とか・・・

という感じで、まだ気持ち的には頑張って何とか親孝行しようというモチベーションが持続するレベルですね。

 最後のアンダインと佐隈さん・アザゼルさんが話しているシーンはそう言う事を感じた、妙に生々しい会話だったなって思いました。

 もっとすごい事になるかと思いきや、結構普通に終わったアンダインデート回。

でも1期では魚にされ最終的に食われてしまい、2期では堕天使にされて消滅。

アンダインが惚れた相手はやはりまともな最後にならないところ、やはり悪魔なのですね。

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コメント

OPが人類は宇宙を開拓していると宇宙兄弟みたいなアバンから、でも海底は
 知られていない未知の世界と、これは何?な演出でした。
色々仕込んでます。
リュウグウノツカイって全世界で知られているけれど深海魚で生態不明。
だから、むろみさん曰く私生活不明の現代っ子。

乙姫さんは酷い人の様で、実は悪人でもない小市民。
リュウグウノツカイがペアで良い感じです。


アンダインのストーリーと言うよりはガギエルのエピソードでした。
とんでもないデートでも気にしない世話女房のアンダインがある意味、
 魅力的でさえありました。
それにサリエルが昇級していたのも地味に面白かったですね。
アンダインの弾けっぷりが見れなくて残念でした。

竜宮の使いのプライベートが解らない=生態が解っていないってことですよね。
しかも本当に天変地異が起こる前に揚げられる事があると言う困ったちゃんらしいですからね。
(311前にも揚がっていたらしいです)

それにしても、たっくんはオキアミを常に携行しているのかな?人魚や鳥には有効でしょうが、今度は対乙姫用の逃走アイテムを見つけなければいけませんね。


「むろみ」さんは萌えやお色気はほとんどないんですが、不思議と視聴者を惹き付けるパワーがあるのは大阪おかんの「浪花」に共通したものがありますね。
存在エネルギーそのものが周りを取り込んで翻弄しちゃうからなのでしょう。(^_^)

乙姫と書いて「おつき」と読むんです!と言った乙姫さんのあわてぶりには大笑いしました~(^O^)
人魚たちが風評被害の元凶という展開があったんだ、にはまた大笑い(^O^)。きっと、数億年前から人魚たち対乙姫さんの攻防があったんですね~。ということは、むろみさんが数億歳で乙姫さんも数億歳なの…かな?←女の子にそげば年のこと聞くな~(>_<)ってむろみさんと乙姫さんの両方から平手打ちが来そうな感じがします!(笑)
それと、たっ君が乙姫さんを人気のない所へ連れて行く(←乙姫さんの勝手な解釈)シーンで、画像が止まるシーン、「乙女の貞操の危機」(←乙姫さんの勝手な解釈)には、笑ったわ~(^O^)静止画の威力は絶大ですね!演出家にあっぱれ!あげたいですわ~(^O^)
さて、オープニングのアニメからすると、次回はカッパ君が出てきますね!ということは、次々回は惑星衝突、むろみさんたちが持ち上げる??楽しみですね(^O^)

>ぬる~くまったりとさん
むろみさん、最初壮大なたっくんの1人語りから始まりましたよね。
この5話・6話は脚本も演出も浮いてるなぁ~と私は感じました。いろいろと仕込んでいるのでしょうね。
 乙姫さんはなんか良い人のような気がします。やっていることはぼったくりバーな竜宮城だったのでしょうが(笑)。
 リュウグウノツカイのツッコミが個人的にツボでした。

 グリモワ一冊であんなに待遇が変わるのですね~。まさかそれ以上にサリエルがグリモワとってきたとも思えませんので。
ある意味天使の方が悲哀に満ちていましたね。
 おかげでおっしゃるとおりアンダインのぶっとびは1期程ではなかったですね。

>たーさんさん
311前にも揚がったのですか・・・。ある意味シュールでしたよね。
おっしゃるとおり深海魚なので、普通に水族館で飼っても水圧の関係ですぐ死んでしまう。
深海の水圧にする水槽では大きすぎて維持費もかかるでしょうがその割に人を呼べる程の人気魚にはなりそうにないですしねf^_^;。

 なにげにたっくんが悟っていて笑えました。人魚対策のおきあみやルアーを持っているぐらいですから、これからは乙姫さん対策も持ち歩くのかもしれませんね。
・・・それは一体何?(笑)

>HARIKYUさん
 いつもHARIKYUさんのブログを本当に楽しませていただいています。
おっしゃるとおり浪花のようなパワーが有りますね。「おかん」ぽい妙に悟っているところや尾ひれをすでに気にしない「綺麗でいよう」的なところが徐々に欠落してきているところも(笑)。
 やはりキャラクターは強烈な個性とパワーが有ることが重要なのでしょうね。

>ぽん太さん
わたしも「おつき」は大笑いしてしまいました。本当にそう読むのか、たっくん対策で嘘言ったのか気になります(笑)。
 人魚VS乙姫(竜宮城)の数千年にわたる争い・・・そしてつぶれた原因が風評被害。そりゃ・・・ねぇ(笑)。
>むろみさんが数億歳で乙姫さんも数億歳なの…かな?
そういわれますとそうですよね。気にもしませんでしたが確かにおっしゃるとおりです!!
 この辺後でネタで出てくるのかも・・・しれませんね。
浦島太郎ネタともうまくシンクロしそうですし。
 Wikiで調べますと浦島太郎らしい話が書いてるのは日本書紀で奈良時代。確立したのが室町時代の御伽草子だそうです。
とすると710大きな平城京・・・役1300年前ですか・・・。むろみさんたちよりかは乙姫さん若いかもしれませんね。
 ギャグキャラクターアニメのくせに、妙にそんなところにはこの作品こだわっているので、そんな気がしました。
 あのOPの惑星衝突が本当気になりますよね。単なるガンダムのネタなのか・・・本当なのか・・・とにかく毎週本当楽しみなのです。
「心の準備が!!」・・・心の準備が出来ていれば乙姫さん的にはたっくんOKだったのでしょうか・・・(笑)

アザゼルさん
以前は確かに苦手系の作品だったはずなんだけど…
サリエルの頭見ただけで、バカ笑いしてしまう。(苦笑)
一つだけ
キスの効果音、普通は声優さんがあてるの?

むろみさん
前回があるから、つい、むろみさんの尾ヒレを見てしまう…
リュウグウノツカイ、阪口くんだったの?
(くり返して、よ〜く聞いて納得しました)
私は、Vガンダムもリアルタイムで視聴していたから…(笑)

拓朗は関東在住だったんですね。
だから、むろみさんがウニボールを投げた時にマリーンズのユニフォームを着てたんですね、わかりました。(関東のパ・リーグで海沿いの街がホームタウンといえば、マリーンズしかない)
しかしリュウグウノツカイがドMとは。(笑)
きっとみっちり乙姫様に関節技で仕込まれたんでしょう。(爆笑)
中の人は「ちはやふる」の北央学園の顧問の先生でしたね。
個人的には「機動戦士Vガンダム」のウッソ・エヴィンとか「氷菓」の福部里志なんですが、かめラスカルさんはわからないでしょうから、わかるネタにしてみました。
いずれにせよ、あの低いトーンの声のイメージはなかったので、エンドロールを見て、「えええっ!」でした。
そうですか、「アザゼルさんZ」にガギエルが出てましたか。
しかも相手が人魚。
ガギエルといえば「エヴァンゲリオン」にも第六使徒として出ておりました。
きしくも魚型使徒。(ぇ)
なんというネタ提供。(違)
ちなみに、「エヴァンゲリオン」のTV版はGAINAXの単独製作ではなく、タツノコプロとの協同製作でした。(ぁ)
意外なところで強引に繋がったネタでした。(ぉぃ)

>もっちゃんさん
好き嫌いがはっきり出るギャグ作品ですよね。アザゼルさんは。
作内でも悪魔によってOK回とアウト回に分かれますし。(個人的にはエウリノームの回は苦手でした)。

キスの音は声優なら出来ないといけない技術みたいです。
手とか使って音を作るそうですね。
やはり声優って凄いです。

>ふれいくさん
私も関東のイメージがなかったです。普通に話していましたので関東納得なのですが・・・。
マリーンズで堤防釣りとしますと、東京湾だと思いますが、普通に景色が外海でしたので、外房かもしれませんね(笑)。
 エヴァのガギエルも魚でしたか。天使と悪魔・・・デートが成功していたら魚悪魔がヨメなガギエルが出来ていたのですね(笑)。

>もっちゃんさん
>ふれいくさん
阪口大助さんといいますと私的にはもやしもんの沢木惣右衛門直保がすぐ頭に浮かびました。
北央の持太先生もそうでしたね。
おっしゃるとおりガンダム視ていない&氷菓残念ながら未放送地域で視られなかったということで存じませんが、ふれいくさんと同じで高い声のイメージでしたので新鮮でした。
 調べたら「ガンバリスト駿」の藤巻駿役もやって見えたとか。わたしこの作品大好きで原作もアニメも当時視まくっていたのですが・・・お恥ずかしながら記憶が無くなっています。どんな声だったか思い出せない・・・(×_×)。

>かめラスカルさん
そうでした!
もやしもん、2期共楽しく見ていたのに…
あの能力があるのに、地味な主人公だから、つい失念してました。
(菌に命令して、メッセージだもんね〜 苦笑)

ちなみに、藤田咲さん、暴力キャラのイメージがついてきつつあります。
そういえば、ネギ持ったボーカロイドも藤田さん!(笑)

ごめんなさい、また脱線します。

・「生肉、好き〜?」(で、あってる?)
・学祭に呼んだアイドルの使用済みの品々の裏オークション
・学祭て酒販売した時の、売り子のコスプレ
…いろいろ思い出してしまう。(苦笑)

脱線ついで

氷菓ラジオ「古典部の屈託」
出演:佐藤聡美、阪口大助

こんな番組が配信されていて(今でも一部の回、聞く事できます)
昨年、よく聞いていました。
お二人の人柄がでていて、楽しい番組でした。

>もっちゃんさん
 藤田咲ちゃんはWORKINGの伊波まひる、ゆるゆりの杉浦綾乃が代表作なのでそう言うイメージつきやすいですね。
そしておっしゃるとおり一番有名なのが「初音ミクの声を担当した」ですね。
 
 もやしもんは1期と2期で(原作通りですが)ちょっと作品のイメージが変わりましたね。
1期は菌と直保中心で菌が活躍しましたが、2期は学園のキャラクター中心の人間物語になって、菌はいてもいなくても(ラストのフランス以外)意味がなかったかなぁ~って感じました。

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